今年も芸能界では山田裕貴と元乃木坂46で俳優の西野七瀬、人気グループ・Hey! Say! JUMPの有岡大貴と松岡茉優、ロックバンド・MY FIRST STORYのボーカルのHiroと山本舞香、そしてつい先日に結婚を発表した岡田将生と高畑充希など、数多くのカップルがゴールインを果たした。
そんな中、最近私生活の動向に注目が集まっているのが田中みな実という。
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今年も芸能界では山田裕貴と元乃木坂46で俳優の西野七瀬、人気グループ・Hey! Say! JUMPの有岡大貴と松岡茉優、ロックバンド・MY FIRST STORYのボーカルのHiroと山本舞香、そしてつい先日に結婚を発表した岡田将生と高畑充希など、数多くのカップルがゴールインを果たした。
そんな中、最近私生活の動向に注目が集まっているのが田中みな実という。
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ジャニーズ事務所が動画配信サイト・YouTubeに開設した「ジャニーズJr.チャンネル」。現在、Aぇ! group(火曜)、少年忍者(水曜)、Lil かんさい(木曜)、7 MEN 侍(金曜)、美 少年(土曜)、HiHi Jets(日曜)がオリジナル動画を投稿中だが、その出来ばえは実にさまざま。そこで、「しょせんジャニオタ向け」と切り捨てるにはもったいない動画と、「ジャニオタでもしんどい」動画をジャニーズウォッチャー・中村チズ子が解説&ツッコミ! 今回は、8月24~30日公開の動画を注目度順にチェックします!
8月24日に上がったのは「Lil かんさい【博多屋台で食べたいものを当てましょう!】タンバーグは絶品!?」(再生回数は9月5日時点で13万台)。今回は、前回配信の「予告寝起きドッキリ」にて優勝した大西風雅のメイン企画で、福岡県にある屋台風のお店「花山」が舞台。當間琉巧と西村拓哉、岡﨑彪太郎と嶋崎斗亜の2チームに分かれ、主役である大西が食べたい料理を当てるクイズを行った。
最初のテーマは、定番串の6種類。チーム戦にもかかわらず、メンバーは「たぶんな、ふうさんは、レバーとか無理やねん」(當間)「クセ強めやもんな」(岡崎)「俺は傾向的に、ふうさんはたぶん欲望に忠実やと思う。だから和牛さがりや」(當間)「風雅はあんま脂っぽいの好きじゃないイメージが……」(嶋崎)と、仲良く話し合っていた。
最終的にそれぞれが導き出した答えをスケッチブックに書き、1チームが見事に正解。2回戦で當間は「これがAぇ! groupやったら誰?」と質問し、大西が佐野晶哉の名前を挙げる場面も。
3回戦まで、どちらかのチームが大西と一緒に絶品料理を味わうことができていたため、嶋崎は「いまだかつてこんな当たった回なかったんちゃう?」と驚き。Lil かんさいメンバーが“おいしそうに食事する姿”を存分に楽しめる1本だ。
誰か1人が損をする展開でもなく、比較的平和な回に思えたが……エンディングでは“反則”シーンをバッチリカメラに押さえられていたとある2人の罰ゲームが決定したのだった。
8月25日配信の動画は「7 MEN 侍【初出し!ライブの裏話】菊池風磨くんの約束に感謝」(再生回数は9月5日時点で11万台)。7 MEN 侍メンバーがゆったりとトークするラジオ風企画「サムラジ」を行っている。
近況として、まずは7~8月に大阪と東京で行われたコンサート『ALL Johnnys’ Jr. 2023 わっしょいCAMP! in Dome』(以下、『わっしょいCAMP』)の話題に。同公演は東西のJr.が一堂に介したイベントで、メンバーをシャッフルして作られた限定ユニットでのパフォーマンスも見どころとなっていた。
各々が参加した楽曲を振り返る中、本高克樹は自身が挑戦した“イスを倒す演出”に言及。これは、同コンサートの演出を担当したKAT-TUN・亀梨和也が直前に取り入れたアイデアだそうで、リハーサルの場で「こういうの入れたほうがいいよ」と勧められたとか。
しかし、実際にやってみるとトラブルもあったよう。本高いわく、ステージの床が滑りやすく、「1回、亀梨くんが『いや、いけるっしょ』みたいな感じで」手本を見せた際、亀梨が舞台から落ちかけたといい、「あの大事なサングラスがぶっ飛んでいって。ちょっとみんなヒヤッとした」そう。その後、「ちゃんと(イスの)後ろにゴムをつけて滑らないようにして」本番に挑んだという。
