V6・三宅健、「例の彼女?」「ショートカットは禁句」と女性の好きな髪形トークにファン動揺

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。6月24日深夜の放送回では、三宅が女性の“ショートカット”に言及し、波紋を呼んでいる。

 番組冒頭でリスナーから、「健くんは女性の髪形で好きな髪形はありますか?」という直球なメッセージが届くと、三宅は「髪形かー。まあ、でもねー、女性……難しいなあ……。これは人によりますからね。似合う似合わないもありますし」と悩み、好きなヘアスタイルを決めるのは難しいとのこと。

 しかし、考えた末に「しいて挙げるなら、最近また『いいな』と思ってるのは“マチルダボブ”」と、映画『レオン』(1994)でナタリー・ポートマン演じる “マチルダ”がしていたボブカットが好きだと告白。どうやらそれには理由があるようで、「コンビニのイートインで食べ物買って、ご飯食べていたら、女の子がいて。その子が“マチルダボブ”してて、すっごい似合っててさ……。面白いのが、もみあげの部分だけ緑色になっててね。かわいかったんですけど」と、たまたま見かけた女性の影響を受けているのだという。

 そこから構成作家・とくむーと三宅の“髪形談義”は続き、「ショートカットは似合う人が限られてくるので難しい」という話に。とくむーから「ショートって例えば誰ですか?」と、似合うタレントを聞かれた三宅は、「やっぱり全盛期の広末涼子ちゃんじゃない? ショートカットといえばやっぱり」とコメント。さらに、「小松菜奈ちゃんが1回ショートにしてたけど、俺の個人的な好みで言うと、やっぱり小松菜奈さんは前髪ぱっつんのボブみたいなほうが好き」と、超個人的な好みを告白していた。

 また、自身のヘアスタイルについても話が及び、三宅は「アイロンもコテも使えない」上にセット剤をつけるのが嫌らしく、基本的にはただ乾かすだけで終わりなのだとか。一方で、V6・長野博はヘアセットが得意だと話し、「長野くんなんて、ちょっとクルクルドライヤーで、ちゃんとエアリーな髪の毛を作り出すことができるわけですよ。長野くんは本当に、ヘアスタイリストですよ!」と絶賛したのだった。

 ヘアスタイルについてあれこれ語った三宅だが、6月13日発売の「女性セブン」(小学館)にて、「高身長でモデル体形のショートカットの女性」が、体調不良の三宅を献身的に支えていたとの報道があったため、ファンは動揺。放送後、ネット上では「報道直後のショートカット発言、かなりキツイ……しばらく禁句でお願いします」「お願いだから、今はショートカットの話題やめて」「あんまり気にしないようにしてたけど、今日のラジオはしんどかった……」など、「彼女につながる話題には触れないでほしい」というファンの切実な声が投稿されていた。

V6・三宅健、「例の彼女?」「ショートカットは禁句」と女性の好きな髪形トークにファン動揺

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。6月24日深夜の放送回では、三宅が女性の“ショートカット”に言及し、波紋を呼んでいる。

 番組冒頭でリスナーから、「健くんは女性の髪形で好きな髪形はありますか?」という直球なメッセージが届くと、三宅は「髪形かー。まあ、でもねー、女性……難しいなあ……。これは人によりますからね。似合う似合わないもありますし」と悩み、好きなヘアスタイルを決めるのは難しいとのこと。

 しかし、考えた末に「しいて挙げるなら、最近また『いいな』と思ってるのは“マチルダボブ”」と、映画『レオン』(1994)でナタリー・ポートマン演じる “マチルダ”がしていたボブカットが好きだと告白。どうやらそれには理由があるようで、「コンビニのイートインで食べ物買って、ご飯食べていたら、女の子がいて。その子が“マチルダボブ”してて、すっごい似合っててさ……。面白いのが、もみあげの部分だけ緑色になっててね。かわいかったんですけど」と、たまたま見かけた女性の影響を受けているのだという。

 そこから構成作家・とくむーと三宅の“髪形談義”は続き、「ショートカットは似合う人が限られてくるので難しい」という話に。とくむーから「ショートって例えば誰ですか?」と、似合うタレントを聞かれた三宅は、「やっぱり全盛期の広末涼子ちゃんじゃない? ショートカットといえばやっぱり」とコメント。さらに、「小松菜奈ちゃんが1回ショートにしてたけど、俺の個人的な好みで言うと、やっぱり小松菜奈さんは前髪ぱっつんのボブみたいなほうが好き」と、超個人的な好みを告白していた。

