1月19日放送の日本テレビ系バラエティ番組『ぐるナイゴチ24開幕!新メンバーは3人!2時間SP』にて、人気企画「グルメチキンレース ゴチになります!」(以下、「ゴチ」)の新メンバー2人を発表。放送前には、覆面をつけた新メンバーの場面写真が公開されたが、一部ネット上では「またか……」と“しらけムード”が漂っている。
昨年の「ゴチ23」では、千鳥・ノブ、高杉真宙、池田エライザと…
1月19日放送の日本テレビ系バラエティ番組『ぐるナイゴチ24開幕!新メンバーは3人!2時間SP』にて、人気企画「グルメチキンレース ゴチになります!」(以下、「ゴチ」)の新メンバー2人を発表。放送前には、覆面をつけた新メンバーの場面写真が公開されたが、一部ネット上では「またか……」と“しらけムード”が漂っている。
昨年の「ゴチ23」では、千鳥・ノブ、高杉真宙、池田エライザと…
年末年始のテレビ番組で1、2を争うサプライズが、元オセロ・中島知子の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)出演だった。
12月30日放送の『ぐるナイ』は、今年度の「ゴチバトル」のクビを決めるスペシャル放送だったが、番組の途中で元ゴチメンバーが登場するコーナーがあり、サプライズゲストとして中島が登場。実に16年ぶりの登場には旧知のナインティナインもあ然とし、岡村隆史は「…
ナインティナインの矢部浩之が、歌手としてメジャーデビューすることが判明したが、お笑い関係者の間では「本当に需要があるのか」と心配の声が続出している。
矢部は10日未明に生放送されたレギュラーラジオ番組『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、石崎ひゅーいが作詞作曲を手がける楽曲でメジャーデビューすることを発表した。10月31日には、番組の恒例ベント「歌謡祭」が開催予定。同…
ナインティナイン・岡村隆史が11月29日のラジオ番組で結婚を発表したオードリー・若林正恭について、自身の胸中を語った。
「岡村が『僕には嫁が見えてる』と発言すると、若林も、『架空の嫁の声が聞こえる』と主張していたことから、岡村は『声が聞こえてからちょっと頑張れば、姿が見えてくるから』とアドバイスを送っていた。ところが、同じ結婚できない男として親近感を抱いていた若林はあっさり結婚。岡村は“フリ”に使われてしまったことで、『若林くん、それはないぜ。大恥かいてるよ』『殺生やでそれは』と、番組冒頭から苦言モードでした」(芸能記者)
岡村といえば、将来結婚する妻のために、すでに家具やベッドはもちろんのこと、三面鏡まで用意していると明かしているが、いまだに彼女がいるという話も聞かない。しかし、ついになりふり構わず攻めに出る決意をしたようだ。
「岡村は2017年に出演した番組で、彼女がいたいのは21歳が最後と告白。現在は、近づいてくる女性は金目当てと疑心暗鬼になっていた。しかし、11月26日発売の『SPA!』(扶桑社)のインタビューでは、『「吸い取られる」とか「こいつは何目的で俺に近づいて来とんねんや』とか思っても、失敗してもええからそういうところに飛び込んでいかないと』と50歳に向けて、意識を変えたようです」(週刊誌記者)
日頃、お金を使わないという岡村は稼ぎも貯金もスゴそう。今年結婚した加藤紗里の「幸せはお金で買える」を実践してみるつもりのようだ。
精力的に俳優活動に取り組んでいるナインティナインの岡村隆史。11月22日には堤真一とダブル主演の映画『決算!忠臣蔵』が公開され、来年スタートのNHK大河ドラマ『麒麟がくる』では主人公の明智光秀(長谷川博己)を助ける農民・菊丸を演じる。
昨年3月に長年続いたレギュラー番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)が終了したこともあり、最近ではコンビではなくピンの活動も増えている岡村。しかし、俳優活動に力を入れているとなると、思い出されるのが2010年の長期休養だ。
2010年、主演映画『てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~』のプロモーションや一人舞台『二人前』(公演は中止)の準備などが重なった結果、岡村は完全なオーバーワーク状態となり、体調不良で約5カ月にわたって休養することになった。このとき、俳優業という不慣れな仕事にチャレンジしていたため、精神的負担が大きかったのではないかともいわれていた。