一方、Aぇ! group・草間リチャード敬太らと同じユニットだった佐々木大光が「あの人、一番(Jr.歴が)先輩だし、(ユニットのメンバーの中で)一番年上だから仕切ってほしいのに、全然仕切ってくれないの。人任せで」「井ノ原(快彦)くんに『リチャが仕切れ』って言われてるのに、そっからも全然リチャくん仕切ってくれないから。まあでも最終的には仕切ってくれたけど。全然進まなくて」と愚痴をこぼす一幕も。
このほか、7 MEN 侍の単独公演『Summer Paradise 2023 Make 侍 Noise』(7月23~8月8日開催)についても触れ、Sexy Zone・菊池風磨が新衣装のプロデュースとライブ全体のアドバイスを担当した経緯も話していた。
8月26日に更新されたのは「美 少年【本当のビリビリはどれ!?】刺激的すぎます」。オープニングは恒例の質問コーナーからスタートし、今回は「美 少年はオリジナル曲がたくさんありますが、メンバーのみなさんはどの曲が一番好きですか?」というメッセージを紹介した。
その中で、佐藤龍我はKAT-TUN・亀梨和也が作詞を手掛けた「ねぇ もっと」をセレクト。2019年の夏にお披露目した曲だが、「あの頃の僕たちからしたら、結構大人っぽい。背伸びした感じじゃん。それはやっぱ、亀梨くんが作詞してくださって。うれしかったです」と笑顔を見せた。
ここで、浮所飛貴は「この間、亀梨くんとそのお話をした時にちょっと裏話があってさ」と前置きし、「俺ら(美 少年)はもっと、『EDMとかガツガツ踊ってるグループだと思ったから、ああいうカッコイイ系の曲にした』って言ってたけど。『美 少年をこうやって今、東京ドームであらためて見てみたら、なんかキラキラ系じゃん。逆だった!』って言ってました。だから僕らに、逆にない一面を見せてくれた一曲ですね」と明かしたのだった。
前述の通り亀梨は、『わっしょいCAMP』の演出を任され、リハーサルから本番まで会場でJr.たちを見守っていたため、期間中に「ねぇ もっと」の話をする時間があったのだろう。
なお、質問コーナーの後は24個のアイテムの中から、それぞれがビリビリグッズ(電流が流れるアイテム)ではない物をピックアップするという運試し企画にチャレンジ。ゲームの流れとしては比較的にシンプルだが、テロップや効果音でかなり賑やかな動画に仕上げていた(HiHi Jetsの動画の系統によく似ている)。
一方、動画の再生回数は9月1日時点で13万台と、さほど伸びていない。美 少年メンバーといえば、8月中旬に金指一世の女性スキャンダルが発覚した上、那須雄登の“シュークリーム投げつけ動画”がSNS上で拡散されるというネガティブなニュースが立て続けに起きたばかり。同18日、ジャニーズ事務所は美 少年の謝罪コメントを発表したものの、那須の動画を撮影した佐藤を含めた3人は謹慎処分などは食らわず、活動を継続している。
動画の再生回数が伸びていないのは“ファン離れ”の影響なのか……?
8月27日に公開されたのは「HiHi Jets【雪上人狼鬼ごっこ】ゲレンデが溶けるほど…鬼ごっこしたい」(再生回数は9月1日時点で19万台)。前週に引き続き、神奈川県・新横浜の室内スキー場「SNOVA新横浜」で撮影を行っている。
今回は、同所で人狼鬼ごっこを実施。逃げ隠れするのは「敷地内であればOK」で、ゲレンデ内は室温が低いため、適温のエリアが“戦場”になるのではないかと予想するメンバーも。なお、人狼は制限時間10分の中、全員を捕まえたら勝利し、一方の市民チームは1人でも逃げ切れば勝ちとなる。
役職はそれぞれが引いたカードによって決定したが、メンバー5人に対して人狼2枚、市民4枚の計6枚用意されたため、人狼の数はわからず。そうして視聴者にも5人の役職が伏せられたまま鬼ごっこがスタート。一体誰が人狼なのか考えながら見る楽しみがあるだろう。
まず、各々が好きな位置に散らばり、ゲレンデに残った作間と井上は、「瑞稀くんが人狼だと思うんだよな」(作間)「あいつ怪しいですよね。俺、作間が人狼だと思うんですよね」(井上)と互いに警戒。
一方で、高橋優斗は「(逃げていいのは)敷地内ですよね? じゃあ外でずっと隠れてます」と宣言し、同行するスタッフに「(井上は)人狼じゃないと思う。だって(ゲレンデの)上登っていったもん。俺は(市民だから)最初、上に登ったほうがいいなと思った。それは人狼が来た時に、逆のほうに行って逃げ切るとか、いろんな時間稼ぎができるから」と推理を披露。
対して、ゲレンデの下のほうにいた作間については、「人狼説あるかもしれないね。瑞稀くんと一緒のほう行って。ちょっと狙う可能性もあったんじゃないですか? ニヤニヤして」と予想した。
その後、制限時間が迫り、終盤には、まさかの展開が待ち受けていた。個人的に、終了間際まで避難していた高橋の戦法はアリなのか疑問の残るゲームではあったが……。
