KAT‐TUNの亀梨和也が主演しているNHK土曜ドラマ『正義の天秤』が話題だ。続編はもちろん、回を重ねるごとにDVD化を求める声も大きくなってきているという。
同ドラマは作家・大門剛明の小説が原作で、亀梨演じる元外科医の天才弁護士・鷹野和也が数々の難事件の真相を解き明かし、事件に関わる人々を救う法廷ミステリーだ。
「初回が放送された9月25日は、興行収入40…
KAT‐TUNの亀梨和也が主演しているNHK土曜ドラマ『正義の天秤』が話題だ。続編はもちろん、回を重ねるごとにDVD化を求める声も大きくなってきているという。
同ドラマは作家・大門剛明の小説が原作で、亀梨演じる元外科医の天才弁護士・鷹野和也が数々の難事件の真相を解き明かし、事件に関わる人々を救う法廷ミステリーだ。
「初回が放送された9月25日は、興行収入40…
記者I 夏が終わり、テレビ局も秋の改編や秋ドラマの情報が出揃いましたね。25日に先陣を切って放送されたのがKAT-TUNの亀梨和也が主演を務める『正義の天秤』(NHK)。Kis-My-Ft2の北山宏光や山口智子など共演陣も豪華なのですが、その中には元カノ疑惑もある大政絢も含まれていることが業界関係者の間で噂になっているのだとか。
10月からスタートする『一撃解明バラエティ ひと目でわかる!』(日本テレビ系)で自身初のバラエティ番組MCを務めるKAT‐TUN・亀梨和也だが、俳優業のほうでも9月25日から始まるドラマ『正義の天秤』での主演が決まっており、絶好調モードのようだ。
同ドラマは作家・大門剛明氏の同名ミステリーが原作で、医師から弁護士に転職した鷹野和也を亀梨が演じ、元外科医の天才弁護士として、事…
KAT-TUN・亀梨和也が、10月スタートの新バラエティ番組『一撃解明バラエティ ひと目でわかる‼』(日本テレビ系)にてMCを務めることがわかった。
「バラエティ番組のレギュラーMCを務めるのは今回が初めてとあって、亀梨も『どんな感じになるのか、自分も緊張しながらも楽しみにしています』と期待と不安が混ざっている様子でした。同番組は、世の中の疑問や気になるニュースを1枚の写真や…
お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの上田晋也が新型コロナウイルスに感染したことが7月24日、所属事務所の公式サイトで発表された。
上田といえば、スポーツ情報番組『Going! Sports&News』(日本テレビ系)のMCを12年務め、ロンドン五輪から5大会連続で同局の現地取材を担当。東京五輪でも“スペシャルサポーター”として、キャスターを務める予定だった。
「他に…
ジャニーズWEST・重岡大毅が、7月期放送の金曜ドラマ『#家族募集します』(TBS系)で主演を務めることが発表された。7月期の同枠ドラマについては、「企画段階からジャニーズタレントの主演作で話が進められていた」(テレビ局関係者)というが、実は重岡以外にも、2人の人気ジャニーズタレントの出演が計画されていたという。結果的に、2人はキャスティングから外れてしまったそうだが、水面下ではどんな調整が行われていたのだろうか?
『#家族募集します』は、重岡にとって、ゴールデン・プライム帯では初めての連ドラ主演作。悩みや秘密を抱えるシングルファーザー&マザーたちが、ひとつ屋根の下で子育てをしながら共に過ごし“家族”になっていく姿を描くホームドラマだ。重岡は、5歳のひとり息子を育てる主人公のシングルファーザー・赤城俊平役を演じるというが、企画当初、キャスティング候補として、重岡のほかにHey!Say!JUMP・の中島裕翔、そしてKAT-TUN・亀梨和也の名前が挙がっていたそう。
「ところが、主演に重岡が内定したあたりで、中島の名前は消滅。しかし亀梨の名前は残ったままで、出演する方向に進んでいたんですが、結果的に亀梨も、ある時点で出演陣からは消えてしまいました。中島に関しては、その後別の作品への出演が内定したという話もあって、名前がなくなるのはごく自然な流れなのですが……」(同)
気になるのは、亀梨の名前が消えた理由だろう。
「ストレートに考えれば、やはり『後輩のバーター』扱いになってしまうことを、本人や周囲が懸念した……といったところではないでしょうか。これまで亀梨は、日本テレビのドラマに出演することが多く、TBSドラマで主演を務めたのは、2010年1月期放送の『ヤマトナデシコ七変化』のみ。最新の連ドラ出演作も、やはり日テレの『レッドアイズ 監視捜査班』(今年1月期放送)ですが、最終回の視聴率は8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と不振に終わっています」(同)
同作は本来、亀梨と山下智久が結成した音楽ユニット「亀と山P」とのタイアップも計画されており、非常に力の入った作品になる予定だったとか。