「映画のプロモーションや舞台というのはイレギュラーな仕事だったので、スケジュール的な難しさがあったのは事実。しかし、岡村さんが本当に追い込まれた原因は、『めちゃイケ』の方にあったようです。岡村さん的には、お笑いのプロだという意識が強く、『めちゃイケ』の方ではすべてを背負ってしまっていたとのこと。俳優業はあくまで素人だというスタンスだったので、むしろ気楽にリラックスして挑んでいたようですよ」(テレビ業界関係者)
たしかに、岡村は『決算!忠臣蔵』公開に伴う『オリコンニュース』のインタビューでは、〈映画は大好きで、オファーを頂いた時は即答でお受けしている〉と発言している。
「岡村さん本人は、俳優業は大好きのようです。一方の『めちゃイケ』は、バラエティーでありながらもほぼすべての流れがガッチリ決まっていて、それ通りに動いた上で、しっかりと笑いを生み出さなくてはならない。ハプニング的な展開にしても、ディレクターの思惑通りに巻き起こさなくてはならず、岡村さんに対するプレッシャーは相当だったようです。少なくとも。俳優業のプレッシャーで体調を崩したということはないと思います」(同)
『めちゃイケ』の呪縛から開放された岡村は今、自由に楽しく仕事をしているということのようだ。
「メディア露出はなんとなく減っているようにも見えますが、『チコちゃんに叱られる!』(NHK)のMCなど、注目度の高い仕事を担うことも増えている。むしろ、岡村さんとしては、これからの芸人人生の方が充実するはず。俳優としてのオファーも、どんどん増えていくでしょう」(同)
若くしてスターとなった芸人だと思われている岡村だが、そのピークは今後やってくるのかもしれない。
世間からは「面倒くさい男」と思われてしまったようだ。
11月15日に放送されたバラエティ番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に、ナインティナイン・岡村隆史がゲスト出演。同番組にて、MCの中居正広との間に5年間の絶縁期間があったことが明かされた。
「岡村が中居と絶縁したのは1999年の出来事が原因だったとのこと。プライベートで居酒屋を訪れたところ、奥の座敷にダウンタウン・松本人志がいたことから一緒に飲むことになった。しかし、当時は松本は自著でナイナイを“チンカス呼ばわり”するなど敵視していると思われていた時期。岡村は緊張で何も話せなかったそう。自身は中座するも中居はその場に居残ったため、岡村は中居が松本のいるところにわざと連れて行ったと邪神暗鬼にかられ、距離を置くようになったといいます」(テレビ誌記者)
繊細でナイーブだと言われる岡村なだけに、過去にも同じような不仲や共演NG話は多いという。
「有名なのが千原ジュニアとの長きにわたる確執です。ラジオ番組で岡村は『千原ジュニアは好きじゃない』と発言したことを受け、千原が自身の番組で『今度、ナイナイにあったらシバきますよ!』と処刑宣言。岡村はその後、しばらく逃げ回っていたそうです。同様に岡村が恐れているのがミュージシャンのGACKT。ニッポン放送であいさつした際に岡村の印象が悪かったようで、『あの時、本当にぶっ殺してやろうかと思った』と言われたことがあったそう。海外のホテルで偶然、GACKTも来ていることを周囲から知らされるも、岡村は『怖い』と言って会うのを拒んだことも明かしています」(芸能ライター)
また岡村は、主演映画『無問題2』で共演した酒井若菜とも、6年間もの間、絶交していたことを明かしている。
「食事をした際、酒井の発した言葉に岡村が『お笑いバカにしてるでしょ』と大激怒。岡村の誤解だったそうですが、お互い『芸人なめんなよ!』『役者をバカにしないでください!』と大喧嘩に発展してしまったと。それでも6年後、岡村が休業した際に酒井が心配のメールを送ったことで無事和解となったようです」(前出・芸能ライター)
こうした確執話の多くは、岡村の“考えすぎ”から起きているような気もするが……。
世間からは「面倒くさい男」と思われてしまったようだ。