ネット上のファンからは「現場にいないのに的確な実況をするゆうぴと、人狼が誰かわからなくてギリギリを攻める4人が面白かった」「編集のことも考えているのか、事細かにコメントするゆうぴ(高橋の愛称)が仕事人だった」「ゆうぴ、屋外にいるのに実況しててすごい」という声のほか、「優斗くんと抜け駆けしてる気分になった。しゃべり方が優しすぎる」と、興奮気味の感想も上がっていた。
8月29日更新の動画は「Aぇ! group【マル秘 ジャニーズWESTさんとコラボ~大晴・りちゃ編~】10年以上も前のことは…」(再生回数は9月5日時点で47万台)。前週に続き、ジャニーズWESTとのコラボレーション回で、ジャニーズWESTがAぇ! groupメンバーと初めて会った際の思い出を語っている。
今回は、Aぇ! group・福本大晴のターンからスタート。ジャニーズWESTのメンバーは、彼との初対面、場所、会話の内容を思い出し、スケッチブックに記入していったが、その中で、個人的に印象に残ったのは、重岡大毅の“太っ腹”エピソードだ。
福本いわく、当時、大阪松竹座で「めっちゃテロンテロンの、よれよれのTシャツ」を着ていたところ、重岡に「お前服ないんかぁ?」と言われたのだとか。
そこで、「『これしかないです』って言ったら、『俺がじゃあ今度持ってきたるわ』って言ってくれて。で、次の日の朝、楽屋行ったら、ボストンバッグ3つくらい(の洋服を)俺の席に置いとってくれて」と明かした。
これに対し、重岡はドヤ顔を見せるわけでもなく、「服(をあげたのは)最初で最後かもしれへんな」と冷静につぶやいていた。その後、ジャニーズWEST・小瀧望がこれに関連した話を回顧。関西Jr.として活動をともにした2組だからこそのトークが楽しめる1本だった。
8月30日に配信されたのは「少年忍者【元木湧感謝祭】メンバー全員から愛を込めて」で、少年忍者メンバー21人が勢ぞろいし、都内の「築地魚河岸 浜焼きBBQテラス」を舞台にロケを行っている。
珍しく屋外での撮影とあって、全体的にテンションが高めの一同。今回は、日頃からお世話になっているグループ最年長・元木湧への感謝を示すため、「大好物の焼きそばでもてなそう」という企画で、5人1組の4チームに分かれて調理し、それぞれパフォーマンスを披露する時間も設けるとか。
こういった対決の場合、主役は別場所で待機しているケースもあるが、元木はカメラ(スマートフォン)を持って、各チームのもとを訪れて視察。「味見」と称して新鮮なえびを味わっていた黒田光輝の姿をキャッチすると、「めっちゃブサイクに映すからな!」とチクリ。
また、「どう? つーちゃん」「つーちゃん、何してるの? 今」(元木)と山井飛翔に話しかけて私服をイジるなど、おもてなしされる側のはずが、きっちり仕事をこなしていたのだった。こうして、和気あいあいとした焼きそば作りの後、元木が実食。今動画は1組の紹介のみで終わっており、後半戦に続くそうだ。
再生回数は9月5日時点で20万台。メンバー全員が出演している回とあって、普段よりも好ペースで数字が伸びていた。
東西のジャニーズJr.が集結し、7~8月にかけて大阪と東京で行われたコンサート『ALL Johnnys’ Jr. 2023 わっしょいCAMP! in Dome』(以下、『わっしょいCAMP』)。同公演の演出を担当したKAT-TUN・亀梨和也が、8月26日放送のラジオ番組『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』(NACK5)で、知られざるエピソードを語った。
『わっしょいCAMP』は7月16、17日に大阪・京セラドーム大阪、8月19、20日には東京ドームで開催。Jr.内ユニット・HiHi Jets、美 少年をはじめ、関西Jr.内ユニット・Aぇ! group、Lil かんさいら東西Jr.総勢200人が出演し、普段はなかなか見られないメンバーでのコラボレーションも実現した。
同公演に関して、「構成・演出に至るまでの裏話や、Jr.との交流についてぜひお話を聞かせてください」というお便りが届いたことから、亀梨は口火を切った。今回集まったJr.の最年長は、Aぇ! group・末澤誠也で現在29歳だが、亀梨は「僕が(19)98年にジャニーズ入ってるんですけど、俺が入った頃にまだ生まれてない子たちだらけ」と漏らし、歳の離れた後輩との仕事は苦労もあったようだ。
まずは『わっしょいCAMP』開催にあたり、今年の4~5月頃よりJr.たちと連絡を取り始めたそうで、「(Jr.の公演を)見に行ったり、会いに行ったり。面談? まあ、面談って言うとなんかちょっとあれだけど、直接各グループ(のメンバーに)会って話したりっていう作業」を始めたとのこと。
