堀北真希、“芸能界引退”説を覆す「バラエティ転身」の仰天プランとは?

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アンタ、交際0日婚より血迷ってるよ

 ここのところ、立て続けにバラエティ番組に出演している、女優の堀北真希。昨夏、俳優の山本耕史とのスピード婚を発表した際は、そのまま“寿引退”もささやかれていたが、どうやら女優とは別の道を開拓しようとしているようだ。

 2日放送のトークバラエティ番組『ヨロシクご検討ください』(日本テレビ系)では、MC陣の1人である坂上忍から、プライベートについて聞かれるも、うまく切り抜けていた堀北。「今年5月の舞台『嵐が丘』で共演後、8月には結婚発表。ツーショットでの会見もなく、現在も私生活を切り売りしようとしないのは、さすが女優といったところです」(芸能マスコミ関係者)との声も出ている。

浜田ばみゅばみゅ、セールス惨敗! “素の浜田”で登場&「やらされてる」発言に記者失望

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「なんでやねんねん」/ワーナーミュージック・ジャパン

 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の企画から誕生した、ダウンタウンの浜田雅功が扮するアイドル・浜田ばみゅばみゅ。今月16日、発売日に合わせて、デビューシングル「なんでやねんねん」の発売記念記者会見を行った。

 きゃりーぱみゅぱみゅと同じ中田ヤスタカ&増田セバスチャンのコンビが手掛けたばみゅばみゅは、きゃりーのようなポップでかわいらしいビジュアルで話題に。会見にも当然、ばみゅばみゅ姿で登場すると思われ、貴重なその姿を撮影しようと大勢のマスコミが集まったというが、「普通の浜田雅功」の姿で登場し、報道陣をがっかりさせたという。

浜田ばみゅばみゅ、セールス惨敗! “素の浜田”で登場&「やらされてる」発言に記者失望

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「なんでやねんねん」/ワーナーミュージック・ジャパン

 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の企画から誕生した、ダウンタウンの浜田雅功が扮するアイドル・浜田ばみゅばみゅ。今月16日、発売日に合わせて、デビューシングル「なんでやねんねん」の発売記念記者会見を行った。

 きゃりーぱみゅぱみゅと同じ中田ヤスタカ&増田セバスチャンのコンビが手掛けたばみゅばみゅは、きゃりーのようなポップでかわいらしいビジュアルで話題に。会見にも当然、ばみゅばみゅ姿で登場すると思われ、貴重なその姿を撮影しようと大勢のマスコミが集まったというが、「普通の浜田雅功」の姿で登場し、報道陣をがっかりさせたという。

『笑ってはいけない』関係者、松本人志の“暴挙”を暴露! 「出てほしくないゲスト」の名も

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『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! (祝)放送1200回突破記念DVD 初回限定永久保存版 21 (罰)絶対に笑ってはいけない大脱獄24時』/よしもとアール・アンド・シー

 大みそか恒例の年越し特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の詳細が先日発表され、今年のテーマは『絶対に笑ってはいけない名探偵24時!』であることが明らかとなった。ダウンタウンの松本人志、浜田雅功に加えてココリコ・田中直樹と遠藤章造、月亭方正の5人が「笑ってはいけない」状況下で奮闘する同シリーズは、今年で10年目を迎える。いまや民放の年越し番組で視聴率ダントツトップだが、収録中の裏事情を日テレ関係者が明かしてくれた。

「放送では出演者の1人である松本ですが、クレジットに『企画構成』に名を連ねている通り、実質的に番組の主導権は全て彼が握っている。撮影中、用意された演出や構成がイメージと違ったため、スタッフにダメ出しを行い、収録が1時間中断……なんてこともザラです。その間、浜田だけはニヤニヤしながらその様子を眺めていますが、ほかの出演陣やスタッフらは神妙な面持ちを浮かべつつ、『早く終わらないかな』と心の中でボヤいていますね」

