離婚騒動渦中の紗栄子夫人とデートしたジャニタレは、旧知の仲のアノ人?

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嵐に続いて、"兄弟"とかやめてよ

「財産分与の協議に入っているようだが、仮に報道されているような紗栄子夫人の"不貞行為"が発覚すれば圧倒的に不利になってしまう。ダルビッシュとすれば、報道にほくそ笑んでいるに違いないが」(プロ野球担当記者)

水嶋ヒロ受賞で明るみになった、ポプラ社の"ある事情"

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「女性自身」」11月23日号(光文社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第52回(11/4~11/9発売号より)

 警察ジャーナリストの黒木昭雄氏の死亡は衝撃だった。警察はこれを早々に自殺と断定したが、司法解剖すらしていなかったことも明らかになった。警察の捜査を批判していた人物だからこそ、事件性があるかどうか慎重に捜査すべきはずなのに。こうした警察の対応は、「他殺説」「警察関与説」をさらに増幅させる。彼をよく知る人物は「練炭自殺という方法自体のは、彼のキャラクターからしても不自然」だと言っていたらしい。確かに。

エイベックスに移籍したダルビッシュ紗栄子、ブログでa-nation関与をアピール!

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『Saeko』 /アメーバブックス新社

 2月に男児を出産し、二人の子どもの母親となったダルビッシュ紗栄子。結婚後は目立った芸能活動はないが、自身のブログは常にアメブロの人気ブログランキング上位5位以内に位置する人気ぶりだ。今年2歳になった長男を"チビダル"くん、次男を"ベビダル"くんと呼んでいるが、昨今人気のカテゴリーである「子育てブログ」とは異なり、あくまで内容は「ダルビッシュ紗栄子」の日常を中心としている。たまに綴られる仕事の内容も、雑誌連載やアパレルブランド「pepii. kitty」のディレクター業務であり、子育てをトピックにせずとも人気を維持できていることからも、人気の高さが伺える。