「序盤から神回の匂いがしてた」『徹子の部屋』に出演して話題になった芸能人3人

 芸能人からたびたび“出演目標”として挙げられる、長寿番組『徹子の部屋』(テレビ朝日系)。なかには司会を務める黒柳徹子とのやり取りで話題になる人物も多く、東京海洋大学名誉博士の「さかなクン」出演時は“神回・伝説回”と称えられるほどだ。

 2014年に番組出演経験を持つさかなクンだが、このときは“芸人殺し”の異名を持つ黒柳のスルースキルが発動。コメントに「ギョ」を挟むさかなクンの定番ネタを、ことごとく真顔で受け止めてしまっていた。しかし今年2月20日放送回にさかなクンが再登場すると、なんと黒柳が「あなた用のグラスでギョざいます」「ありがとうギョざいました」と便乗。ネット上も「序盤から神回の匂いがプンプンしてた」「この2人最高すぎて涙止まらないくらい笑ってる」と大盛り上がりの回になった。

 今回はさかなクンのように、『徹子の部屋』へ出演して話題になった芸能人を紹介しよう!

 

●ローラ

 まずは15年11月3日放送回に登場した、モデルのローラ。タメ口のスタイルを崩さないローラは、黒柳から出演映画のキスシーンについて感想を求められても「ヒミツー!」と“舌好調”。さすがの黒柳もマイペースなローラに翻弄されて苦笑いを見せる。

 しかし、押されっぱなしで終わらないのが黒柳で、“10の質問”コーナーで逆襲へ転じることに。理想の男性について「アボカド料理をあげたら喜んでくれる人!」というローラに、黒柳は「そうですか。いっぱいいるでしょう」とあっさり。生まれ変わったら「空」になりたいという不思議オーラ全開の回答では、「いいね。空。いいと思います」と全く会話を広げることなく次の質問に移ってみせた。

 

●ヒロシ

 続いては18年11月6日の放送回で、“芸人殺し”の黒柳を喜ばせた芸人・ヒロシ。この日は驚くべきことに、黒柳自らヒロシの持ちネタが「すごい好き」とネタ振り。ヒロシが初出演を飾った際に披露した、「ヒロシです。布団をめくったら、中に野良犬が寝ていたとです」というシーンをVTRで振り返った。

 ところがネタ直後の黒柳は「なるほど。可愛いですけど」と答えたのみで、VTRが終わるとヒロシは思わず「あんまり笑ってなかったですね!」とツッコミ。それでも黒柳は「だけど笑った記憶がすごくあるし、いまでも忘れないぐらいおかしいと思ってるの」と絶賛したのだ。そんな2人のやりとりに、ネット上では「徹子さんと絡むヒロシ、生き生きしてるね」「ヒロシも徹子さんもめっちゃ楽しそうで良い雰囲気!」といった声が相次いでいる。

ローラ、全身ピンクのド派手な姿! 過度な小顔加工でバランスが変!?「エヴァの8号機みたい」

 タレントでモデルのローラが自身のInstagramを更新し、全身ピンクのド派手スタイルを公開。現在、話題となっている。

 3月6日に自身のワークアウト専用Instagramを更新したローラ。「I’ve done the workout before my flight to Dubai pink pink pink pink だいすき!」というメッセージとともに、階段前で撮った全身画像を投稿したのだが、その画像に映るローラは「pink pink pink pink だいすき!」というだけあって、全身ピンク一色というド派手スタイルを見せていた。

 この投稿に対し、ファンから「ピンク一色ってカワイイ」「似合ってる!」と褒める声がリプライに寄せられている。しかし、その一方で、ネットでは批判的な声ばかりが上がっているよう。

「ネットでは露出の多い服だったことから『下品』といった声や『林家パー子だな』といった揶揄する声が多く聞こえています。また、日ごろから鍛えていると明かしているローラさんに対し、同じく毎日トレーニングしているという人たちから『鍛えている割に腹筋がまったくついてないよね』『お腹を凹ませているだけでしょ。でないと肋骨がこんなに飛び出ないよ!』との指摘があがっており、散々な声ばかりが目だっていました」(女性誌編集)

