バッシングを受けるグンソクの人気は本物!? 韓流ブームの実態を大検証

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チャン・グンソクの『Let me cry』

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 東方神起やKARA、少女時代を筆頭に世間をにぎわせるK-POPに、2004年頃から続く韓国ドラマの日本進出といった韓流ブーム 。現在、韓流スターたちは日本の芸能界を席巻しており、雑誌からテレビ番組など、各メディアで彼、彼女たちの姿を見ない日はありません。

あのイケメン作家やジャニーズ敏腕マネジャーまでも! 現在のオバさん事情を知る

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『アンチエイジングの鬼』(ワニブッ
クス)。

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 今週の29日(金)より公開となる映画『八日目の蝉』に出演する永作博美をはじめ、「あきらめないで」のフレーズで人気の真矢みきなど、昨今、壮年の美人女優が注目を集めています。永作博美は40歳、真矢みきは47歳と、年齢を感じさせない美ぼうとにじみ出る大人の色香に多くの男性が魅力を感じているようです。そんな美人の壮年女性は得てして女性人気も高く、いつまでも若々しくありたい女性からも支持を受けています。

ヤリチンやギャルだって立派な親に! サイゾー的子育ての心得

──話題のあの記事をただ読む以上に、さらなる知識を知りたいそんなアナタのために、話が100倍(当社比)膨らむ" プレミアム"な記事をサイゾー目線で厳選レビュー! 今回はサイゾーウーマン連載中の「叶井俊太郎の子育て奮闘記」書籍版『突然、9歳の息子ができました。』刊行スぺシャルをお届けします!

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小社刊の『突然、9歳の息子ができま
した。』

 近年、日本では少子化が叫ばれるように、15歳未満の子どもの数が世界最低水準を推移しており、それと呼応するように「おひとりさま」、「草食系男子」ブームなどがすっかり定着してしまった感があります。そんな中、サイゾーウーマンでは叶井俊太郎氏の『突然、9歳の息子ができました。』を刊行。経験人数600人と噂され、草食系男子とは1ミリもかぶるところがないであろう叶井俊太郎氏が子育てについて語るという、多分ほかではお目にかかれない本になっているはずです。

募金したお金はそのまま被災地に届くのか? チャリティと募金の現状を知る

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上地雄輔さんのブログより。募金イベ
ントも成功を収めてヨッシャ!

 生活用品の不要な買い貯めやガソリンの供給不足など、東北関東大震災の混乱は今なお続いているといえるでしょう。そんな中でも、日本中で募金や支援の輪が広がりを見せています。それは民間人だけでなく芸能人たちも同様で、フリーアナウンサーの久米宏氏が2億円を寄付したり、タレントの上地雄輔さんも自身のブログでポエムを綴ってエールを送るなど、多くの有名人が被災者への支援活動を盛んに行っています。さらには日本のコカコーラ・システムが6億円相当の義損金を拠出。ほかにも秋元康氏などが「AKB48プロジェクト義援金」として5億円を寄付したりと、多くの企業・団体も被災者支援に力を入れています。