「この何カ月間はなんかある種、24時間体制というか。彼らが24時間いつでも俺に連絡を入れられる体制をとってあげたかった」そうで、「パッと思ったことを吐き出せる場所。思いついたことを言える場所。とにかくそこはもう『適当に(メッセージを)入れといて』って。『返事ちょっと遅くなる日もあるかもしれないけど』とかは言ってあって」と、Jr.が気軽に連絡できる場を設けていたとか。
10代も多いためか、Jr.は「繊細な時期」だともいい、「曲をカットするとかももちろんそうだったし。立ち位置をちょっとズラすってこともそうだし。自分もこう、やってきたからわかるんですよね。やっぱその辺」と、後輩が気にする部分も理解できるだけに苦慮したとか。
例えば、ステージでは立ち位置に1、2、3、4などと番号が振られてるが、「立ち位置が0.5外にズレただけで、『えっ……』って思うんですよ。歌詞のたった一言がなくなるだけで、『えっ』……って思うんですよ(中略)そういうことをね、スゴく細かく気を使いましたね」と、自身の経験をふまえた上で、「『基本的にこういう理由があってこういう狙いがあって、こうしてるから』っていうところは話すようにして。1個1個作っていったかな」と明かしていた。
そんな中でも、最優先事項は「彼らのやりたいことを形にしてあげる」ことだったとか。そのためには、「曲順であったりとか、バランス、歌う場所であったりとか。ベストを探っていって。だから結構、変更点も出したし、日々」と振り返り、その結果『わっしょいCAMP』という作品に対して「初めての愛しさ」を感じたという。
また、亀梨は「今、いろいろ、いろんな状況がある中で」と前置きしつつ、「僕が完全に作りこんで何々してってことも、もちろんできたんだけど。ショー的要素の狙いだけを詰め込んだ、そういった構成も作ろうと思えば作れたんだけれど。選曲から含めて。でも今回はファンの皆さんも(楽しませることは)もちろんなんですけど、それはもちろん大前提であるんだけど。『とにかく彼ら(Jr.)に何か感じてほしい、彼らに楽しんでほしい』、まずそこもスゴく僕の中で大きかったです」と、そもそものコンセプトに言及。
ファンに「良いものを」届けたいという気持ちはもちろんあったとした上で、「僕の中でそれと同等に大事だったのが、彼らに対して(の思い)だったんですね」と告白した。
同公演をめぐっては、SNS上で「演出と構成を担当した亀梨くん、天才! めっちゃくちゃ良かった」「ザ・ジャニーズって感じの演出が良かった」など好意的な意見が寄せられた一方で、「正直に言うと、セットリストも演出も微妙すぎた」「セトリが微妙だしおもしろくなかった」などと批判も噴出。しかし、亀梨はこうした声が上がることは承知の上だったのだろう。
「もしかしたらファンの子目線で言うと、『もっとこうだな、ああだな』っていうところが正直あったとは思う。俺もそれはわかっているし」と理解を示しつつ、「彼らに対しての思いというか。彼らに向けた、彼らの気持ち。そういうものをスゴく僕は今回、大切にさせてもらいました」と、あくまで『わっしょいCAMP』は後輩たちの希望を叶える内容になったと話したのだった。
公演自体は無事に幕を閉じたが、亀梨の口からは「もう1個ちょっと進めてる作業がある」と“匂わせ”発言も。「いつ発表になるかわからないけど、まだまだこれで終わりってことではないんですけど、まず生ものとしては一つ。いい形で終えれたのかな」と話していたため、SNS上のファンからは「円盤(映像作品)だといいな」と、期待の声も上がっている。
Jr.の意思を尊重して作られたステージを、再び映像で見られる機会は来るのか? 今後、うれしいお知らせを楽しみに待ちたい。
KAT-TUN・亀梨和也がパーソナリティを務めるラジオ番組『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』(NACK5)。7月29日放送回では、韓国の11人組ボーイズグループ・THE BOYZ(ザ・ボーイズ)のコンサートを鑑賞したことを明かしたほか、K-POPアイドルたちとの“異文化交流”について語った。
この日のラジオでは、7月2日に亀梨が自身のインスタグラムに投稿したストーリーズ(24時間限定公開)に関するお便りを紹介。当該投稿には「Thank you」の文字をはじめ、「ギリギリで、、、」「HAKNYEON」「THE B...」「&34」という謎のワードが記されていた。