 また、ローラのInstagram投稿では、画像の加工・修正についての指摘が毎回上がっており、特に首や顔の大きさを注意する声が聞こえているのだが、今回も「小顔にしすぎている」との指摘が上がっているのだが……。

「ローラさんも、脚を長くする画像加工や撮り方、顔を小さく画像加工するなど、スタイルよく見せる努力をしているのは確か。投稿する画像の背景が若干曲がっていたりしていたりしますし。今回も右肩あたりの階段が若干曲がっている。さらに、過度な修正で別人のようになってしまっていることも。今回の画像でいうなら顔を小さくしすぎて不自然な感じが。その上、このピンク一色のド派手ファッション。ネットでは『戦隊ロボットみたい!』『エヴァンゲリオンの8号機にそっくり!』という声が聞こえており、笑いの的になっていますよ」(同)

 ストイックな性格であるとファンの間で知られているローラ。画像加工にもストイックなのかもしれない。

ローラ、全身ピンクのド派手な姿! 過度な小顔加工でバランスが変!?「エヴァの8号機みたい」

 タレントでモデルのローラが自身のInstagramを更新し、全身ピンクのド派手スタイルを公開。現在、話題となっている。

 3月6日に自身のワークアウト専用Instagramを更新したローラ。「I’ve done the workout before my flight to Dubai pink pink pink pink だいすき!」というメッセージとともに、階段前で撮った全身画像を投稿したのだが、その画像に映るローラは「pink pink pink pink だいすき!」というだけあって、全身ピンク一色というド派手スタイルを見せていた。

 この投稿に対し、ファンから「ピンク一色ってカワイイ」「似合ってる!」と褒める声がリプライに寄せられている。しかし、その一方で、ネットでは批判的な声ばかりが上がっているよう。

「ネットでは露出の多い服だったことから『下品』といった声や『林家パー子だな』といった揶揄する声が多く聞こえています。また、日ごろから鍛えていると明かしているローラさんに対し、同じく毎日トレーニングしているという人たちから『鍛えている割に腹筋がまったくついてないよね』『お腹を凹ませているだけでしょ。でないと肋骨がこんなに飛び出ないよ!』との指摘があがっており、散々な声ばかりが目だっていました」(女性誌編集)

 また、ローラのInstagram投稿では、画像の加工・修正についての指摘が毎回上がっており、特に首や顔の大きさを注意する声が聞こえているのだが、今回も「小顔にしすぎている」との指摘が上がっているのだが……。

「ローラさんも、脚を長くする画像加工や撮り方、顔を小さく画像加工するなど、スタイルよく見せる努力をしているのは確か。投稿する画像の背景が若干曲がっていたりしていたりしますし。今回も右肩あたりの階段が若干曲がっている。さらに、過度な修正で別人のようになってしまっていることも。今回の画像でいうなら顔を小さくしすぎて不自然な感じが。その上、このピンク一色のド派手ファッション。ネットでは『戦隊ロボットみたい!』『エヴァンゲリオンの8号機にそっくり!』という声が聞こえており、笑いの的になっていますよ」(同)

 ストイックな性格であるとファンの間で知られているローラ。画像加工にもストイックなのかもしれない。

橋本環奈の双子の兄が話題、実は双子がいる芸能人は?