11月15日に放送されたバラエティ番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に、ナインティナイン・岡村隆史がゲスト出演。同番組にて、MCの中居正広との間に5年間の絶縁期間があったことが明かされた。
「岡村が中居と絶縁したのは1999年の出来事が原因だったとのこと。プライベートで居酒屋を訪れたところ、奥の座敷にダウンタウン・松本人志がいたことから一緒に飲むことになった。しかし、当時は松本は自著でナイナイを“チンカス呼ばわり”するなど敵視していると思われていた時期。岡村は緊張で何も話せなかったそう。自身は中座するも中居はその場に居残ったため、岡村は中居が松本のいるところにわざと連れて行ったと邪神暗鬼にかられ、距離を置くようになったといいます」(テレビ誌記者)
繊細でナイーブだと言われる岡村なだけに、過去にも同じような不仲や共演NG話は多いという。
「有名なのが千原ジュニアとの長きにわたる確執です。ラジオ番組で岡村は『千原ジュニアは好きじゃない』と発言したことを受け、千原が自身の番組で『今度、ナイナイにあったらシバきますよ!』と処刑宣言。岡村はその後、しばらく逃げ回っていたそうです。同様に岡村が恐れているのがミュージシャンのGACKT。ニッポン放送であいさつした際に岡村の印象が悪かったようで、『あの時、本当にぶっ殺してやろうかと思った』と言われたことがあったそう。海外のホテルで偶然、GACKTも来ていることを周囲から知らされるも、岡村は『怖い』と言って会うのを拒んだことも明かしています」(芸能ライター)
また岡村は、主演映画『無問題2』で共演した酒井若菜とも、6年間もの間、絶交していたことを明かしている。
「食事をした際、酒井の発した言葉に岡村が『お笑いバカにしてるでしょ』と大激怒。岡村の誤解だったそうですが、お互い『芸人なめんなよ!』『役者をバカにしないでください!』と大喧嘩に発展してしまったと。それでも6年後、岡村が休業した際に酒井が心配のメールを送ったことで無事和解となったようです」(前出・芸能ライター)
こうした確執話の多くは、岡村の“考えすぎ”から起きているような気もするが……。

知られざる秘話に視聴者も驚いたようだ。
11月15日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)にナインティナイン・岡村隆史が出演。芸能界での初めての友人というMCの中居正広と過去に5年間絶交していたことを初めて打ち明けた。
2人はテレビ番組での共演で知り合い、1996年からプライベートでも友人関係になるも、99年に大ゲンカしたことで絶交に突入したという。その原因は――。
「プライベートで居酒屋を訪れたところ、奥の座敷にダウンタウン・松本人志がココリコと山崎邦正(現・月亭方正)と一緒に座っているのを発見。一緒に飲むことになったものの、当時、岡村は松本のことをかなり恐れており、岡村が『すいません、明日朝早いんで帰ります』と松本に申し出たところ、一緒に帰ってくれるものだと思っていた中居は『あっそう。じゃあね』と、その場に残ったといいます。岡村は中居がわざと松本のいるところに連れて行ったと疑心暗鬼にかられ、電話で追及して激高していたそう。絶交中もテレビ番組で一緒に99年と02年の2回、日本一周することになったが、岡村は『プロとして』引き受け、あたかも仲いいかのように振る舞っていたことを明かしました」(テレビ誌ライター)
番組で中居は、松本がいたことは本当に知らなかったと否定。ネット上でも、「岡村はほんとにめんどくさいな」「被害妄想もはなはだしい」「怒るポイントがおかしい」「これに関しては中居に同情するしかない」と、岡村への辛らつな意見が飛び交っている。
しかし、ベテランの芸能記者は岡村の心情にこう理解を示す。
「当時、松本は自伝の『遺書』にて、『ナイナイはダウンタウンのチンカス』とコキ下ろしていますし、取り巻き芸人たちも追随しナイナイを率先してけなしていく空気を作っていた。当時のダウンタウンの番組では『ナイナイ・矢部・サブサブ』と言いながら矢部のパネルをボコボコにする様子がオンエアされてもいますし、爆笑問題・太田光を楽屋に呼び出し、土下座を強要するなど松本はやりたい放題でした。こうした背景を理解したうえでこのエピソードを聞けば、岡村が中居にここまで怒ったのも、うなずける話です。中居にしたって、『キムタク派発言』のことを根に持って、さんまとの共演を避けまくっているのですから、似たようなものでしょう」