 また、自身のヘアスタイルについても話が及び、三宅は「アイロンもコテも使えない」上にセット剤をつけるのが嫌らしく、基本的にはただ乾かすだけで終わりなのだとか。一方で、V6・長野博はヘアセットが得意だと話し、「長野くんなんて、ちょっとクルクルドライヤーで、ちゃんとエアリーな髪の毛を作り出すことができるわけですよ。長野くんは本当に、ヘアスタイリストですよ!」と絶賛したのだった。

 ヘアスタイルについてあれこれ語った三宅だが、6月13日発売の「女性セブン」(小学館)にて、「高身長でモデル体形のショートカットの女性」が、体調不良の三宅を献身的に支えていたとの報道があったため、ファンは動揺。放送後、ネット上では「報道直後のショートカット発言、かなりキツイ……しばらく禁句でお願いします」「お願いだから、今はショートカットの話題やめて」「あんまり気にしないようにしてたけど、今日のラジオはしんどかった……」など、「彼女につながる話題には触れないでほしい」というファンの切実な声が投稿されていた。

V6・三宅健、ラジオ出演も“体調不良”に触れず……「普通に仕事して大丈夫?」とファン心配

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。6月17日深夜回は、女性週刊誌で体調不良や新恋人の存在が報じられてから初めての放送となった。番組収録の時期は報道の前後か不明ながら、週刊誌の内容に触れることなく、いつも通りに番組が進行した。

 この日、最初に紹介されたリスナーからのメッセージは、「健くんにメールを読んでもらうためのコツってあるんでしょうか? もっと健くんに(ラジオを)楽しんでもらいたいので、(メールの)内容を工夫したいです。ラジオの時間がみんなにとって、楽しいものになったらいいと思います」というものだった。三宅はこれに「なんていい子なんだよ~!」と感激し、構成作家の“とくむー”も「こんなステキなメールはすぐ採用されますよ!」と称賛。

 そして、三宅は「オープニングとか、そういうタイミングで読むメールって、長いものよりも短いコンパクトなやつだったり、ライトな内容で、一言で答えられるとか、そういうのも読まれやすいですよね。どんどんバスバス切っていくみたいな感じで」と、具体的にアドバイスしていた。

 しかしその後、「あとはその……『ブラジャー何色が好きですか?』とかさ。そういうのって簡単じゃん?」という、アイドルらしからぬ発言をした三宅。とくむーに「すごいたとえを出しましたね」と驚かれると、「たまたまですよ。僕は常にエロを考えているわけではなくて……」と焦って弁解したのだった。

 また、先週の放送では『鶴瓶の家族に乾杯』(NHK総合)に三宅が出演した際、福井県鯖江市がロケ地候補だったという話が。これを受け、同市に住んでいるというリスナーから「健くんが『鯖江市に行きたかった』と思っていてくださってうれしい」というメッセージが届くと、三宅は「鯖江市行ってみたいですよね」と語り、あらためて「『家族に乾杯』面白かったですね~」「(笑福亭)鶴瓶さんといつか一緒に、2人で番組やりたいなって思いましたね」と、プライベートでも仲が良いという鶴瓶との番組共演を願ったのだった。

 この放送にネット上では、「『好きなブラジャーの色は何ですか?』とかサラリと言う三宅さん。なぜそれを例に出したのか!?」「鶴瓶さんとの番組見たい! いつか実現してほしいなあ」などのコメントが上がる一方で、「ラジオはいつも通りだったけど、やっぱり体調が心配」「体調のこと何も言わなかったけど、普通に仕事してて大丈夫なのかな?」と体調を心配するファンも。次回の放送では、何か言及があるだろうか。

V6・三宅健、深刻な「体調不良」報道――看病する彼女は「あのハーフモデルとは別人」?

