デヴィ夫人、「略奪婚タレント」実名暴露! マスコミが“お蔵入り”させた緊迫の会見

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デヴィ夫人、お蔵から一旦出しますね~

 タレントのデヴィ夫人が25日、都内で行われたキューサイの「100歳まで楽しく歩こう」プロジェクト発足記者発表会に出席した。ミニスカートのレオタード姿で体操を披露し、76歳とは思えない脚線美と身のこなしで場を盛り上げたデヴィ夫人。自由奔放で、歯に衣着せぬ発言も持ち味だが、この日の発表会終了後の囲み会見では、いつもよりさらにパワーアップした爆弾発言を連発し、現場を凍りつかせたという。

「ブログでも、ゲスの極み乙女。・川谷絵音との不倫騒動で休業中のベッキーを擁護すると宣言していたデヴィ夫人ですが、あらためて意見を求められると『もう少し静かに見守ってさしあげたら? そんなに悪いことをしたの?』と気遣う発言をしました。そこまではよかったのですが、『略奪婚した芸能人なんて大勢いるわよ。杉良太郎さん、松田聖子さん……』と次々と実名を挙げ出して、報道陣は呆気に取られました。もちろんこの部分は、絶対オンエアには使えないので、誰も深追いはしませんでしたが……」(ワイドショースタッフ)

ベッキー、手記出版オファー殺到! 大手出版社が“炎上上等”の純愛ストーリーを画策!?

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あえての“詩集”スタイルはどう?

 不倫騒動の煽りを受け、テレビ、ラジオのレギュラー番組、出演CMが全消滅したベッキーだが、現在「週刊文春」を出版する文藝春秋以外の大手出版社は、こぞって所属のサンミュージックに、ある打診をしているという。すでに“ヌード復帰説”や“パチンコ営業開始説”まで飛び出しているベッキーだが、現在出版社によるオファーが殺到しているのは、トラブル芸能人にはおなじみの“手記出版”だという。

 「とにかくほとぼりが冷める前に、何らかの形で実現させたい。出版社側もベッキー側も、“炎上商法”上等の覚悟で臨むべきなんです」と怪気炎を上げるのは、大手出版社の書籍担当編集者。

イモトアヤコ、「ベッキーとは?」の質問に硬直!! 「撮らないで!」の指示飛んだ“緊迫の会見”

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『3shine!~Singles&More~』/EMI Records Japan

 『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でおなじみのイモトアヤコが、1月30日に自著『イモトの元気の素 88の言葉』(日経BP社)刊行記念イベントを開催した。イベント前のマスコミによるインタビューでは、好感度の高いイモトだけに、和やかな空気で進行するとみられていたが、実は緊迫した瞬間がたびたびあったという。

「囲み取材は、書籍のことや30歳の抱負など、当たり障りのない話題で和やかに進行したのですが、去り際に記者から、現在ゲスの極み乙女。・川谷絵音との不倫報道で渦中にいるベッキーについての質問が。『イッテQ!』で共演している縁もあるイモトですが、『ベッキーさんとは?』の声がけに、一気に硬直し、『連絡を取っていません』と答えるのみで、取材陣の間にも緊張が走りました」(芸能記者)

ゲス乙女「離婚やめた」報道、サンミュージックの差し金? ベッキー復帰に向けた足固めか

<p> 安倍政権発足以降、メディアへの言論統圧力は強まるばかりだが、高市早苗総務相は2月8日、「政治的公平性を欠く」テレビ局に電波停止を命じるという驚愕の可能性を示唆した。そもそも誰が公平か否かを判断するのかも不明だが、もしそれが安倍政権なら「政治的公平性を欠く」とは、すなわち「自身や政権を批判する」と同義語だ。日本の大手メディアはこうした介入を続ける安倍政権にいつまで尻尾をフリ続けるのだろうか。</p>

ゲス乙女・川谷絵音、「離婚しない」宣言!?  ベッキーの「結婚して引退」計画は完全消滅か

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ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより

 当面の芸能活動休止が発表されたベッキーだが、ここにきて“泣きっ面に蜂”の展開が伝えられた。不倫相手とされるゲスの極み乙女。・川谷絵音が、周囲に「離婚はしない」と話しているというのだ。莫大なCM違約金を抱え、テレビ各局には視聴者からのクレームが殺到と四面楚歌のベッキーだが、これによって「引退して結婚」という選択肢さえも消滅してしまったようだ。

 ベッキーがここまで追い込まれることになったのは、謝罪会見直前、川谷とLINEで「友達で押し通す予定!笑」「ありがとう文春!」などとやりとりしていたことが、「週刊文春」(文藝春秋)にスッパ抜かれてしまったため。スポンサーやファンに対しても嘘をついていたことが判明し、一気に活動休止に追いやられた。

