中居正広、デレステ終了でCM出演0本……「何やってるんだろ年末年始」と胸中ポロリ

 SMAP解散後も、『中居正広の身になる図書館』(テレビ朝日系)『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)などテレビのレギュラー番組を多数抱えている中居正広。しかし、アイドルらしい衣装で歌い踊る姿が好評だったリズムゲームアプリ「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」(以下、デレステ)のCM契約が終了した可能性が高まり、ファンが悲しみに包まれている。

 中居は2015年12月25日からオンエアーされたデレステのCM「お願い!シンデレラ」「Star!!」篇に出演。ライブ感たっぷりの演出とともにノリノリで歌やダンスを披露するCMが話題を呼び、同アプリを認知していない層からの関心も引きつけた。また、昨年4月から始まったバージョンでは1980年代風の歌番組をイメージしたステージで、黒髪にピンクのタンクトップ、白い短パン姿でスケートボードやダンスに挑戦する場面も。同12月開始の「アイドル運動会 リレー」篇はジャニーズJr.内ユニット・Love-tuneメンバーとも共演し、新作が放送されるたびに作品の仕上がりが高く評価されてきた。

 そんな人気CMシリーズが、このほど契約満了を迎えたようだ。ジャニーズ事務所・公式サイトの中居のページから、デレステの表記がなくなったと、ファンの間で騒ぎになっている。

「昨年9月には期間限定でデレステ内に“中居のぷちデレラ”というキャラクターが登場したり、同12月には『リズム感はいいんですよ!』といったボイスを実装。中居ファンもデレステには愛着があっただけに、『今までありがとう。デレステに救われたことも多かったです』などと、ショックを隠しきれない様子。さらに、中居の出演CMは、これによって0本となったため『中居くんのような国民的スターがCMゼロって異例だよ』『CMがゼロになってるのはスゴく悲しい』という声も。また、一部の退所組との合流を望むファンは、CM契約が消失した状況に対し『退所が近いってことだったらうれしい』『退所の準備と思いたい』と、将来的に中居が事務所を去るものと見ているようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 中居ファンからだけでなく、もともとデレステ愛用者だった人々からも「もう新CMないのか……引き続きやってほしいくらい本当に良いCMだった」「CMが与えた影響は計り知れない。またコラボレーションしてくれるといいな」と、感謝のコメントが多く寄せられている。

CMが終了したとみられる一方で、中居は東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで行われたフィギュアスケートの「全日本選手権」(12月21日~24日まで)の会場を訪れていたようだ。これは来年2月に韓国で開幕する平昌五輪の代表最終選考会を兼ねた大会だったが、Twitter上には無良崇人選手に向けてスタンディングオベーションしている姿が目撃されたほか、「第3、4グループをしっかり見てた」など、現場レポートが上がっている。

「中居といえば、2004年のアテネ五輪から昨夏のリオデジャネイロ五輪まで、夏季・冬季通じて7大会連続でTBS系の五輪番組でメインキャスターを務めました。しかし、平昌五輪番組についてはTBSの発表が遅れているため、中居ファンはキャスター継続に不安を抱えていたのです。そんな中舞い込んだ『全日本選手権を見学していた』という目撃談ですから、『もしかして、TBSオリンピックの司会決まった?』と、正式発表を心待ちにしています」(同)

 かつて、年末はSMAPとして『さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)や『NHK紅白歌合戦』、『CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ』(TBS系)に出演するなど、大忙しだった中居。12月23日に放送されたラジオ番組『中居正広 ON & ON AIR』(ニッポン放送)では、「何やってるんだろ、年末年始」と寂しそうに嘆いていたが、今回の年末年始もしっかり特番を担当している。『長嶋さんと中居くん』(テレビ朝日系、28日放送)、『WorldBaseballエンタテイメントたまッチ!』(フジテレビ系、30日放送)や、年明けの1月2日は『めちゃ×2イケてるッ!中居&ナイナイ日本一周FINAL』(同)と、いくつもある。

 中居や中居ファンにとって、来年は明るいニュースの舞い込む1年になるとよいのだが……。

日馬富士の暴行事件に、とんねるずや中居正広も悲鳴!?「年末年始の特番に相撲取りが使えない……」

 日本中を揺るがした、横綱・日馬富士による暴行事件。いまだ全容の解明には至っていないが、その影響は角界のみならず、テレビ界にも波及していた。

 テレビ関係者が内情を明かす。

「この暴行事件により、日本相撲協会は、年末年始のテレビ番組への力士の出演を自粛することを決定。白鵬をはじめ、出演が内定していた力士も多かったが、テレビ局側と交渉し、ほとんどがキャンセルとなりました」

