「詐欺だよ、詐欺。とにかく最近のやり方は、目に余るんだ」
某県にて朝日新聞の販売店を20年に渡って経営しているAさん(48歳)は、古紙を引き取る業者のヤードで、大量の廃棄新聞を前にぼやいた。・・・(続きは探偵ファイルで)
「スパイ日記」タグアーカイブ
日本だけじゃない!海外の歩きスマホ事情
日本で何かと問題になっている歩きながらの携帯電話・スマートフォンの使用。
日本以外の国ではどうなっているのか?
探偵ファイルではお馴染み、タイ・バンコクにて観察してみた。…(続きは探偵ファイルで)
日本以外の国ではどうなっているのか?
探偵ファイルではお馴染み、タイ・バンコクにて観察してみた。…(続きは探偵ファイルで)
カンボジアのスラムに住む日本人の目的とは
カンボジア・プノンペンに滞在中、妙な噂話を聞いた。「プノンペンのスラム街に日本人が住み、生活をしているとのこと。ちなみに、スラムはこんな場所である。調査するにつれ、本当に日本人が住んでいることが分かったが…好き好んで住むような場所じゃあないだろう。そのスラム日本人の友人とアポイントを取り、連れて行ってもらうことにした。スラム街に入ると、いつ倒壊してもおかしくなさそうな家ばかり。本当に、こんなところに日本人が住んでいるのだろうか…(続きは探偵ファイルで)
問題あり!アメリカのGPS活用
GPS機能を活用した監視は、プライバシー保護の問題もあり賛否両論。そのような風土の日本ですが、アメリカでは国益に応じて活用する準備が整いつつあります。昨年末に米グーグルは非営利団体スカイトゥルースと国際海洋保護団体オセアナとともに違法操業する漁船を視覚化・追跡・共有できるツールの開発を発表しました。下図は船舶識別装置が発する電波と海図を組み合わせた動的デジタル地図です。この地図による監視は、密猟による年間損失額が235億ドルに及ぶ現状を踏まえると、正しい方向性のように思います。興味深いのは米スカイトゥルース。昨年三月のマレーシア航空370便の失踪事件にも・・・(続きは探偵ファイルで)
『モンスター・ハンター 2~事例②』精神科医 ヤブ
前回、医療現場で大きな問題となっているモンスターの存在。実はモンスターは患者だけではないのだ。ケース2 Gさん 60代 男性Gさんの90代で寝たきりの父親が尿路感染で入院した。その後、肺炎も併発した。主治医は抗生剤の点滴で治療をしたが、なかなか熱が下がらない。とはいっても37℃前半ではあるのだが、高齢者の場合は体力がなくて熱がそう上がらないこともある。採血結果もあまり改善しない。とはいえ、自宅で寝たきりだった90代の男性であるから、元気ハツラツになることは望むべくもない。むしろこの入院がそのまま看取りの場になってもおかしくない。・・・(続きは探偵ファイルで)
【乞食レポ】西成あいりん0円年越し大作戦【元旦】
大晦日からの続き。
結局、大阪スパワールドに入り一夜を過ごし、凍死を逃れた。
そして朝、再び三角公園へ。
何やら公園の外までに長蛇の列が…・・・(続きは探偵ファイルで)
結局、大阪スパワールドに入り一夜を過ごし、凍死を逃れた。
そして朝、再び三角公園へ。
何やら公園の外までに長蛇の列が…・・・(続きは探偵ファイルで)
新年なので南国でイカ釣り。なんとイカを…!
新年は寒いので、南国タイの島で過ごすことにした。
スキューバダイビングやビーチリゾートなどに飽きた人にオススメされたツアーに行ってきた。
「イカ釣り漁船ツアー・投網ショー付き」である。
イカ釣りは昔からやってみたかったので、挑戦してみることに。・・・(続きは探偵ファイルで)
スキューバダイビングやビーチリゾートなどに飽きた人にオススメされたツアーに行ってきた。
「イカ釣り漁船ツアー・投網ショー付き」である。
イカ釣りは昔からやってみたかったので、挑戦してみることに。・・・(続きは探偵ファイルで)
【乞食レポ】西成あいりん0円年越し大作戦【大晦日】
明けましておめでとうございます!
皆様どのような正月を過ごされたでしょうか。
何かと出費の多い年末年始。
年越し蕎麦や餅や雑煮は食べたいが
金が無いのでできれば1円も使いたくない。・・・(続きは探偵ファイルで)
皆様どのような正月を過ごされたでしょうか。
何かと出費の多い年末年始。
年越し蕎麦や餅や雑煮は食べたいが
金が無いのでできれば1円も使いたくない。・・・(続きは探偵ファイルで)
『モンスター・ハンター2~事例①』精神科医 ヤブ
医療現場で最近、「モンスター」が大きな問題となっている。モンスター・ペイシェント(患者)という言葉が定着した日本の医療界。
前回に引き続き、事例を紹介したい。・・・(続きは探偵ファイルで)
前回に引き続き、事例を紹介したい。・・・(続きは探偵ファイルで)
自分の箱根駅伝 ~BOZZ
駒澤大学の往路アンカー。何度も、何度も転んでいるのに、その度に手をついて起き上がる。他の大学にどんどん追い越される。立っているだけでも奇跡のゴール前。彼は気を失いそうになっても、ゴールに倒れ込んだ。明日の復路を走る仲間のためなのか、自分自身のためなのか。私は企画で同じ区間を走ったことがある。テレビで見るよりどれだけ過酷な登り坂なのかを体験した。『こんな坂無理だ。ほとんど直角だ!』と叫んだ。実際は直角じゃないが、体がそう感じた。永遠に続く拷問に思えた。駒大の彼は異変が起きたのを・・・(続きは探偵ファイルで)