関ジャニ∞・丸山隆平、宇垣美里“ぶりっ子シーン”に「完全保存版」「ああ~!」と大はしゃぎ!

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。12月11日深夜の放送では、お笑いコンビ・どぶろっくとフリーアナウンサー・宇垣美里をゲストに迎えてトークが展開された。

 まずは、宇垣にまつわるウワサを検証するコーナーからスタート。過去に出演していた番組で、宇垣が投げキッスなどの可愛らしい仕草をしたところ、「ぶりっ子しているのでは」と共演者に言われたそう。宇垣はそれに対し、「もちろん、お金をいただいてぶりっ子させていただいています」と返したという。

 そこで、村上信五からぶりっ子シーンの再現を促されると、顎に指を添えたり、頬に両手を添えたりとさまざまなパターンのポーズを披露。横山裕は「上手やなあ~」と思わず感心し、一方、丸山隆平は「ああ! あああ~!」とひときわ大きなリアクションで、「完全保存版や! ファンは!」と絶賛。その様子に、村上から「お前、大好物やろ?」と言われるも、ひたすらニヤニヤ。

 さらに丸山は、宇垣に“見返り姿”でのぶりっ子をリクエスト。宇垣が振り返りながら何度もぶりっ子ポーズを決めると、「ああ~!」とさらに興奮状態に陥った様子で、他メンバーたちも「プロや!」「上手や」と“ビジネスぶりっ子”ぶりに感心したよう。

 その後、“○○な人は嫌だ”という話題では、「黙ってオレについてこい男」が苦手だと明かした宇垣。「村上さん、そういうタイプ」と大倉忠義と横山が指摘すると、村上本人は苦笑いを浮かべ、宇垣は「(村上とは)うまくいかないかもしれない」と一言。すると「絶対うまくいかへん! ふたりは! お互い我強いもん!」と強い口調で断言した横山だった。一方、そんな村上の理想の女性は「西川ヘレンさん」とのことで、尽くす女性がタイプなんだとか。

 ここで、丸山から宇垣へ「(逆に)ずーっと、言いなり男子はどうですか?」と質問が。宇垣は「『考えがねえのか!』って、なってしまうかもしれない」とのことで、これを聞いた大倉は、ひとりニヤニヤ。「なに笑ってんねん、大倉くん」と丸山に気付かれると、「いや、丸(のこと)やなと思って」と、“言いなり男子”は丸山のことだと思ったそう。村上からも「ちいちゃいアピール入れたよな!」と、ツッコまれた丸山は「いまテストした結果、『はい』って消された」と気まずそうに苦笑したのだった。

その後、宇垣の好きな男性のタイプが「論理的な人」だとわかると、「論理的じゃないから、もうあきらめるわ……」とうなだれた丸山。残念ながら、宇垣の心を掴むことができないまま番組終了となったのだった。

 この日の放送について、「我の強い男子と言いなり男子がいる関ジャニ∞最高(笑)」「マルちゃんが可愛い(笑)」「見た目かわいくて、気が強いタイプは丸ちゃん好きそう」といった声が寄せられている。

 

関ジャニ∞・丸山隆平、土下座謝罪! 横山裕が「むっちゃ腹立つ!」と激怒したワケ

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)が、11月27日深夜に放送。ピアニスト・清塚信也とタレント・野呂佳代をゲストに迎え、トークを展開した。村上信五から「僕のピアノの先生なので」と紹介された清塚に、横山裕が「だからトークの方も、最近村上さんに寄っていってるんじゃないですか? ようしゃべりはるから」とツッコむ一幕も。

 番組冒頭で、清塚がピアノ演奏を披露すると、横山が「この曲は天国の丸山くんに捧げているんでしょ?」と一言。すると、村上から「そうそう、あのボケ遅刻しよったのよ」と、丸山隆平が寝坊し、飛行機に乗り遅れたため、現在新幹線で大阪に向かっているという説明が入る。また、安田章大は、主演舞台『忘れてもらえないの歌』の公演があるため、欠席だとのこと。

