こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から興味深かったエピソードを紹介する連載の第74回目。今回は2022年7月5日放送のニッポン放送『ナイツ ザ・ラジオショー』でももいろクローバーZ・高城れにさんが最近ハマっている野球について話していた部分です。
ここ数年、阪神タイガースのファンになったことをきっかけに、野球にハマっているとい…
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から興味深かったエピソードを紹介する連載の第74回目。今回は2022年7月5日放送のニッポン放送『ナイツ ザ・ラジオショー』でももいろクローバーZ・高城れにさんが最近ハマっている野球について話していた部分です。
ここ数年、阪神タイガースのファンになったことをきっかけに、野球にハマっているとい…
5月5日放送のドラマ『警視庁・捜査一課長』(テレビ朝日系)シーズン6第4話が、演芸ファンの間で話題だ。
主演の内藤剛志の「必ずホシをあげる!」という決め台詞でお茶の間に愛されている同作。2018年のシーズン3からナイツの塙宣之がレギュラー入りしており、その演技を見た視聴者から「棒演技」「表情筋が死んでいる」…
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から興味深かったエピソードを紹介する連載の第47回目。今回は2021年12月20日放送のニッポン放送『ナイツ ザ・ラジオショー』でスピードワゴン・小沢一敬さんとナイツのお二人がM-1グランプリ2021を振り返り、ランジャタイについて話していた部分です。
M-1グランプリ2021である意味、一…
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から興味深かったエピソードを紹介する連載の第28回目。
今回は2021年8月7日放送のTBSラジオ『ナイツのちゃきちゃき大放送』の中から、ゲストの吉岡里帆さんが自身のインスタグラムアカウントを謎のトルコ人男性に乗っ取られてしまった話をしていた部分です。
ゲストコーナーの終盤、…
今年もまた、プロ野球ファンがオフを乗り切るために欠かせない番組が帰ってきた。12月1日深夜、「初の生放送&2時間特番」という形でスタートしたNHK-BS1『球辞苑~プロ野球が100倍楽しくなるキーワードたち~』だ。
プロ野球シーズンオフの恒例番組も、もう6年目。究極の野球辞典『球辞苑』の編さんを目的に、野球界で話題となったキーワードを、選手・研究者のVTR証言を基にスタジオトークで研究していく、というこの番組。過去5年で、すでに47ものキーワードを扱ってきた。
実は本コーナーにおいて、3年前にも『球辞苑』について紹介したことがある(参照記事)。そのときに記した番組の特徴説明が我ながらわかりやすいと思うので、もう一度記しておきたい。
《ランチビュッフのように、企画もタレントもとにかく数を並べようとする多くのスポーツ特番と違い、『球辞苑』の魅力は「一品」勝負であること。そしてその「一品」が、本来であればメニューの裏面に小さく載っているようなキーワードばかりなのがたまらない。(中略)自ら重箱の隅を突いていくようなこの「狭さ」こそが『球辞苑』の肝だ。狭い分、とにかく深く深く掘り下げていく》
この魅力はそのままに、今回、見事に「ピンチをチャンスに」変えて、また新たなパワーを得たように思う。
ピンチとはもちろん、MC(編集長)を務めてきたチュートリアル・徳井義実の、税の申告漏れ騒動による活動自粛だ。番組に出られない徳井編集長に代わって、これまで「記者」として番組レギュラーだったナイツ・塙宣之が「編集長代行」に就任。そして、ますだおかだ・岡田圭右が新たに「記者」として番組に加わった。
まずは、さすがの塙だ。番組冒頭から「我がジャイアンツも状況として“深刻”な……あ! “しんこく”という言葉を使ってしまいました」「今日は緊張して“ぜいぜい”言ってしまいそう……あ! “ぜい”という言葉を使ってしまいました」「今日は“もれなく”生放送……あ! “もれなく”という言葉を使ってしまいました」という“言い訳”とともに何度も謝罪。さらに、ニュースを挟んだ後半戦冒頭にも「よしみー、見てるかー」と挨拶。「こらこら、“よしみ”って誰よ」という岡田のツッコミに対し、「え? 中日の吉見一起投手ですけど、何か?」とボケて見せ、徳井の例の騒動をしっかり笑いに変えてくれた。
これをちゃんとシーズン初回の番組冒頭でやってくれたことが視聴者に対しての一番の「誠意」だと思う。隠せばいいってものじゃない。なかったことにするのも、これまでずっと見てきた視聴者を置き去りにする行為。その意味で、“最高の立ち上がり”と言っていいのではないか。
くしくもこの日のテーマは「初回」。野球の試合において初回の入り方がいかに難しいか。最初に何を投げるべきか。バッターは最初に何を待つべきか……といった細かすぎる議題を掘り下げていったのだが、結局、「初回の入り方」に最も気を使っていたのが塙だった、というわけだ。
