ジャニーズ事務所が「総力を駆使して」ひた隠す、V6・岡田准一の“真実”とは? 

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中身は少年オカダのまま……

 ドラマや映画出演が相次ぎ、現在は大河ドラマ『軍師官兵衛』(NHK)で主演を務めるなど俳優としてジャニーズ内外から評価されているV6・岡田准一。一見、クールで物静かな性格に見られがちだが、実はしゃべると不思議系のキャラクターであることは、あまり知られていない。同じくV6の三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm、4月21日放送)では、そんな岡田の天然ぶりを危惧するリスナーからのお便りが紹介された。

 番組の冒頭、「このメールを読むことが、今後の彼の全てを左右してしまうんじゃないかという心配と、期待を込めて、私はこのメールを読みたいと思います」と前置きした三宅。なんでもそのリスナーいわく、岡田は「真摯(しんし)」という言葉を「しんげき」と読んでいるほか、黒柳徹子への寄せ書きに「お体き『お』つけてくださいね」と、“を”と“お”を間違えて書いていたとのこと。

V6、カウコン不参加に言及!「下の人たちに譲っていかないと」「新しい風は必要」

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本人たちも出る気満々だったんだよね?

 昨年の大みそかから元旦にかけて行われた『ジャニーズカウントダウン2013−2014』に出演しなかったV6メンバーが、今回のカウコンについて、率直な心情を明かした。13−14年のカウコンは、嵐・TOKIO・関ジャニ∞の『NHK紅白歌合戦』出場グループが参加しないほか、例年カウコンを盛り上げていたV6も、岡田准一が同番組に審査員として出演したことが原因なのか、不出演。昨年の12月上旬に出演者が発表されると、ジャニーズファンは騒然となった。

 三宅健は、昨年12月30日放送の『三宅健のラヂオ』(bayfm78)で、リスナーからの質問に答える形で、カウコン不参加について心境を語った。「そうやって下の人たちに譲っていかないといけないっていうのも、あるんじゃないの? その分下のグループのファンの人たちはもう喜んでるよ。いっぱいその人たちが見れるんだから」と、意外にも冷静にコメント。とはいえ、三宅なりのカウコンの楽しみ方もあったようで……

乙女ゲーム化に三宅健&長野博のバラエティ進出、18周年のV6になにが!?

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そこ~イチャイチャしてるんじゃないよ(はあと)

 V6・長野博が、10月31日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に「ボーイスカウト芸人」の一員として出演し、話題を集めている。同番組へのジャニーズからの出演は長野が初とあり、ネット上では「アメトークにジャニーズが出てる!」と驚きの声があがったが、意外にも「普通に馴染んでる」との好反応が目立った。

 長野はMCの雨上がり決死隊・宮迫博之に「芸人さんじゃないですよね?」と突っ込まれながらも、「ボーイスカウトのことは今までテレビでも雑誌でも1回も言ったことないんですけど、今回呼ばれました!」と、敬礼。光GENJIの「地球をさがして」に合わせて手旗信号の振り付けを披露する見せ場もあり、初出演ながらきっちり“爪痕”を残した。

「君のいる場所はここじゃないよね?」V6・三宅健、ファンの浮気に物申す!

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「Come Back!!!!」と全身でアピール

 最近、新曲リリース以外でのグループ活動がめっきり減り、なかなか6人が揃っている姿を見る機会に乏しいV6。そんな中、某メンバーはファンの “浮気”が気になってしょうがないようだ。

 以前、自身のラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)で、「女性という生き物は移り気だ」とファンに対して発言した三宅健。リスナーから多数の抗議を受け、それでは、と「V6を好きになったきっかけ」のメールを募集することにしたという。最初に読まれたのは、「もともと嵐のファンで、V6の曲を聞くうちに好きになった」というメールだったが……

V6・三宅健が「ロボットレストラン」に来店! しかし「ずっと携帯を見てた」

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健ちゃんを目撃!ドキュン☆

「ロボット、ロボット、レストラ~ン♪ 」

 中毒性のあるフレーズと共にやって来る宣伝トラックでお馴染みのロボットレストラン。高さ3.6メートル、100億円を投じて製作されたロボットたちが歩き回るレストランとして歌舞伎町にオープンしたのが1年前。微妙にリアルな女性の上半身とモビルスーツ風下半身が合体したロボットはインパクト大。荷台の上でロボット2体がガコガコ揺れる宣伝トラックは、今も都内各地を走り回っているため目撃した人も多いだろう。そんなロボットレストラン(以下、ロボレス)にV6・三宅健が現れたという。

