子どもの名前を「ノース」にしようとしてたのに……
数あるセレブのセックステープの中で不動の人気を誇っている、キム・カーダシアン(32)の『Kim Kardashian:Superstar』。このセックステープでキムの相手を務めたイケメン歌手レイ・J(32)が、6日にリリースした新曲で、キムの交際相手であるカニエ・ウエスト(35)のことを挑発し、大きな話題を呼んでいる。
ラッパー/音楽プロデューサーとして名高いカニエが、お騒がせセレブのキムのことを好きになったきっかけは、2003年にキムとレイがプライベート用にと撮影し、後に流出したセックステープを見たことだと伝えられている。カニエにとってキムはストライクゾーンのど真ん中だったようで、『Kim Kardashian:Superstar』を流しながらナンパした女性とセックスしたり、キムによく似た18歳の女性とハメ撮りするなど、まるで取り憑かれたような日々を送ってきたという。酔った勢いでキムが数回お相手してくれたこともあったようだが、長い間カニエの片思いだった。