そして、見事なキャスティングだと思ったのが岡田圭右だ。この日だけのゲストだったのか、今後もレギュラーとして出演し続けるのかは不明だが、岡田の存在はこの番組をしっかり引き締め、そして深みを持たせていた。
まずは、番組を“回す力”に長けていること。そもそも、MC役になった塙は、本来であればボケ担当であり、番組に緩急をもたらす役のはず。実際、この日の初回放送では、“仕切り”という部分では機能していない場面もあった。
その点、ボケ役のようでいて、もともとツッコミ担当の岡田。塙にツッコみ、ゲストの解説者や現役選手にも“敬意のこもったツッコミ”で場を和ませ、塙に代わって的確に番組を進行させる場面もあった。
編集長的な役割として塙の存在は不可欠だが、MCという視点で見れば、岡田抜きにこの日の放送はあり得なかったと思う。
岡田の存在に安心感があるのは、仕切りの力以上に、野球の知識、野球史への造詣も深いから。大ファンを公言するオリックスの話題はもちろんのこと、VTRで流れる昔の映像に一瞬だけ映ったシーンについて、「あ、サブマリン山田久志」といった具合にとっさに選手名やエピソードが出てくるのは、しっかりとした知識と野球観がなければできないこと。生放送だったことで、こうした岡田のとっさのつぶやきが味わい深かった。
結局、徳井は“降板”ではなく、塙の立場はあくまでも編集長“代行”。だから、いつの日か『球辞苑』の編さん作業に徳井も戻ってくるのかもしれない。なんなら1年後、テーマ「契約更改」みたいな話題で戻っていそうだ。懐の深いこの番組なら、そのくらいのことはもう考えていそうな気がする。
(文=オグマナオト)
スポーツを楽しむ上で、審判の判定についてあれこれと議論することも重要な要素のひとつだ。そんな判定をめぐる問題で非常に考えさせられる記事が先日、「サッカーダイジェストW eb」に掲載された。
「『あの番組ができたのはかなり大きい』山形vs.琉球戦で起きたPKジャッジ問題とGKコーチの切なる想い」
記事で考察されているのは、3月24日に行われたJ2リーグ5節・モンテディオ山形対FC琉球でのPKの場面。山形のGKが一度は見事に止めたにもかかわらず「PKやり直し」の判定になったことをめぐって、各プレーヤーやコーチの意見、そしてこの問題のシーンを扱ったJリーグ公式チャンネル「Jリーグジャッジリプレイ」の内容について掘り下げている。
この記事を読んで、そして言及されている「Jリーグジャッジリプレイ」を見て思ったことは、「こりゃ、確かに判定に問題がある」ということ以上に、「サッカー界の映像施策は本当に素晴らしいな、それにつけても野球界は……」ということだった。
記憶に新しいセンバツ甲子園での「サイン盗み騒動」しかり。開幕したばかりのプロ野球でも毎日のように繰り返される「リクエスト制度」(判定に異議がある際に、監督が映像による検証を要求できる)しかり。審判の判定・判断をめぐる話題には事欠かない野球界ではあるが、高野連やNPBが映像を使って「どんな意図で、このような判定を下したのか? 判定に整合性はあったのか?」といったことを解説したり、検証したりすることはない。
一方のサッカー界はといえば、レフェリングに関する疑問やルールをわかりやすく解説し、審判についての理解・関心を深めてもらうことを目的として、オフィシャルで「Jリーグジャッジリプレイ」を制作。しかも、出演するのがJリーグ副理事長である原博実氏。組織トップ2の男が率先して“物議を醸した場面”を選び、「いろいろ議論するきっかけになれば……」と紹介する。昨年は不定期掲載だったが、好評だったためか、今では毎週掲載に切り替わっている。
この積み重ねがファンのサッカーIQや観戦力を高め、長い目で見ていけばファンの固定化はもちろんのこと、審判レベルの向上、さらにいえば日本サッカーのレベルアップにだってつながっていくのではないだろうか。
さて、本稿でさらに取り上げたいのは、「Jリーグジャッジリプレイ」だけにとどまらない、サッカー界における映像施策の充実っぷりだ。Jリーグ公式YouTubeチャンネルではさまざまな企画がめじろ押しで、もちろん、無料で楽しむことができる。
Jリーグの公式映像企画といえば、5年前に話題になった「Jリーグ×キャプテン翼」を覚えている人は多いかもしれない。日本代表クラスの選手たちが、キャプ翼の必殺シュートを画像加工なしで本気で再現する映像は実に見応えがあった。
この企画ほどバズってはいないが、ほかにもサッカーのライト層に向けた施策を次々に打ち続けている。今年でいえば、開幕直前に三四郎とナイツの2組を起用して「Jリーグ漫才」を4本アップ。Jリーグに関しての基本的な情報を紹介する――という要素が強いために少し説明的すぎるとはいえ、ナイツなんて本来、野球界で大切に扱わなければならない人材のはず。野球漫才でおなじみのナイツが、サッカー語れるの? という興味とともに思わず見てしまう。
ほかにも、またまた登場、原副理事長がお届けするJリーグをもっと好きになる情報番組「JリーグTV」では、原さんがYouTuberとなって、ファンから届いた情報をもとにスタジアムグルメを楽しんだり、原さんの裁量で突如プレゼント企画が始まったりと、いい意味での雑さ・緩さのなかで、ピックアップマッチを解説していく。
