前回書いた、富裕層の愛人探し。案の定というか、その記事を読んだ、友人の後輩のそのまた友人みたいな訳の分からない間柄の人から電話があった。相手「中国で日本人の女売れるって本当?」おいおい、本当に読みました?誰も売れるなんて書いてませんよ。しかもこんな公共の場で人身売買はやらないって!!丁重にお断りをしました。さて、内容的にはまだ面白そうなので、胡さんと連絡を取りもう少し詳しく聞いてみた。僕「実際にその会員制クラブに行った事ありますか?」胡「あります」僕「誰かに連れて行ってもらいましたか?」胡「はい、知り合いに」僕「知り合いはお金持ちですか?」胡「金持ち」僕「女の子紹介して、儲かりますか?」胡「お金ならない」僕「え?儲けないの」胡「金持ちのコネクションが出来る」
日本にいてもよく聞く中国の【富裕層】。ネットで検索してみると、年収が2,000~3,000万以上、そして資産が1億円以上を超える人を富裕層というらしく、その数は約82万人に達しているらしい。そして、富裕層を狙ったビジネスサイトも数多く紹介している。上海にいても、いろんな所でその富裕層を狙った商売のネタを考えている日本人に出会った。しかし、ほとんどの人達がその富裕層と言われる人達に会えないまま日本に帰ると聞く。そのレアキャラのような富裕層の方々の平均年齢は40歳前後という事だが、一体どこにいるんでしょう?最近、しつこくスカイプで連絡してくる中国人がいる。上海のある集会で出会った胡さんという人だが、連絡をくれる度にいつも同じ頼みごとをしてくる。
徐家汇(シュージャーフイ)に行くはずだったが、学生達をエイズから守ろうと言うことで、松江大学城に行くことになった そして、こしのマワシは、日章旗が付いているので、マズいと言うことになり、取り外すことになった 結局、股間が破けたままの出動となった ちなみにコンドーム帽子はいきなり落としてしまい、開始した時には既に突個性マンに戻っていた 警察もしばらく観察していたみたいだが・・・
今ちょうどテレビを見ていたら、日本に来てブランド品を買い求める中国人バイヤーの話題をしていた。僕も上海でバイヤーの方(楊さん)を紹介してもらった事がありましたが、あまり興味がなくスルーしていました。また嗅覚がないと怒られそうです・・ 楊さんは年に何回も日本に来ては質屋などをめぐり、ブランド品を大量に買い漁っていくそうだ。テレビの取材も受けた事があるらしく・・・
日本に帰ってきて、数人の友人からこんな言葉を頂いた。「探偵ファイル大丈夫なの?」「騙されてない?」「家族の事をもっと考えなよ」「○○○見た?可哀想で見てられないよ」etc 以前の自分なら心から「心配かけて悪いな、ありがとう」と言えるんだが、何かしっくりこない。どっちかというと僕のほうが騙してる方だと思うし、わざわざ掲示板見て報告してこなくても良いよって感じです。そんな言葉より、読者メールでぶっ叩かれる方が気持ちよくなってきてる自分がいる。これは何だろう?さて、着々と話が進んでいる倒産&破産。弁護士より債務合計を出してくれと言われ、お借りしてる方面に残金確認の連絡を入れる ※僕の場合ほとんどが銀行関係とリース会社です
だから、今日はエイズ関係の書き込みやニュースが多い 中国にも77万人のエイズ患者がいると言われているが、実際はもっと多いと思う でも、77万人と言えば、日本の人口で考えれば約0.6% 160人に一人がエイズと言うことになるから、割合としては非常に高いことになる 中国の人口で考えても0.06%である。1600人に一人の割合でエイズである 更に、今年のエイズ感染者数は、上海だけでも1053例で、昨年と比べて29%もアップしている 中国探偵ファイルでも、世界エイズデーに何か良いことをしたいと思っていたところ 突個性マンの頭に白い帽子をかぶると丁度コンドームかぶっているように見えると言うことで 急遽、コンドームマンに変身して、街中でコンドームを配らないかと依頼があった
沢山の日本人が上海ドリームを夢見てやってきて散っていくのを見てきた 11月中旬、ダーロンの知人から相談を受けた その時、ダーロンの知人がまた一人散っていこうとしているのを初めて知った 簡単に言えば撤退することになったのだ 知人は人望があり、周りの中国人達も他の人の下では働きたくないとのこと 処理作業が残っているので、まだ1ヶ月半は時間があるとのこと ○ 中国探偵ファイルのコンテンツで、中国で制作したものがない ○ 元々、中国探偵ファイルは一発逆転から始まった ○ この数日松江大学城の屋台街に何度も足を運び、市場調査を行い、考えついた案がある そうだ、松江大学城で一発逆転をしよう
コンドームの検証の記事を見てこんな読者メールが来た
今日のコンドーム記事は
ニコニコ動画の「コンドームで料理を作る」シリーズを思い出しました。
この際、徹底的に「コンドームで○○」シリーズも面白いかもしれませんね。
最初に日中のコンドームの違いなど基本情報をUPして、
あとはコンドームの限界に挑戦!
過去の探偵ファイルでやってなさそうなコンドームのネタを考えてみました。
・コンドームで乾杯!(コンドームに酒を注いで飲む)
・コンドーム風船はどこまで飛ぶか!?
・コンドームマン、街を行く(あめゴム色のラバースーツ着用)
・スターバックスでコンドーム出し「Myカップ持参」と言い張る
と言うような内容だ
ネットで大人の玩具を販売している業者が中国でダーロンガムを売りだしたようだ
流石、中国だ
金のニオイがする商品には敏感だ
ちゃんとダーロンガムの入手ルートを探し当てたようだ
と思っていると、先方からダーロンに連絡が入った
中国にいる日本人用にも売りだしたいので、キャラクターになってほしい
快く承諾したところ
こんな広告を送ってきた
久しぶりの東京。仕事の打ち合わせのために来たのだが、相変わらず人が多い。しかし、同じ人の多いのでも上海と何処か違う。何か違和感があります・・・・そう、とても静かです。ほとんどの人が一人で歩いていて、ただひたすら歩いている。夜の歌舞伎町も久しぶりに歩いてみたが、とても静かに感じたな。上海の街中は絶え間なく車のクラクションが鳴り響き、中国人同士の会話の声がハンパなく大きい。それが・・・