 橋本環奈の双子の兄が話題だ。橋本といえば、19年度の新成人の一人であり、今注目の女優である。そんな彼女には年の離れた兄と、双子の兄がいる。ただし二卵性のため、顔がそっくりというわけではないようだ。

 双子の芸能人といえば、90年代に『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の「いいとも青年隊」で活躍した工藤兄弟、NHKの連続テレビ小説『ふたりっ子』で話題となったマナカナこと三倉茉奈と佳奈、最近では、オネエの双子芸人という唯一無二のキャラクターで話題となった広海・深海などが知られる。だが、橋本のように片方が芸能人、もう一方は一般人といった組み合わせもある。

「よく知られているところではモデルでタレントのローラがいますね。ローラといえば、バングラディシュ人の父親と、ロシア人クォーターである日本人の母親を持つタレントとして知られています。彼女には双子の兄がおり、モデルとして活躍しています。ローラに同じく彫りの深い顔立ちでかなりのイケメンのようですね。モデルのエビちゃんこと蛯原友里にも双子の妹がいます。彼女はチャイルド・ボディ・セラピストとして活躍していますが一卵性双生児のため、かなりの美人ですね」(芸能関係者)

 また、あのベテラン芸能人にも瓜二つの弟がいる。

「大竹まことには双子の弟がいて、イタリアンレストランのオーナーのほか、バイク雑誌の編集長や漫画原作者を務めるなどクリエイティブな活躍を見せています。弟も兄に同じくダンディなルックスのようです」(同)

 実は双子だった芸能人の番組共演も見てみたいものだ。
(文=平田宏利)

“有名税”は関係なかった!? テレビ出演が少ないのに叩かれる芸能人3人

 テレビ番組で言動を広く発信する芸能人は、その分ネットなどで叩かれがち。最近では“有名税”などという言葉も目にすることが多いが、中には全然テレビに出ていないのに叩かれてしまう芸能人もいる。

 昨年の12月25日にタレントのローラは、インスタグラムで芝生の上に座ったオシャレなオフショット披露。同インスタには「クリスマスはわたしの親友の地元ミシシッピにきたよ~」「たくさんのパグをかっていてびっくりした」「ハッピーメリークリスマス」とのコメントも添えられている。しかしこの写真のなかでローラは大股開きで座っており、SNSなどでは「なんか下品」「ちゃんと股は閉じて」といった指摘が。こだわりのポーズだったのかもしれないが、日本のファンにはあまり受け入れられなかったようだ。

 今回はそんなローラと同じく、テレビ出演が少ないのに叩かれる芸能人を紹介していこう。

 

●岩井勇気

 まずはハライチの“澤部じゃない方”岩井勇気。ツッコミの澤部佑と比べるとテレビで見る機会は少ないが、そんな彼でも炎上するときはしっかり炎上する模様。2017年にラジオ番組『ハライチのターン!』(TBSラジオ)で浅田真央の現役引退に関するニュースを取り上げ、その時のコメントに批判の声が相次いだ。

 この日の番組では、浅田の引退までの経緯を説明。彼女は過去に何度も引退する意向を示していたため、岩井は「じゃあグダグダ辞めていったんだね」と若干辛辣なコメントを寄せている。相方の強気な発言に澤部は「国民のアイドルだよ?」「炎上するぞ」と戦々恐々だったが、当の岩井は「何? 国民のアイドルって?」と我関せず。しかしリスナーからは、「あまりにもひどい言い方。何様だよ……」「真央ちゃんを下げる意味がわからない」「“国民のアイドルをばっさり切れる自分面白い”って思ってるのかな?」といった指摘が相次いでしまった。

 

●工藤静香

 お次は“キムタクの嫁”工藤静香。彼女はドラマやバラエティーで活躍する木村拓哉と違い中々表に出てこないが、何故か木村と同じくらいの頻度で炎上してしまう。それもかなりちょっとしたことで、昨年11月にはインスタグラムで“ラビオリの調理風景”を投稿して炎上。どうやら生地を伸ばすために使われためん棒がどう見ても“ドラムスティック”だったため、「不衛生なのでは?」との批判が噴出したようだ。

