マリエ騒動に有吉弘行&夏目三久結婚の裏側…2021年4月の人気芸能記事

「日刊サイゾー」で2021年4月に人気のあった芸能ニュース記事を、若手記者Cと中年記者Zでプレイバック!

 

若手記者C 2021年の4月は、マリエの“告発”でとにかく大騒ぎでしたね。

中年記者Z続きを読む

枕営業騒動のマリエ、母親の都議選出馬とりやめで頓挫していた「実名暴露本」計画を再始動?

 再反撃があるのか!?

 過去に「枕営業」を強要されたことを告発して話題を呼んだマリエだが、いまや騒動は完全に鎮静化した気配だ。

「マリエは4月、SNSのライブ配信で未成年だった15年前に島田紳助氏から体の関係を要求され、その場に同席していた出川哲朗らがこれに同調していたと暴露しました。騒動は5月頃までは話題となりましたが、『さもありなん』な話であることに加え、確…

続きを読む

「あのセレブタレントの姉」違法薬物20年で逮捕歴7回の破天荒な転落人生を歩んでいた!

 覚せい剤取締法違反の罪に問われた元モデルの玉木カリーヌ桂被告の判決公判が11月28日に行われ、横浜地裁は求刑と同じ懲役1年6月、執行猶予3年を言い渡した。

 報道では、「某セレブタレントの姉」と報じられたが、一部メディアではすでにその素性が報道されている。

「どうやら、所属事務所が“報道規制”するようにお願いしたようですが、玉木被告はマリエの実姉。マリエの本名は玉木パスカルマリエなので、玉木被告が逮捕された時点でバレバレでした」(週刊誌記者)

 カリーヌ被告は今年8月、交際相手と住む自宅に警察の家宅捜索が入り、大麻が押収され現行犯逮捕。その後、任意の尿検査で覚醒剤の陽性反応が出たことから起訴された。

 公判の模様を報じた記事によると、20年近くにわたって薬物を使用し、彼氏に勧められるがまま性行為でも摂取。離婚歴が2度あり、起訴されなかったが逮捕歴はなんと7回。

 幼少時からファッション誌やCMモデルとして活動し、大学までエスカレーター式で慶応のエリートコース。しかし、19歳の時に大麻に手を出して以降、出入りのクラブで好きになった男、また彼氏から覚醒剤などをもらい、長年ただれた生活を続けていたというが、数年前まで破天荒な転落人生を歩んでいたことが確認されているというのだ。

「都内の“夜の店“に勤務していたそうです。最初はマリエの姉ということを隠していたようですが、ガマンできなかったのか自らカミングアウト。よほど金がなかったのか、その美貌と技でたらし込んだ客に対して、交際や結婚をチラつかせ金を引っ張ろうとしていたのだとか。薬物を購入するための資金に回したのか、相当額の借金もあったようです」(ベテラン風俗ライター)

 一時期は売れっ子だった妹マリエだが、姉の更生支援はできなかったようだ。

マリエ、セレブ生活から一転……現在の激変ぶりに視聴者困惑!「オーラや輝きがゼロ」「“転落売り”は哀れすぎ……」

 2005年からファッション誌「ViVi」(講談社)にて専属モデルとして活躍し、そのセレブな家柄と生活で一躍時の人となったモデルのマリエ。そんな彼女が4月20日深夜放送の『有吉ジャポン』(TBS系)に出演し、意外すぎる現在の生活を明かした。

 父は自動車用オイル輸入代理店社長で、世界各地に豪邸を持つセレブだったマリエ。同番組内で、昔は移動に自家用ヘリやクルーザーを使っていたが、現在は地下鉄の大江戸線を主に利用していると明かした。マリエは「大江戸線はニューヨークのサブウェイ感もあって」と少しセレブぶった発言をしたのだが、有吉は「生意気言うな」とツッコミ。さらに、昔はクラブのVIPルームでバカ騒ぎしていたが、現在は中野坂上の居酒屋がお気に入りとマリエが語ると、「こんなもん、今の(ダチョウ倶楽部)上島さんと一緒じゃねーか!」とまたもや有吉の鋭いツッコミが飛んでいた。

