KAT-TUN・亀梨和也&深田恭子、熱愛スクープ! 「祝福ムード」の報道に疑問の声も

 11月17日発売の「女性セブン」(小学館)が、KAT‐TUN・亀梨和也の“新恋人”は深田恭子であると報じている。亀梨といえば、2006年に小泉今日子との“20歳差熱愛”で世間にインパクトを与えたが、新たに選んだのは4歳年上の深田。以前から、一部で交際説がささやかれていた両者だが、その真偽は?

 同誌によれば、2人の交際はすでに1年ほど続いているという。亀梨が深田の自宅を訪れることが多く、そこから仕事に直行することもあるのだとか。

「亀梨と深田は15年1月に公開された映画『ジョーカー・ゲーム』で初共演し、続けて同2月からはドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)でも共演しています。業界内では交際がウワサされていたものの、なかなか証拠がおさえられず、日の目を見ることもなかった。しかし、“ジャニーズ御用達”といわれる『女性セブン』が記事を出したことから、何らかの確固たる証拠をつかんだとみられています。それがなければ、ジャニーズの手前、記事を出せなかったはずです」(スポーツ紙記者)

 その一方で、深田の“男性遍歴”に鑑みると、たとえ2人が男女の仲になっていたとしても、そのままゴールインする可能性は果てしなく低そうだ。

「これまで深田との交際がウワサされたのは、玉木宏、くりぃむしちゅー・有田哲平、北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹選手、X JAPAN・YOSHIKI、また亀梨と同じくジャニーズでは少年隊・東山紀之、タッキー&翼・滝沢秀明など、枚挙に暇がありません。それだけ、深田のお相手は入れ替わりが激しかったわけですが、10年にスクープされた俳優・五十嵐麻朝とは『結婚間近』といわれていました。しかし、結局は破局に至り、またしても“とっかえひっかえ”のスパイラルに陥っています。亀梨との交際も長続きしないのでは」(同)

 また、今年KAT‐TUNは田口淳之介が脱退し、5月からグループは“充電期間”という形をとって、亀梨、上田竜也、中丸雄一は各自ソロ活動に専念している。

「KAT‐TUN充電中に、亀梨と深田の熱愛が浮上したとあって、ファンは心中穏やかではないでしょう。『女性セブン』は、最近の深田について『女性ファンも急増』とし、亀梨との交際も“お似合いムード”と持ち上げており、ジャニーズサイドもこうした取り上げ方を了承しているものと思われます。しかし相手が誰であっても、ファンは納得しないのでは」(芸能プロ関係者)

 亀梨と深田の熱愛報道は、今後進展を見せるのだろうか。続報が待たれる。

KAT-TUN・亀梨和也『怪盗 山猫』、2ケタ復活健闘も……菜々緒が“非常識番宣”やらかした!?

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『怪盗 山猫』(日本テレビ系)公式サイトより

 2月27日に放送された、KAT‐TUN・亀梨和也主演の連続ドラマ『怪盗 山猫』(日本テレビ系)の第7話視聴率が10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回14.3%と好スタートを切り、第2話13.6%、第3話11.1%、第4話10.0%、第5話7.9%、第6話12.4%と推移している中で2ケタをキープした。

 第7話では、謎の組織「ウロボロス」の黒幕は都知事・藤堂健一郎(北村有起哉)だと考える山猫(亀梨)が、推理の確証を得るために奔走。ついに山猫は、藤堂が黒幕だという決定的な現場を押さえ、藤堂は関本修吾(佐々木蔵之介)に警察署まで連行されることに。しかしその道中、藤堂は拳銃自殺するという衝撃の展開だった。

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注目度低っ! KAT-TUN「充電」発表を世間スルーも、水面下では「田口への厳罰」が決行されている!?

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 アイドルグループ・KAT-TUNが「充電期間」に入ることが発表されてから1週間が経過したが、世間の目はあっという間に他に移ってしまった印象だ。  ジャニーズ事務所所属の人気グループがいうなれば「活動休止」を宣言するのは珍しいことだけに、もっと注目されてしかるべきところだが、数日過ぎてからはメディアからまったく相手にもされなくなったというのが現実だろう。  無論、同じくジャニーズで国民的アイドル・SMAP解散騒動の衝撃度や、ベッキー不倫の意外性に及ばないのはまだ理解できるが、狩野英孝の「5股騒動」にすら注目度で負けてしまうのはさすがに驚きではあった。  赤西仁、田中聖に続き、昨年は田口淳之介も脱退を発表。初期の6人から半分にメンバーが減った状況、さらにはグループの中でも特に個性の強いメンバーが次々にいなくなったことで、グループとして活動が難しくなったという部分もあるのだろう。世間の注目度もメンバー脱退に比例して下降する一方だった。世間からすれば「ついに解散したんだ」くらいの認識しかないように見えてしまう。 「事務所側も、KAT-TUNに手を差し伸べる気持ちはなさそうです。その証拠に、同グループが今年で10周年ながら、特別なイベントなどはほぼ皆無。3月までは田口もメンバーとして活動するとあって、ファンからすれば“お別れ”を言いたいところでしょうが、そのような特例措置予定もないそうです。女優・小嶺麗奈との交際について再三注意されながら言うことを聞かず脱退を決めた田口への“罰”という見方もできるでしょう。4月から始まるドームツアーではすでに3人。注目度が上がろうはずもありません。残ったメンバー3人も、心中いかばかりか。ここまで暗い10周年になるとは……」(芸能記者)  赤西や田中の前例もあった中で田口まで事務所に歯向かって脱退したとなれば、ジャニーズ事務所としても「見限った」対応をするのは仕方がないのかもしれない。しかし、ここまでグループが“空中分解”してしまった要因は、メンバー個人にもあるようだ。 「グループの中心人物である亀梨和也は、仕事に対しては非常にストイックと評判ですが、いわゆる『意識高い系』というか、メンバーにそのストイックさを押し付ける部分もあったと聞いています。赤西とは殴り合いのケンカもしょっちゅうだったという話も……。今回脱退した田口としても、年下である亀梨に注意されれば面白くないでしょうし、亀梨としても女関係で事務所から注意を受ける田口を『甘い』と思っていたのかもしれません。いずれにせよ、メンバーの我の強さが悪い方向に行ってしまったのは間違いないでしょう」(同) 「個性的」すぎたということか。この分では「充電期間」のまま事務所の助けも得られず、ひっそりと消えていく可能性も十分にあるだろう。

KAT-TUN・亀梨和也『怪盗 山猫』、1ケタ陥落! 「滑ってる」「音痴が不快」と拒絶反応も

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『怪盗 山猫』(日本テレビ系)公式サイトより

 13日、KAT‐TUN・亀梨和也が主演を務める『怪盗 山猫』(日本テレビ系)第5話が放送され、その視聴率が9.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回14.3%と好スタートを切ったものの、その後は第2話13.6%、第3話11.1%、第4話10.0%と数字が下がり続け、第5話にして、ついに1ケタ台に突入。このまま下がり続ける一方なのだろうか?

「第5話では、山猫(亀梨)の偽物が現れ、彼が事件の容疑者になってしまうというストーリーが展開され、視聴者からは『今回も面白かった』『相変わらず爽快』『山猫の亀、なんか可愛い』と好評でした。また、終盤まで山猫の声が聞こえないという演出がされたんですが、ネットでは『主演の声がほとんど聞けないとか新鮮』といった声が上がっていましたね。しかし、山猫が個性の強い役であるせいか、亀梨について『演技力あるな』と褒める声も多い一方、『亀梨は静かな演技の方が合っている気がする』『亀梨が演じると、山猫が滑って見える』『山猫の怒鳴りと音痴な歌は不快だよな』という声も見られます」(芸能ライター)

KAT-TUN・亀梨和也『怪盗 山猫』13%超も……広瀬すずが“標的”になる危険性

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『怪盗 山猫』(日本テレビ系)公式サイトより

 23日、KAT‐TUN・亀梨和也が主演を務める『怪盗 山猫』(日本テレビ系)第2話が放送され、その視聴率が13.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことがわかった。1月スタートの民放連続テレビドラマの中では2位の記録となる初回14.3%で好スタートを切った同ドラマは、微減ながら第2話も高視聴率を獲得した。