 また工藤は90年代にX JAPAN・YOSHIKIとの交際が報じられていたため、“YOSHIKI匂わせ”なのではないかとの指摘も。またコメント欄に彼女が投稿した「フライパンに少し多めのオリーブオイルでカリッとさせると美味しい」というアドバイスにも、「それはラビオリじゃなくて揚げ餃子では?」というツッコミが上がっている。テレビから姿を消してしばらく経つが、SNS上での話題性はまだまだ現役なのかもしれない。

ローラ、今度は動物保護発言も、野生動物にエサやり! 批判殺到で動画削除……知識の薄さが露呈

 沖縄・辺野古問題に関する発言で注目を浴びていたタレントのローラが、今度は動物保護を訴え、話題となっている。

 ローラは12月25日に自身のInstagramを更新。ストーリー機能で、アメリカ・ミシシッピ出身の友人宅でクリスマスを過ごし、パグのぬいぐるみをプレゼントされたことを報告。続けて保護犬や猫の里親を募集しているアカウントを紹介し、協力を訴えていた。

 先日、Instagramで「美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの」と発言し、物議を醸したローラ。社会問題に関心を持っている彼女の次なる発言なのだが、ネットでは批判の声があがっているという。

「社会問題に切り込んで発言することには批判の声がなく『別にいいんじゃない』といった声が上がっています。しかし一方で、ローラさんの知識の薄さが問題だと、現在批判の的となっているようです」(芸能記者)

 23日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)でも、ローラの沖縄・辺野古問題の発言をデーブ・スペクターが、彼女のことは大好きとしながらも「海が綺麗って誰でもいえる」と批判していたが……。

 そんな世間が問題にしている彼女の知識の薄さは、Instagramに溢れているそう。

「ローラさんはこれまでいろいろな社会問題について発言しています。しかし、以前『プラスチック製のストロー使用反対』と訴えながらも、その後堂々とプラスチック容器に入ったサラダや飲み物をInstagramで紹介していたこともあり、当時から『矛盾している』と話題だったんです。また今回も、動物保護を訴えた発言の後に、野生動物にエサを与える動画をInstagramに投稿し、批判殺到で削除するハメに。政治的な部分よりも、そういった薄っぺらさにネットは怒っているようです」(同)

 最近では、タレントのベッキーもオランウータンの森を守る署名集めを開始するなど、芸能人も積極的に啓蒙活動を行っている。それだけに、ローラの知識のなさのせいで他の芸能人にも批判が集まってしまう可能性もあるかも!? もう少し深く掘りさげた発言をして欲しいものだ。

ローラ、今度は動物保護発言も、野生動物にエサやり! 批判殺到で動画削除……知識の薄さが露呈

 沖縄・辺野古問題に関する発言で注目を浴びていたタレントのローラが、今度は動物保護を訴え、話題となっている。

 ローラは12月25日に自身のInstagramを更新。ストーリー機能で、アメリカ・ミシシッピ出身の友人宅でクリスマスを過ごし、パグのぬいぐるみをプレゼントされたことを報告。続けて保護犬や猫の里親を募集しているアカウントを紹介し、協力を訴えていた。

 先日、Instagramで「美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの」と発言し、物議を醸したローラ。社会問題に関心を持っている彼女の次なる発言なのだが、ネットでは批判の声があがっているという。

「社会問題に切り込んで発言することには批判の声がなく『別にいいんじゃない』といった声が上がっています。しかし一方で、ローラさんの知識の薄さが問題だと、現在批判の的となっているようです」(芸能記者)

 23日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)でも、ローラの沖縄・辺野古問題の発言をデーブ・スペクターが、彼女のことは大好きとしながらも「海が綺麗って誰でもいえる」と批判していたが……。

 そんな世間が問題にしている彼女の知識の薄さは、Instagramに溢れているそう。

「ローラさんはこれまでいろいろな社会問題について発言しています。しかし、以前『プラスチック製のストロー使用反対』と訴えながらも、その後堂々とプラスチック容器に入ったサラダや飲み物をInstagramで紹介していたこともあり、当時から『矛盾している』と話題だったんです。また今回も、動物保護を訴えた発言の後に、野生動物にエサを与える動画をInstagramに投稿し、批判殺到で削除するハメに。政治的な部分よりも、そういった薄っぺらさにネットは怒っているようです」(同)