 この日、マリエは3年ぶりのテレビ出演だったのだが、あまりの激変ぶりに視聴者はびっくりしたよう。

「放送直後からあまりの転落人生ぶりにネット上で話題になっていました。以前のマリエに対しキツいイメージを持ってた人からは、『顔つきが変わって普通になった』『庶民的になって好印象』という声もあがってはいましたが、一番多かったのは『オーラとか輝きが1ミリもない……』『身を切ってテレビに出ないと食えなくなったんだね。哀れ』など、可哀想との声が多かったですね」(放送作家)

 全盛期は9本のレギュラー番組を持ち、人気モデルと活躍していたマリエだが、なぜ激変したのだろうか。

「同番組内では、ファッションを学びたいために留学したと明かしていましたが、その裏では、父親の会社が倒産し、税金滞納で豪邸が差し押さえ。さらに、マリエ名義の借金が数千万あったようで、派手な暮らしができなくなったのが実情です。タレントとして全盛期の頃は、夜にクラブでバカ騒ぎし素行も悪かった上に、“ファッション誌の撮影で気に入らないスタッフを干す”など素行の悪さが関係者の間では有名でしたが、生活が一変してからは、性格も丸くなり『扱いやすくなった』と、その激変ぶりに業界が一時ざわついたと聞いています」(女性誌編集)

 現在は、中野の中古一軒家を拠点にし、ファッションデザイナーとして活動しているマリエ。庶民派をさらけ出し、第二次ブレイクとなるのだろうか。

マリエ、セレブ生活から一転……現在の激変ぶりに視聴者困惑!「オーラや輝きがゼロ」「“転落売り”は哀れすぎ……」

 2005年からファッション誌「ViVi」(講談社)にて専属モデルとして活躍し、そのセレブな家柄と生活で一躍時の人となったモデルのマリエ。そんな彼女が4月20日深夜放送の『有吉ジャポン』(TBS系)に出演し、意外すぎる現在の生活を明かした。

 父は自動車用オイル輸入代理店社長で、世界各地に豪邸を持つセレブだったマリエ。同番組内で、昔は移動に自家用ヘリやクルーザーを使っていたが、現在は地下鉄の大江戸線を主に利用していると明かした。マリエは「大江戸線はニューヨークのサブウェイ感もあって」と少しセレブぶった発言をしたのだが、有吉は「生意気言うな」とツッコミ。さらに、昔はクラブのVIPルームでバカ騒ぎしていたが、現在は中野坂上の居酒屋がお気に入りとマリエが語ると、「こんなもん、今の(ダチョウ倶楽部)上島さんと一緒じゃねーか!」とまたもや有吉の鋭いツッコミが飛んでいた。

 この日、マリエは3年ぶりのテレビ出演だったのだが、あまりの激変ぶりに視聴者はびっくりしたよう。

「放送直後からあまりの転落人生ぶりにネット上で話題になっていました。以前のマリエに対しキツいイメージを持ってた人からは、『顔つきが変わって普通になった』『庶民的になって好印象』という声もあがってはいましたが、一番多かったのは『オーラとか輝きが1ミリもない……』『身を切ってテレビに出ないと食えなくなったんだね。哀れ』など、可哀想との声が多かったですね」(放送作家)

 全盛期は9本のレギュラー番組を持ち、人気モデルと活躍していたマリエだが、なぜ激変したのだろうか。

「同番組内では、ファッションを学びたいために留学したと明かしていましたが、その裏では、父親の会社が倒産し、税金滞納で豪邸が差し押さえ。さらに、マリエ名義の借金が数千万あったようで、派手な暮らしができなくなったのが実情です。タレントとして全盛期の頃は、夜にクラブでバカ騒ぎし素行も悪かった上に、“ファッション誌の撮影で気に入らないスタッフを干す”など素行の悪さが関係者の間では有名でしたが、生活が一変してからは、性格も丸くなり『扱いやすくなった』と、その激変ぶりに業界が一時ざわついたと聞いています」(女性誌編集)