風間俊介と“元ワンギャル”新妻、V6・三宅健をめぐる3つの疑惑

<p> 下馬評通り、参議院選で自民党が圧勝した。震災復興も進まず、福島原発からは汚染水が海に流失し、廃炉の道は程遠いというのに――。原発再稼動を推し進める自民、安部政権に日本は大きな判断を託してしまった。民主や維新の体たらくを見ると、ほかに選択肢がないというのもわかるけど。格差は広がり、弱者にとってつらい時代はまだまだ続きそうだ。</p>

風間俊介、10年愛の結婚相手はV6・三宅健の元カノだった!?

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健ちゃんは何を思う?

 先日、5月上旬に入籍していたことを発表したジャニーズ事務所の俳優・風間俊介。お相手の女性については「2004年に知人の紹介で知り合った一般人女性」とされていたが、その女性は、かつてV6・三宅健と熱愛報道された元タレント・河村和奈であると、23日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)がスクープしている。

 同誌によれば、2人は演劇ユニット「地球ゴージャス」による舞台『クラウディア』での共演がきっかけで交際に発展。同作は04年・05年に上演され、風間の芸能活動においても大きな転機となった作品だそうだが、その裏では、人知れず共演者の河村と愛を育んでいたようだ。河村は01年から深夜番組『ワンダフル』(TBS系)のアシスタント“ワンギャル”として活動。近年はIZAMが主催する劇団「ベニバラ兎団」に所属し、舞台を中心に活動していたという。

V6・三宅健、オークションに出品されたサイン色紙を「完全に偽物」と否定

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健ちゃんのそのTシャツ、非公式で売ってそ~!

 V6・三宅健が、7月1日放送の『三宅健のラヂオ』(bayfm78)で、インターネットオークションに出品されている偽造サインについて苦言を呈した。友人からの報告で事態を知ったという三宅は、「俺のサインを真似して書いてる人が出品してるっぽくて。最低だなと思った」などと、怒りを露わに。

 今年2月にリリースしたアルバム『Oh! My! Goodness!』を引っさげて3~5月までコンサートツアーを開催していたV6。コンサート中には会場のファンに向けて直筆のサイン色紙を投げ飛ばすファンサービスを行っていたのだが……

田原俊彦、年40回のパーティ代金の支払い請求に「ぬれぎぬ」と反論

<p> 矢口真里の浮気離婚騒動はいまだ尾を引いているが、ますますおかしな方向に。男の浮気には寛容なくせに女の浮気は総攻撃。これじゃあ、矢口も怖気づいてしまうのもわかる。芸能人が浮気したら芸能界を休養、引退というなら、石田純一や歌舞伎界の面々、松方弘樹なんか何度引退したらいいのか。日本人の頭の中には、未だ姦通罪の概念が巣くっているのではと思ってしまう。既婚女性とその相手の浮気に適用されるが、一方、既婚男には適用されないという男尊女卑の刑法(昭和22年廃止)。矢口はマスコミや世間によって姦通罪を執行された――。</p>

長瀬智也、松本潤に続きV6・三宅健が柴咲コウと熱愛報道!

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健ちゃんのモテぶりを博にも分けて!

 6月13日発売の「女性セブン」(小学館)が、柴咲コウとV6・三宅健の熱愛を報じている。柴咲といえば、かつて妻夫木聡やUVERworld・TAKUYA∞との交際が伝えられるなど“恋多き女優”として名を馳せてきた。そんな柴咲は近ごろ、TOKIO・長瀬智也との交際が囁かれていたのだが、今回柴咲の交際相手として報じられたのは、意外にも長瀬と同じジャニーズ事務所の後輩・三宅だった。

 柴咲は、2010年1月に一部スポーツ紙でTAKUYA∞との破局が報道された後、フジテレビ開局50周年ドラマ『わが家の歴史』で共演した嵐・松本潤と急接近したとウワサに。また昨年1月、柴咲のライブツアーにバックバンドとして参加していたクラブ系ユニット「Jazzin’park」の栗原暁とのお泊まり愛を「女性セブン」にキャッチされている。