
「気にいったにゃ」はKAT-TUN、「てじなーにゃ」は山上兄弟です
2月23日に誕生日を迎えたKAT-TUN・亀梨和也。この誕生日を記念してKAT-TUNのメンバー内で行なわれたのが、恒例行事となっている「このプレゼント気に入ったにゃ」である。

「気にいったにゃ」はKAT-TUN、「てじなーにゃ」は山上兄弟です
2月23日に誕生日を迎えたKAT-TUN・亀梨和也。この誕生日を記念してKAT-TUNのメンバー内で行なわれたのが、恒例行事となっている「このプレゼント気に入ったにゃ」である。

渾身のボケだったのかも!
先月報じたとおり、SUZUKIから発売された5人乗りのコンパクトカー「新型ソリオ」のCMキャラクターに就任したKAT-TUN。昨年12月24日に行われた発表会では、理想のドライブについて田中聖が「季節や昼夜関係なく1人で海に行きます」と答えると、上田竜也が「朝のドライブが好き。高速のPAでお菓子買ってみんなでワイワイ食べたい」、中丸雄一が「星がキレイだと相手に好意がなくてもロマンチックな雰囲気に......そういうの、あると思います」と話すなど、CM同様、和気あいあいとした雰囲気で行われた。

事務所の風紀の乱れをビシっと取
り締まってください!
昨年も多くのスキャンダルが飛び交った芸能界だが、ジャニーズ勢も負けてはいない。今回は2010年に報じられた"ジャニーズ恋愛スキャンダル"をまとめて振り返ってみよう。

仁のこと、忘れないよ!
9月25日から28日まで、東京ドームで開催されたNEWSのコンサート『NEWS DOME PARTY 2010』。9月27日の公演には元KAT-TUNの赤西仁が駆けつけ、会場は大きな歓声に包まれたという。
コンサート中盤、錦戸亮のソロタイムでのこと。「いつもと違う曲を歌います」と言いながら錦戸が披露したのは赤西のソロ曲「care」だった。

こっくりさんに次のけが人を教えて
もらっては?
先月27日のKAT-TUNの台湾公演で左足親指を骨折したにも関わらず、その後に行われたファンのつどいと、最終公演に笑顔で参加した上田竜也。29日に行われた広島でのソロコンサートでも添え木と包帯で足を固定した状態で見事にステージをつとめあげた(既報)。

うえぽ、骨折お大事にね。
27日に行われたKAT-TUNの台湾コンサート初日で、公演中にケガをして病院に搬送されるというハプニングに見舞われた上田竜也。約2.5メートル下のステージに飛び降りた際に着地に失敗したもので、上田は自力でステージ裏に戻ったものの、左足親指付け根の複数部分を骨折しており、痛みのあまり青白い顔で倒れこんだという。
「どんな形でも(これから続く公演に)全部出演したい」と関係者に強い意志を伝えていたという上田だが、その言葉のとおり、ファンとのつどいと、28日の最終公演にはどちらもしっかりと参加。

KAT-TUN上田竜也のソロコンサート『MOUSE PEACE uniting with FiVe TATSUYA UEDA LIVE 2010』が8月4日よりスタートした。Jr.内バンドFiVeと、恒例となった「マウピ」メンバーを伴っての個性溢れるステージ。初日となった札幌公演には、公約(?)通り、田中聖も駆けつけ、MCに参加するなど会場は大いに盛り上がりをみせた。
「俺、明日から韓国行くんだけどさ、ここからだから(移動が)1人でしょ? ドームのMCとかでずっとヤダって言ってたら、本当は福岡に来るって言ってた聖が急きょこっちに来てくれたの。優しくない?」

ちゃんとアイドルしてまっせ
バラエティー番組『カートゥンKAT-TUN』でバンジージャンプがどうしても飛べず、情けない姿をさらけ出したことから「ビビリ」「ヘタレ」など弱気キャラがすっかり浸透してしまったKAT-TUN中丸雄一。その前には「ハゲ」「ヅラ」疑惑が浮上し、アイドルとして致命的なイメージを持つ彼に、いま「割り勘男」という新たなキャラが定着しようとしている。

KAT-TUNの最新シングル「Going!」&アルバム「NO MORE PAIN」購入者を対象にした連動企画「KAT-TUN SUMMER PREMIUM」。東京、大阪、仙台、札幌、熊本と全国5会場を舞台にした同イベントが、7月3日、4日の2日に分かれて開催された。
意外にも、これまでこうしたファンイベントを行ったことがなかったKAT-TUN。イベントの内容や参加メンバーは当日まで明かされていなかったが、コンサートMCで「お客さんと触れ合いたい」「握手会かも?」などと話題にのぼったこともあり、ファンの期待は高まるばかり。

6月19日、20日にアメリカ・ロサンゼルスのClub Nokiaで、KAT-TUN赤西仁のソロコンサート『YOU&JIN U.S.A.』が行われた。日本から駆け付けたファンはもちろん、全米から集まったと思われるファンも見かけられ、会場は異常な熱気に包まれたという。
ステージは新曲を含め、すべて英語詩の曲だけで構成。クリスタル・ケイとのコラボ曲「WONDER」ではバックダンサーの外国人女性との濃厚な絡みを見せ、常に注目される立場にある自身のことをモチーフにした「Paparats」では、曲の最後で中指を立てるしぐさを見せるなど、終始ご機嫌でノリノリだったという赤西。
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