 現在は、中野の中古一軒家を拠点にし、ファッションデザイナーとして活動しているマリエ。庶民派をさらけ出し、第二次ブレイクとなるのだろうか。

マリエが「別人に劣化」と話題、謹慎留学後も拭えぬ「危険なハーフ」の汚名

marieblog2013.jpg
マリエオフィシャルブログより

 ファッションブランド「Free People」の原宿店オープニングレセプションに登場したマリエだが、その容姿の変貌ぶりに「なにがあったんだ」とネット上が騒然としている。2012年5月に留学を終えて帰国して以降、露出が激減しているマリエだが、公の場に姿を見せた途端に「劣化」が話題になってしまった。

 イベント当日のマリエは、以前までのギャルメイクを控え、ナチュラルメイクで登壇していたが、確かにその雰囲気は、バラエティ番組に引っ張りだこだった頃とはまるで別人だ。

「少し痩せた感じがしましたが、顔の大きさや輪郭が、悪い方に強調されてしまっています。左足が傷だらけなのも気になるし、やはり露出が激減したことによって、外見への意識が低下してしまったのかも」(芸能ライター)

マリエ、“謹慎終了”で芸能界復帰へ……海外留学はレプロの常套手段だった?

marieblog.jpg
マリエ公式ブログより

 昨年秋頃からすっかり姿を見なくなっていたマリエが、来月から本格的に芸能界復帰を果たすという。相次いだ番組降板と突然の留学発表で、「失言で干されたのか?」とも言われていたマリエ。周辺を探ると、どうやらその憶測通りだったということが判明した。

 マリエの“失言”というのは昨年3月、東日本大震災に関してTwitter上で行われた発言のこと。「くだらね、世の中チャリティ産業かょ!?」と始まって「こっちは(編注・被災地支援に)いきたくったっていけなんだよ。金だけだせばいいとおもいやがって」「こっちはいろんなところから募金です金くださいってれんらくがたえなくってこまってんだよ!」などとつづっていた。

酒焼け声とマリエのコラボが体現した、リアルな夜遊びオンナ像

marie.jpg
『マリエ系』/講談社

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎スナックのおばちゃんにオススメ
 「落とさず寝てもOK」という商品特徴といい、「朝までずうっとぉ~♪」のテーマソングの酒焼けした歌声といい、「アバズレ感」がすごいマリエのファンデーションのCM。もうちょっと梨花のCMみたいに、体裁だけでもお姫様チックに整えた方が良かったんじゃないか。毎日朝まで飲んでベロベロ、メイク落とすのもめんどくせぇ、という、訴求対象のビッチの皆さんのイメージがリアルに伝わり過ぎて、「まだあのファンデ買うほど私は堕ちてない」と、かえって避けられやしないかヒヤヒヤする。マリエも本当に仕事選ばないヤツだよなぁ。金持ちケンカせず、か。ちょっと違うか。

「絶対許さない、ファーック!」 マリエが捨て台詞を吐きショー会場を退席

marie.jpg
『マリエ系』/講談社

 9月18日に代々木競技場第一体育館で開催された、総合ガールズイベント「Girls Award」。「渋谷からアジアへ。そして世界へ」をテーマに誕生したイベントで、今年5月に行われた1回目に次ぎ、今回で2回目の開催となった。加賀美セイラ、藤井リナ、木下優樹菜、富永愛ら人気モデルが出演し、倖田來未や少女時代などがライブを披露、大盛況で幕を閉じた。しかし、当日の舞台裏では空気が凍り付くような事態が起こっていたという。