「同日、SNS上では、亀梨が埼玉県・さいたまスーパーアリーナで行われたコンサート『THE BOYZ 2ND JAPAN TOUR: ZENERATION』を見に来ていたとの目撃情報が上がっていました。THE BOYZは2017年12月に韓国でデビューした11人組で、メンバーのチュ・ハンニョンはステージ上でKAT-TUNのデビュー曲『Real Face』(2006年)をワンフレーズ歌っていたとか。また、亀梨のストーリーズの『34』はメンバーのサンヨンを表しているのではないかと、一部ファンが推測。とはいえ、亀梨とTHE BOYZは表立った接点がなかっただけに、双方のファンは『なぜコンサートに行ったのか』と騒然としていました」(ジャニーズに詳しい記者)
今回、ラジオのリスナーはストーリーズの謎を亀梨本人にぶつけた上で、「ズバリ、THE BOYZのライブに行きましたね?」「ぜひライブの感想など聞かせていただけるとうれしいです」とリクエスト。
これに対して亀梨は、「匂わせですよね。ストレートに言わない亀梨。わかりづらい匂わせ。ハハハハ(笑)。はい! ライブ行きましたよ。まあ、ハンニョンもそうなんだけど、何人かちょっと知ってて。『ライブがあるから来てくださ~い』ってお誘い受けたんで」と、ネット上でも話題になったウワサを肯定。当日はその前に撮影があったため、公演の最初からは見られなかったそうだが、急いで会場に駆けつけたとか。
そして、終演後は「みんなで『集合写真撮ってくださ~い!』って来て」くれたため、記念撮影をしたそう。「アイドルとして(自分は)一応、先輩なんですけど。いろんなこのカルチャーを感じたりとか。韓国のね、そういうアイドルの方たちとお話する機会ってあんまりなかったんだけど。この何年かぐらいね、実は結構、交流があって」「THE BOYZ以外にも。一緒にご飯食べたりとか、ライブ見に行ったりとか」と、亀梨は個人名こそ出さなかったものの、一部のK-POPアイドルとはプライベートでも付き合いがあるという。
さらに、「なんかいいっすよ。“異文化交流”というのかな。やっぱ彼らのスゴさっていうのを、ちゃんと知るというか」「ライブ以外にも、向こうで、韓国行った時に。これも言ってないんだけど。撮影? シューティング。雑誌とかの、撮ってる場所に『遊びに来てよ』って」「まあ、これはTHE BOYZじゃないんだけど、見に行ったりとか。で、一緒に写真撮ってもらったりとか」と知られざるエピソードを告白。
日本と韓国ではメイクの手法なども異なるといい、急きょ現地で「和也もやんなよ」と勧められ、K-POPアイドルのメイクを体験したそう。「なんかそんなのもね、スゴい楽しませてもらってます」と、異文化に刺激を受けたようだ。
ラジオ放送後、ネット上の亀梨ファンからは「THE BOYZとの集合写真と韓国メイクの亀ちゃんが見たい」「『この何年かTHE BOYZ以外にも交流がある』!? 全部が初耳」「亀ちゃんがプライベートのお付き合いについてここまであからさまに言うってことは、何かあるのかも?」などの感想が上がっていた。
今後、亀梨とTHE BOYZやK-POPアーティストが仕事上で絡む機会はあるのだろうか?
KAT-TUN・亀梨和也のラジオでの発言が注目を集めている。
問題となっているのは17日放送のレギュラー番組『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』(FM NACK5)。亀梨はNHK総合の土曜ドラマ『正義の天秤』で主演を務めており、6月3日にSeason 2の最終回を迎えたばかり。この日は、ドラマの感想や、Season 3を期待する声、8月25日に発売予定のSeaso…
今年3月に放送され、KAT-TUN・亀梨和也らが声優を務めたアニメ『ハートカクテル カラフル』(NHK総合)の「夏編」の制作が決定した。亀梨とNHKといえば、今年5~6月にSeason2が放送された主演ドラマ『正義の天秤』も大好評。SNS上では続編を希望する声が相次いでいる一方、先日は亀梨の口から、『ハートカクテル カラフル』に関する衝撃的な発言も飛び出した。
わたせせいぞう氏による漫画『ハートカクテル』(講談社)が原作の同作は、”現代の多様な恋”を、四季の美しい風景と共に描いた5分間のミニアニメ。今年3月に全5話の「春編」が放送された。
そして6月22日、「NHKスイッチインタビュー」のTwitterアカウントや、NHKの公式サイトは「夏編の制作が決定」したと発表。同じく5分間のショートストーリー5本を、今年の夏に放送予定だという。
この知らせに、ネット上の亀梨ファンは歓喜。同じNHKつながりとあって、「『正義の天秤』も『ハートカクテル カラフル』もずっと続いてほしい」と期待の声が上がっていた。
その『正義の天秤』は、医師から転身した弁護士・鷹野和也(亀梨)が、師団坂法律事務所刑事部門・ルーム1を率いて数々の難事件の真相を暴いていく法廷ミステリー。2021年9~10月にかけて放送され、今年5~6月には『正義の天秤 Season2』として復活(いずれも全5回)。主演の亀梨はもちろん、奈緒、Kis-My-Ft2・北山宏光、大政絢、佐戸井けん太などの主要キャストも続投していた。
