息子のアメフトコーチを殴って逮捕されたショーン・コムズ、実は有名なモンペだった!?

<p> ラップ・ミュージックをメインストリームに押し上げた貢献者の1人で、東海岸を代表するヒップホップ・レーベル「バッド・ボーイ」の設立者、音楽プロデューサー、ファッションデザイナーなどさまざまな肩書を持つ、“P・ディディ”ことショーン・コムズ。プライベートもイケイケな彼は、今年22歳になるジャスティンを筆頭に、5人の子どもを3人の女性に産ませている。ジャスティンは最初の子どもということもあり、まさに溺愛。華やかなイベントに連れて行ったり、16歳の誕生日には36万ドル(約4,400万円)の超高級車マイバッハをプレゼントしたりと愛情を注いだ。ジャスティンも大のパパっ子で、ショーンがかなえられなかったプロのアメフト選手になることを決意。学業も優秀で、高校卒業時には数多くの大学から奨学金オファーを受けるほどの選手に育ち、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(以下、UCLA)に進学した。</p>

ベン&ジェニファーがいよいよ離婚!? 自宅前に引っ越し業者のトラックが……

<p> 昨年末から連日のように「離婚秒読み」報道が流れている、ベン・アフレックとジェニファー・ガーナー夫妻。2人は2003年に映画『デアデビル』で共演したのだが、撮影中ジェニファーは既婚者で、ベンも歌手ジェニファー・ロペスと婚約中だった。しかし2人ともパートナーとはうまくいっておらず、04年に離婚/破局。その後に急接近し、仕事もプライベートもうまくいかずイラついていたベンは、自信を取り戻してくれたジェニファーに夢中になり、すぐさまプロポーズ。05年6月29日にゴールインした。<br /> </p>

クリス・ブラウンが移動バスでの悪行を禁じ、愛娘のためにディズニーDVDを延々流す

<p> バッドボーイ&プレイボーイを地で行き、歴代のカノジョたちを散々泣かせてきた歌手のクリス・ブラウン。歌手のリアーナ、モデルのカルーシェ・トランとの三角関係は散々タブロイド紙のネタにされたが、気の強いリアーナと完全に切れた後はカルーシェの優しさにつけ込む形で交際を続け、法的トラブルを起こしてリハビリ施設・刑務所入りした際も精神的な支えになってもらっていた。</p>

まさか露出狂!? ジャスティン・ビーバーが乳首をこねくり回す動画をアップ

<p> ここ数年、金と名声に飽かせて好き放題してきた歌手のジャスティン・ビーバー。悪友と酒やマリファナに手を出したり、高級車を猛スピードで乗り回したり、不特定多数の女性とやりまくるパーティーざんまいの日々を過ごしたり。そんなジャスティンも、アメリカで酒が飲めるようになる21歳という節目の年を迎え、更生を決意。過去の過ちを謝罪し、マチュアな大人へ成長すると宣言し、トラブルを起こさずにおとなしくしてきた。</p>

熟女姿を公開したブルース・ジェンナーに対する、C・イーストウッドのジョークが波紋を呼ぶ

<p> 映画俳優、映画監督、政治家、作曲家などさまざまな顔を持つ硬派な男、クリント・イーストウッド。85歳にしてハリウッドの第一線で活躍し、男性としても今なお現役。2年前に17年連れ添った2番目の妻と離婚、ほどなくしてブロンド熟女と交際を開始・同居しており、「どんだけお盛んなんだ」と世間を仰天させた。</p>

オナラ・尿漏れに続き、ウーピーが「無性にセックスしたい」「ヤリ逃げ上等!」宣言

<p> シリアスな役もコミカルな役もこなせる女優として、ハリウッドから重宝されてきたウーピー・ゴールドバーグ。かつて「腰痛がひどくて、巨乳を小さくする手術を受けたらしい」といううわさが流れていたくらいのもので、美容整形疑惑ゼロなウーピーは年相応な外見となっている。それが原因で仕事が激減したそうで、2007年にトーク番組に出演した際、「映画市場には今、あたしの居場所がないのよ」と激白。若くてグラマラスな女優たちが仕事をせしめるからだと説明し、「今後はトーク番組の司会者に専念するわ」と女優引退宣言をした。</p>

イギー・アゼリアは嫌われ過ぎ!? アンチが授賞撤回を求める署名運動を展開

<p> オーストラリア出身の女性ラッパー、イギー・アゼリア。昨年2月にリリースした「ファンシーfeat.チャーリーXCX」がビルボード全米チャート7週連続第1位に輝き、女性ラッパーとしての連続ナンバーワン記録を更新した。アリアナ・グランデ、ジェニファー・ロペス、リタ・オラ、ジェニファー・ハドソンにブリトニー・スピアーズら人気大物歌手とコラボした作品も全て大ヒットし、今や“ラップ界に君臨する正真正銘のディーヴァ”とたたえられるまでになった。</p>

イギー・アゼリアは嫌われ過ぎ!? アンチが授賞撤回を求める署名運動を展開

<p> オーストラリア出身の女性ラッパー、イギー・アゼリア。昨年2月にリリースした「ファンシーfeat.チャーリーXCX」がビルボード全米チャート7週連続第1位に輝き、女性ラッパーとしての連続ナンバーワン記録を更新した。アリアナ・グランデ、ジェニファー・ロペス、リタ・オラ、ジェニファー・ハドソンにブリトニー・スピアーズら人気大物歌手とコラボした作品も全て大ヒットし、今や“ラップ界に君臨する正真正銘のディーヴァ”とたたえられるまでになった。</p>

ジャスティン・ビーバー、名曲をカバーした際のエアーセックス動画が流出

JustinBieber08.jpg
好青年路線に飽きてきた?

 ここ数年、大麻吸引疑惑など悪友たちとやりたい放題を続け、挙げ句に警察沙汰まで起こして、世間を騒がせていた歌手のジャスティン・ビーバー。今年に入ってから好青年路線に転向し、主婦層に強い影響力を持つコメディエンヌ、エレン・デジェネレスを味方につけて、「ボク、改心したよっ!」と番組でアピールしている。しかし広告塔になったカルバン・クラインの下着姿は「股間をもっこり見せるように盛ってる」「画像修正して腹筋を作ってる」とバッシングされ、アリアナ・グランデのコンサートにサプライズ出演して彼女に抱きついたことを批判されるなど、相変わらず火種を振りまいている。

 そんなジャスティンが、5月24日、ロサンゼルスの中心地にある有名老舗ホテル「Wハリウッド」で毎週行われているジャズナイトを鑑賞。途中でステージに飛び入り参加し、究極のラブソングとして知られる「I'll Make Love To You」を熱唱した。