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さくら夫人にバーニングもお手上げ、家入レオを持て余す研音!! 業界珍プレー好プレー
「Silly」/ビクターエンタテインメント
かつてないほど“珍事”の連発だった2014年の芸能界。今回は芸能人ではなく、彼らを擁する芸能プロダクション、また彼らを取材する芸能マスコミにスポットを当て、ニュースの裏側にクローズアップ!!
■研音の“家入レオ”プロモーションが大迷走
12年、「YUIや絢香輩出の音楽塾出身」「天才女子高生」として華々しくデビューを飾った家入レオ。同年中にレコード大賞新人賞を受賞、デビューアルバムの売上も15万枚を突破し、『NHK紅白歌合戦』出場も確実視されたが、翌年以降のシングルCD売り上げは2万枚台に低迷。そして14年、デビュー当時にフリーライブを行った神奈川・ラゾーナ川崎での凱旋公演にて、謎の「滝行宣言」が飛び出した。「来年の秋くらいに滝行に挑戦してみたい」として、来年の目標を掲げたのだった。
水嶋ヒロ&絢香、川崎麻世&カイヤら、2014年芸能人カップルの“イタ~イ”ツーショット
「歌手希望」の中山美穂、バイト生活の元光GENJI・山本淳一……2015年が不安な芸能人
山本淳一公式ブログより
編集S 年の瀬ね。昨日、部屋をちょっと掃除したら、タイに行ったときに歯がほとんどない現地のおじいちゃんに押し売りされた怪しげな酒を見つけたの。卑しい心が生まれちゃってそれを飲んだら、今日朝から具合が悪いの。ほんっと年の瀬って感じ。なんだっけ? あ、私から会話がスタートした時は、話のネタを振らなきゃいけないんだっけ? えーと……年の瀬で『NHK紅白歌合戦』で松田聖子が初めて大トリを務めるとか、中森明菜がサプライズ登場するんじゃないかとか巷で話題となっているせいかしら、中山美穂が「歌いたい」と言い出したんだって?
しいちゃん 取ってつけたようにネタふりしないでよ! もうちょっと自然にやって。で、中山美穂に話を戻すと、12月18日、自身のTwitterで「とにかく本当は歌いたいのかな。誤魔化しきれない本音くらいの」「今更だけど、プロデューサーが必要です」とツイートしたの。後から「まあ私がいくら影響力がまだあったとしても、寒いーと言われるのが関の山だし、実際寒いからね。街で見かけたら普通に声掛けて下さいね」と自虐ツイートもしているけど。
辻仁成、“息子思いのパパ”戦略が大成功! 中山美穂への皮肉と両輪でイメージアップ?
さくら夫人の最初の夫、たかじん前妻――証言から浮き彫りになった『殉愛』の齟齬
<p> 下馬評通り、自民圧勝という結果に終わった衆院選。投票率も過去最低。ほんとサイテー。そして勝った途端、憲法改正や集団的自衛権、原発再稼働が「国民の信任を得た」とばかりに、ドヤ顔の安倍首相。日本の終わりの始まり――。</p>
アグネス・チャンの中傷者実名公開、福王寺彩野と仲間たち――“叩かれる”女
『わたしが愛する日本』(かもがわ出版)
編集S 9月に江角マキコの落書き騒動で、「女性の責任にしないでください」と謎の擁護をして、黄金期の矢口真理並みにいっちょかみしていたアグネス・チャン。今度は自分のことで一悶着あったみたいね。
しいちゃん 10月23日、アグネスが自身を誹謗中傷した人物の実名をブログで公開した件ね。ブログによると、「ここ数年、インターネット上では、私に対する事実無根の誹謗中傷が続いていました」「弁護士さんからアドバイスを頂き、これまでプロバイダーに、名誉毀損や著作権侵害にあたる書き込みをした人物の情報開示をお願いしてきました」と経緯を説明。書き込みをした人物から送られた謝罪文を、実名入りで全文公開し、告訴を取りやめると報告してる。この謝罪文によれば、「他の方のホームページ、メールマガジン、FB等の記事を転載して、意見を述べる方法で発信しています。その為に文章の初めに転載元の記事名を記載しています。今回の記事もその方法で配信しました」って。
山下智久の書類送検、ジャニーズ事務所が警察に期待した“配慮”の大誤算
中山美穂の恋人・渋谷慶一郎、“髪にキス”2ショット公開! 「息子への配慮なし」と非難の嵐
渋谷慶一郎Instagramより
辻仁成との泥沼離婚が成立した中山美穂の、交際相手と目されている音楽家・渋谷慶一郎が画像共有サイト「Instagram(インスタグラム)」上で、2ショットを披露し、ネットユーザーから中山への批判が殺到している。辻の“中性化”に中山が愛想を尽かしたという報道から一転、「家族を捨てて男に走った」と非難されている中山だが、さらに評判を落としてしまったようだ。
中山と辻の離婚は今年7月に成立。一人息子の親権は辻が持ち、現在は両者ともにパリで生活を送っていると伝えられている。一方で中山は、8月発売の「美ST」(光文社)で離婚理由を「好きな人と出会いました」と認めていたものの、お相手についての記述はされていなかった。
「夢にお邪魔したよ」吉高由里子、「蚊がいる。」中山美穂ら、ポエムを紡ぐタレントたち
<p>B美 最近、元KAT‐TUN・田中聖のTwitterやバンドのブログをチェックすることが日課なんだよね。パソコンのブックマークバーに聖のTwitterを登録するくらいハマってるの。</p>



