レオナルド・ディカプリオ、レディー・ガガの受賞を嘲笑したことで謝罪!?

<p> 10日に開催された第73回ゴールデン・グローブ賞授賞式。優秀な映画やドラマ作品に贈られる賞で、アカデミー賞の前哨戦ともいわれている。40代となり、演技力がますます評価されているレオナルド・ディカプリオは、今回のゴールデン・グローブ賞に映画『レヴェナント:蘇えりし者』でノミネートされ、映画・ドラマ部門・主演男優賞を獲得した。<br /> </p>

レディー・ガガがスタッフ&共演者に、吐瀉物や、セックス姿をかたどったケーキをプレゼント

<p> 生肉ドレスなどの奇抜なファッションや、キリスト教を冒涜するようなエロティックなミュージックビデオの制作など常に話題を振りまき、2008年ごろからミュージックシーンの中心にいた歌手のレディー・ガガ。音楽の完成度も高く、グラミー賞も獲得。LGBTの権利向上やいじめ撲滅運動、貧困層や災害に見舞われた国への復興支援などにポジティブなメッセージを発信し、若者のカリスマ的リーダーとして、世界中に熱狂的なファンを持つようになった。</p>

レディー・ガガがスタッフ&共演者に、吐瀉物や、セックス姿をかたどったケーキをプレゼント

<p> 生肉ドレスなどの奇抜なファッションや、キリスト教を冒涜するようなエロティックなミュージックビデオの制作など常に話題を振りまき、2008年ごろからミュージックシーンの中心にいた歌手のレディー・ガガ。音楽の完成度も高く、グラミー賞も獲得。LGBTの権利向上やいじめ撲滅運動、貧困層や災害に見舞われた国への復興支援などにポジティブなメッセージを発信し、若者のカリスマ的リーダーとして、世界中に熱狂的なファンを持つようになった。</p>

ケリー・オズボーン、敵視するガガから贈られた誕生日ケーキに「クソくらえ!」

<p> 暗黒の王子ことオジー・オズボーンと、敏腕マネジャーで米・英テレビ界のご意見番として名高いシャロン・オズボーンの愛娘であるケリー・オズボーン。彼女は、一家の日常を追ったリアリティ番組『オズボーンズ』で見せた、ストレートな性格とじゃじゃ馬ぶりで一躍人気者になった。歌手としてはパッとしない彼女だが、なにも恐れずズバズバ言う辛口ぶりが買われてレギュラーに抜てきされた、米ファッション批評番組『ファッションポリス』でのコメントが評判に。たまに毒舌過ぎるとバッシングされることもあるが、本人は気にすることなく我が道を突き進んでいる。</p>

“最も稼いでいる20代セレブ”の不動産・愛車・バケーションを徹底調査!

<p> 先日、大手経済誌「Forbes」が、「30歳未満で最も稼いでいるハリウッドスターランキング」を発表した。それによると、2012年6月から13年6月までの1年間に最も稼いだセレブ第1位はレディー・ガガで8,000万ドル。2位はジャスティン・ビーバーで5,800万ドル、3位はテイラー・スウィフトで5,500万ドル、4位はスコットランド出身の人気DJ・音楽プロデューサーのカルヴィン・ハリスで4,600万ドル、5位はリアーナで4,300万ドル。以下、ケイティ・ペリーの3,900万ドル、ジェニファー・ローレンスの2,600万ドル、アデルの2,500万ドル、クリステン・スチュワートの2,200万ドル、テイラー・ロートナーの2,200万ドルと続く。</p> <p> 今回は、トップ10入りした中から、タブロイド紙によく登場する5人のセレブをピックアップし、彼らの資産状況を紹介したい。</p>

テイラーの「ファック!」、ガガを見るウィル・スミス一家の表情……『VMA』のゴシップハイライト

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テイラーの性悪ぶりが顔に出てきていい感じ!

