COWCOW公式ブログより
漫才、コントだけでなく、気の利いた一発ギャグを放てるコンビとして人気の高い中堅お笑いコンビ・COWCOW。しかし皮肉にも、自ら編み出した芸のせいで、最近、仕事先でブチ切れる姿が目撃されているという。
ツッコミ担当の山田與志、ボケ担当の多田健二で、1993年に結成されたCOWCOW。多田の着るスーツが大手デパート・伊勢丹の紙袋に似ていることはあまりにも有名だ。
COWCOW公式ブログより
漫才、コントだけでなく、気の利いた一発ギャグを放てるコンビとして人気の高い中堅お笑いコンビ・COWCOW。しかし皮肉にも、自ら編み出した芸のせいで、最近、仕事先でブチ切れる姿が目撃されているという。
ツッコミ担当の山田與志、ボケ担当の多田健二で、1993年に結成されたCOWCOW。多田の着るスーツが大手デパート・伊勢丹の紙袋に似ていることはあまりにも有名だ。
『極楽とんぼのテレビ不適合者 上巻
~民放各局に拒否され実現できなかっ
た企画集編~』(ポニーキャニオン)
2006年7月、未成年女性との淫行騒動を起こしたことで芸能活動を休止している山本圭一。その復帰を熱望する声は定期的に芸人の間で上がっているが、近頃また再び待望論が活発化している。
山本を慕っていたロンドンブーツ1号2号の田村淳は、Twitterでフォロワーのツイートに返信する形で、「(山本復帰を)俺は諦めた事なんて1度もない!俺なり考えてる!なんとかならんか?山さん!」「山さんの芸能界への思いが消えてないなら全力で応援したい」と投稿。また4月28日に配信されたインターネット番組『めちゃ×2ユルんでるッ!-めちゃユル-』では、相方・加藤が「(活動休止から)7年経過して、ここから1年、ブーさん(山本)が本気でお寺に入ったら、これ、禊になるでしょう?」と語り、ナインティナイン・岡村隆史も「ホンマにお寺入って、ツルンと復帰できへんかな」と話して話題となった。
しかし吉本興業関係者は、山本の復帰は厳しいと語る。
ジャニオタの晩婚化も深刻なんすよ
恋愛や結婚の制限が厳しいことで知られるジャニーズ事務所。SMAP、V6、TOKIOといった年長グループの中には、結婚間近とウワサされるメンバーもいるが、昨年2月に黒木メイサと結婚した赤西仁以来、既婚者は誕生していない。
同事務所でゴールイン目前と伝えられているのは、2009年春に3歳年下のTBS局員の女性との交際が発覚したTOKIO・国分太一。彼女は10年末に同社を退社しており、結婚準備に入ったとみられたが、現在までに正式発表はない。
「女性自身」4月23日号(光文社)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第171回(4/5~4/9発売号より)
福島原発の汚染水ダダ漏れが続いている。現在、海水へ流失の可能性は低いというが、地下には染み込んでいるはずだ。放射線を大量に含む汚染水は今後も増え続けるし、除染といっても疑問符だらけである。東電の体質が相変わらずだということも露呈した。今回も事故ではなく“事象”で、汚染水ではなく“滞留水”だって。こんな企業を放置し、原発再稼動なんていっている安倍晋三はどうかしている。
1位「矢部浩之&青木裕子『めちゃイケ』披露宴のマル秘舞台裏 矢部家おかんは『パート、休めるわけないやん!』弟は宿直、親父は……」(「女性自身」4月23日号)
2位「オセロ中島 それでも別れられない! 精神科医も懸念する『悪夢』」(「週刊女性」4月23日号)
3位「西島秀俊 ジムの帰りも“筋トレ”――マル秘私生活も『筋肉美』命!」(「女性自身」4月23日号)

『4751日 もういないキミへ』/ユニバーサル
シグマ
ナインティナイン・岡村隆史が昨年から、「DJタカシ」として都内のクラブに出没しているという。DJといえば、特に若者からは羨望のまなざしを向けられる存在であるが、近年では、芸能人の「駆け込み寺」としても機能しているという。
とはいえ、岡村ほど売れている芸能人であれば、当然DJでの収益はまったく度外視だろう。しかしピークが過ぎたアーティストや、「あの人は今」といわれるタレントともなると、DJ活動は生活する上で、最も手堅い商法になるようだ。
「明石家さんまと大竹しのぶの長女・IMALUは、まさにそのパターンです。都内ではあまり見ない形式ですが、地方のクラブイベントとなると、『ゲストに有名芸能人DJが来る』という触れ込みだけで相当の集客を見込めます。ギャラはもちろん、知名度が高ければ高いほどアップし、IMALUクラスであれば、一晩で40~50万円程度にはなりますね」(キャスティング会社スタッフ)

