なんでこんなCMに!? マライア、ケイティら一流セレブが出演したB級CM

<p>世界的スポーツブランド「アディダス」から1億6,000万ドル(約177億円)の契約金をもらい、カッコイイCMに出演したデヴィッド・ベッカム。世界中で飲まれている「ペプシ」のCMに5,000万ドル(約55億円)で出演したビヨンセ。1,000万ドル(約11億円)で高級ブランド「ルイ・ヴィトン」のCMに出たアンジェリーナ・ジョリー。きらびやかなオーラを放つセレブには、世界に名だたる有名ブランドからのオファーが殺到する。セレブがCMに出ることでブランドのイメージは上がり、セレブにとってもハクが付くのだ。</p>

なんでこんなCMに!? マライア、ケイティら一流セレブが出演したB級CM

<p>世界的スポーツブランド「アディダス」から1億6,000万ドル(約177億円)の契約金をもらい、カッコイイCMに出演したデヴィッド・ベッカム。世界中で飲まれている「ペプシ」のCMに5,000万ドル(約55億円)で出演したビヨンセ。1,000万ドル(約11億円)で高級ブランド「ルイ・ヴィトン」のCMに出たアンジェリーナ・ジョリー。きらびやかなオーラを放つセレブには、世界に名だたる有名ブランドからのオファーが殺到する。セレブがCMに出ることでブランドのイメージは上がり、セレブにとってもハクが付くのだ。</p>

好感度を上げるショート動画や、キモすぎる私生活も! 話題を集めたセレブのSnapchat動画

<p> 送った画像・動画が自動的に消えるアプリ「Snapchat」。消滅する時間を1~10秒に設定して、「フレンド」と呼ばれる登録メンバーに画像や動画を送信する。受け取ったフレンドがデータを開封すると、カウントダウンが始まり、自動消滅するというシンプルな仕組みだ。この気軽さがセレブに好まれ、ユーザー数が増加している。データをおもしろく加工できる機能もあり、若者の間で大流行している。自動消滅するとはいえ、受け取った側がスクリーンショットを撮って保存できるため、セレブがうっかり投稿した過激な画像やスキャンダラスな動画が流出することも。今回は、そんなネット上で話題になったSnapchat画像・動画を紹介しよう。<br /> </p>

華麗な男性遍歴やインスタグラム炎上で素質十分! NEXTお騒がせセレブ2016

18歳とは思えぬ、やつれ系男顔になってきたベラ・ソーン(右)  終わってみれば、ジャスティン・ビーバーとカイリー・ジェンナーの2人が米エンタメニュースを独占した2015年。ジャスティンは好青年宣言したのに下半身丸出し写真をパパラッチされ、カイリーは8月に「多くの州で成人と見なされ...

全裸男の突入に、聴覚障害詐称も!? あなたの知らないアカデミー賞黒歴史

<p> 開催前から「ノミネートされるのは白人ばかり」とバッシングされたため、笑いでごまかそうと黒人セレブたちに差別ネタを披露させ、放送事故レベルに大コケするなど、今年もダークなネタ満載だったアカデミー賞授賞式。世界最大の映画の祭典として知られる同賞は、今年で88回目という長い歴史を誇る。過去の授賞式でも世間をドン引きさせるような事件が起こっている。今回は、そんなアカデミー賞の黒歴史とも呼ばれている騒動を紹介しよう。</p>

マイリーとは大違い! 優等生として着実にキャリアを積むディズニー出身アイドル

<p> アメリカのみならず世界中の少女たちがあこがれる、ディズニー・チャンネルのスターたち。「『この子だ!』と直感する子に出会えるまで、いくらでも時間をかけてオーディションする」と妥協しないことで有名なディズニー・チャンネルだが、お眼鏡にかなえば惜しみなく演技・歌唱・ダンスを指導。中でもイチオシなスターの誕生日パーティーはディズニーランドで開催するなど、至れり尽くせり。</p>

ビッグダディは序の口!? アメリカの家族密着番組から誕生した、イロモノ有名人の壮絶人生

<p> 日本では大家族ものの密着番組が人気を集めているが、その現象はアメリカでも同じ。今や毎日のようにパパラッチに追われているキム・カーダシアンも、セックステープだけだったら「男好きなビッチなセレブ」で終わっていたが、家族が次から次へと問題を起こすリアリティ番組『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ』のおかげでセレブとしての地位を手に入れたのだ。</p>

有名セレブが下ネタ曲を披露し、全米が熱狂! 口パクバトル番組の「伝説の6曲」

<p> 今年4月2日、米ケーブルテレビ局「Spike TV」で待望の新番組がスタートした。誰もが知っている曲を人気セレブが口パクし、どちらがよりリアルに見えるかを競う『Lip Sync Battle』(口パクバトル)である。</p>

パメラのセクシー目覚まし、トムのタイプライター体験。セレブが作った面白アプリ

<p> プライベートで撮影したセックステープの流出と人脈により米エンタメ界でのし上がってきたキム・カーダシアンが、昨年7月アプリゲームを発売した。「ファッションセンスの良さでイベントに招待され、コネを広げてキムのようなセレブに成り上がっていく」というシンプルなもので、アプリは世界中で大ブレイク。半年もたたないうちに91億円以上を売り上げ、キムはそのうちの約37億円を手に入れたと伝えられた。その後、キムに続けとばかりに、ジェンナー姉妹、ケイティ・ペリー、ブリトニー・スピアーズらが新作アプリゲームを制作することを発表。みな、キムと同じくスマホ/タブレット向けゲームアプリ開発・運営・配信を手がける「Glu」とタッグを組んでいることから、ヒットは間違いないだろう。</p>

ディカプリオは全然エコじゃない!? 偽善者と呼ばれるセレブたちの“悪行”

<p> アメリカでは日本よりも慈善活動が盛んで、団体や教会への寄付もポピュラーだ。もちろん、教育を受けられない環境の子どもたちや動物愛護などに強い関心を持っている人も多いのだろうが、その裏には寄付をすると税金の控除を受けられるという“副産物”が少なからず影響している。税率の高い人(所得の高い人)ほど優遇されるため、ビル・ゲイツら億万長者が多額の寄付をしても単純な美談として受け止められることは少ない。特にハリウッドセレブの場合、自身のイメージのために寄付をしたり心にもないことを言ったりするため、普段の言動を厳しくチェックされるのだ。そこで今回は、米マスコミで「偽善者」と報じられたビッグセレブの“悪行”を紹介しよう。</p>