 横山いわく、丸山からメンバー間のグループメールに、「遅れてすみません」という謝罪のメッセージが届き、それに対し大倉忠義が「全然いいよ」と、横山は冗談で「とうとう3人になりました」、村上は「死ぬほどお土産買ってこい」と、それぞれが返信したそう。その後、丸山からメールが来なくなったといい、横山と村上は声をそろえて「今アイツ新幹線で爆睡してるんですよ!」と断言し、「それがむっちゃ腹立つ!」と横山は激怒した。

 番組が終盤に差し掛かったところで、ようやく丸山が到着。丸山は声にならない声で「すみません……」と土下座したが、「神戸まで行っちゃいました……」と、新幹線でも寝過ごしたという衝撃の事実を告白。「新幹線で爆睡」というメンバーの予想が的中し、大倉も「1日2回寝過ごすことあるか?」とあきれた様子だった。横山から「ひとつだけ言ってくれ! 気持ちよかったか?」と聞かれると、丸山は素直に「めっちゃ気持ちよかった……」と答え、スタジオは大爆笑だった。

 この日の放送に、ファンからは「結局、愛されキャラの丸ちゃん(笑)」「遅刻した丸ちゃんを面白くいじって、優しいメンバーだなぁ」「怒られる丸ちゃんの姿を見て、大笑いした!」といった感想が寄せられた。
(アズマミサト)

関ジャニ∞・丸山隆平、『関ジャム』で“コメント拒否”も「好感持てる」「好き」と言われたワケ

 関ジャニ∞がさまざまなアーティストを迎えてトークを繰り広げる音楽バラエティ『関ジャム完全燃SHOW』(テレビ朝日系)。11月17日の放送回では、「椎名林檎特集」が行われた。

 アーティストゲストとして、作曲家のヒャダインと岩崎太整が登場し、スタジオでは椎名の「音楽的なすごさ」を解説。さらに、椎名本人へのインタビューも行われ、作曲法やメロディーメーカーとしてのプライド、さらには椎名の根底にある“音楽に対する想い”まで、本人から赤裸々に語られた。

 独特な世界観が持ち味の椎名だが、実は匿名掲示板「2ちゃんねる」(現・5ちゃんねる)やSNSの書き込みといった、世間の生の声が発想の元になっているという。「(悩みや葛藤など)そのことに対して(曲を)贈りたい」という思いから、楽曲を作り出しているのだそう。

 また、椎名が作詞作曲し、宮本浩次とデュエットしている「獣ゆく細道」(2018年)は、ヒャダインいわくBメロ部分が「難解」なのだとか。これに対し、椎名が「己の中のもう一人の己」を表現し、「“相槌”を入れるための作り」だと解説。ヒャダインは「予想の斜め上を、でしたね……そんな……!」と衝撃を受けていたが、村上信五は「相槌のためにBメロ作るって……俺、意味がわからないです」と苦笑い。本人の解説を聞いても理解できないほど、難解な作品だと証明されたのだった。

 そんな中で村上が「丸は? 林檎さんの曲(どう)?」と丸山隆平に質問すると、「コメントしたくないです」とまさかの返答が。というのも、丸山は椎名の大ファンだそうで、村上に「俺がしゃべってもムダ! 次いって! ホントすごいから。次ちょっと聴きたいです」と進行するよう促し、自分が話すよりも椎名のインタビューを流すことを優先してしまう。

 これには横山裕から「ならなんで(スタジオに)おんねん、今日!」とツッコミが入っていたが、ネット上では「丸山くんのコメントから林檎さんへの相当強い思いが伝わってきてめっちゃいい」「丸山くんの『俺は何もしゃべらない』という姿勢、真のファンだと感じました」など、丸山に共感する声が続出。さらに、椎名のファンからも「関ジャニ∞の丸山さん、ガチすぎて大変好感が持てる」「椎名林檎が好きすぎて発言を控える丸山さんを好きになってしまった……!」との声も寄せられていた。