 春日野広報部長も「番組づくりが始まっていて、どうしても断ることができないケースもあるが、チャラチャラした番組には極力出さない」と話していたが、その結果、力士の出演が内定していた『全日本歌唱力選手権 歌唱王』『中居正広のスポーツ10番勝負(仮)』(日本テレビ系)、『とんねるずのスポーツ王は俺だ(仮)』(テレビ朝日系)、『演歌の花道 のど自慢SP(仮)』(テレビ東京系)は、企画とキャスティングが見直されることとなったようだ。

「テレビ出演は力士たちにとって直接ギャラを受け取れる、貴重な小遣い稼ぎの場。特に新春特番は各局とも奮発して、横綱なら1本200万円、大関で150万円、そのほかの幕内力士で50万円が相場となっています」(前出・テレビ関係者)

 騒動の時期と年末年始特番の収録時期が重なったのは、不運というしかない。バラエティ番組スタッフも、こう言って残念がる。

「太っている人はそれだけで面白いので、数字を持っている。テレビ界には“困ったときはデブキャラを使え”という格言があるほどです。マツコ・デラックスが体調不良でフル稼働できないことに加え、相撲ブームの勢いもあって、今年は例年以上に力士需要が高まっていた。普段見られない力士の歌唱シーンなどは、かなりの高視聴率が期待できたはずですから、番組スタッフはさぞかし無念だったでしょう。とはいえ、いまだ騒動は尾を引いたままで、のんきに歌なんか歌っていたら、局や相撲部屋に抗議電話が殺到していたでしょうね」

 来年末には、デンモクで頭を叩くコントができるくらい雰囲気が改善しているといいのだが……。

中居正広が抱える“モラハラの芽”は、いしだ壱成を超える!? 結婚して家庭を築いた後を妄想した

 俳優のいしだ壱成が体調不良のため、年内休業を発表したことは記憶に新しい。今年10月に一般人女性との離婚を発表し、11月に女優・飯村貴子との23歳差愛が報道された壱成は、プライベートを切り売りしながらバラエティに進出した。結果、役者業とは異なった負荷がかかり、ストレスで彼はパンクしてしまったのかもしれない。

 12月11日に放送された『なかい君の学スイッチ』(TBS系)は、まさにその手の番組の一つであった。

「芸能人がこれまでに『知ることができなかった事』や『聞けなかった疑問』を授業形式で学ぶことができる」を謳う同番組。この日、出演者が学んだのは「いしだ壱成の実例から学ぶモラハラの恐怖」である。

 もはやおなじみだが、壱成が元奥さんに課していたルーティンの数々は驚きだ。「シャワー中にバスタオルと洋服を準備」「サラダを食べる時に7種類のドレッシングを用意」「帰宅時に45℃のお風呂を沸かしておく」など。

 壱成は上記のルーティンを奥さんがこなせないと、“怒鳴る”“無言の圧力”といった威圧的な行動をとってきたという。これは、いわゆるモラハラだ。しかも、壱成は自分がモラハラを行っていることに無自覚であった。

 だからこそ今回、番組では「潜在モラハラ診断」を行っている。出演者らにモラハラ要素が潜んでいないか、3つの質問から診断するという趣旨である。

 まず、1つ目は「デートの時、彼女に着てほしい服装はどっち?」という設問。Aにはパンツスタイルの女性が写り、Bには膝上より高い短い丈のスカートをはく女性が写っている。ここで、MCの中居正広が選んだのはAの方。「自分の彼女がBの格好でいたら恥ずかしいわ!」(中居)というコメントは、確かに同意できる。

 しかし、心理カウンセラーの解説によるとAを選ぶ人のほうが“モラハラ度”は高いらしい。「彼女を他人に見せたくない、自分だけのものにしたい独占欲」が、A回答には表れているというのだ。

 2つ目の設問は「彼女を仲間に紹介する飲み会で彼女に求めるものは?」というもの。A「社交性」、B「気立ての良さ」という2つの選択肢が用意されており、中居が選んだのはB「気立ての良さ」であった。

 そして、心理カウンセラーが“モラハラ度”が高いと診断したのは、やはりBである。「自分を立ててくれることで彼女や奥さんを支配下に置きたい」「社交性を発揮して彼女や奥さんがみんなの人気者になってしまうのが嫌」という心理がB回答に潜んでいるとのこと。次第に、中居の雲行きがあやしくなってきた。

 そして最後、3つ目の設問は「彼女とのデートで食事へ行った際、最初の注文はどうする?」というもの。A「彼女が食べたい料理を選んでもらう」、B「オススメの料理を店員に紹介してもらう」、C「まずは自分の好きな料理を注文する」、D「事前にコースメニューを頼んでおく」といった選択肢のうち、中居が選んだのはCであった。