 V6・三宅健が体調不良のため、人知れず治療を受けていたと、6月13日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。来年25周年を迎えるV6には全国ツアー開催の期待が寄せられるが、三宅は食欲不振から始まり、その後は排泄も困難になってしまったことから、全国ツアーの参加も危ぶまれているという。一方で、そんな三宅を献身的に支えている“恋人”について、さまざまな疑問の目が向けられているようだ。

 記事によると「三宅の自宅を出入りする女性」として、ショートカットのモデル風女性の写真が掲載されている。左手薬指には指輪をはめており、また三宅が倒れた時には、つきっきりで看病していたとの証言も。

「記事には同棲を匂わせる記述もあり、この女性が恋人であることは明らか。しかし、三宅の恋人として記憶に新しいのは、昨年10月に『フライデー』(講談社)が報じたハーフモデルのプリシラですが、今回報じられた女性は別人だと言われているんです」(テレビ局関係者)

 当時「フライデー」に掲載された写真には、変装することなくバイクに二人乗りする姿や、路上で“いちゃつく”三宅とプリシラが写っており、一部ファンにショックを与えた。

「ロングヘアがトレードマークのプリシラですが、『セブン』に掲載されている女性はベリーショートの女性のため、シルエットからして“別人”。また、顔にはモザイク処理まで施されているんです」(同)

 一般人の顔写真を報道する場合は、プライバシー保護の観点などから、モザイク処理などの加工を施すのが常識だが、モデルであるプリシラはれっきとした芸能人。「フライデー」には、ハッキリと顔写真が掲載されていた。

「そうなると、この女性は三宅の“新恋人”で、一般人の可能性も。となると、プリシラとはスピード破局していたことになります。しかし、指輪を贈られていることや、つきっきりで看病する仲となると、やはり各マスコミとしては相手の素性を確認しておきたいところ。各社とも取材に動いているようです」(同)

 突然姿を現した“新恋人”の存在に、一部業界関係者も驚きを隠せないようだが、三宅の体調に関してはここ最近、ネット上でファンから「健くん痩せた?」など、心配の声が出ていた。節目の年に向けて、まずは万全の体調を取り戻せるよう、周囲も環境を整えることに注力してほしい。

V6・三宅健、「いい加減やってくれよなって思ってますよ!」とV6コンサートを熱望のワケ

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。6月10日深夜の放送では、三宅が2017年を最後に開催されていないV6のコンサートについて言及した。

 6月5日に51枚目のダブルAサイドシングル「ある日願いが叶ったんだ/All For You」を発売したV6。「ある日願いが叶ったんだ」のミュージックビデオは、映画『借りぐらしのアリエッティ』(2010)の主人公・アリエッティのように小さくなったV6メンバーが、人々の願いを叶える“叶え人”として登場し、ファンタジー要素あふれる世界観を打ち出している作品だ。

 その世界観について三宅は、「ある一定の世代の方にしか伝わらないと思いますけど、『奇面組』の一堂零扮するV6たちという感じで、小ちゃくなって……」と、1980年から「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載され、一世を風靡したギャグ漫画『ハイスクール!奇面組』の登場人物のようだと明かし、「かわいらしいPV」になったと宣伝。

 また、「All For You」は全編英語の歌詞のダンスナンバーで、V6の振り付け師としてお馴染みのダンサー・YOSHIE氏がダンスを手がけたそう。三宅はこのダンスについて、「YOSHIEさんの振り付けって、ソウルダンスが入ってきたりするんですけど、今までの僕たちの振り付けの中にソウルダンスの振り付けが入ってたことはないんで、難しいんですよ」と正直に明かしていた。

 そんな中、三宅は近年発売されるV6のシングルを振り返り、17年に発売された47枚目のシングル「Can’t Get Enough」から、「KEEP GOING」(18)「Right Now」(19)「All For You」(19)と、「いつもだったらアルバムとかカップリングに入れられちゃうのが、メインシングルで出せるようになったんだー、なんて思ってて喜んでたわけよ」と語る。三宅は、以前に比べてシングルの選曲が“通好み”に変化してきた、と感じているようだ。

 そして「これはもう、早くコンサートするしかないね! いつやるのか知らないけど。いい加減やってくれよな……いい加減やってくれよな! って思ってますよ」と言い出し、「良い曲がね、揃いも揃っちゃってるんでね。いつかのコンサートのために」と、コンサート開催を熱望していたのだった。

 この放送にネット上では、「ホントそれ! 早くコンサートやってください!」「健くんの願い、ファンの願いが叶いますように! 関係者各位、何卒よろしくお願い致します!」「いつツアーが始まってもいいように準備しておきます! いつでもお知らせ待ってます!」と、V6のコンサートを待ち望むファンのコメントが相次いでいた。

