<p> なぜAV男優には女性好みのイケメンが少ないのか? この疑問に対し立ち上がったのが女性のためのAVレーベル「シルクラボ」。ここで主演男優として活躍しているのがイケメンAV男優「エロメン」たちだ。3月頭にディファ有明で開催されたアダルト業界エキスポ『PINK TOKYO』では、エロメンによるトークショーが開催され、多くの女性ファンが来場した。ここに集った女性たちはなぜアイドルや俳優でなく、エロメンに夢中になるのか? 現場の様子をレポートする。</p>
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現実的なスメル充満! 「ふれあい下水道館」デートがカップルを結婚へと導く!?
<p> 2人の愛が盛り上がるのは、何も色っぽい場所ばかりではないはずだ。そんなドリーミィな場所ばかり行ったところで、相手の本当の姿は見えてこない。結婚後に「こんなはずじゃなかった」などと後悔をしないためにも、将来を真剣に考えるのなら、これ以上ないほど“現実的”な場所にトライすべきである。例えばそれは、東京は小平にある「ふれあい下水道館」だ。</p>
「女は自分の人生を否定できない」白河桃子と宇野常寛が語る「女子カースト」
<p> 彼氏がいる子といない子なら、いない子は「下」? 正社員で独身のおしゃれな女性社員より、夫と子どもがいるパートの方が「上」?</p>
『有頂天家族』で話題、京都・六道珍皇寺で味わった“犯罪者気分”の理由
<p> すごくわかりやすい形の「いい人」って、実は大していい人ではないものだ。自分より恵まれない人を見つけては「かわいそう~」とか「ひどーい」とか、大きな声でアピールしつつも、別にそれ以上のことは何もしない。もういい人アピールは終わったから。一方で、口が悪くて一見冷酷に見える人が、実はものすごく情に厚いなんてのはよくある話。人に厳しいことを言うのは愛情があるからだし、自分の発言に責任を持っているから、発言以上のことはやるものだ。でも人からは誤解をされやすいので、損な性格でもある。</p>
人間に媚びまくるロボットたちの宴! 『2013国際ロボット展』に漂う哀愁
<p> 他人が作ったものを見て偉そうに評価するのは簡単だ。ネットにうじゃうじゃ湧いている批評家気取りの人たちが、実際どれだけ現実で価値のあることをしているか、まあわかったもんじゃない。スポーツを観戦している一般人は、偉そうにプロ選手を批評するけれど、間違いなく自分たちは彼らよりも技能も努力も劣っているはず。けれども我々凡人は、人の努力の結晶を見て、あれこれ偉そうに意見を述べたくなってしまう浅はかな生き物なのである。</p>
京都の知られざる名寺・千光寺を彩る、「怪しい看板」と「やり手住職」の存在
<p> 自分だけの、静かな場所を持つというのは、都会に住む者の憧れかもしれない。喧騒から1人逃れて、自然の中で風の音や鳥の鳴き声に耳を傾けたり、人間の営みを彼方に眺めながら悲しみや喜びを昇華してみたり。そんな贅沢な場所を見つけてしまった場合、やはり「誰にも知られたくない」と思うだろう。この静寂を人混みで汚されたくないからだ。イチャイチャしたいカップルなんかが来たら、いろいろ大変だし。</p>
あでやかな梱包作業にゾッコンLOVE☆ 「引っ越しイケメン男子祭り」に大潜入~
<p> 全国高校野球選手権が終わっても、もうひとつの甲子園はまだ終わってなかった! どころか、その存在すら知られていなかった――サイゾーウーマン編集部に届いた一通のメール。「No.1の引越し業者を決めるべく『引っ越しイケメン男子祭り』を開催します。引っ越し業者8社のイケメン代表がそれぞれ、知性・体力を引越しに絡めた競技で最強の称号を目指して戦います」――吐いっ脊髄反射で潜入決定! 雄と雄のアツイバトルを夢想して電車を乗り継ぎ、モノレールに揺られ、神奈川県の外れの会場までテンション高くぶっとんで行きました! </p>
コミケなんて目じゃない! 秋田県大曲「全国花火競技大会」の混乱と発狂
<p> 今年も盛大に行われた、秋田県・大曲の花火、「全国花火競技大会」。テレビやニュース、もしくは現地でご覧になった方もいるだろう。その歴史はなんと明治43年(1910)に始まり、今年2013年には87回目を数える。通常の花火「大会」とは異なり、各花火メーカーが自身の持つ技を競い合う「競技」大会であるため、とにかく作り手の気合の入れようが違うのだ。競技は、現在はここだけになった「昼花火」、花火の丸さなどを競う、いわゆる規定の「10号割物」、音楽に乗せて音と光で魅せる「創造花火」の部がある。全国から集まった28社による腕の見せ合いは、昼の部から休みを入れつつも3時間以上ドッカンドッカンと上がり続ける。見られる花火のスケールが違うのだ。</p>
これぞバブルの遺物! 北千住「アメージングスクエア」跡地で熟年デート!
これぞバブルの遺物! 北千住「アメージングスクエア」跡地で熟年デート!
<p> 皆さんは、「バブル期」という人々がクスリ飲まされたみたいにハイになっていた時代があったのをご存じだろうか。女子はこぞって股にY字が浮かび上がるボディコンミニスカートをはき、前髪をなぜかトサカのように立て(おかげでヘアスプレーが飛ぶように売れたはずだよ)、野太い眉毛に真っ赤な唇、そして吉川晃司に対抗するかのような分厚い肩パット入りのスーツを着ていた時代だ。</p>