 そして最も“モラハラ度”が高いのは、やはりCである。「自分のことしか考えない」「俺の選んだもので君は満足だろう」といった思いが潜在的にあるのでは? という懸念がC回答者には向けられてしまうらしい。

 この3問で“モラハラ度”のパーフェクトを達成したのは、全出演者で中居のみであった。壱成でさえ、2問の該当に留まっているのに……。

 

■中居の発言からうかがえる「俺はスターだから」という意識

 

 また、番組は中居が過去に発した「TBSの番組は全部オリジン」という発言をピックアップし、中居正広の“モラハラ疑惑”を訴える。

 上記の発言は「自分に用意するお弁当は全てオリジン弁当にしてほしい」というリクエストなのだが、事実、この番組と『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で中居へ出されるのはオリジン弁当になっているそうだ。

 この発言について中居は「(経済的になるので)良かれと思ってですよ」と弁解するが、心理カウンセラーは「俺はスターだし、好きなものを言ってもいいよね」という驕りの心理が見え隠れすると診断する。要するに、中居正広からはモラハラの可能性がうかがえるのだ。しかも今回の企画で、中居の抱える“モラハラ度”はいしだ壱成を超えると診断されてしまった。

 そういえば、今までいくつかの“恋の噂”はあったものの、中居はいまだ未婚者である。最近は「結婚は無理」と発言するなど“こじらせ”を自らアピールする彼であるが、もしも奇跡的に結婚を果たしたならば、どのような家庭を築くことになるのだろう。やはり、いしだ壱成と同様の結末へと至ってしまうのか?

 本来、ジャニーズのタレントが結婚するとなれば“ときめき”や“ドキドキ”の感情を抱えながら妄想するものだが、それらとは異なる意味で中居正広の結婚生活を頭に描いてしてしまいたくなる。壱成と同様に、中居も理解不能なルーティンを奥さんに課してしまうのか……? スリリングな未来予想図を禁じ得ない。

中居正広、年末特番『5番勝負!』が放送ナシ!? 10年目の休止にファンの嘆き続出

 毎年恒例となっていた日本テレビ系の元SMAP・中居正広のスペシャル番組が、今年は「見送り」になったのではないかと、ファンの間で波紋を広げている。野球やバスケットボールなど、複数の種目で中居がアスリートと真剣勝負を繰り広げる企画で、昨年は『中居正広 本気の5番勝負!侍ジャパン&メダリストと夢試合』というタイトルで放送。番組の最後には2017年のオンエアーが決まっているかのようなメッセージを残していたのだが……。

 この特番は、08年12月末に『中居正広の7番勝負!超一流アスリートVS芸能人どっちが勝つの?SP』との番組名で登場して以後、『8番勝負』『6番勝負』と種目の変更を繰り返しながら、ほぼ毎年12月に放送されるのが恒例となっていた。15~16年はジャニーズ事務所の後輩でKis‐My‐Ft2の北山宏光が「フットサル対決」に参加、また「バスケットボール対決」には中居の地元仲間であり、RIPSLYME・DJ FUMIYAの兄で一般人の竹内一也氏らが集う“チーム辻堂”が参戦していた。

 昨年は12月17日に放送されたが、今年はテレビ情報誌などにも番組名が記載されてないことから、ファンの間で不安の声が漏れている。

「昨年の放送ではラストにナレーションで『来年はもう1つ歳をとった中居正広の「5番勝負」よろしくお願いします』と、予告してくれていたんです。それなのに、12月に入ってもオンエアー日の詳細が出ず。日テレの視聴者センターに問い合わせをしたファンの方の書き込みによると、『現時点で放送予定はない』といった返答をもらったとか。自分も15日の午前中に日テレに電話してみましたが、『もしかしたら年内に放送があるかもしれないし、1月にあるのかどうかも現時点ではわからない』『番組の放送が決まっているかもわからない』などと、“情報が降りてきていない”という主張を繰り返すのみで……。このまま自然消滅は嫌なので、『放送継続を希望します』とお伝えしました」(中居ファンの女性)

 その一方で、チーム辻堂メンバーの竹内氏は12月14日午前7時台に「ここまで呼ばれないって事は、、、今年は年末の風物詩は無いか、、、残念だなぁ。。。」と、ツイート。番組名こそ出していないが、「年末の風物詩」「呼ばれない」との文言からも、『5番勝負』を示唆しているようだ。

 この投稿には多くのSMAPファンから「悔しいです。要望は出し続けます!」「10年目だったのに残念すぎ。これがないと新年は迎えられません」「毎年楽しみにしてました。あきらめきれません」と、“番組休止”を嘆く返信が続出している。さらに、竹内氏は翌朝にも「皆さん楽しみにしてるんですね~来年にでもあればいいなぁと、、、バスケがバスケがバスケがぁぁぁぁぁぁぁ」と、バスケがプレーできないストレスを吐き出していた。

「この一連のツイートにより、中居の友人にして、レギュラー出演者でもある竹内氏ですら収録日程を聞かされていないことが判明。日テレサイドは視聴者に『放送予定は不明』だと答えていたそうですが、スケジュールに鑑みても年内放送の可能性は低いでしょう。竹内氏のツイートを知ったファンは『年明けでもいいから放送して』『何かあったんじゃないかと勘ぐってしまう……』とショックを受けています」(ジャニーズに詳しい記者)

 レギュラー番組を除いて、12月下旬に予定されている中居の特番は『中居正広のプロ野球魂』(テレビ朝日系、26日深夜放送)『長嶋さんと中居くん(仮)』(同、28日放送)や、『WorldBaseballエンタテイメントたまッチ!』(フジテレビ系、30日放送)といった野球関連の番組がメイン。そして年明けの1月2日は『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)が予定されている。

 果たして、中居の『5番勝負』は来年にズレ込んでしまうのか、それとも番組自体が何らかの事情で打ち止めになったのか……。今後の吉報に期待したい。

舞祭組のアルバムに、中居正広がコーラス参加!? SMAPファンにお馴染みの“アノ人”も協力か

 12月13日、Kis-My-Ft2の派生ユニット「舞祭組」が初のアルバム『舞祭組の、わっ!』を発売した。初動の売り上げがわかる店頭入荷日の12日付オリコンデイリーランキングでは、4.1万枚を売り上げ第1位に。ファンにとって待ちに待ったアルバムだけに、好調の滑り出しを切っている。

 これまで発売された4枚のシングルだけでなく、アルバムのために制作された新曲が10曲以上収録されており、ファンにとってはこれ以上ないほど充実した内容に。さらにジャケットは、舞祭組メンバーが美しい“肉体美”を披露しつつ、ちょっと笑える写真が使用されており、発売前からファンの注目を集めていた。カッコよさとおもしろさを兼ね合わせた、まさに舞祭組らしい作品と言えるだろう。

 そんな『舞祭組の、わっ!』だが、彼らのプロデューサーである中居正広と、SMAPにゆかりのある人物が制作に関わっているようで、ファンが歓喜している。

 13年に中居のプロデュースで誕生した舞祭組は、デビューシングルの「棚からぼたもち」(2013年)、「てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃてぃ ~だれのケツ~」(14年)、「やっちゃった!!」(15年)と3曲の作詞を中居が担当していた。しかし、SMAP解散後の17年1月に発売したシングル「道しるべ」に中居は関与せず、舞祭組のメンバーが作詞を担当している。そのため、今後中居が舞祭組の作品に関わるのかどうか気にするファンは多かった。そんな中、雑誌「QLAP!」2017年12月号(音楽と人)にて宮田俊哉が「方向性を4人で話し合って、徐々に曲が決まってきてるよ。中居(正広)さんにも相談して、アドバイスをもらったんだ」と発言。これにより、『舞祭組の、わっ!』に何らかの形で中居が参加していることがわかったのだ。

 フタを開けてみると、「ちょいお手伝い:なかいさん」「こーらす:なかいさん」というクレジットがついている楽曲が収録されていることを、ファンが発見。この「なかいさん」というのは、舞祭組の作詞を担当した際の中居の名義であるため、本人だと見て間違いなさそう。「なかいさん」がコーラスで参加している「Fire&Lightning」を聞いたファンは、「中居くんの声が聞こえる! 中居くんが歌ってる!」「中居くんの声めちゃくちゃかっこいい! うれしすぎる(泣)」「久しぶりに中居くんが歌ってるのを聞いて涙が……舞祭組のみんなありがとう!」と歓喜している。

 さらに、SMAPが所属していたレコード会社ビクターエンタテインメントのスタッフが参加していることも話題に。「Fire&Lightning」のスタッフクレジットに「Additional Vocal Direction(M16):Kohji Mikami(Victor Entertainment)」と書かれており、中居のコーラス部分の収録に携わったものと思われる。

 この「Kohji Mikami」という人物、ビクター内にあるSMAPのための部署「Sルーム」のプロデューサー・見上浩司氏のよう。デビューからSMAPを支えてきた人物が、再び中居と一緒に仕事をしたことについて、ファンは「ビクターの方のお名前がある……感慨深い」「これってSルームの見上プロデューサーだよね? 中居くんのサポートしてくださってたのかな、ビクターさんありがとう!」「SMAPチームの優しさにまた出会えてうれしい」と胸を熱くしているようだ。

 SMAPファンにとっては“サプライズ”となった、『舞祭組の、わっ!』。来年1月10日からは全国6会場をめぐる舞祭組のコンサートツアー『舞祭組村のわっと!驚く!第1笑』がスタートするが、ここでも中居の姿は見られるだろうか……?

中居正広、ベッキーの「お騒がせカップル」発言にファン猛批判! 「何様だよ」「一緒にするな」

 12月12日深夜放送のバラエティ『チマタの噺』(テレビ東京系)に、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫騒動で世間を騒がせたタレント・ベッキーがゲスト出演。仕事復帰の際の“恩人”ともいえる元SMAP・中居正広について言及したところ、中居ファンやネットユーザーから「ベッキー無神経すぎ」「感じ悪い」と、批判が噴出する事態となった。

 昨年1月、「週刊文春」(文藝春秋)のスクープによって、既婚者である川谷と親密関係にあったことが発覚したベッキー。その後、報道前にレギュラー出演していた『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系、同5月13日放送)で5カ月ぶりに地上波へ登場し、中居と対談では騒動時の心境や、休業中の生活などを打ち明けた。

「これ以降、ベッキーは徐々に仕事のペースを取り戻し、先日は落語家・笑福亭鶴瓶がMCを務める『チマタの噺』に登場。鶴瓶は不倫発覚時のマスコミ報道の加熱ぶりを振り返り、『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)で共演している中居に関しても『中居なんか、よう(週刊誌の)見出しに出てたで。あれ、可哀想に』と、SMAP解散騒動を引き合いに出したんです。すると、ベッキーは『出てました。去年のインターネットで記事になったランキング、中居さんは3位でしたね』『(1位は自分のため)一番ニュースになった女でした』などと自虐的にトーク。両者ともに交流がある鶴瓶は『ツレやからな、中居もみんな。こんな仲間がそないなんの?』と、嘆いていました」(芸能ライター)

 また、スキャンダルが出た時の周囲の反応について、ベッキーは「『記事は記事。ここの関係性は、何も変わらないから』って言ってくれる人が身近にいたので、私は救われました」と、告白。これを受けて鶴瓶が「中居な。あれも優しい男やからね」と再び中居の名前を出したところ、「“私、どれだけ救われただろう”っていうぐらい、ホントに……」「自分が大変なのに、私のことも考えてくれたりとか」と、ベッキーは中居への感謝を口に。続けて、鶴瓶が「結婚したらどうやねん、中居と」と話を振ると、ベッキーは「それたまに言われる~。お騒がせカップル(笑)。いろいろ乗り越えた2人が……」とまんざらでもないリアクションを見せ、鶴瓶も「乗り越えた2人が……」と、笑っていたのだった。

「中居といえば、ベッキーの活動復帰となった『金スマ』で、終始穏やかな口調で会話しながら、不倫騒動をめぐる本音を引き出しました。視聴者からは『中居くんの振る舞いがすごかった』と“懐の深さ”を称賛する声が続出し、一方のベッキーもこの番組のおかげで世間の風当たりが弱まった印象です。しかし、今回の『チマタの噺』で、ベッキーは『どれだけ救われただろう』と言いつつ、結婚の話題には恐縮や謙遜するでもなく、『それたまに言われる~。お騒がせカップル』と冗談交じりに述べました。これが中居ファンや一般のネットユーザーに不快感を与えてしまったようです」(同)

 この発言がネットニュースで配信されると、中居のファンからは「鶴瓶師匠、ベッキーと中居さんの話はうれしいけど、結婚はイヤだ! ベッキーも否定しないし、ちょっとムカついた」「『お騒がせカップル』発言はカチンときた」「中居くんは不倫してない。ベッキー、何様だよ」と、ブーイングが巻き起こった。中居の場合は、自身の不祥事とは異なる騒動のため、「鶴瓶さんの言ったこと、冗談でも普通に嫌。『お騒がせの2人』って、同じくくりにしないでいただきたい」「同じ土俵に立って話す問題ではない」と、不満の声が噴出。ベッキー自身はかねてより「SMAPファン」だと公言しているものの、同じSMAPファンを敵に回してしまった格好だ。

 ネットユーザーの間でも、「一緒にしないで。中居くんは何も悪くないし、むしろ被害者。ベッキーは明らかに加害者」「恩人だと言ってる人と自分が『お騒がせカップル』って……やっぱこの人は問題ありすぎ」「中居くんに優しい言葉かけてもらったのに、『お騒がせカップル』と言えるメンタル、やっぱりウザい」「謙虚な気持ちが足りない」と、辛口コメントが飛び交っていた。

 鶴瓶の言葉がきっかけとはいえ、本人不在の場で勝手に中居との結婚をネタにしたベッキー。これ以上アンチを増やさないためにも、不用意な発言や軽口は控えるべきだろう。

中居正広が退所組について語る!?  『めちゃイケ』打ち切り直前の“タブー破り”にジャニーズは?

 来年3月の放送終了が発表された『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)が、新年に中居正広とのコラボ企画を放送することが、ネット上で話題になっている。SMAP在籍時代から中居が参加していた名物企画「中居&ナイナイ日本一周」とのことで、ファンは大喜びしている状況だ。さらにはマスコミ関係者も、中居が同放送で、ジャニーズ事務所を退所した3人についてどれほど言及するのか、固唾をのんで見守ることになりそうだというが……。

 『めちゃイケ』は、来年1月2日オンエア予定の新春SPに、中居のゲスト出演が決定したと発表。同番組は今年1月にも、SMAP解散直後の中居をゲストに招いており、その放送内容が「ファンに希望を与えた」と称賛されていた。

「番組エンディングで、中居に対して『つい2週間くらい前、僕たちは悲しそうにしている“友達”の背中を初めて見ました』『中居くんにとってのSMAPが家族であるとするならば、めちゃイケは“放課後の遊び場”のような存在なのかもしれません』などと、SMAP解散について真正面から向き合うナレーションがオンエアされたんです。SMAPファンからは『めちゃイケの優しさに涙が止まらない』『中居くんはいい友達を持ったね』などと感動の声が寄せられていました」(スポーツ紙記者)

 そんな中放送される新春SPだが、その“サブタイトル”に、SMAPファンがザワついているという。

「一般人が同番組のロケ車を目撃し、撮影した写真をSNS上にアップしたのですが、そこに『72時間ホンネの旅』と書かれていたそうなんです。このフレーズは、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が11月に生出演した『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)に引っかけてつけられたのは明白であることから、ファンが騒然となっています」(同)

もともと『めちゃイケ』、ひいてはフジテレビは、ジャニーズと袂を分かつこととなった飯島三智氏と「特に親交の深いテレビ局」といわれていた。

「しかし、飯島さんがジャニーズを辞めた後、フジはジャニーズにすり寄る動きを見せるように。11月には、退所した3人が受賞し登壇したイベント『GQ MEN OF THE YEAR 2017』の授賞式の模様を情報番組で紹介する際、『3人だけアップなし』『名前の紹介もなし』という、かなり不自然な編集を行ったことが、ネット上で大炎上したんです」(同)

 すっかりジャニーズ本体へ“忖度”するようになったフジ……と思いきや、今回の『めちゃイケ』は“タブー”に切り込むような企画となっている。解散や退所組に対する、中居の本音を聞きたいSMAPファンにとっては、『めちゃイケ』の新春SPに期待は高まるばかりだろう。

「一方でジャニーズ側は、今回の企画を不服に感じてこそいるものの、フジや番組に対して、抗議や圧力をかけるといった特別な動きはなさそうです。すでに打ち切りが決定している番組だし、ヘタに動くと、中居本人にまで話が伝わってしまう危険性がある。中居の本心は、ジャニーズの幹部でもまるでわからないそうで、かつ本人の言動もコントロール不可能。ジャニーズ側は、なんとか穏便に放送が終わるよう祈っているだけのようです」(テレビ局関係者)

 ジャニーズ側は、3人や飯島氏に対しても、「再始動があまりに早かったため、一部上層部は不満を抱いているものの、現役ジャニーズとの絡みや衝突さえなければ、基本的に無視するというスタンスに変わりつつある。『めちゃイケ』にしても、3人が番組に登場するといった話でなければ、圧力までは行使しないでしょう」(同)という。

 最後の花火となってしまう『めちゃイケ』の新春SPだが、果たして中居の本心を、どこまで放送に乗せてくれるのだろうか。

 

中居正広が退所組について語る!?  『めちゃイケ』打ち切り直前の“タブー破り”にジャニーズは?

 来年3月の放送終了が発表された『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)が、新年に中居正広とのコラボ企画を放送することが、ネット上で話題になっている。SMAP在籍時代から中居が参加していた名物企画「中居&ナイナイ日本一周」とのことで、ファンは大喜びしている状況だ。さらにはマスコミ関係者も、中居が同放送で、ジャニーズ事務所を退所した3人についてどれほど言及するのか、固唾をのんで見守ることになりそうだというが……。

 『めちゃイケ』は、来年1月2日オンエア予定の新春SPに、中居のゲスト出演が決定したと発表。同番組は今年1月にも、SMAP解散直後の中居をゲストに招いており、その放送内容が「ファンに希望を与えた」と称賛されていた。

「番組エンディングで、中居に対して『つい2週間くらい前、僕たちは悲しそうにしている“友達”の背中を初めて見ました』『中居くんにとってのSMAPが家族であるとするならば、めちゃイケは“放課後の遊び場”のような存在なのかもしれません』などと、SMAP解散について真正面から向き合うナレーションがオンエアされたんです。SMAPファンからは『めちゃイケの優しさに涙が止まらない』『中居くんはいい友達を持ったね』などと感動の声が寄せられていました」(スポーツ紙記者)

 そんな中放送される新春SPだが、その“サブタイトル”に、SMAPファンがザワついているという。

「一般人が同番組のロケ車を目撃し、撮影した写真をSNS上にアップしたのですが、そこに『72時間ホンネの旅』と書かれていたそうなんです。このフレーズは、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が11月に生出演した『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)に引っかけてつけられたのは明白であることから、ファンが騒然となっています」(同)

もともと『めちゃイケ』、ひいてはフジテレビは、ジャニーズと袂を分かつこととなった飯島三智氏と「特に親交の深いテレビ局」といわれていた。

「しかし、飯島さんがジャニーズを辞めた後、フジはジャニーズにすり寄る動きを見せるように。11月には、退所した3人が受賞し登壇したイベント『GQ MEN OF THE YEAR 2017』の授賞式の模様を情報番組で紹介する際、『3人だけアップなし』『名前の紹介もなし』という、かなり不自然な編集を行ったことが、ネット上で大炎上したんです」(同)

 すっかりジャニーズ本体へ“忖度”するようになったフジ……と思いきや、今回の『めちゃイケ』は“タブー”に切り込むような企画となっている。解散や退所組に対する、中居の本音を聞きたいSMAPファンにとっては、『めちゃイケ』の新春SPに期待は高まるばかりだろう。

「一方でジャニーズ側は、今回の企画を不服に感じてこそいるものの、フジや番組に対して、抗議や圧力をかけるといった特別な動きはなさそうです。すでに打ち切りが決定している番組だし、ヘタに動くと、中居本人にまで話が伝わってしまう危険性がある。中居の本心は、ジャニーズの幹部でもまるでわからないそうで、かつ本人の言動もコントロール不可能。ジャニーズ側は、なんとか穏便に放送が終わるよう祈っているだけのようです」(テレビ局関係者)

 ジャニーズ側は、3人や飯島氏に対しても、「再始動があまりに早かったため、一部上層部は不満を抱いているものの、現役ジャニーズとの絡みや衝突さえなければ、基本的に無視するというスタンスに変わりつつある。『めちゃイケ』にしても、3人が番組に登場するといった話でなければ、圧力までは行使しないでしょう」(同)という。

 最後の花火となってしまう『めちゃイケ』の新春SPだが、果たして中居の本心を、どこまで放送に乗せてくれるのだろうか。

 

木村拓哉にLINEのCM出演報道、中居正広の企画に『72時間ホンネの旅』……元SMAP退所組に対抗心むき出しか

 元SMAP・木村拓哉が、年明けからオンエア予定のコミュニケーションアプリ「LINE」のCMに出演すると、一部スポーツ紙が報じた。

 SMAPの分裂騒動以降、22年にわたりイメージキャラクターを務めたトヨタ自動車や、5年間イメージキャラクターを務めたミスパリ「ダンディハウス」など、契約終了が続いた木村。現在、国内で唯一となるタマホームとの契約が残っているが、木村が出演する新CMは久しく制作されていない。

「これまでジャニタレがゲームアプリのCMに出演することはあっても、SNSのイメージキャラクターを務めることなど考えられなかった。ジャニーズ事務所は、自社が定めた時代遅れのネットのルールを他社にも散々押し付けてきたほか、所属タレントがLINEのタイムライン投稿やTwitter、インスタグラムといったSNSを一切禁止されていることで知られている。そのため、木村がLINEのCMに出るとなると『ウチは使いませんが、宣伝はします』というちぐはぐな状況に。違和感しかありません」(芸能記者)

 さらに、木村のCM出演報道に対し、元SMAP・稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の“ジャニーズ退所組”に「対抗したのではないか」との臆測も。ネット上では、「退所組を意識しているとしか……」「ジャニーズの対抗心丸出し」「話題狙い?」といった声が見受けられる。

「LINE株式会社は、退所組が広告塔と化している株式会社サイバーエージェントグループ(『AbemaTV』『アメブロ』など)の競合企業なだけに、そう思われても仕方ない。また、LINEのCMといえば、ベッキーやのん(LINEモバイル)といった“お騒がせタレント”を起用しているイメージも強く、これに木村が続くことに失笑も」(同)

 そんな中、元SMAP・中居正広が出演する1月2日放送のバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の企画名が、退所組が出演した『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)を彷彿とさせるとして話題だ。

「年明けの『めちゃイケ』では、中居とナインティナインによる2泊3日の旅企画が放送予定。今月、函館空港などでロケの目撃情報が相次ぎましたが、撮影用に用意された車の車体には『中居&ナイナイ 日本一周 FINAL 72時間ホンネの旅』の文字が書かれていたとの情報も。現在、この車の写真がネット上で拡散され、『ジャニーズ的にOKなの!?』『ジャニーズが<新しい地図>に乗っかってる』とファンがザワついています」(同)

 これまで、退所組へのコメントを頑なに避けてきた“ジャニーズ残留組”。木村のCM出演報道と、中居の企画名が意味するものとは……?

中居正広、「新しい地図」の動向をチェックしてる? 『ナカイの窓』スタッフが驚いた発言とは

 来年1月2日に放送が予定されている『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)に、中居正広がゲスト出演する。中居は同番組に何度か登場しており、お笑い芸人・ナインティナインと日本中を旅する「中居&ナイナイ日本一周」という恒例企画にも参加。2日の放送でも、中居は同コーナーに出演する。

 2015年1月以来約3年ぶり、さらに『めちゃイケ』の放送自体が18年3月に終了してしまうため、今回の「日本一周」が最後になるとみられている。人気企画だっただけに惜しむ声も多数上がっていたが、3人のロケ現場が目撃されたことで、SMAPファンを大いに喜ばせることにもなった。

 12月3日、あるTwitterユーザーが「函館空港にナイナイと中居くんがいた」と、函館空港付近でロケ中の3人やスタッフの写真をアップ。さらに、雪道で停車する番組用の車の写真もアップされており、その車のドアに「中居 & ナイナイ 日本一周 FINAL」「72時間ホンネの旅」と書かれていたのだ。「72時間ホンネ」といえば、9月にジャニーズ事務所を退所した稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が出演したインターネットテレビ局・AbemaTVの番組『72時間ホンネテレビ』(11月2~5日放送)を思い出すファンは多く、「サブタイトルだけでワクワクする!」「『72時間ホンネの旅』って、粋なことしてくれて愛を感じる。『めちゃイケ』ありがとう」と歓喜していた。

 番組放送時には「72時間ホンネの旅」について中居がどのような反応を見せるのかも注目したいところだが、実は別の番組では中居自ら「72時間」に関する話題を出していたようなのだ。

 それは、12月6日深夜放送のバラエティ番組『ナカイの窓』(日本テレビ系)。この日の放送は「昭和VS平成 女芸人SP」というもので、2世代の女芸人が集い、さまざまなテーマでトークを繰り広げていくというものであった。番組内では平成生まれの女芸人たちがネットを使いこなし、芸人の仕事以外でも収入を得ている、といった話題に。そんな流れから、中居が現在も“ガラケー”を使っていることや、パソコンを持っていないこと、さらに今では世代関係なく利用者が多いアプリ「LINE」すら使ったことがないという、ネットとは無縁の世界で生きていることが判明。さらに中居は「『Yahoo!ニュース』とかも見れないから。だからどんだけ叩かれてるとか、どんだけ悪口言われてるとかまったくわからない」と、世間の声を気にすることなく生活しているとも語っていた。

 中居がネットと無縁の世界にいることは、ファンならば知っていることではあるが、この話には放送でカットされた部分があったよう。番組内でネタ見せのために登場した赤嶺総理という芸人が、放送後に自身のTwitterで「ネットに弱いという話の流れで、中居さんが『Abemaとか見れないもん』とおっしゃって、モニターで見ていたスタッフさんが『普段Abemaとか具体的な名前絶対言わないのに』とにやりとして、ちょうどホンネテレビをやっているときの収録で、あくまで私の都合のいい解釈だけど、粋だなと思った」と投稿。中居は収録中、『72時間ホンネテレビ』も放送されたAbemaTVのことに触れていたようなのだ。

 このツイートはファンの間で大きな反響を呼んでおり、「ステキなエピソードを教えて頂き、ありがとうございます! SMAPファンとしてすごくすごくうれしいです!」「貴重なお話ありがとうございます。ほっこりしました。AbemaTVの放送日だったことも教えて下さりありがとうございます」という感謝や、「中居くん、わざわざ言うってことは『ホンネテレビ』絶対見てたな(笑)」「偶然かもしれないけど、『ホンネテレビ』の放送日に中居くんがこの話題……! 本当にうれしいな~」と、喜ぶファンも多い。

 稲垣・草なぎ・香取はそれぞれSNSや動画サイトを使いこなし、急速にネット進出を図っているところ。そんな中で“ガラケー”を使い続けている中居だが、3人の動向はしっかりと追っているのかもしれない。