V6・三宅健、『鶴瓶の家族に乾杯』スタッフが「トラブルになる」とNG出したロケ地明かす

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。6月3日深夜の放送では、同日に三宅が出演した『鶴瓶の家族に乾杯』(NHK)のウラ話が語られた。

 リスナーから「『鶴瓶の家族に乾杯』でどんな出会いがありましたか?」という質問が届くと、三宅は「10年以上前から、この『家族に乾杯』に出たいという話をよく(笑福亭)鶴瓶さんにはしていた」と、念願叶っての出演だったと声を弾ませた。

 三宅はまず、ロケの行き先を決めるために、番組スタッフと打ち合わせがあったと明かす。「最初は鶴瓶さんの地元で、鶴瓶さんが本当に“いい人”かどうかを聞いて回るっていうのをやったら面白いかなって、冗談で言ったりしてたんだけど。『本当にアポなしでやっていくんで、トラブルになると大変ですよ』みたいな感じで、(スタッフから)オススメされなかったんだよね」と、三宅の提案が却下された経緯を説明。

 そこで三宅は、自宅に飾ってある木製の“神棚”を作っているメーカーが富山県にあると知り、その制作現場を見るため、富山県南砺市井波に行きたいと申し出たのだそう。ほかにも、三宅の気になるスポットがたくさんあるらしく、「5年くらい好き」だという“真鍮”を使った家具や小物を製作するブランドも、富山県にあるそう。今回のロケで行くことはできなかったため、「そっちも見てみたかったね」と思いを馳せていた。

 三宅はこの真鍮ブランドをかなり気に入っているようで、「箸置き一つにしてもすごいおしゃれだし、スプーンとかフォークとかもおしゃれだし。手で触ることによって、どんどん風合いが変わっていくし、そういうことを楽しみながら使うアイテム。かわいいんだよ」と魅力を語った。同ラジオでは度々インテリアの話題が飛び出すが、食器などの小物にも三宅なりのこだわりがあるようだ。

 その後、三宅はひとしきり“キッチン周り”について語り、「話戻りますけど……」と『家族に乾杯』の話題へ。三宅と「仲良し」だという鶴瓶について、「人の懐に入り込むのが上手だし、その人のよさを引き出すのもすごく上手」と評し、「ホントに鶴瓶さんの人柄でできている番組だなあ、というふうに改めて思いましたけどね」と番組出演の感想を語っていたのだった。

 この放送にネット上では、「ラジオで番組裏話が聞けることのありがたさよ」「健くんが好きなものから見聞が広がっていくことが楽しい。私も真鍮気になってきたな」「鶴瓶さんのこと大好きなんだね、健くん。また出てほしいな~!」などのコメントが投稿されていた。

V6・三宅健、テレ東「松丸アナウンサー、最高に面白い」「生で見たい!」と絶賛のワケ

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm、5月27日深夜放送)にて、テレビ東京アナウンサー・松丸友紀についての言及があった。

 番組冒頭、約10年ぶりにゲームセンターに行ったことをリスナーに報告した三宅。なんでも、同番組の構成作家・とくむーと一緒に行ったそうで、「今のはすごいよね。コインゲームとか進化しまくってるじゃん! カジノだよね、ほぼほぼ」とその変化に驚きを隠せない様子。

 三宅は子どものころ、親と一緒によくゲームセンターに行っていたらしく、「完全に“スト2”世代だから、『ストリートファイター2』。その前はもっと言うと『餓狼伝説』っていうのがあって。その後に『鉄拳』っていう流れになってくるんだけど……。アーケードゲームやってたもんな~、小銭握りしめて」と懐古。

 そんな三宅が今回ゲームセンターに行って遊んだのは、UFOキャッチャーだったそう。『ポケットモンスター』のキャラクター・ピカチュウのぬいぐるみが入っている筐体に狙いを定め、「欲しかったわけじゃない」と言いつつも、「2回目くらいで、まさかのゲットしちゃって!」と、早々に目標達成したことを興奮気味に報告していた。

 その後、三宅は突然「全然関係ない話していい?」と切り出し、バラエティ番組『ゴッドタン』(テレビ東京系)について語り始める。「松丸アナウンサーいるじゃん? あの人、最高に面白いじゃん。あの人を生で見たいんだよね」と同番組に出演中の松丸アナを称賛しつつ、「会ってみたい」と願望を伝える三宅。松丸アナといえば、マツコ・デラックスに「女子アナの中で一番美人」と言われたほど容姿端麗だが、『ゴッドタン』ではコロッケや志村けんのモノマネをするなど、体を張って笑いを取ることも厭わない人気アナだ。