『めちゃ×2イケてるッ!』/(フジテレビ系)
公式サイトより
10日放送の『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)の放送内容が、インターネット上で話題になっている。ゲスト出演したオアシズ・光浦靖子、北陽・伊藤さおり、ドランクドラゴン・鈴木拓の3人が、レギュラーを務めるバラエティ番組にさまざまな“縛り”が存在することを明かしたのだ。
伊藤と鈴木は、昨年終了したフジテレビ系バラエティ番組『はねるのトびら』にレギュラー出演しており、当時は、芸人が大勢登場する番組への出演を禁止されていたという。また光浦も、同じくフジの『めちゃ×2イケてるッ!』で、他番組でめちゃイケメンバーと共演することを禁止されていると語った。そのほかにも、「家族をほかの番組に出演させてはいけない」「(『めちゃイケ』の人気企画・抜き打ちテストの衣装である)学生服で他番組への出演はNG」など、細かなルールも存在しているという。

『ダウンタウンのガキの使いやあらへん
で!!(祝)20周年記念DVD永久保存版
(13)』 /よしもとアール・アンド・シー
18年に渡り司会を務めてきた『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)の年内終了が決定しているダウンタウン。今年で結成30周年を迎えた彼らは、長きに渡りお笑い界のトップを走り続けてきたが、『HEY!HEY!HEY!』の終了により、ネット上では「ダウンタウンの時代は終わった」という声も上がっている。
1990年代半ばには、音楽プロデューサーの小室哲哉ブームなどの影響もあって、高視聴率を記録していた『HEY!HEY!HEY!』。番組から誕生した浜田雅功と小室によるユニットH Jungle with tのデビュー曲「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」がダブルミリオンになるなど一時代を築いたが、近年は音楽業界の不調もあってか、番組自体も盛り上がりに欠けていた。特に今年春頃から、同番組の視聴率は一桁台を記録することが多くなり、同局は「役割を十分に果たした。改編の一環」との理由で番組終了を決断。

『明るく楽しく』(辰巳出版)
年内をもってTBSテレビを退社することが明らかになった青木裕子アナウンサー。交際相手である「ナインティナイン」矢部浩之との結婚については退社とは関係ないと説明していたが、各紙の報道は「来年には晴れて矢部と結婚するようだ」などと、暗に寿退社であることを示唆する内容になっている。
青木は7日放送のレギュラー番組「サンデージャポン」(TBS系)生放送で、当日のスポーツ紙に掲載された退社報道を引用しつつ「20代最後の年ということで区切りを、と思うところがあり決めました」と語った。
「青木の寿退社に関しては、この前日に『東京スポーツ』で報じられました。そして日曜の各スポーツ紙も、サンジャポで青木本人から発表されるという触れ込みで『年内退社』を報道。番組関係者が視聴率を稼ぐため、スポーツ各紙にネタをリークしてまわったんでしょうね」(週刊誌記者)

『矢部家』(光文社)
ナインティナイン・矢部浩之の実兄、矢部美幸の名前が再びメディアに現れた。体調不良を理由に芸能プロダクションの代表取締役社長を離れ(既報)、約二年間の空白期間を経て2011年に新事務所「ラフェイス」を立ち上げていた美幸氏。この度は初の自伝的小説を出版するというが……。
近年よく耳にする「芸人○○の兄」というフレーズだが、“芸人の兄貴”というポジションを最初に全面に押し出したのは、やはりダウンタウン・松本人志の兄である松本隆博だろう。『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系)など松本の番組にネタで出演することもまれにあったが、近年では単体で音楽活動を行ったり、またインフルエンザが大流行した際にはボランティアでマスク1万枚を無料配布してニュース番組に出演したこともあった。
また、くりぃむしちゅー・上田晋也の兄、上田啓介氏は「上田アニ」と自ら名乗り、最近では完全にタレント化している。

青木裕子『明るく楽しく』(辰巳出版)
3月15日発売の「女性セブン」(小学館)が、ナインティナインの矢部浩之と交際中のTBSアナウンサー・青木裕子の父親が昨年末に亡くなっていたと報じている。父親の死去により大きなショックを受けた青木アナは、親しい人に「いまは結婚する気持ちにはなれない。1年ぐらいは喪に服したい」と話しているという。2010年8月に交際が発覚したふたりは、六本木ヒルズのマンションで約2年に渡り半同棲生活を送っている。青木アナがヒルズから出勤する姿は周囲の住人も見慣れた光景だとか。
ふたりの熱愛報道の第一報は、矢部の相方・岡村隆史が休養中の時期で矢部自身も「岡村さんがこういう状況で結婚できますか」と、入籍については否定していた。それでも、お互いに出演番組で熱愛をネタにするなど順調な交際であることをうかがわせた。岡村の復帰後は結婚報道も加熱し、昨年夏ごろには青木が周囲に「結婚します」と報告していたことや左手の薬指に指輪をはめていたことから、いよいよ結婚間近かと思われていた。
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