 最近では、タレントのベッキーもオランウータンの森を守る署名集めを開始するなど、芸能人も積極的に啓蒙活動を行っている。それだけに、ローラの知識のなさのせいで他の芸能人にも批判が集まってしまう可能性もあるかも!? もう少し深く掘りさげた発言をして欲しいものだ。

テリー伊藤がローラの「辺野古発言」を擁護して2次炎上! 本当にヤバいのは藤田ニコルだった

 うかつにクビを突っ込むと“炎上案件”となりそうだ。

 12月23日放送の『サンデージャポン』(TBS系)に出演したテリー伊藤が、沖縄・辺野古問題に関する発言で注目を浴びるローラを擁護したことで、ネット上で“フルボッコ”となっている。

 ローラは12月18日のインスタグラムで、「美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの」と、普天間飛行場の辺野古への移設工事を止めるようフォロワーに訴え、署名を呼び掛けていた。

「この件については、ローラが代案を示さなかったことで批判が殺到していました。番組でもデーブ・スペクターが『海がキレイって誰でも言える』と批判したほか、西川史子も『辺野古についてはなんの解決策も言ってない』と苦言を呈しました。一方、テリーはCMタレントのローラが辺野古の問題に関して言ったことについて『勇気がある』と称賛。『この程度の発言でコマーシャル降ろす会社って何なの?』と持論を語り、一時は三者の声がかぶって何を言っているのかわからなくなる大激論となりました」(テレビ誌ライター)

 もともとこの件については賛否あったものの、テリーの発言については反対意見の人が多いようで、ネット上ではアンチたちが“叩きコメント”を連打。中には「テリー伊藤を芸能界から追放すべき」という過激な文言も見受けられる。週刊誌記者がアンチたちの声をまとめて解説してくれた。

「政治的発言がダメなのではなくて、『発言の影響力が大きいのに考えが浅い』というのがローラを批判する人たちの代表的な意見となっています。以前から政治発言を匂わしていたというなら話は別ですが、ローラは“おバカキャラ”でブレークしたタレント。今後、的外れなコメントをする可能性もありますから、スポンサーの腰が引けたとしても無理はない。そもそもCMは出演タレントが嫌われれば、クライアントにまで被害が及ぶものですから、降ろされることはありえる話です。ギャラをもらっているスポンサー側に『なんなの』と悪態をついたテリーの姿勢もやり玉に挙げられています」

 ともあれ、一番ヤバかったのは「ローラさんのつぶやきがきっかけで私も知ることができた」と、辺野古問題を初めて知ったという藤田ニコルかもしれないが……。

いつの間にこんな立派なものを……?「胸が大きくなった」と話題を呼んだ芸能人3人

 女性の“豊満なバスト”はどうしても視線を集めてしまうもの。女優・モデルの佐々木希がインスタグラムに投稿した写真をめぐり、「胸が大きくなった」と話題を呼んでいる。

 11月22日投稿の画像で佐々木はVネックのカーディガンを着用しており、細い腰回りに比べて胸の膨らみがはっきりと強調されている。また12月3日の投稿でも、色違いのカーディガンを着ており、こちらもバストが主張された1枚となっている。

 佐々木といえば9月に出産したばかりで、ネット上には「お母さんになって胸の膨らみがエロくなった」「僕にも授乳して」といった反応が。それに対して「どこ見てんだ気持ち悪い」「男性ファンか知らんがコメントがキモい」と批判する声も見られた。

 今回は佐々木のように、“胸が大きくなった”と話題を呼んだ芸能人たちをご紹介していこう。

 