 10月25日放送の『ミュージックステーション』(同)に椎名が出演した際、女優の吉岡里帆がゲスト出演していたが、彼女もまた椎名の大ファンで、興奮のあまり“半泣き状態”になっていたことがネット上で話題に。「キャー! 最高!」「ヤバいです、とろけました」と破顔する吉岡に対し、視聴者からは「ガチファン」「そんなに好きなんだ!?」と驚きの声が上がった。そして実は、関ジャニ∞も同日に『ミュージックステーション』へ出演していた。目の前で歌う椎名を前に、丸山は一体どんな気持ちだったのだろうか……。
(華山いの)

関ジャニ∞・丸山隆平、『関ジャム』で“コメント拒否”も「好感持てる」「好き」と言われたワケ

 関ジャニ∞がさまざまなアーティストを迎えてトークを繰り広げる音楽バラエティ『関ジャム完全燃SHOW』(テレビ朝日系)。11月17日の放送回では、「椎名林檎特集」が行われた。

 アーティストゲストとして、作曲家のヒャダインと岩崎太整が登場し、スタジオでは椎名の「音楽的なすごさ」を解説。さらに、椎名本人へのインタビューも行われ、作曲法やメロディーメーカーとしてのプライド、さらには椎名の根底にある“音楽に対する想い”まで、本人から赤裸々に語られた。

 独特な世界観が持ち味の椎名だが、実は匿名掲示板「2ちゃんねる」(現・5ちゃんねる)やSNSの書き込みといった、世間の生の声が発想の元になっているという。「(悩みや葛藤など)そのことに対して(曲を)贈りたい」という思いから、楽曲を作り出しているのだそう。

 また、椎名が作詞作曲し、宮本浩次とデュエットしている「獣ゆく細道」(2018年)は、ヒャダインいわくBメロ部分が「難解」なのだとか。これに対し、椎名が「己の中のもう一人の己」を表現し、「“相槌”を入れるための作り」だと解説。ヒャダインは「予想の斜め上を、でしたね……そんな……!」と衝撃を受けていたが、村上信五は「相槌のためにBメロ作るって……俺、意味がわからないです」と苦笑い。本人の解説を聞いても理解できないほど、難解な作品だと証明されたのだった。

 そんな中で村上が「丸は? 林檎さんの曲(どう)?」と丸山隆平に質問すると、「コメントしたくないです」とまさかの返答が。というのも、丸山は椎名の大ファンだそうで、村上に「俺がしゃべってもムダ! 次いって! ホントすごいから。次ちょっと聴きたいです」と進行するよう促し、自分が話すよりも椎名のインタビューを流すことを優先してしまう。

 これには横山裕から「ならなんで(スタジオに)おんねん、今日!」とツッコミが入っていたが、ネット上では「丸山くんのコメントから林檎さんへの相当強い思いが伝わってきてめっちゃいい」「丸山くんの『俺は何もしゃべらない』という姿勢、真のファンだと感じました」など、丸山に共感する声が続出。さらに、椎名のファンからも「関ジャニ∞の丸山さん、ガチすぎて大変好感が持てる」「椎名林檎が好きすぎて発言を控える丸山さんを好きになってしまった……!」との声も寄せられていた。

 10月25日放送の『ミュージックステーション』(同)に椎名が出演した際、女優の吉岡里帆がゲスト出演していたが、彼女もまた椎名の大ファンで、興奮のあまり“半泣き状態”になっていたことがネット上で話題に。「キャー! 最高!」「ヤバいです、とろけました」と破顔する吉岡に対し、視聴者からは「ガチファン」「そんなに好きなんだ!?」と驚きの声が上がった。そして実は、関ジャニ∞も同日に『ミュージックステーション』へ出演していた。目の前で歌う椎名を前に、丸山は一体どんな気持ちだったのだろうか……。
(華山いの)

菊池梨沙を巡り城島茂と丸山隆平が三角関係! 両者の「同じ匂い」を感じていたジャニーズとは?

 昔の話とはいえ、ファンはモヤモヤさせられそうだ。

 10月17日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、9月28日にTOKIO・城島茂と結婚したとグラビアアイドル・菊池梨沙が、“もう一人のジャニーズ”とも交際していた疑惑を報じて波紋が広がっている。

「4年前から交際をスタートさせた2人は、ついに24歳差デキ婚を成就させました。しかし記事によると、交際中はケンカが絶えなかったといい、取っ組み合いになることもしばしば。そんなある時、泥酔した城島が菊池の浮気を疑って口論になった。彼女は『関係ないでしょう。あの時期は別れていたじゃん』と主張するも、城島は別れていないと反論。そして、なぜか携帯で関ジャニ∞の丸山隆平を携帯で店に呼び出し、彼の前で菊池の浮気を糾弾したといいます。どうやら、菊池は丸山に乗り換えようとしていた時期があり、その相手が丸山だったようなのです」(スポーツ紙記者)

 丸山といえば、これまで決定的なスキャンダルはないものの、女遊びが度々報じられたモテ男。しかし、よりによって“大先輩の女”に手を出したというのは、いかにもイメージが悪い。

 そんななか、城島と丸山に“共通点”を感じていたのが、TOKIO・長瀬智也だった。

「昨年6月放送の『サタデープラス』(TBS系)で、番組MCの丸山とVTRで対談した長瀬は、自身の結婚が遠のいている話の流れで城島に言及し、『オブラートに包んでも“変態”だぜ。あの人は』と評したのです。さらに、『リーダーとマルに通ずるものを感じてるの』とも語っていました。菊池も城島と“同じニオイ”を丸山に感じたのかもしれません」(芸能ライター)

 もっとも、城島は元関ジャニ∞・錦戸亮がジャニーズを退所したことを丸山から電話で報告を受けたと明かしており、“三角関係”は尾を引いてはいない模様。とはいえ、今後2人が音楽番組などで共演した際には、好奇の目で見られるのは必至だろう。

TOKIO・城島茂の妻、関ジャニ∞丸山隆平との二股交際疑惑で”ジャニオタ”の可能性が急浮上!

 先月、24歳年下のグラドル・菊池梨沙と近日中に結婚し菊池が妊娠4カ月であることを会見で報告したTOKIOのリーダー・城島茂だが、発売中の「週刊文春」(文芸春秋/10月24日号)が菊池の過去の二股疑惑を報じている。

 城島と菊池は4年前から交際をスタートさせ、順調に愛を育んで来たと思われていたが、同誌によると、城島は自分が女性のいる店で飲み歩いているにもかかわらず、菊池を束縛すためにケンカが絶えなかったのだとか。

 城島のことで頭を悩ませていた菊池の心に取り入ったのは、なんと後輩である関ジャニ∞の丸山隆平だった模様。

 そして、2017年11月末、城島は自身が行きつけの飲食店で菊池と同席。その席に丸山を呼び出し、丸山には穏やかだった一方、菊池に対して丸山との浮気を問いただしたというのだ。

 丸山は菊池と城島のちょうど真ん中の世代。菊池にとっては良き相談相手だったに違いないが、どうやら、城島と菊池の“痴話ゲンカ”に巻き込まれてしまったようだが……。

「芸能界の女性タレントでジャニオタは多いが、なかなかジャニーズタレントに接近するのは難しい。にもかかわらず、城島のみならず丸山にも接近できたということは、ジャニーズタレントとの強力なネットワークがある知人がいると思われる。そして、そういうコネがあるジャニオタは最終的には自分の好きなジャニタレをゲットすべく、他のジャニタレとも関係を持つことはよくあること。菊池は城島が最終目標ではなく、ほかのジャニタレを狙っていたのでは」(芸能記者)

 かつて自殺したセクシー女優は櫻井翔以外の嵐のメンバー4人と男女の関係になっていたことを一部で報じられた。なかなかそこまでの強者はいないが、菊池にもそうなる要素があったのかもしれない。

関ジャニ∞・丸山隆平、城島茂“妻”の浮気相手疑惑! ジャニーズ異例のコメント発表は「ファンのため」?

 10月17日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、9月28日に結婚を発表したTOKIO・城島茂と、その妻でグラビアアイドルの菊池梨沙、そして関ジャニ∞・丸山隆平の“過去の三角関係疑惑”を報じた。ジャニーズ事務所の先輩・後輩関係である城島と丸山に降って湧いた確執疑惑に、メディア関係者も驚きを隠せないというが、「それより、ジャニーズが『文春』に寄せた回答に衝撃を受けた」という声も出ているようだ。

「城島は先月、24歳年下の菊池との結婚、そして彼女の妊娠も同時に報告し、ネット上のファンからは祝福の声が飛び交っていました。そんな中『文春』は、2017年11月末、城島が菊池の“浮気”を疑い、その相手とされる丸山を呼び出していたという、衝撃のスキャンダルを伝えています」(週刊誌記者)

 記事によると、菊池は激怒する城島に対して「別れていた時期だから関係ない」などと反論していたとか。その後、城島と丸山のわだかまりはすぐに解けたようで、城島と菊池も無事にゴールインしていることから、本来ならこれにて一件落着と言えそうだが……。

「同記事の終盤には、ジャニーズ側のコメントが掲載されています。『文春』の問い合わせを受け、城島と菊池が飲んでいた場に『丸山が同席したことはございます』と認めた上で、『ご指摘なさっているような経緯や事実は一切ございません』とコメントしているんです。ジャニーズが、“天敵”とも言える『文春』の取材に対し、まず“同席を認める”など明らかに異例の対応。回答するにしても、後者の一文だけで構わないですし、何ならスルーしていてもおかしくないので、一部関係者はこれに驚きの声を上げているわけです」(同)

 ジャニーズはなぜ、今回の記事にコメントを出したのだろうか。そこには、丸山本人の“意思”が関係しているとみられるそうだ。

「丸山は、コンサート中のファンサービスを徹底して行うなど、『ファン対応がずば抜けていいアイドル』として知られ、また“ノースキャンダル”であることでも、多くの女性たちの心をつかんできました。それだけに、たとえ相手が『文春』であっても、『ファンのために、きちんと身の潔白を示したい』という思いがあったのではないでしょうか。ちなみに、城島はこの騒動当時『複数の女性と仲良くしていた』との情報もあり、今となっては菊池と丸山の“疑惑”も、そこまで気にしていないようですが」(ジャニーズに近い関係者)

 丸山の誠実さが、ファンに伝わることを祈るばかりだが……。

関ジャニ∞、『クロニクル』収録で沈黙……「いつもこんな空気?」「冷たい」とゲスト衝撃

 10月12日放送の『関ジャニ∞クロニクル』(フジテレビ系)に、村上信五、横山裕、丸山隆平と、女優・松岡茉優がゲストとして登場。スタジオに作られたスターバックス風のカフェ「スターバッカシ」で働く“自称そっくりさん”店員が誰に似てるのかを当てる、人気企画が行われた。

 番組冒頭、松岡が「私、似てると思ってる顔があるんです」と切り出し、カメラ目線で“顔マネ”を披露。これを見て丸山が「石原さとみさん」と即答するも、松岡は「あ~違う」と返答しつつ、「かわいいってことだ、ありがとうございます!」と歓喜する。正解が出なかったため、松岡が自ら女優・吉岡里帆の顔マネだと明かしたところ、丸山は「あ〜」と微妙なリアクション。すると松岡は「にぶ〜い。私これ鉄板だったのに!」と、悔しそうな表情を浮かべた。

 そんな中、5人の“自称そっくりさん”店員が登場し、一体誰に似ているのかを予想。4番目に登場した女性を見て、松岡が「わかったわかった。わかったわかった。私、大好き!」「今田美桜さんだと思ってます」と興奮気味に解答したものの、なぜかスタジオは静まり返ってしまう。すると松岡は「え!? いつもこんな空気なんですか?」「すっごい冷たいスタジオ……」と、容赦なくダメ出ししていた。