 続けて三宅は、「なにが面白いって『よじごじ』(同)でね、長野(博、V6)くんと普通に生放送をやってる違和感が、半端ないんだよね。『ゴッドタン』の松丸アナの姿を知ってると」と語り、バラエティ番組と情報番組で異なる顔を見せる松丸アナのギャップにやられているようだった。

 そんな話から、「バラエティってやっぱり面白いよね」と語り始めた三宅は、『しゃべくり007』(日本テレビ系)が好きでよく見ていることを明かす。「あの人たちのパスワーク、半端ないね!」と出演者の“話術”に感心し、「面白いよね~、楽しいもん」としみじみバラエティの魅力を噛み締めていた。

 この放送にネット上では、「『ゴッドタン』の松丸アナは本当にすごい面白い。私も好き!」「まさか健ちゃんの口から『ゴッドタン』という単語が出てくるとは(笑)」「てか、『よじごじ』の長野くんを見てるってことですよね? 最高かよ!」などのコメントが投稿されていた。

V6・三宅健、“こんまり”にラブコール!? 「完璧な動線で、無駄のない生活」目指すワケ

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。5月20日深夜の放送では、ゴールデンウィーク中の出来事について語られた。

 番組冒頭、三宅は10日間と長かった今年のゴールデンウィークを振り返り、「僕はどこにも、結果的には行かなかったんですけども。仕事はチラホラしてましたけど。それでも休みが取れたんで」と告白。休みはあっても予定はなかったため、「だったらいっそのこと、どこにも行かないという選択肢だったんですけど」と自宅で時間を過ごしたそう。

 休み中は「掃除、断捨離、部屋の模様替え」をして過ごしたという三宅。断捨離をするため、棚などから一度物を出したそうだが、「パッと周りを見渡したら散らかってる、最悪のパターン」に陥ったといい、片付けは“長期戦”となった様子。

 この話の流れで、三宅は『人生がときめく片づけの魔法』(サンマーク出版)でおなじみの片付けコンサルタント・近藤麻理恵の名前を出し、「完璧な動線で、無駄のない生活に順応した場所に、すべての物の居場所があるっていうようなシステムを、1回組んでほしいですね」とプロの手を借りてみたいと発言。

 そんな三宅は同ラジオで度々、インテリア対するこだわりを語っており、今回も家具の話を展開。部屋にはお気に入りの品として、アメリカの有名な建築家であるフランク・ロイド・ライトの照明があるそうで、三宅いわく、映画やドラマで見られるオシャレな部屋には、必ずといっていいほどフランク・ロイド・ライトの家具や照明が登場するのだとか。「同じものを持ってる人間としては、それがすごく嫌で……。『これ買えばおしゃれだって思ってるんでしょ?』って自分が言われてるみたい」と、複雑な心境を明かしていたのだった。

 その後も部屋にある家具や、模様替えの話などを楽しそうにした三宅。そして「忙しいと家の中も整理されなくなっていくから。旅行に行くのもステキなことなんだけど、休みの時間を有効活用して、家の中の物を見直して整理してあげるのは、自分のマインドの整理整頓にもつながる」とまとめ、片づけの大切さについて伝えた。

 この放送にネット上では、「心に余裕がないと、部屋って散らかるんだよね。健くんの話、勉強になった」「健くんインテリア話面白かったな~。お気に入りのものに囲まれた空間でくつろぐのはいいよね」「マインドの整理整頓か……私も時間作って大掃除しよう!」などのコメントが寄せられ、刺激を受けたファンは多かったようだ。

V6・三宅健、“こんまり”にラブコール!? 「完璧な動線で、無駄のない生活」目指すワケ

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。5月20日深夜の放送では、ゴールデンウィーク中の出来事について語られた。

 番組冒頭、三宅は10日間と長かった今年のゴールデンウィークを振り返り、「僕はどこにも、結果的には行かなかったんですけども。仕事はチラホラしてましたけど。それでも休みが取れたんで」と告白。休みはあっても予定はなかったため、「だったらいっそのこと、どこにも行かないという選択肢だったんですけど」と自宅で時間を過ごしたそう。