その後、『27時間テレビ』(フジテレビ系)での共演で和解したという2人。絶縁時代をネタにできるほど関係が修復されて何よりだ。
それほどまでにイイ女だったのか。
9月5日放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』で、岡村隆史が熊田曜子への思いを米津玄師『Lemon』の替え歌に乗せて、「きっともうこれ以上 タイプの人に出会うことはないとわかっている」「今でも熊田は私の光」と1コーラス分を本気で熱唱した。
岡村の自宅に熊田が17時間滞在し、友人をまじえた鍋パーティーをしていたと写真誌に報じられたのは13年前のこと。その後、熊田は2012年に結婚し、現在は3人の子供の母親となっているのだが、岡村は「どうしてもな~。やっぱりええ女やなと思ってまうなあ」「もう僕の中で死にはったと思ってるから」と、今でも未練タラタラな様子だった。
「岡村は以前に狙っている女性がいたのだが、それが熊田似だったことを芸人仲間に暴露されています。一方の熊田は、最近になって自身のインスタグラムでたびたび夫のモラハラを告白。『朝起きて一番にする家事が一口も食べてもらえなかったご飯の処理。食べるって言ったのに』などと吐露し、夫婦仲が冷え込んでいると見られている。もしかしたら、こうした情報を耳にして、別れる可能性ありとみて、またぞろアピールを始めたのかもしれません」(芸能ライター)
女性が集まるネット掲示板では「まだ好きなの⁉」「これは女性からしたら気持ち悪い」「逃がした魚を懐かしんでもしょうがない」などと、岡村にドン引きしたユーザーが多いようだったが、男性からは「胸もスゴイがクビレはもっとスゴい」「あの究極ボディにメロメロになるのはわかる」「3人産んであのスタイルをキープしているのはアッパレ」と、逆にこれほどまでに岡村を執着させる熊田の「魔性」への賛辞が送られている。
「熊田が今でもグラビア需要があるのは岡村のような男性ファンが多いから。実際、熊田がビキニ姿で表紙を飾った雑誌は軒並み売れ行きが好調のようです。とはいえ、グラビア仕事は子育てに余裕ができたときにだけにしているため、グラビア担当者は順番待ちしている状況とか」(前出・芸能ライター)
岡村も熊田への想いを完全に断ち切れないうちは、まだまだ独身生活が続きそうだ。
6月13日深夜に放送されたラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)にお笑いコンビ・よゐこがゲスト出演した。同番組にて岡村が女優とのチャンスを棒に振っていたことが明らかになったという。
「番組には、南海キャンディーズ・山里亮太と蒼井優の結婚が世間を騒がせたことで、リスナーから『(よゐこが)外から見ていて、ガチの結婚チャンスは岡村さんにありましたか?』という質問メールが届きました。すると有野晋哉が過去、『ロケ終わって(近くに)深津絵里さんがおるってなって、(岡村が)“俺、知ってるから挨拶行こうかな”』と言い出したことがあったと暴露。その時、有野は『独身やし、絶対行ったほうがいい!』と背中を押したそうですが、結局、岡村は、その日つけていた自分のベルトが細すぎて恥ずかしいという謎の理由で行かなかったと明かしました」(テレビ誌記者)
岡村が婚期を逃しているのは彼のメンタル面の弱さも関係しているのかもしれない。その一方で、深津もいまだ独身を貫いている。そんな彼女は過去、ドラマ『踊る大走査線』シリーズ(フジテレビ系)や三谷幸喜作品など、人気作に多数出演していたものの、最近は露出が激減。それには、ある理由が関係しているという。
「6月14日発売の『EX大衆』(双葉社)によると、深津は最近、自ら仕事をセーブしているのだとか。どうやら彼女は1つの作品に情熱を注ぎたいタイプのため、大量の仕事を抱えて作品のクオリティを下げたくないのだそうです。それほど女優魂に溢れていることから、恋愛に時間を使う余裕がなく、婚期も逃しているのかもしれません」(芸能記者)
現在は自分のペースで仕事に向き合っているだけで、干されたわけではないようだ。
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