
できる人っぽく見せてるくせに、脇が
甘すぎ
警察官との口論をインターネットで生配信し、番組出演自粛の事態にまで陥ってしまった、ロンドンブーツ1号2号・田村淳。一部では「そもそも話題作りのためでは」などと言われていたが、現実的には、田村の今後のタレント生命にも大きな影響を及ぼしていたようだ。
田村はこれまで所属の吉本の管轄外で、定期的に生配信を行ってきた。題名の「淳の休日」からもわかるように、オフの時間を利用して自身の裁量で活動を行っていたという。
「所属事務所の吉本興業は、この淳の行動をよく思っていませんでした。しかし事務所内でも淳は、未来の明石家さんまやダウンタウンと言われており、活動方針に関して、社長に直接物言いをしたこともあったほど。下手にヘソを曲げられるくらいなら自由にさせておく……という気持ちで配信を見守っていたのですが、今回の一件で、吉本側は淳に対してかなり強く出られるようになったことでしょう」(週刊誌記者)