 休み中は「掃除、断捨離、部屋の模様替え」をして過ごしたという三宅。断捨離をするため、棚などから一度物を出したそうだが、「パッと周りを見渡したら散らかってる、最悪のパターン」に陥ったといい、片付けは“長期戦”となった様子。

 この話の流れで、三宅は『人生がときめく片づけの魔法』(サンマーク出版)でおなじみの片付けコンサルタント・近藤麻理恵の名前を出し、「完璧な動線で、無駄のない生活に順応した場所に、すべての物の居場所があるっていうようなシステムを、1回組んでほしいですね」とプロの手を借りてみたいと発言。

 そんな三宅は同ラジオで度々、インテリア対するこだわりを語っており、今回も家具の話を展開。部屋にはお気に入りの品として、アメリカの有名な建築家であるフランク・ロイド・ライトの照明があるそうで、三宅いわく、映画やドラマで見られるオシャレな部屋には、必ずといっていいほどフランク・ロイド・ライトの家具や照明が登場するのだとか。「同じものを持ってる人間としては、それがすごく嫌で……。『これ買えばおしゃれだって思ってるんでしょ?』って自分が言われてるみたい」と、複雑な心境を明かしていたのだった。

 その後も部屋にある家具や、模様替えの話などを楽しそうにした三宅。そして「忙しいと家の中も整理されなくなっていくから。旅行に行くのもステキなことなんだけど、休みの時間を有効活用して、家の中の物を見直して整理してあげるのは、自分のマインドの整理整頓にもつながる」とまとめ、片づけの大切さについて伝えた。

 この放送にネット上では、「心に余裕がないと、部屋って散らかるんだよね。健くんの話、勉強になった」「健くんインテリア話面白かったな~。お気に入りのものに囲まれた空間でくつろぐのはいいよね」「マインドの整理整頓か……私も時間作って大掃除しよう!」などのコメントが寄せられ、刺激を受けたファンは多かったようだ。

V6・三宅健、「意味深すぎ」「結婚?」とファン騒然――「誰がなんと言おうと」「夢実現」発言が波紋

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm、5月13日深夜放送)にて、「今後の生き方」について語られたのだが、その内容がファンの間で波紋を呼んでいる。

 番組冒頭、三宅はスピリチュアルが好きだという友人と「令和の時代」について語ったそうで、「令和って言葉が“霊の輪”。霊的に生きる時代になるのかも。見えない世界が近くにあるような時代になるんじゃないかって」と予想。その上で、Kis-My-Ft2・玉森裕太が主演を務める映画『パラレルワールド・ラブストーリー』に触れつつ、「僕は経験したことないですけど、(パラレルワールドは)実在するんじゃないかって話もしていて……わからないですけどね」と、現実と並行する世界の存在にまで話しが及んだと明かしていた。

 そして、「霊的な時代をどう生きるのか」という問題について、三宅は「人は人、自分は自分っていう。人をジャッジしたりじゃなく、自分自身を見つめて、自分自身と向き合っていくっていうのが、大切になる時代になっていくかもよ」「自分をどれだけ愛せるかっていうのが大切になる」と発言。

 ネット上で他人を誹謗中傷したり、過ちを犯した人を糾弾する行為が蔓延する現代の中で、他人を否定するのではなく、自己を肯定することが大切だと指摘し、三宅自身も「令和が始動したこの時代はですね、誰がなんと言おうと“自己肯定”していきたいと思いますよ」と宣言していたのであった。

 また、三宅はすでに「新時代にやりたいこと」を決めているらしく、「僕も自分の持つプランとか夢を、そろそろ……わりと先延ばしにしてきちゃってるんですけど、そろそろ本腰入れて、夢の実現のために覚悟を決めようかなって」と告白。しかし、その夢が何であるかは、放送中には明かされなかった。

 この放送に、ネット上では「健くんの先延ばしにしている夢って何……? 意味深すぎるんですけど」「健くん、やっぱり結婚するのかなあ? 覚悟ってそれしか思いつかないんだけど(笑)」「健くんが覚悟を持ってやりたいというなら応援したい。でも、ファンも覚悟しておかないとだね」など、三宅の夢について、期待と不安が入り混じったコメントが多数投稿されていた。

 三宅の夢はいずれ、本人の口から明かされるのか、それとも突然“発表”されるのだろうか……。