「ところが、山下は昨年8月に未成年女性との飲酒と淫行疑惑を報じられ、活動を自粛。その最中に、ジャニーズ事務所を退所してしまったため、すでに完成していた亀と山Pのアルバムはお蔵入りになるという、前代未聞のトラブルに発展しました。亀梨も、女性との飲酒には同席していたことから、途中までは山下と“同罪”ですが……」(テレビ局関係者)
一方でKAT-TUNは、今年グループ結成15周年を迎え、4月2日から全国ツアー『15TH ANNIVERSARY LIVE KAT-TUN』が開催されている。
「グループとしては重要な1年となるだけに、亀梨としても本心では、今度こそ主演作をヒットさせたいと考えていることでしょう。それもあって、重岡の主演作への出演は見送ったという可能性もありますね」(同)
年内中に、亀梨の連ドラ主演が発表されることに期待したいところだが、果たして……。
KAT-TUN・亀梨和也の主演ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』(日本テレビ系)が、3月27日に最終回を迎えたが、視聴率は8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、自己最低を記録。物悲しい終幕となった。
同ドラマは、最新の科学情報捜査を駆使して、難事件に対応する組織・KSBC(神奈川県警捜査分析センター)が舞台となったサスペンスで、亀梨は殺人事件で恋人を失った過去を持つ特別捜査官・伏見響介を熱演した。
しかし、「視聴者からは、2013年公開の韓国映画『監視者たち』に酷似しているとされ、また上戸彩や沢村一樹主演でシーズン4まで放送された人気ドラマシリーズ『絶対零度』(フジテレビ系)や『レッドアイズ』と同枠だった『ボイス 110緊急指令室』などの刑事モノにも似通っていると、相似点を指摘する声がネット上に続出。さらには『脚本に矛盾が多い』『リアリティがなさすぎる』といった厳しい声も聞かれていた」(芸能ライター)との話もある。
「『レッドアイズ』放送期間中は、主演の亀梨とヒロインの松下奈緒が3月24日放送の日テレ系音楽特番『Premium Music 2021』の司会を務めたり、2006年10月クールの亀梨の主演ドラマ『たったひとつの恋』(日本テレビ系)がHuluやTVerで初配信されたりと、ドラマの視聴率アップを狙った手厚いバックアップがあったものの、数字に反映されることのないまま最終回を迎えました」(同)
亀梨は毎年のようにドラマ主演を飾っているが、ここ数年は結果を残せていない。
「18年1月クール『FINAL CUT』(フジテレビ系)の全話平均視聴率は6.9%、19年4月クール『ストロベリーナイト・サーガ』(同)も6.6%と、主演ドラマが3作連続でヒットにつながっていない状況です。ジャニーズの中でも安定した人気を誇っているだけに、今後も連ドラ主演のオファーはあると思いますが、このままでは低視聴率俳優というイメージが定着してしまうかもしれません」(同)
亀梨といえば、11年10月クールの『妖怪人間ベム』(日本テレビ系)のベム役がハマり役だとして好評だった。「視聴者があっと驚くような、意外性のある役を演じれば、ヒット作に恵まれるかも」(同)との声もあるが、俳優・亀梨の今後はいかに!?
嵐・櫻井翔が“局長”を務める3月20日放送の『1億3000万人のSHOWチャンネル』(日本テレビ系)に、KAT-TUN・亀梨和也がゲスト出演。若い世代を中心に人気を集めている動画共有サービス「TikTok」について学び、反響を集めている。
芸能人や視聴者の「やってみたい」「見てみたい」という願望をかなえていくこの番組。亀梨は、「基本的にSNSをやってないので、こういうきっかけで、TikTokとかに触れてみたい」「世の中の人たちは日常にTikTokが(あって)。その文化はやっぱり経験しておかないと」と語り、櫻井をはじめとする出演者たちとともにTikTokについて学ぶことに。
スタジオには、フォロワー数110万人を誇る女子高生TikToker・ひかりんちょが講師として登場。早速TikTokについて教えてもらうこととなったが、ひかりんちょいわく、TikTok未経験の亀梨でも知っていた「きゅんです」というフレーズや、親指と人差し指でハートマークを作るポーズは「もうだいぶ古い」とのこと。この事実に、亀梨は「この間やっちゃいましたよ、僕。『Mステ』でやっちゃいましたよ」と、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)出演時を振り返り、苦笑いするばかりだった。