今月3日に最終回を迎えた後、早くもSNS上には、Season3や映画化を望む書き込みが多数飛び交うことに。Kis-My-Ft2・北山は8月31日をもってジャニーズ事務所を退所するため、次作があった場合も出演してほしいと願う人も多いようだ。
亀梨は、17日放送のラジオ『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』(NACK5)で、リスナーから届いたドラマの感想や、「早くSeason3が見たすぎます。NHKさん、お願いします」「ぜひSeason3期待して待っています」といったリクエストの声を紹介。
また、『正義の天秤 Season2』のBlu-ray・DVDが8月25日にリリースを控えていることから、すでに予約を済ませたというファンは「発売おめでとうございます」「(初回限定オリジナル特典で)素敵な鷹野さんのクリアファイルもつくのですね」と喜びのメッセージを寄せていたが、亀梨は「そうなんですね」と、まるで“初耳”のようなリアクションを見せた。
そして、円盤には特典映像が入るほか、封入特典のブックレットもあると知ると、
「そうなんだ。何も知らない。そうらしいです。8月25日に『正義の天秤 Season2』のBlu-ray&DVD発売ということなので。皆さんぜひ、お願いします。ごめんなさい。僕が詳細、まったく届いてないな。僕のほうに」
と愚痴をこぼす場面が。その後、Season2の撮影裏話を明かした亀梨は、「まあ、果たしてSeason3があるのかどうか……どうなんでしょうか。僕にもまだわかりません」と発言。情報解禁前だから口にできないのではなく、実際にSeason3の制作に関しては把握していなようだ。
さらに「ぶっちゃけ言うと、ホント変な話なんだけど」と切り出した亀梨は、「ルーム1のメンバーから俺、聞いたんだよ、Season2。ハハハハ(笑)。おかしくない? どういうこと? みたいな」「なんだか俺が一番最後に聞いたっていう。不思議なシステムですな」と告白。なぜか、主演の亀梨のもとにSeason2制作決定の話は来ず、共演者からの連絡で知ったのだという。
「いろいろあるんでしょうけれど」とさまざまな事情を想像しながらも、「NHKさんはもちろん、みんなに言ってるわけだから。面白かったです(笑)」と、自身の耳に入らなかった状況を不思議がっていた亀梨。最後は「まあでも、無事にね、Season2、皆さんに楽しんでいただけたようなので。非常にうれしく思います」と笑いを交えながら話をまとめていた。
本人は終始穏やかな口調だったが、このトークを受けて、ファンはジャニーズ事務所のスタッフやドラマ制作スタッフに不信感を抱いた様子。ネット上には、「円盤の発売や特典の詳細も知らないし、Season2をやることも出演者から聞かされたのね。それは確かにおかしい」「主演なのにSeason2が正式に決まっているって知らなかったの? 本当に変な話だね」「事務所は仕事してるの? 扱いが雑なんじゃないかって、心配になっちゃう」「担当者はちゃんと仕事して」「主演の亀梨くんに失礼」と怒りの声が噴出していた。
今後、『正義の天秤』のSeason3はあり得るのか、亀梨は事務所を離れた北山と再び共演できるのか……。いずれ、吉報が舞い込むことを願いたい。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。6月18日は、朝7時からのレギュラー放送に加え、午後12時55分から「増刊号」としてゲストを迎えながら3時間の特別番組をオンエア。アシスタントにジャニーズJr.内グループ・少年忍者の川崎皇輝、ゲストにHey!Say!JUMPの伊野尾慧、ふぉ〜ゆ〜・松崎祐介を迎え、にぎやかなトークを繰り広げた。
この日、松岡は「アシスタントという形で1人、うちの小僧が来てるんですけど」と川崎を紹介。2人は初対面のうえに川崎はラジオ出演が人生で2度目、しかも生放送出演は初めてだというが、松岡は「まあ、どういったことになっていくのかは、3時間後にわかるでしょう」と余裕の構え。「“コウキ”って呼んでいいのかな?」と早速距離を詰め、さすがの“先輩力”を見せた。
その後、まずは松崎が登場し、松岡が川崎と松崎の関係性を2人に問いかけると、仕事はしたことがないものの、川崎は松崎が出演する堂本光一主演舞台『Endless SHOCK』シリーズを年4回ほどのペースで観劇しているために、松崎もすっかり顔と名前を覚えている様子。松岡から「勉強熱心だね」と言われた川崎は、「いえいえ! 僕はもう『SHOCK』オタクなだけなんで」と謙遜。松崎も「熱心な子がいるなっていう。ありがとうございます」と、あらためて感謝を述べた。
なお、この日は、同局にてレギュラー番組『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』を持つ亀梨から、増刊号放送へのお祝いコメントも到着。亀梨は番組放送を祝福した後、松岡が自身の主演ドラマ『正義の天秤』Season2(NHK)の感想メールをくれたことへの感謝を述べ、松岡との印象に残っているエピソードを披露。
15年以上前に実兄とプライベートで沖縄旅行に行った際、たまたま松岡の知人がやっている焼肉屋に入ったところ、松岡の紹介と思った店主が松岡に連絡。すると松岡の心遣いで亀梨兄弟へワインの差し入れがあり、亀梨は「さすが先輩みたいな(笑)」と松岡の太っ腹ぶりに感激したよう。
またサウナで偶然会った際に、その店の回数券をもらったこともあったそうで、「そこそこいい値段取るんですよ。4,000円近く、そこのサウナは」と明かしつつ、「優しい松岡くんです、いつもありがとうございます」「本当に人として、すごく周りにもそうですし、僕自身にもすごく良くしてくださいますね」と語っていた。
亀梨のコメント放送後、松岡から「コウキは亀とは(面識はあるか)?」と話を振られた川崎は、「“ジャニーズJr.に今後関わるかもしれない”っていうお話があって、一度忍者(メンバー)とお話させていただいたことがあって、最近なんですけど」と告白。「そのときもめちゃくちゃオーラがバチバチ……」と亀梨の印象を明かし、松岡は「あいつの醸し出すオーラはさ、あの『俺は亀です』オーラだよな! 俺も人のこと言えないけど、あいつもそっち系だからね(笑)」と発言。
川崎も「扉を後ろを背中で押して、指だけ残して帰って行かれました。むちゃくちゃカッコよくって、それが!」と亀梨のオーラ溢れる振る舞いを明かし、「いいね、スターだね(笑)」と松岡を大笑いさせていたのだった。
また、ジャニーズWEST・桐山照史からのコメントもオンエア。桐山は松岡に一度食事に連れて行ってもらったことがあるといい、「あんまり僕、先輩とかに相談事ってしないタイプなんですけど。なんかね、松兄にはすごく相談させていただきたいなって気持ちがある。男っぽいじゃないですか。まっすぐストレートに言葉を伝えてくれるのですごく助かってます」と感謝。
そして、食事に行った際、後輩の自分から誘ったくせに泥酔してしまい、松岡より先に帰るという失態を犯したことを謝罪。「あんな粗相は絶対しませんので、もう一度僕にチャンスを、よろしくお願いします!」と、リベンジの機会をせがんだ。この桐山のコメントを受け、松岡は「1人でしゃべってても、ちょっとウザったいというか(笑)。ホントあいつもよくわかんないやつで。まあおもしろいですけどね」と笑っていた。
番組後半では、松岡主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』シリーズ(テレビ朝日系)で共演している伊野尾が、出演予定時刻よりも20分ほど早く登場。同ドラマは10月に第6シリーズが放送予定で、撮影はすでに始まっている様子。松岡は「次のゲストはですね、15時すぎに登場していただくはずだったんですけど。またこいつも先走ってですね」と苦笑しながら、「昨日『ミタゾノ』(の撮影)でずっとNGを出してたコイツです!」と伊野尾を紹介。伊野尾は「そんなことないでしょ! 3回じゃん!」とツッコミながら登場し、早速、松岡とのコンビネーションの良さを見せた。
そんな中、生放送番組ならではの“オフレコ話”が飛び出す場面も。この日、番組にはリスナーから「伊野尾くんと観月ありささん、ドラマでいい感じ」といった内容のメールが多数届いたそう。松岡はこのことに触れ、「生放送ですよ?」とけん制しながら伊野尾に説明を促した。
今年1月期放送の『ダ・カーポしませんか?』(テレビ東京系)で観月と共演していた伊野尾。8話ではラブシーンもあったが、そのことを聞いた松岡は、ドラマ撮影が始まる2〜3週間前に旧知の仲である観月と伊野尾を誘って食事会を開催。その際、朝方まで伊野尾に対し松岡からの熱心な演技指導があったといい、「キスシーンはどうやったらいいんだ」といった「すっげーくだらない(話を)朝方まで」したのだとか。
松岡は当時の状況について、「伊野尾を女の子の役にして『こっちから撮ったほうが、絶対女優は綺麗に見える』とか、そういう談義で花を(咲かせた)。こいつは操り人形みたいにやられるがまま」と回顧。「意味わかんなくない!?」と訴える伊野尾に、川崎は爆笑していた。
