「ランキング」タグアーカイブ
ストーリーに深みを与える! 意外な歌唱力を持つハリウッドスター
<p> 先日、ミュージカルブームの火付け役ともいわれるドラマ『glee/グリー』が、2014年放送のシーズン6で幕を下ろすことを発表した。『glee/グリー』の人気を支えた要因の1つは、歌・ダンス・演技と三拍子そろった役者たちだ。主要キャストの多くはもともとミュージカルを活動の主軸としているため、作中に流れる名曲を歌い上げることができ、視聴者をドラマの世界へ誘っていたのだ。</p>
全米を感動の渦に巻き込むラップも制作、イクメンセレブの子育て事情
<p> 今年4月から『おとうさんといっしょ』(NHK)の放送がスタートするなど、日本でも定着しつつある父親の育児参加。イクメンタレントも増え、「子育てするパパ」が話題となることもしばしば。</p> <p> 育児参加先進国である欧米では、家事はしないが子育てには積極的に参加するという父親が多い。妊娠検診に付き添い、出産に立ち会い、おむつを替えたり、病気になれば看病したり。学校のイベントにも積極的に参加するほどだ。今回は、そんな育児参加先進国から、特に子育てに積極的なイクメンセレブを紹介したい。</p>
卑猥画像を、口説いた女性にリークされ……セレブのSNS痴態事件
<p> 先日、人気ドラマ『クリミナル・マインド FBI行動分析課』で硬派なFBI捜査官役を演じているトーマス・ギブソンが、ジャグジーに浸かりながらアホな言葉を囁く動画が流出してしまい、滑稽な晒し者になるという騒動が発生した。妻子あるトーマスが、まるで思春期の少年のような恥ずかしい動画を送った相手は、2年前にTwitterで知り合った女性。ポルノサイトから拝借した画像を「自分」だと偽り、Twitterを通して「大ファン」だとアプローチしてきた女性に引っかかってしまい、彼女を喜ばすために卑猥なメッセージや画像・動画を送り合う仲になっていたのだ。その後、トーマスは、「子どもたちのために一緒に住んでいるが、妻との関係は2年半前から破たんしており、家庭内別居状態。だから浮気じゃない」と弁解したが、大物俳優がSNSでこんなにも簡単に女に引っかかるのかと大きな話題になった。<br /> </p>
“最も稼いでいる20代セレブ”の不動産・愛車・バケーションを徹底調査!
<p> 先日、大手経済誌「Forbes」が、「30歳未満で最も稼いでいるハリウッドスターランキング」を発表した。それによると、2012年6月から13年6月までの1年間に最も稼いだセレブ第1位はレディー・ガガで8,000万ドル。2位はジャスティン・ビーバーで5,800万ドル、3位はテイラー・スウィフトで5,500万ドル、4位はスコットランド出身の人気DJ・音楽プロデューサーのカルヴィン・ハリスで4,600万ドル、5位はリアーナで4,300万ドル。以下、ケイティ・ペリーの3,900万ドル、ジェニファー・ローレンスの2,600万ドル、アデルの2,500万ドル、クリステン・スチュワートの2,200万ドル、テイラー・ロートナーの2,200万ドルと続く。</p> <p> 今回は、トップ10入りした中から、タブロイド紙によく登場する5人のセレブをピックアップし、彼らの資産状況を紹介したい。</p>
「プレイボーイ」創刊60周年、表紙を飾ってきた有名女優のヌードを振り返る
<p> 今年9月に創刊60周年を迎える、アメリカの男性カルチャー誌「プレイボーイ」。美しい女性のヌードだけでなく、スポーツ記事、著名人へのインタビュー、名作家による短編小説やカートゥーン、時事問題なども取り上げ、男性の好奇心を満たす雑誌として、世代を超えて愛され続けている。</p>
山羊座×蟹座は絆が強すぎるとNG!セックスレスになりやすい星座カップルベスト3
計算ではなく天然! ブラピ、チャーリー、ブルック・シールズの“パパラッチ操縦法”
<p> 昨年から、世界的アイドルのジャスティン・ビーバーがパパラッチ相手に本気で怒りまくる姿が次々とゴシップサイトに掲載され、話題となっている。愛車のフェラーリを停車させ、後をつけてくるパパラッチに文句を言って交通渋滞を引き起こしたり、ビルの外で彼を待つパパラッチにペットボトルを投げつけたり。ムスッとした態度でパパラッチにぶつかることもあるので、パパラッチからはとてもウケが悪く、ロンドンのパパラッチたちからは口汚く罵られてしまうほど嫌われている。</p>
セックスシンボルからママセレブに! 出産でイメージが変わった女たち
<p> シングル時代は女性ウケがイマイチだったが、母親になってから人気が上昇した女性セレブの存在が最近、目立っている。その代表格的な存在は、アンジェリーナ・ジョリー。元夫ビリー・ボブ・ソーントンとお互いの血を交換して肌身離さず身につけたり、授賞式のレッドカーペットで「ここに来るリムジンの中で一発やってきた」と言うビリーとニマニマ笑いながらいちゃつくなど世間をドン引きさせてきた彼女だが、2002年3月にカンボジアからマドックスを養子に迎えると、急に母性が全開。慈善活動に精を出すようになり、養子や実子を増やし、世界中から褒め称えられるようになった。パリス・ヒルトンと遊び回っているビッチというイメージが強かったニコール・リッチーも、ジョエル・マッデンと交際するようになってから落ち着いた。08年1月に長女を出産し、その後、立ち上げたファッションブランドを見事に成功させ、「オシャレなママセレブ」として人気を集めるようになった。</p> <p> 今回は、そんなママになってから魅力的になったセレブを紹介したい。</p>
食事はハンバーガーで、「休日のオッサン」のような格好も? セレブの奇妙な結婚式
<p> 多くの女性がそうであるように、アメリカ人女性にとっても結婚式は生涯におけるビッグイベント。幼い頃から「将来挙げたい結婚式・披露宴」をイメージし、雑誌の切り抜きなどをスクラップしている女性も多い。結婚式情報サイト「TheKnot.com」によると、2012年にアメリカで行われた挙式・披露宴・披露パーティーにかかった費用総額の平均は約289万円。限られた予算内で、伝統的な式を挙げ、個性的な披露宴を行うケースが多いという。</p> <p> 経済不況のため、一昔前と比べて結婚式や披露宴にかける金額は減っているというが、高額所得者であるセレブたちは費用の心配をする必要がない。彼らのウェディングは、「自分たちらしさ」を表現することにとことんこだわるため、世間からすると奇妙に思える結婚式・披露宴が少なくない。今回は、全米がびっくりした「奇妙な結婚式を挙げたセレブ」を紹介したい。<br /> </p>