ベッキー、最後のラジオ番組で“不倫釈明”あるか? 芸能界復帰に必要なルールとは

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『心の星』/EMIミュージックジャパン

 「私以外私じゃないの」「猟奇的なキスを私にして」などの大ヒットで、一躍人気者になったゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)との不倫騒動渦中にいるベッキー(31)。「太田胃散」「ローソン」など10本あったCMもあっという間にテレビから消え、その時点で事務所関係者は「いまのところテレビ出演は続けます」と話していたが、1日、ついにレギュラーテレビ番組の出演を見合わせると報じられた。昨年末、ベッキーの母が、所属事務所の忘年会で、若手芸人に「これからも娘をよろしく」と、明るい笑顔で「ローソン」の金券を大盤振る舞いしていたが、あのうれしそうな顔をもう見ることはないだろう。

 第一報を報じた「週刊文春」(文藝春秋)の発売前日に緊急記者会見を行い、「お食事に行かせていただいたこともありました。そしてお正月に長崎のご実家にお邪魔したことも事実です。(中略)友人関係であることは間違いありません」と語ったベッキー。その後、いつも通りの笑顔でレギュラー番組に出演し、一部からは「さすがプロ意識が高い」という声も上がっていたが、テレビ局には怒りの電話やメールが殺到していたという。

ベッキー、最後のラジオ番組で“不倫釈明”あるか? 芸能界復帰に必要なルールとは

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『心の星』/EMIミュージックジャパン

 「私以外私じゃないの」「猟奇的なキスを私にして」などの大ヒットで、一躍人気者になったゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)との不倫騒動渦中にいるベッキー(31)。「太田胃散」「ローソン」など10本あったCMもあっという間にテレビから消え、その時点で事務所関係者は「いまのところテレビ出演は続けます」と話していたが、1日、ついにレギュラーテレビ番組の出演を見合わせると報じられた。昨年末、ベッキーの母が、所属事務所の忘年会で、若手芸人に「これからも娘をよろしく」と、明るい笑顔で「ローソン」の金券を大盤振る舞いしていたが、あのうれしそうな顔をもう見ることはないだろう。

 第一報を報じた「週刊文春」(文藝春秋)の発売前日に緊急記者会見を行い、「お食事に行かせていただいたこともありました。そしてお正月に長崎のご実家にお邪魔したことも事実です。(中略)友人関係であることは間違いありません」と語ったベッキー。その後、いつも通りの笑顔でレギュラー番組に出演し、一部からは「さすがプロ意識が高い」という声も上がっていたが、テレビ局には怒りの電話やメールが殺到していたという。

ベッキーへの過剰バッシングに表れた、大物芸能人は「不倫OK」のマスコミの不条理

<p> SMAP騒動が一段落したと思ったら、ベッキー騒動がそれ以上に尾を引き、遂には休養に追い込まれた。これは芸能界の不条理な掟の1つだ。今週はベッキー騒動について考えたい。</p>

三村マサカズ、ベッキー騒動を「笑いに」!? 「ピントズレすぎ」「発想わからない」と大炎上

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『内村さまぁ~ず THE MOVIE エンジェル』/アニプレックス

 お笑いコンビ・さまぁ~ずの三村マサカズが31日、不倫報道で渦中にあるベッキーを擁護したが、その内容があまりにも一般人と“ズレている”として、ネット上で非難が噴出している。

 三村はベッキーが不倫相手であるゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音とのやりとりで使っていた「文春」を意味する「センテンススプリング」という造語を、Twitterに投稿。この三村のツイートを見たネットユーザーたちは戸惑い、三村に「大丈夫?」「酔ってるの?」と気遣うコメントを寄せたが、三村はさらに「もう、笑いにしてあげないと、仕打ちはうけてしまったのだから。先ほどの言葉。いいの。いいの。」「俺ね。女の子が苦しんでるの嫌なんだよな。男が全部しょい込めよと!なぜなら!絶対体力的に男のほうが強いから。」とベッキーの肩を持つツイートをしたのだ。

ベッキー、休業報道で「被害者ヅラ」と再炎上! 「最低1年姿消す」「そのまま引退」説も

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ベッキーオフィシャルブログより

 ゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫騒動で渦中のベッキーについて、1月29日付のスポーツニッポンが当面芸能活動を休業すると伝えている。同紙によると、ベッキーは騒動の影響で食事も喉を通らず痩せる一方で、睡眠もとれない状態。所属事務所のサンミュージックがテレビ各局に「しばらくお休みしたい」と申し入れたという。

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、川谷との「長崎不倫旅行」や、LINEの“ラブラブトーク”を報じられたベッキー。川谷とベッキーの間では、離婚届のことを「卒論」と称していたことも、ネット上で大きな注目を集めた。さらに21日発売の「文春」には、新たなLINEのトーク内容が掲載され、報道後に2人が同誌のことを「センテンス(文)スプリング(春)」などと呼んでいたことが明るみになり、ネット上では「反省してない」などと大炎上した。