 作家・神永学の『怪盗探偵 山猫』シリーズ(KADOKAWA)を原作に、亀梨演じる神出鬼没の天才怪盗“山猫”と、広瀬すず演じる女子高生ハッカー“魔王”、そして成宮寛貴演じる雑誌記者の3名が中心となって物語が展開する『怪盗 山猫』。第2話では、山猫の仲間だった細田(塚地武雅)の遺体が発見され、山猫たちが、その事件に関与していると思われる芸能事務所を探る……というストーリーだった。

KAT-TUN・亀梨和也は「低視聴率ジャニーズ」!? 1月期主演『怪盗 山猫』に危険信号

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『怪盗 山猫』(日本テレビ系)公式サイトより

 メンバーの田口淳之介が、来春でのグループ脱退、ジャニーズ事務所からの退所を発表し、大揺れのKAT‐TUN。これにより、KAT‐TUNは亀梨和也、上田竜也、中丸雄一の3人だけとなり、この先のグループとしての活動に暗雲が漂っている。

 そんな中、亀梨は、来年1月期に日本テレビ系の連続ドラマ『怪盗 山猫』(土曜午後9時~)で主演することが決まっている。原作は神永学氏の人気ミステリー小説『怪盗探偵山猫』(KADOKAWA)シリーズ。神永氏の小説が映像化されるのは『心霊探偵八雲』(テレビ東京)以来で、同氏はドラマ化にあたって、「原作よりもおもしろくすること」との条件をつけたという。脚本は『家族ゲーム』『若者たち2014』(いずれもフジテレビ系)などを手掛けた武藤将吾氏。亀梨が演じる「山猫」という名の天才怪盗犯は、鮮やかに大金を盗み出すことで、そこにはびこる悪事を暴くというダーク・ヒーローだ。

KAT-TUN脱退の田口“叩き”、メンバー擁護報道から見えるジャニーズ事務所の姿勢

<p> ゲゲゲの水木しげる氏が亡くなった。数年前に調布の書店で水木フェアをやっていて、そこで1人のおじいさんが乱れた本の帯を愛おしそうに直していた。水木氏本人だった。素敵なものを見られたと思って、ちょっと遠くから見続けてしまった。妖怪と戦争体験の悲惨さを伝えつづけた水木氏の冥福を祈りたい。</p>

"ジャニ食い"加護亜依が元カレ暴露…噂されるKAT-TUN亀梨&山Pの名前

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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加護亜依写真集 『LOS ANGELES』より
 10月29日に放送された『ヨソで言わんとい亭』(テレビ東京)に出演したタレントで元モーニング娘。の加護亜依(27)が、アイドル時代の恋愛事情や学校での壮絶なイジメ、噂になっているAVオファーの裏話について赤裸々に明かした。特に15歳の時には、超人気グループのメンバーと交際していたことを告白し、ネット上で大きな話題を呼んでいる。  番組MCのネプチューン・名倉潤(46)に「ぶっちゃけ当時(モー娘。時代)、彼氏いましたか?」と聞かれた加護は、はぐらかしながらも「ぶっちゃけ……いました(笑)」と回答。年齢については「(自分は)15。相手は17」と明かした。出会いは共演した番組がきっかけで、当時の番組プロデューサーが「その人が加護ちゃんのこと好きだからメールしたいんだって」と加護に伝え、ふたりの仲を取り持ったと話した。
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KAT-TUN・亀梨和也、蜷川幸雄の発言に“イラッ”!? 猛反論で現場はピリピリムードに

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丸くなったなんて誰が言ったの?

 4日、KAT‐TUN・亀梨和也が蜷川幸雄演出の音楽劇『青い種子は太陽のなかにある』製作発表会見に登場した。蜷川とは初タッグとなる亀梨だが、会見中に蜷川の“とある発言”を完全否定したことで、現場に一瞬冷たい空気が流れたという。

 本作は故・寺山修司氏が20代に書いた未発表作品で、1960年代の安保反対闘争直後の日本を舞台に、亀梨演じる主人公・賢治とヒロイン・弓子の悲恋を通じて体制批判が描かれている。亀梨がジャニーズ以外の舞台に立つのはこれが初めてで、亀梨の俳優活動のターニングポイントになりそうな作品だ。