キーパーソン探し

企画が出来ても、その企画を動かすためのキーパーソンをどうしたらよいのか悩んでいる

現在、ダーロンの昨年7月からのツテを最大限に使って、そのキーパーソンを探しているところだ

今はまだ名前等は発表できないが、こんな感じである

生えるシャンプーとリンス(途中経過)

髪の毛の生えるシャンプーとリンスを買ってから、一日も欠かさず毎日歯ブラシでコツコツと頭を叩いてきた 3月10日から初めて一ヶ月が過ぎた シャンプーは半分くらい、リンスも5分の2くらい残っている 朝晩した方が良いとのことだったが、流石に朝晩は出来なかった 一ヶ月で1回だけどうしてもできなかったが、それ以外はどんなに酔ってても、仕事が遅くなっても、日本からお客さんが来てても頑張った これが始めた当初の写真 そして15日後 最後に今日の写真 15日後と今日はバリカンで剃った直後に撮影したので、始めた頃の写真と比べると違いが分かりにくいかもしれないが、ダーロン的には全く変わっていないように思える

読者からの提案

スタッフ全員、御飯を食べるのも忘れて黙々と企画書作りに励んでいる また、探偵ファイル経由でコラボを申し出てきている人たちが何人かいる 今連絡を取り合っているのは、スマートフォン向けにグーグルマップ上で1時間以内の情報を表示するピンポンダッシュさんの提供するサービス http://pinpondash.com これを中国で一緒にコラボしないかと言う問い合わせで、今情報交換しているところだ 今のところ、どのように読者の利益に結びつけて行ったら良いのか思いつかない しかし、このサービスが広がれば、色んな告知に使えると思う

見積書、まずは断るところから

中国では、ぼったくりという考え方がない 相手がその値段に納得して買ったなら、例え10倍の価格であろうが、それで良いじゃないかということだ 確かにその通りだ 安く仕入れたものを如何に高く売り、利益を上げるのか それが商売だと思う しかし、適正価格、顧客満足と言う言葉も存在する 例えば、500円のハンバーグと5000円のハンバーグでは、美味しさに対する要求の度合い及び期待値が違ってくる 高ければ美味いのは当たり前だし、5000円だと食べたことない味を想像してしまう 
中国で仕事をするのに、この適正価格を知ることが大事になってくる これを知らないと相手の言い値を受け入れざるを得なくなる

企画書自力作成

アイドルを作り出す ページビューを上げる ネット人口4~5億と言われている中国、成功すればとんでもない一発逆転になる しかし、果たして自分にそんな器量があるのだろうか? ダーロン一人の頭では無理でも、中国人スタッフや業者合わせた数人の頭を使えば困難を越えることができるような気がする そのためには、まず自分の頭の中を整理し、整理したものをスタッフや関係者達と共有し・・・

ダーロンとスパート

去年の11月に日本に戻ってからもう半年過ぎている。色んな事を片付け、仲間と仕事(会社設立)の準備をしてきた。今年に入り新設した会社はこんな不景気の中、順調に売り上げを上げてきている。運営等や今後に関しても今度は慎重に弁護士などを入れ細かい条件を決めていった。しかし新しい会社に僕の名前はない、まだ無職だ。だけど家にはちゃんとお金が残るようになり安定してきた。最近の僕は・・・

企画書ボツ

オーディションの告知からデビューまでの総合的な企画をたてなければならない 無計画に行き当たりばったりで計画すると、時間だけでなく、大事な資金も失ってしまう 思えば、「男女」は中国人に任せすぎた あの頃は知識が無かった為、中国人にこうだと言われると信じざるを得ない 今さらながら、企画からしっかりと自分の意見を入れるべきだったと反省している やはり、自分の感性を信じることは大事だ ちなみに落ち着いたら「男女」もやり直したいと思う できるだけ綿密に計画を練り、実行可能なのかどうかを吟味する必要がある

BOZZとの出会い

ジュンさんが記事を書いていることもあり、探偵ファイルのオフ会でBOZZが上海にやってくることは知っていた どんな人物なのか非常に興味はあった しかし、手持ちのお金が既に400元(5000円) もし、オフ会(会費250元(3125円))に参加してしまうと、手持ちのお金は150元(1875円)になる 正直どうしようか悩んだ しかし、いざと言う時は手持ちのiPhoneを売れば良い 既に3000元(37500円)で買いたいと言う知人がいる この数日を耐えれば、エステ商品も売れてお金が入ってくる (営業は上手くいき、日本からの商品待ちだった)

ダーロンとジュンさんの出会い

ダーロンも何年か前から上海には行ったりきたりするようになっていた 多い時は毎月のように、少ないときには1年に2回くらい 貿易をしながら、時には、ツアーや企業のアテンドも行った しかし、中国にちゃんと根を下ろして情報収集したり、現地と交流したりしないと、大きな発展は望めないと思っていた 本格的に根を下ろそうと考えていた矢先、サブプライムとリーマンショックの影響を受け、段々と業績は悪化して行き、遂には資金も仕事も失った 友達と何とか盛り返そうと現地法人を設立したが、資金力が無い だから、現地に続けて滞在することが出来ない スタッフを置くことも出来ない ただ事務所経費と会社の維持費だけが流れだしていった

中国圏アイドル

まずは情報を集めないと何も対策を練ることができない

アイドルを作ろうとしているのだから、今、中国圏で流行っているアイドルを過去のアイドルから順番に分析してみようと思う

しかし、誰に聞いてもSHEとTWINSしか知らない

しかし、この2つ共が既に10年くらい前から活動している