キングオブコント敗退で恨み節…ロッチが松本人志に”マジ切れ”の舞台裏

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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ロッチ オフィシャルブログより
 11月7日にフジテレビ系で放送されたバラエティ「ダウンタウンなう」でダウンタウンに噛みついたロッチが物議を醸している。放送時間を2時間に拡大し、人気企画である「本音でハシゴ酒」コーナをメインに、MCであるダウンタウンと坂上忍が居酒屋を四軒ハシゴしながらゲストとトークするという趣向。  一軒目では、元光GENJIの諸星和己と山本淳一が「光GENJIを再結成したい」とかつてのヒット曲を熱唱、二軒目では、綾小路きみまろが自身の「カツラカミングアウト」や「サラリーマン川柳のネタをパクッた」騒動について赤裸々に語り、四軒目では若手女優、柳ゆり菜、大野いと、元AKB48の川栄李奈が、酒癖の悪い坂上忍から「(ダウンタウンの二人と、坂上忍の中で)付き合いたい人、結婚したい人、(自主規制というテロップにピー音)したい人を選んで」というセクハラトークの餌食になったりと、見どころの多い内容となった。
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上西小百合議員、「ダウンタウンさんなら理解してくれる」発言で「完全に狂ってる」と炎上

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『小百合』(双葉社)

 “セクシーフォト”自叙伝を発売する上西小百合衆院議員が、14日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)2時間スペシャルに出演することが発表され、またしてもネット上で総スカンに遭っている。放送に先駆けて発表された「大好きなダウンタウンさんだったら理解してもらえるかなって」と言うコメントから、これまでの数々の騒動について釈明することが予想されるが……。

 上西議員は今年3月、体調不良を理由に衆院本会議を欠席したが、その翌日から男性秘書と旅行していたと一部で報じられた。その後、テレビ局の取材に対して、男性秘書が「おいコラァ!」などと恫喝する様子が何度もテレビでオンエアされるなど、一時期はスキャンダルの寵児となった。

ダウンタウン『ガキ使』、日本テレビ関係者から「お荷物扱い」!? 焼き直し企画連発のワケ

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『絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時』/よしもとアール・アンド・シー

 EXILE・TAKAHIRO主演の連続ドラマ『ワイルド・ヒーローズ』(日本テレビ系)のスタートによって、4月より放送時間を30分繰り下げられてしまった『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』。年末特番では毎年民放トップの視聴率をたたき出し、またDVDも売れ行き好調と日テレの目玉コンテンツである『ガキ使』だが、一部の局関係者からは“お荷物扱い”されているという。

「実はここ最近になって、外部スタッフが番組制作にまったくやる気を出さなくなってしまっているんです。もともと『ガキ使』は、Fという下請けの制作会社を中心に番組を作っていたのですが、有能な作家やディレクターが次々とFから独立してしまいました。現在はFのほか、独立した数人のスタッフに外注している状態ですが、その独立組の番組作りに対する姿勢が、かなり問題視されているんです」(制作会社関係者)

“ムキムキ”ダウンタウン・松本人志に、格闘技関係者が熱視線「お笑い芸人で格闘技団体を……」

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松本人志Twitterより
 ダウンタウンの松本人志が、12日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)の中で、日本の格闘技界に言及した。  「ボクシング界世紀の一戦」として全世界注目のマニー・パッキャオVSフロイド・メイウェザー戦のファイトマネーが総額300億円以上になると聞くと、松本は「スゴい2人ですが、ここまで上がるとは思わなかったですね」と仰天。続けて「あるところでは、こんなに(ファイトマネーが)上がっていくワケじゃないですか。でも今、日本の格闘技がどんどん衰退していってね」と指摘した。  先日、某格闘技を観戦したという松本は観客の少なさを嘆き、勝者の景品がスポーツタオル、ドリンク、グローブ、その中から1点を選ぶという形式に「そこは3つともあげてよ。勝ったんなら。今それぐらいね……」と悲嘆していた。  松本といえば、芸能界きっての“筋肉バカ”で有名。12年前から自己流で鍛え始め、ついにはベンチプレス100キロオーバーを達成したとされる。15日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)では、メキシコから来た謎のマスクマン“エル・チキンライス”に扮し、プロレスデビューも果たしているという。 「松本さんが体を鍛える理由は『家に誰かが忍び込んできた時、家族を守れるのは自分しかいない』というもの。裏を返せば、一触即発の事態になれば闘いもいとわないということ。格闘技界は今、深刻な人材不足で悩んでいる。当然、松本さんには熱視線が送られていますよ」とは格闘ライター。  松本がかわいがる後輩の今田耕司も10年以上の格闘技歴があり、品川庄司の品川祐もシュートボクシング経験者。また、ドランクドラゴンの鈴木拓は柔術を習い続けている。放送作家の1人は「現在、お笑い芸人で“格闘技団体”を結成する計画が水面下で進行中です。そうなれば、当然リーダーは松本さんでしょう」と話す。  業界に、新たな風を巻き起こすことができるか――。

「お笑いコンテストは年末やろ」ダウンタウン・松本人志の苦言で『M-1』延期に!?

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周囲が勝手に自主規制しちゃう面もあるかもね!

 昨年7月、朝日放送が『M‐1グランプリ』を2015年夏に復活させると発表して、話題を集めた。島田紳助が企画し、01年にスタートして10年に終了した同大会は、優勝者にテレビ出演オファーが殺到するなど、お笑い界で注目を集める大会となった。そんな『M‐1』が終了して5年、突然の復活が報じられたが、当初の開催時期が近づいているにもかかわらず、いまだ詳細が発表されない。その裏にはどうやらある人物の一言があったようだ。

「審査員を務める予定のダウンタウン・松本人志に、『お笑いコンテストは年末にやるもんやろ。なんで夏開催?』と言われたとかで、スケジュールを大幅に変更することになったそうです」(テレビ局関係者)

“ポストたけし”を意識するあまり……川崎中1殺傷事件に言及した松本人志に「何言ってるかわからない」

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『ワイドナショー』フジテレビ
 ダウンタウンの松本人志が1日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、神奈川県川崎市で起きた“中学1男子殺傷事件”に言及した。被害者の上村遼太さん(13)は首や腕などを刃物で執拗に切られ惨殺。現時点でリーダ格の18歳男性ら3人が逮捕されているが「今後も加害者グループは増えるという話もある」(社会部記者)。国民の関心も高く、今後、未成年犯罪の法改正が議論されそうな雲行きだ。  そんな中、松本は「すっとんきょうなことを言うようですけど」と前置きした上で「被害者にせよ、家族・知人といった関係者にせよ、(探偵)ナイトスクープにハガキ出したらええと思う」と提案。『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)は視聴者からの素朴な疑問や相談を受けて、芸人を中心とした探偵役のタレントが問題を解決するバラエティー番組だ。松本はその主旨について「ハガキ出したら、探偵が行ってくれますよ。青タンの写真出したら、これアカンやろうって(なる)」と説明した上で「すっごい(世の中が)シリアスな状況になっている。芸人がカメラで来て、緊張感を和らげることができると思う。俺、甘いかなあ」と持論を展開した。  これにネット上では「何を言っているかわからない」「笑いにしたらダメだろ」の大合唱。タレントのクリス松村が自身のブログで「子供に対してウルトラ過保護になっている気がします。守る、守るって・・・何から守るのでしょう?根本的なことをスルーしていて、守るも何もないのではないでしょうか?」「少年法とは何なのか?18歳に選挙権をあたえるなら、その前にすることがあるはずです」と述べていることを引き合いに出し、「松本よりクリスの方がまとも」という意見も多かった。  このところダウンタウンをめぐっては、冠番組の打ち切りに代表されるように「つまらなくなった」という報道が相次いでいる。お笑い関係者は「吉本興業は2人の住み分けを考えていて、浜田は番組MC、松本にはビートたけしのような“芸能界のご意見番”的なイメージをつけようとしている。たしかに彼には独特のセンスがあり、“ポストたけし”になりうる存在。ただ、本人がそれを意識しすぎている気がする」と話す。  髪の毛もたけし風の“金髪ショート”にした松本。迷走は続く――。