 今回は、なかなかそっくりさんの正体を見破ることができず、業を煮やした横山が「パッと(答えを)出そうよ!」と強めにツッコミ。すると村上は「それが出えへんから困ってんねん! そっちは出せ出せ言うけど、こっちは出えへんしやな。当てよう思ったら、『外せ!』みたいな空気なるしやな!」と、早口でスタッフに逆ギレ。

 その後も正解が出ないまま、6人目の店員として、お笑いコンビ・おかずクラブのオカリナが、黒のストレートロングのカツラをかぶって登場する。どこをどう見てもオカリナにしか見えない姿に、村上は「本人見たらオカリナやないか!」とまたしても逆ギレ。収録が滞っていることに対し、横山も「今、何時?」とイライラを隠せない様子だった。

 そんな中、丸山が「あかん、もう我慢できへん!」と突然スタジオの脇に移動し、「ブッ!」とオナラをしてしまう。実は丸山、この収録中ずっとオナラを我慢していたようで、松岡からは「さっきちょっと漏れてませんでした? なんか臭いと思った……」と告発が。長引く収録に不穏な空気が漂う中、丸山のオナラによって、スタジオでは大爆笑が巻き起こっていた。

 放送を見ていたファンからは、「丸ちゃんのオナラ、カットせずに流しちゃうんだ!? さすが『クロニクル』!」「女優さんの前で何してるの丸ちゃん! でも泣くほど大爆笑した、ありがとう!」「今回は“自称”のレベルが高かった。ヒナがキレるのも無理はない(笑)」といった声が寄せられた。

関ジャニ∞・大倉忠義、丸山隆平との交流を「すごいイヤそうにしてた」若手女優を告発

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)が、9月25日深夜に放送。今回は、女優・浜辺美波らをゲストに迎えてトークが展開された。

 “極度の人見知り”だという浜辺は、「収録前の雑談」がどうしてもできないそうで、この日もちょっとした出来事があったとか。横山裕が「おはようございます」と4回ほどあいさつをしたのにもかかわらず、緊張していた浜辺はまったく気づかなかったらしく、横山が「白すぎて見えへんのかなと思った!」と自虐。さらに、大倉忠義からも「(浜辺が)マル(丸山隆平)にしゃべりかけられて、すごいイヤそうにしていた」との証言が出ていた。

 浜辺と共演歴がある丸山は、『ジャニ勉』収録前に共演時のことを会話のきっかけにしようと、いろいろ話しかけていたそう。しかし、丸山は「確かに、(話を)投げたら投げっぱなし……人見知りさんなんかな~と(思った)」と語っており、浜辺が極度の人見知りであることを、このときに察したようだ。

 そんな浜辺の「収録前の雑談の苦手意識」を克服するために、スタジオの横の“前室”と呼ばれるスペースを利用し、関ジャニ∞メンバーとスムーズに雑談ができるか挑戦することに。雑談相手は、安田章大と村上信五が務めることとなり、ほかのメンバーがスタジオから浜辺に指令を出した。

 まずは横山から、浜辺に「美波ちゃんが思うタイミングで1回『なんでやねん!』ってツッコもう!」という指令が出る。素直な浜辺は脈絡もなく、いきなり安田に「なんでやねん!」とツッコミを入れてしまい、微妙な空気が流れる。すると、いてもたってもいられず、浜辺はスタジオへ逃げ帰ってしまう。

 そんな浜辺に対して、大倉が「『私緊張してるんですけど、どうすればいいですか?』って質問を言っていけば、しゃべってくれると思う」と的確なアドバイスをしたのだが、横山が「安田あたりが答えてくれるから、そこですかさず『なんでやねん!』っていきましょか」と、またまた悪ノリ指令。さらに大倉からも「『なんでやねん!』か、『お前が言うな!』で」といい、浜辺は再び安田と村上が待つ前室へ。