もちろん、純粋にサッカーのプレーを楽しみたい人に向けて、毎回違った視点でスーパープレーを紹介する「J.LEAGE Top10」や試合のハイライト動画も充実。民放での各サッカー番組も顔負けのラインナップだ。ファン目線に立った施策、という意味において、日本のスポーツ界ではサッカーが一歩も二歩も先んじていることは間違いない。
第一生命保険の調査によれば、平成30年間における「大人になったらなりたいもの」で、男の子の1位は常に野球かサッカー。結果は野球の15勝13敗2分けだったという。
もっとも、サッカー界がここまでファン施策を打ち続ける一方で野球界が変わらないのだとしたら、令和の時代、もうサッカーが不動の1位になってしまっても不思議ではない。
プロ野球12球団が危機感を抱いてファン施策を展開しているのは、もちろん知っている。ただ、野球界の本気を示すためには、NPBが率先して面白みのある企画、ファン目線に沿った施策を打つことが必要なのではないだろうか?
(文=オグマナオト)
最も面白い女性お笑い芸人を決めるコンテスト『女芸人No.1決定戦 THE W 2018』(日本テレビ系)が、12月10日に放送され、阿佐ヶ谷姉妹が優勝した。
今年の『THE W』には、606組がエントリー。その内、決勝に進んだのは、ゆりやんレトリィバァ、あぁ〜しらき、吉住、ニッチェ、根菜キャバレー、合わせみそ、横澤夏子、紺野ぶるま、阿佐ヶ谷姉妹、紅しょうがの10組だった。
ファーストステージで、おばさんがおばさんのお見舞いに来るネタで紅しょうがに勝利し、決勝戦では、おばさんがおばさんを誘拐するネタで2位の横澤夏子を抑え、2代目王者となった阿佐ヶ谷姉妹。70票もの差をつけての優勝にネットでは賞賛の声が上がっていたという。
「もともと好感度も高い阿佐ヶ谷姉妹ですから、放送直後からネットでは『大好き! 報われて嬉しい!!』『優勝してくれて本当に良かった〜』といった賞賛の声が。また、ネタに対しても『安定の面白さ』『おばさんがおばさん特有の行動を下品さなしで客観的にデフォルメして演じるコントって今までありそうでなかったから面白かった!』と好評だったようです」(芸能ライター)
『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の「博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜」で万引きをする主婦、宗教勧誘といったネタを披露し、人気を得てきた阿佐ヶ谷姉妹の優勝にネットも納得といった様子のよう。
しかし、その裏で「全体的にレベルが低かった」との声も続々と上がっているよう。
「昨年優勝したゆりやんレトリィバァは『情報ライブ ミヤネ屋』の宮根誠司のモノマネを披露したのですが、客席の反応はイマイチ。芸歴18年のあぁ~しらきに関しては、ふんどし姿を晒すといった際どい芸が多かったからか、客席はドン引き。ネットでも『忘年会ネタ見せられてる感じだった』と苦言が。さらに、ブラックピークの河田祥子とおとぎばなしの吉田治加が同番組出演のために組んだ合わせみそは、恋愛経験がない2人が恋愛ネタを披露するも、客席の反応は凍り付いたまま。ネットでは、予選の審査が『適当すぎる』との声が殺到していました」(同)
視聴者から苦言が殺到している『THE W』だが、そんな中、芸人たちからも苦言が続々と上がっている。
「ナイツの塙宣之さんは、『ナイツのちゃきちゃき大放送』(TBSラジオ、15日放送分)で、あぁ~しらきのネタに対して『久々に放送事故を見た』と発言。また、面白い女芸人はたくさんいるとしながらも、予選の段階から『女性のことをネタにする人が多すぎる』『“彼氏がいなくて……”といった内容は、バラエティ番組のひな壇でやって欲しい』『ネタはちゃんと作って欲しい』と出演者に苦言を呈していました。また、有吉弘行さんも『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN、16日放送分)で、披露されたネタの質について語らなかったものの、『「M-1 グランプリ」の賞金1000万で、「THE W」の賞金1000万って……ちょっと釣り合ってないよ。「THE W」の賞金は100万にしなきゃだめだよ、マジで、来年から』と苦言。優勝した阿佐ヶ谷姉妹については「面白かった」と明かすも、『だけどほかにもいろいろとね』と不満があった様子。芸人たちも『見てられなかった』というのが本音なんでしょう」(同)
ちなみに、2017年の同番組に関しては、今年1月1日に放送された『久保みねヒャダ明けましてこじらせナイト寿スペシャル』(フジテレビ系)で、エッセイストの能町みね子氏が、「笑えないところで笑いの声が入っていて違和感満載だった」といった旨の発言をしていた。
1回目の放送に続き、2回目の放送でも批判や苦言が殺到してしまった『THE W』。もしかしたら、来年の放送はないかもしれない!?