その後、動画を撮る上でのポイントは「男女共通して、あざとさを演出するとウケる」「恥ずかしがらないこと」だと学び、亀梨はお題に合わせてポーズをするというTikTokの基本的な動画撮影にチャレンジすることに。お手本の動画を見て、振りは全力で行っている一方、表情はあまり変えていないことに気づくと、「『かわいいです!』ってやってない。結構、無表情風の、やる気ない感じ」と指摘。「あれがいいんですね」と納得しつつも、ひかりんちょから「ギャップ感(を演出する)というか……」と言われると、「むずっ……」と困惑してしまい、「ジャニーさんに教わってないですね」とつぶやく場面も。
これには櫻井も苦笑い。亀梨から「教わってました?」と話を振られると、「教わってない。全力しか教わってない!」と、ジャニー喜多川氏の教えとは異なるTikTok文化に、2人とも戸惑っている様子だった。
なお、戸惑いを見せていた亀梨は、ひかりんちょから学んだことを生かしてTikTok動画撮影を行い、「むずっ……」っと照れ笑いを浮かべていたものの、見事、撮影に成功。出演者たちから「あざとかわいい!」と褒められ気を良くしたのか、「僕の中に(TikTokerが)いるかもしれないです。TikTokのうずきがあります」とうれしそうに話していた。
また、櫻井も加工機能を使ってブサイクな姿から一瞬で変身する「ブサ顔変身チャレンジ」動画の撮影を行い、“あざとかわいい姿”を披露。視聴者からは、「あざとかわいいの頂点」「翔くんと亀ちゃんイケメンすぎる!」「初めてとは思えないほど、かっこかわいいんだけど」「やっぱ顔がいいから 映りも美形になるよな」「これは全TikTokユーザーがひれ伏すクオリティ……!」という声が集まっていた。
嵐・櫻井翔が“局長”を務める3月20日放送の『1億3000万人のSHOWチャンネル』(日本テレビ系)に、KAT-TUN・亀梨和也がゲスト出演。若い世代を中心に人気を集めている動画共有サービス「TikTok」について学び、反響を集めている。
芸能人や視聴者の「やってみたい」「見てみたい」という願望をかなえていくこの番組。亀梨は、「基本的にSNSをやってないので、こういうきっかけで、TikTokとかに触れてみたい」「世の中の人たちは日常にTikTokが(あって)。その文化はやっぱり経験しておかないと」と語り、櫻井をはじめとする出演者たちとともにTikTokについて学ぶことに。
スタジオには、フォロワー数110万人を誇る女子高生TikToker・ひかりんちょが講師として登場。早速TikTokについて教えてもらうこととなったが、ひかりんちょいわく、TikTok未経験の亀梨でも知っていた「きゅんです」というフレーズや、親指と人差し指でハートマークを作るポーズは「もうだいぶ古い」とのこと。この事実に、亀梨は「この間やっちゃいましたよ、僕。『Mステ』でやっちゃいましたよ」と、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)出演時を振り返り、苦笑いするばかりだった。
その後、動画を撮る上でのポイントは「男女共通して、あざとさを演出するとウケる」「恥ずかしがらないこと」だと学び、亀梨はお題に合わせてポーズをするというTikTokの基本的な動画撮影にチャレンジすることに。お手本の動画を見て、振りは全力で行っている一方、表情はあまり変えていないことに気づくと、「『かわいいです!』ってやってない。結構、無表情風の、やる気ない感じ」と指摘。「あれがいいんですね」と納得しつつも、ひかりんちょから「ギャップ感(を演出する)というか……」と言われると、「むずっ……」と困惑してしまい、「ジャニーさんに教わってないですね」とつぶやく場面も。
これには櫻井も苦笑い。亀梨から「教わってました?」と話を振られると、「教わってない。全力しか教わってない!」と、ジャニー喜多川氏の教えとは異なるTikTok文化に、2人とも戸惑っている様子だった。
なお、戸惑いを見せていた亀梨は、ひかりんちょから学んだことを生かしてTikTok動画撮影を行い、「むずっ……」っと照れ笑いを浮かべていたものの、見事、撮影に成功。出演者たちから「あざとかわいい!」と褒められ気を良くしたのか、「僕の中に(TikTokerが)いるかもしれないです。TikTokのうずきがあります」とうれしそうに話していた。
また、櫻井も加工機能を使ってブサイクな姿から一瞬で変身する「ブサ顔変身チャレンジ」動画の撮影を行い、“あざとかわいい姿”を披露。視聴者からは、「あざとかわいいの頂点」「翔くんと亀ちゃんイケメンすぎる!」「初めてとは思えないほど、かっこかわいいんだけど」「やっぱ顔がいいから 映りも美形になるよな」「これは全TikTokユーザーがひれ伏すクオリティ……!」という声が集まっていた。
KAT-TUNにとって、およそ3年ぶりとなるシングル「Roar」が、3月9日付のオリコンデイリーシングルランキングで初登場1位を獲得。売り上げは20万123枚で、2018年4月発売の前作「Ask Yourself」の初日記録(9万975枚)を10万枚以上上回る快挙を達成した。
KAT-TUNは06年3月22日に「Real Face」でCDデビュー。当時は6人組だったが、10年7月~16年3月にかけて、赤西仁、田中聖、田口淳之介がグループを脱退し、以降、1年8カ月の“充電期間”を経て、18年1月1日より、上田竜也、亀梨和也、中丸雄一の3人で再始動を果たした。デビュー曲は発売初週に75.4万枚を売り上げるなど、破竹の勢いを見せていたが、徐々に売り上げが減少。田口を含む4人時代でのラストシングル「UNLOCK」(16年3月発売)は、初日11.6万枚という記録だった。しかし、通算28枚目のシングル「Roar」は発売1日目で20万を突破しており、盛り返しに成功した形だ。
今作は、亀梨主演の1月期ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』(日本テレビ系)の主題歌に起用され、販売形態は各ソロ曲や異なる新曲を収録した期間限定盤1・2・3(21年6月30日までの期間限定生産盤)と、初回限定盤(DVD/Blu-ray)、通常盤、ファンクラブ会員だけが購入できるファンクラブ会員限定盤(DVD/Blu-ray)が制作された。初回限定盤とファンクラブ会員限定盤はDVDとBlu-rayの2バージョンあるため、細かく分類すれば、計8形態でのリリースとなる。なお、デビュー15周年を記念してグループ初の音源デジタル配信も実施し、新曲「Roar」と、限定配信のカップリング曲「Flashback」が、3月10日から各音楽配信サービスで配信開始となった。
「KAT-TUNは3月21日に、Johnny's net オンラインを通じた生配信イベント『KAT-TUNデビュー15周年 前夜祭』を開催します。これは、『Roar』の期間限定盤1・2・3、初回限定盤、通常盤の5形態を購入した人のみが視聴可能なイベントで、5枚分のユーザーコードを公演ページ内の専用フォームに登録すれば、視聴できる仕組みです。ジャニーズの場合、KAT-TUNも含め3形態でのリリースが定番ですが、今回は『前夜祭』のために5形態買ったファンが多いとみられ、初日で20万枚を突破したのも、この影響が大きいでしょう。とはいえ、しばらくKAT-TUNのシングルは初日1ケタ発進が続いており、少なくとも、ここ10年の間で初日から20万台をマークしたのは『Roar』が初めて。そのため、ファンからは驚きや喜びの声が相次いでいます」(ジャニーズに詳しい記者)
亀梨は、ドラマで共演した山下智久とともに「亀と山P」として活動し、17年5月にシングル「背中越しのチャンス」をリリース。ところが、昨年10月31日付で山下がジャニーズ事務所を退所したため、同ユニットも事実上の解散となった。KAT-TUNメンバーの音楽活動自体が減っていたタイミングや、デビュー15周年の節目とあって、ファンも今作を心待ちにしていたのだろう。初日の数字を受けて、ネット上は「『Roar』が初日で20万! KAT-TUNおめでとう!」「記念すべき15周年のシングルで、初日20万という記録を残せて本当にうれしい」「初日で20万はスゴいよ! KAT-TUNはまだまだこれから!」「楽曲配信を解禁しても、CDが売れるということが証明されたね」といった声であふれている。
一方、1月22日~2月7日に申し込み受付を行っていたファンクラブ会員限定盤は、すでに“プレミア化”してしまっているようだ。
「ファンクラブ限定盤についているDVD・Blu-rayには『KAT-TUNデビュー15周年スペシャルインタビュー』が収録されています。この映像を見たファンの書き込みによると、グループの歴史や、脱退したメンバーについて言及するなど、かなりディープな話をしているとか。ネット上では『とてもスゴいインタビュー。ファンクラブ限定の映像にしてよかった』『これは一般向けの内容じゃないね。ファンクラブ限定で、15周年のタイミングだから踏み込める話だった』などと、話題になっていました。こうした評判が広まるも、すでに注文期間が終わっているため、新規での購入は難しい。そんな中、フリマアプリ・メルカリなどに同商品が高価格で出回っているんです。通常の本体価格は1,100円(税込)ですが、11日時点で6,000~8,000円台でも買い手がついていました」(同)
こうした状況に落胆するファンは多く、ネット上には「高額転売は許せない。見つけ次第、サイトの運営に通報してる」「『Roar』のファンクラブ盤、早速転売ヤーの餌食になってるじゃん。悲しいな……」「15周年を記念するシングルなのに、なんか残念だね」といった書き込みも見受けられる。
なお、発売2日目となる10日付のオリコンデイリーランキングでも、2万5,076枚を売り上げ1位をキープした「Roar」。早くも、前作「Ask Yourself」の初週13.8万枚を超えているが、どこまで売り上げを伸ばせるだろうか。
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