 浜辺は大倉のアドバイス通り、安田へ「緊張しないための秘訣」について質問。それに安田が答えると、浜辺は指令通りに「なんでやねん」「お前が言うな」とツッコミを入れ、ここでチャレンジが終了。浜辺に弄ばれたかのように見えた安田だったが、「意外と悪い気せえへん」とまんざらでもない表情を浮かべており、結果的に、浜辺が関ジャニ∞メンバーに振り回されるだけで終わってしまったのだった。

 今回の放送に視聴者からは、「関ジャニ∞おじさんたち、あんまり浜辺ちゃんをイジめないであげて~!」「関ジャニ∞には人見知りの気持ちなんて絶対にわからないって思った(笑)」「何だかんだでヤスが一番楽しそうにしてて笑った」との反応が寄せられていた。
(アズマミサト)

関ジャニ∞・大倉忠義、丸山隆平との交流を「すごいイヤそうにしてた」若手女優を告発

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)が、9月25日深夜に放送。今回は、女優・浜辺美波らをゲストに迎えてトークが展開された。

 “極度の人見知り”だという浜辺は、「収録前の雑談」がどうしてもできないそうで、この日もちょっとした出来事があったとか。横山裕が「おはようございます」と4回ほどあいさつをしたのにもかかわらず、緊張していた浜辺はまったく気づかなかったらしく、横山が「白すぎて見えへんのかなと思った!」と自虐。さらに、大倉忠義からも「(浜辺が)マル(丸山隆平)にしゃべりかけられて、すごいイヤそうにしていた」との証言が出ていた。

 浜辺と共演歴がある丸山は、『ジャニ勉』収録前に共演時のことを会話のきっかけにしようと、いろいろ話しかけていたそう。しかし、丸山は「確かに、(話を)投げたら投げっぱなし……人見知りさんなんかな~と(思った)」と語っており、浜辺が極度の人見知りであることを、このときに察したようだ。

 そんな浜辺の「収録前の雑談の苦手意識」を克服するために、スタジオの横の“前室”と呼ばれるスペースを利用し、関ジャニ∞メンバーとスムーズに雑談ができるか挑戦することに。雑談相手は、安田章大と村上信五が務めることとなり、ほかのメンバーがスタジオから浜辺に指令を出した。

 まずは横山から、浜辺に「美波ちゃんが思うタイミングで1回『なんでやねん!』ってツッコもう!」という指令が出る。素直な浜辺は脈絡もなく、いきなり安田に「なんでやねん!」とツッコミを入れてしまい、微妙な空気が流れる。すると、いてもたってもいられず、浜辺はスタジオへ逃げ帰ってしまう。

 そんな浜辺に対して、大倉が「『私緊張してるんですけど、どうすればいいですか?』って質問を言っていけば、しゃべってくれると思う」と的確なアドバイスをしたのだが、横山が「安田あたりが答えてくれるから、そこですかさず『なんでやねん!』っていきましょか」と、またまた悪ノリ指令。さらに大倉からも「『なんでやねん!』か、『お前が言うな!』で」といい、浜辺は再び安田と村上が待つ前室へ。

 浜辺は大倉のアドバイス通り、安田へ「緊張しないための秘訣」について質問。それに安田が答えると、浜辺は指令通りに「なんでやねん」「お前が言うな」とツッコミを入れ、ここでチャレンジが終了。浜辺に弄ばれたかのように見えた安田だったが、「意外と悪い気せえへん」とまんざらでもない表情を浮かべており、結果的に、浜辺が関ジャニ∞メンバーに振り回されるだけで終わってしまったのだった。

 今回の放送に視聴者からは、「関ジャニ∞おじさんたち、あんまり浜辺ちゃんをイジめないであげて~!」「関ジャニ∞には人見知りの気持ちなんて絶対にわからないって思った(笑)」「何だかんだでヤスが一番楽しそうにしてて笑った」との反応が寄せられていた。
(アズマミサト)