昨年12月、『M-1グランプリ 2017』王者となったとろサーモンが、宗教法人創価学会の新たな広告塔になったと、「週刊新潮」(新潮社)が報じている。
高校時代の同級生だという2人は、卒業後に吉本興業の養成所に入所。その後は、『ABCお笑い新人グランプリ』最優秀新人賞や、『NHK上方漫才コンテスト』最優秀賞などを獲得。『M-1グランプリ』優勝後は、知名度も格段に上がった。
「とろサーモンが2人とも創価学会員だというウワサは、ファンの間では以前から話題に。『M-1グランプリ』の決勝時、審査員の中川家・礼二がとろサーモン推しだったのは『同じ創価学会員だから』なんて声も飛び交いました」(お笑いファン)
発売中の「新潮」によれば、ボケの久保田かずのぶは高校卒業頃、ツッコミの村田秀亮から勧誘され入信。現在、それぞれ男子部の地区リーダーと副リーダーを務めており、今年の正月に行われた創価学会の“新年勤行会”(池田大作名誉会長のメッセージの読み上げや、地区トップが挨拶する会)で、とろサーモンの話題が出たという。
芸能界には、久本雅美や石原さとみ、彦摩呂といった有名学会員が多くいるが、お笑い芸人にも多い。
「創価学会の広告塔を務めるタレントが何人も出演する動画配信サービス『SOKAチャンネル』にも出演するナイツは、布教の熱心さから学会員の信頼も厚い。また、杉並区男子地区リーダーを務めるねづっちや、学会員であることを自らネタにしている長井秀和、ピン芸人のはなわ、一時、他の芸人から『勧誘がしつこい』と苦情が絶えなかったエレキコミックなんかも有名。勤行会でとろサーモンの話題が出たということは、2人が今後、ナイツのような要職を任される可能性もありそう」(芸能記者)
ネット上では「好きだったのに、ショック」「『M-1』優勝は創価の力?」といった冷ややかな声も上がっているとろサーモン。今後、ナイツに続く“布教芸人”となれるだろうか?
昨年12月、『M-1グランプリ 2017』王者となったとろサーモンが、宗教法人創価学会の新たな広告塔になったと、「週刊新潮」(新潮社)が報じている。
高校時代の同級生だという2人は、卒業後に吉本興業の養成所に入所。その後は、『ABCお笑い新人グランプリ』最優秀新人賞や、『NHK上方漫才コンテスト』最優秀賞などを獲得。『M-1グランプリ』優勝後は、知名度も格段に上がった。
「とろサーモンが2人とも創価学会員だというウワサは、ファンの間では以前から話題に。『M-1グランプリ』の決勝時、審査員の中川家・礼二がとろサーモン推しだったのは『同じ創価学会員だから』なんて声も飛び交いました」(お笑いファン)
発売中の「新潮」によれば、ボケの久保田かずのぶは高校卒業頃、ツッコミの村田秀亮から勧誘され入信。現在、それぞれ男子部の地区リーダーと副リーダーを務めており、今年の正月に行われた創価学会の“新年勤行会”(池田大作名誉会長のメッセージの読み上げや、地区トップが挨拶する会)で、とろサーモンの話題が出たという。
芸能界には、久本雅美や石原さとみ、彦摩呂といった有名学会員が多くいるが、お笑い芸人にも多い。
「創価学会の広告塔を務めるタレントが何人も出演する動画配信サービス『SOKAチャンネル』にも出演するナイツは、布教の熱心さから学会員の信頼も厚い。また、杉並区男子地区リーダーを務めるねづっちや、学会員であることを自らネタにしている長井秀和、ピン芸人のはなわ、一時、他の芸人から『勧誘がしつこい』と苦情が絶えなかったエレキコミックなんかも有名。勤行会でとろサーモンの話題が出たということは、2人が今後、ナイツのような要職を任される可能性もありそう」(芸能記者)
ネット上では「好きだったのに、ショック」「『M-1』優勝は創価の力?」といった冷ややかな声も上がっているとろサーモン。今後、ナイツに続く“布教芸人”となれるだろうか?
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes