<p> アメリカの音楽界に多大なる影響を与えたジャクソン家の一員として、16歳の頃から本格的に歌手活動を始めたジャネット・ジャクソン。当初は鳴かず飛ばずだったが、アルバム『コントロール』(1986)、『リズム・ネイション 1814』(89)が大ヒットし、世界的なスターとなった。その後、エディ・マーフィー主演映画『ナッティ・プロフェッサー2 クランプ家の面々』(2000)のヒロイン役で、女優としても認められた。</p>
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ミラ&アシュトン夫婦が、売名目当て(?)で訴えた幼なじみを小バカにする動画を制作
<p> 映画『ブラック・スワン』(2010)で世界的に大ブレイクした女優のミラ・クニス。ウクライナで生まれ育ち、7歳のときに家族とともにアメリカへ移住し、14歳のときに人気コメディ『ザット'70sショー』のオーディションに見事合格。同番組には、今の夫アシュトン・カッチャーも出演し、2人は共演者として友情を育んできた。アシュトンとは、12年の春頃から交際を開始。14年2月に婚約、同年9月30日に第一子にあたる女児を出産、今年3月に出演したトーク番組で正式に結婚したことを認める発言をし、まさしく幸せの絶頂にいる。</p>
スヌープ、マイリー、リアーナら大物セレブが、4月20日のマリファナデーをお祝い!
ベッカム家長男の、出しゃばりな父デビッドに対する表情が最高すぎる!
アリアナ・グランデに熱狂する“猫耳女子”――「可愛いが正義!」という世界観の魅力
ちっちゃい体から放出されるこのドヤオーラ!!
「バング・バング」「プロブレム」など、大ヒットを世に放って、ポップスターの一軍入りを果たした“アリ”ことアリアナ・グランデ。NBAオールスターゲームのハーフタイムショーや、ヴィクトリアズ・シークレットのファッションショーなど、高視聴率の特別番組への出演もバッチリ押さえ、「アリアナを知らない=年寄り認定」といわれるほど知名度が上がった一方、「よく知らないけど、なんとなくキライ」とも言われがちな存在だ。
子役上がりで、いつまでもどこまでも可憐で女の子らしいイメージが、どうやら同性の嫉妬をかき立てるらしいアリアナ。“ギョーカイのお姉さま方”からの視線も厳しく、エンタメ・ニュースの有名司会者に「テレビで映る角度を気にしすぎてジャマだった」と言われてしまったり、本物・偽物を含めてお尻は大きければ大きいほどよし、というアメリカでの風潮もあいまって、華奢な幼児体型でセクシーダンスを披露するアリアナを、リアーナが失笑して話題になったこともあった(アリアナ側は、「リアーナとは仲良し」と主張しているが)。
高級食材でチャリティーに失敗したG・パルトロー、「庶民がわかってない」と非難殺到
再びセクシー写真流出も? ブレイク・ライヴリーの友人が、マスコミに写真買い取り交渉
ミーシャ・バートン、ギャラをピンハネし豪邸を奪った強欲な実母を訴える!
M・マンソンが若い男に殴られるも、ファンの興味は彼の居場所に集中
「黒人なりきり写真」を公開したカイリー・ジェンナー、「文化の盗用」だと大炎上
<p> 私生活を追うリアリティ番組やセックステープでのし上がり、「最もウザいセレブ」に選ばれたこともあるキム・カーダシアン。彼女の異父妹カイリー・ジェンナーは、幼い頃からリアリティ番組のカメラとともに生活するという特殊な環境に身を置いてきた。ここ最近は抜群の存在感を放っており、17歳とは思えぬような大人っぽい化粧をしたり、露出度の高い服を着たり、セクシーなビキニ姿をインスタグラムに投稿したりと世間から注目されるように。同時に、「家庭環境がアレだから仕方ないのかもしれないけど、もう少し学生らしくあるべき」「正直、若い女子には悪影響」というバッシングも日に日に高まっている。</p>
