中身は少年オカダのまま……
ドラマや映画出演が相次ぎ、現在は大河ドラマ『軍師官兵衛』(NHK)で主演を務めるなど俳優としてジャニーズ内外から評価されているV6・岡田准一。一見、クールで物静かな性格に見られがちだが、実はしゃべると不思議系のキャラクターであることは、あまり知られていない。同じくV6の三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm、4月21日放送)では、そんな岡田の天然ぶりを危惧するリスナーからのお便りが紹介された。
番組の冒頭、「このメールを読むことが、今後の彼の全てを左右してしまうんじゃないかという心配と、期待を込めて、私はこのメールを読みたいと思います」と前置きした三宅。なんでもそのリスナーいわく、岡田は「真摯(しんし)」という言葉を「しんげき」と読んでいるほか、黒柳徹子への寄せ書きに「お体き『お』つけてくださいね」と、“を”と“お”を間違えて書いていたとのこと。