 25日に開催された『MTV Video Music Awards 2013』(以下、VMA)が記録的な高視聴率を獲得したと報じられている。全米で2時間にわたり生放送された『VMA』の視聴者数は約1,010万人と発表されており、TwitterやFacebookなどのSNSでは、『VMA』でのパフォーマンスやハプニングに関する意見が飛び交い、すさまじい盛り上がりを見せた。

 今年の『VMA』で最も話題となったのは、マイリー・サイラスの「We Can’t Stop」とロビン・シックの「Blurred Lines」のパフォーマンス。見ている方が恥ずかしくなってしまうようなマイリーのアバズレ炸裂のパフォーマンスには、ブルック・シールズやシンディ・ローパーら大御所たちが批難のツイートをするほどで、1分間に36万ツイートを記録したと伝えられている。しかし、今年の『VMA』の話題はマイリーだけではなかった。

全米が仰天! レディー・ガガのおっぱいにひどい肉割れ

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ガガたん、かなり繊細だからねー

 今年2月に臀部の手術を受け、リハビリ・休養のため活動を停止していたレディー・ガガ。昨年の秋頃から激太りし、「タイトな衣装を着るとボンレスハムみたいだ」とゴシップの的になっていたが、本人は「パパが経営するレストランでパスタを食べすぎた」と説明。体重増加に歯止めはかかったが、11キロ増えたという体重をすべて落とせず、手術・休養するまでぽっちゃり状態が続いていた。

 ガガは術後、6カ月間にわたる休養を強いられたのだが、その間に「脳と体を強化した」とのこと。あまりにも強い精神力で肉体改造をしたためか、今度は激やせしてしまい、今年11月にリリース予定の新作アルバム『ARTPOP』の宣伝のために公開しているすっぴんやヌード写真が廃人のようだと話題になった。

ガガのLGBTに向けた感動的なスピーチが、同性愛嫌悪者から激しい非難に遭う!

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動画はこちらから

 LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー)の文化と彼らへの尊厳を世界各地で啓蒙する一大イベント「プライド・パレード」が28日、ニューヨークできらびやかに開幕し、手術休養していたレディー・ガガが式典に登場。「変わり者すぎて社会から疎外されていた学生時代、唯一、あなたたちだけはありのままのアタシを受け入れてくれた」と感謝の気持ちを述べ、アレンジしたアメリカ国歌を斉唱し、大きなニュースとなった。ネット上では、「天使のようだ」と絶賛する声、「アメリカ国歌を勝手に変えるのはよくない」と批難する声が飛び交い、炎上状態となっている。

 今年2月、慢性的な関節の痛みのため歩行困難となり、公演をキャンセルするようドクターストップがかかったガガ。臀部の手術を受け、純金車椅子やルイ・ヴィトンのモノグラム車椅子での療養・リハビリ生活を経て、順調に回復していると報じられていたが、なかなか公の場に現れないために心配する声が上がっていた。だが、先月、親友の結婚式に出席するため訪れたメキシコで、激太りしていた頃から10キロはやせたというスッキリしたボディで、ビールを飲みながら普通に歩く姿がパパラッチされ、近いうちに復帰するのではないかとファンの間では期待が高まっていた。

SMAPとTOKIO、バラエティに強いのは? 視聴率で徹底分析

 司会や俳優として活躍するなど、個々の活動も盛んなSMAPとTOKIO。現在、グループとしては、SMAPが1本、TOKIOが2本のレギュラー番組を持っている。前後の番組や裏番組との兼ね合いなど、さまざまな要素が反映される視聴率だが、ジャニーズ事務所所属の各グループのバラエティ番組は、どこまで人気=数字を持っているのだろうか。“ジャニーズ”と“視聴率”の2つのキーワードから、テレビにおける各グループの立ち位置に迫る。

■10~15パーセントを維持、海外スターを呼べる番組を有するSMAP

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“兄さん”としての意地を見せられるか?

 個人でも多忙なSMAP5人が勢ぞろいするレギュラー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)は、今年で17年目に突入した。近年では視聴率低下による打ち切り説が相次いでいるが、その要因として、2008年にスタートした裏番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)が好調であること、また嵐や関ジャニ∞など、ここ最近の後輩グループの追い上げが、番組終了説に拍車をかけているのかもしれない。

 番組の名物企画といえば、メンバーが2チームに分かれてゲストに料理を振る舞う「BISTRO SMAP」。これまで国内の著名人だけでなく、海外のスターも出演しており、放送開始当初から現在まで続く人気コーナーだ。