●ローラ

 俳優のディーン・フジオカが披露した2ショットで視線を集めたのは、胸元がざっくり開いたドレスをまとったモデルのローラ。11月にフジオカがインスタグラムに投稿した写真で、はっきりした谷間とダイナミックな膨らみが目立ったスタイルとなっている。

 またローラは12月11日に開催された映画『アリー/スター誕生』のジャパンプレミアで、首元から斜めにスリットの入ったドレスを着用。豊満なバストラインがちらちらと覗くデザインが注目を集めた。そんなローラのバストに“豊胸疑惑”が浮上しており、ネット上では「豊満すぎて作り物感が満載」「不自然な膨らみのせいか色気を感じない」「スタイルいいんだから別に手を加えなくてよかったのに」と指摘する声が多い。

 

●鈴木奈々

 タレントの鈴木奈々は、11月に新幹線内での自撮り写真をインスタグラムに投稿。周囲の目を気にしているのか帽子にサングラスという出で立ちだが、タートルネックニットにくっきりと浮かび上がる胸の膨らみに視線が集まることになった。

 鈴木の自撮り写真に、ネット上では「奈々ちゃんが巨乳化してる!」「こんなに大きかったっけ?」「いい形してますね」といった声が相次ぐことに。そんな反響を受けてかどうかは分からないが、のちに鈴木は下着モデル時代の写真をアップ。谷間がくっきりしたセクシーショットではあるものの、「めっちゃ胸盛ってます」「私は、かなりの貧乳です」と潔いコメントを残している。

いつの間にこんな立派なものを……?「胸が大きくなった」と話題を呼んだ芸能人3人

 女性の“豊満なバスト”はどうしても視線を集めてしまうもの。女優・モデルの佐々木希がインスタグラムに投稿した写真をめぐり、「胸が大きくなった」と話題を呼んでいる。

 11月22日投稿の画像で佐々木はVネックのカーディガンを着用しており、細い腰回りに比べて胸の膨らみがはっきりと強調されている。また12月3日の投稿でも、色違いのカーディガンを着ており、こちらもバストが主張された1枚となっている。

 佐々木といえば9月に出産したばかりで、ネット上には「お母さんになって胸の膨らみがエロくなった」「僕にも授乳して」といった反応が。それに対して「どこ見てんだ気持ち悪い」「男性ファンか知らんがコメントがキモい」と批判する声も見られた。

 今回は佐々木のように、“胸が大きくなった”と話題を呼んだ芸能人たちをご紹介していこう。

 

●ローラ

 俳優のディーン・フジオカが披露した2ショットで視線を集めたのは、胸元がざっくり開いたドレスをまとったモデルのローラ。11月にフジオカがインスタグラムに投稿した写真で、はっきりした谷間とダイナミックな膨らみが目立ったスタイルとなっている。

 またローラは12月11日に開催された映画『アリー/スター誕生』のジャパンプレミアで、首元から斜めにスリットの入ったドレスを着用。豊満なバストラインがちらちらと覗くデザインが注目を集めた。そんなローラのバストに“豊胸疑惑”が浮上しており、ネット上では「豊満すぎて作り物感が満載」「不自然な膨らみのせいか色気を感じない」「スタイルいいんだから別に手を加えなくてよかったのに」と指摘する声が多い。

 

●鈴木奈々

 タレントの鈴木奈々は、11月に新幹線内での自撮り写真をインスタグラムに投稿。周囲の目を気にしているのか帽子にサングラスという出で立ちだが、タートルネックニットにくっきりと浮かび上がる胸の膨らみに視線が集まることになった。

 鈴木の自撮り写真に、ネット上では「奈々ちゃんが巨乳化してる!」「こんなに大きかったっけ?」「いい形してますね」といった声が相次ぐことに。そんな反響を受けてかどうかは分からないが、のちに鈴木は下着モデル時代の写真をアップ。谷間がくっきりしたセクシーショットではあるものの、「めっちゃ胸盛ってます」「私は、かなりの貧乳です」と潔いコメントを残している。