さらに伊野尾は、「観月さんと俺のラブシーンに、松岡くんイチャモンつけ始めて! 『あれは観月が良くない』とか言い始めて、『観月、お前そこで見てろ』みたいな」「『俺が見せてやる』って。『伊野尾、こうだ、こうでこうで』って(言われるから)、俺『はい!?』みたいな」と暴露。
「まあ、生放送だからこそ聞ける、こういうお話ね」と松岡が話をまとめ、伊野尾は「貴重なつながりですよね。松岡くんきっかけで、ドラマ始まる前にお会いしてるんで」と、先輩の人脈に感謝していたのだった。
この日の放送を受け、Twitter上では伊野尾の名前が日本トレンドに上がるなど大反響。「観月さんとのキスシーンのダメ出しで伊野尾さんを女の子役にして実際に指導始める松岡くん、最高」「松岡くんって本当に伊野尾くんのこと可愛がってくださってるんだな」「松岡くんと伊野尾さんの掛け合いがテンポ良すぎ! そして互いに弄りあえるのすごい!」「本当に仲がいいんだね」など、さまざまな感想が寄せられた。
また、川崎が明かした亀梨とのエピソードも、「亀梨くんが今後Jr.に関わるかもしれない……?」「亀ちゃんJr.と仕事するの?」「プロデュース的なことなのかな」「詳しく教えて」と、リスナーの興味を引いていた。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
お騒がせキャラとして知られる元タレント・坂口杏里。過去には、元KAT-TUN・田中聖との“つながり疑惑”で、ジャニーズファンを騒然とさせたこともある彼女だが、現在はなにわ男子・高橋恭平に夢中のようだ。
坂口は今月、インスタグラムのストーリーズに高橋に関する投稿を連発。3日には、4月26日に発売されたライブBlu-ray&DVD『なにわ男子 Debut Tour 2022 1st Love』の写真とともに、「やっとGET, なにわ男子好きすぎて。渋谷TSUTAYA往復した」「高橋恭平推し。笑」(原文ママ、以下同)と投稿。
この数日後にも、高橋がライブ中に泣いている場面が映るモニターの写真とともに、「あぁ。」「高橋恭平 すき。」と“高橋愛”を炸裂させていた。
坂口といえば、バイきんぐ・小峠英二と交際していた2015年1月、Twitter上で、前出の田中との交友関係をアピール。「渋谷の但馬屋行ってきたー しゃぶしゃぶ、すき焼きの食べ放題!一人2000円から食えるし俺5年ぐらい通ってるw店長さんと仲良しwうまかったー」との田中のツイートに対し、坂口は「以外」と返信。
その後、田中が「なにが?」とタメ口で返すと、坂口が「聖くんもっとお高いとこ行きそう」と続け、2人に面識があるのは明らかだった。
さらに、16年9月21日発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、坂口は中学の頃から「熱狂的なジャニーズファン」であり、とりわけKAT-TUN・亀梨和也の大ファンだったとか。
記事によると、坂口は芸能人の知り合いが多い知人に「ジャニーズのタレント、紹介して」と頼み込み、断られると激怒していたそうで、“ジャニーズタレントとつながれる”という怪しげな課金サイトに5万円を騙し取られたこともあったという。
また、20年11月には、坂口が突然、インスタグラムで元ジャニーズJr.の田中斗希との交際を宣言。腕を組んでいるツーショット写真とともに、「田中斗希くんと、なんと付き合いました 11/10記念日 みなさんお祝いして」「まじで幸せ かっこよすぎ 幸せすぎてなんでもいい」「ずっと好きだったから幸せ…神様っているんだ」とつづっていた。
しかし、21年5月、ストーリーズでファンから「田中斗希と付き合ったって勘違い?」との質問が寄せられると、「そんな方もいたね。笑 あれ、ネタだよー笑」と返信。音声投稿機能でも「勘違いっていうことにしとこう!」とコメントしていたが、真相は不明だ。
なお、坂口が現在熱を上げている高橋といえば、過去に、本人と見られる人物のベッド写真や入浴中の写真がSNS上に流出したり、元NMB48・明石奈津子との交際疑惑が浮上するなどしたため、自由奔放なプライベートがうわさされたことも。
一方、田中聖や田中斗希も、過去に異性絡みのプライベート写真がSNS上に拡散される騒ぎを起こしており、坂口は優等生タイプよりも、少々ヤンチャなイメージが付きまとうジャニーズタレントに惹かれがちなのだろう。
最近も、2匹の飼い猫の飼育環境をめぐり、夫・進一さんの実姉からSNS上で猛批判されるなど、身辺が落ち着かない坂口。そんな彼女にとっての最高の癒やしは、アイドルとして活躍する高橋の存在なのかもしれない。
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