『オリンピック後の世界を予測する』岡田斗司夫

デューク大学にブレイン・マシン・インターフェース(BMI)研究所がある。
そこで「ネズミ4匹の脳をつないで並列処理をさせて、複雑な問題をとく」という実験に成功した。
『迷路の先に餌があるぞ』というような問題を、ネズミ一匹が解くよりも、4つの脳を並列で処理させた方が明らかに効率が良かったのだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

今度は刺殺事件が!!呪われたユニクロ北京

つい先日、スパイ日記で中国のユニクロでの淫行事件を紹介したばかりだった。
この事件から、約1ヶ月。再びユニクロに不運が訪れた。

8月13日朝、非常に憤りを感じる刺殺事件が発生した。・・・(続きは探偵ファイルで)

維新幹事長から「バカ」扱いされた浪速のエリカ様の悲哀

浪速のエリカ様こと上西小百合・衆院議員がまたやらかした。そう、セクシーショット満載のフォト自叙伝「小百合」を18日、出版予定だ。古巣の維新の党からは厳しい声が上がっている。永田町で取材をしている政治記者は語る。
「柿沢未途・幹事長が定例会見で記者から質問を受け、『バカのやることは知りません。バカのやることだから』と痛罵しました。・・・(続きは探偵ファイルで)

【戦後70年】フジテレビ「私たちに戦争を教えて下さい」の舞台裏

パラオ共和国は「地上最後の楽園」と呼ばれる程サンゴ礁の美しい島ですが、かつて日本の委任統治領であり、なかでもペリリュー島は太平洋戦争の激戦地となった舞台です。15日のフジテレビの特番で取材を受けたパラオの老舗ダイビングショップ、クルーズコントロールのガイドの千葉さんにペリリューの海について聞いてみました。・・・(続きは探偵ファイルで)

『終戦記念日だから、児童ポルノについて考えてみた』岡田斗司夫

終戦記念日近くになって来ると、原爆投下の話とか、第二次世界大戦に関する話題があちこちで取り上げられる。最近は『永遠の0』がらみの話題も多い。『永遠の0』は、百田尚樹のベストセラー小説を、『ALWAYS 三丁目の夕日』の山崎貴監督が映画化して、邦画史上に残る大ヒットになった作品だ。『永遠の0』では、カミカゼ特攻隊が描かれている。この特攻隊について、現在の日本での評価は、大きく分けると2つに要約できると思う。一つは「昔の日本は良かった」という主張。今の価値観をものさしにして、過去の事件を裁くのは間違っている。当時の日本人の心情や価値観を・・・(続きは探偵ファイルで)

身を持ち崩すと噂の沖縄の闘牛場に行ってみた

沖縄県のうるま市というところがある。そこで闘牛が行われているらしい。「闘牛で借金をこしらえた。」「身を持ち崩した。」 沖縄ではたまに聞く話である。まるで悪女にのめり込んだ男の発言だ。きっと闘牛にはそれほどの魅力があるに違いない 私は早速、那覇から高速にのり石川インターでおり駐車場に車をとめ、「闘牛場」受け付けへと向かった。入場料は2500円だった。これが高いのか、安いのかわからない。そのときに対戦表を渡された。それがコレだ!! 「胡座スペシャル闘牛大会」白組の「ジンベイ親分 810kg」が凄く気になった私。えらい沖縄らしい名前だな。どうやら人間の格闘技のように階級別になっているようだ。時間が早かったせいか・・・(続きは探偵ファイルで)

もしもドラゴンボールの孫悟空が巨乳美女だったら?!

こんにちは!グラビアアイドルライターの白いん子です\(^o^)/
本日は裸に割烹着で記事を書かせて頂いております❤

なぜ割烹着かは…後程。

いきなりですが、実は私、アニメや漫画が大好きなのです( 〃▽〃)・・・(続きは探偵ファイルで)

『中国を中国と呼びたくないヒトのために』岡田斗司夫

戦前の日本では、中国のことを「支那」と呼んでいた。
中国人は支那人だし、ラーメンのことは支那そばと言ったりした。
ニュースや新聞などでは使われないけど、年配の日本人なら知っているはずだ。

ではいま、中国を支那と呼んでもいいのか。・・・(続きは探偵ファイルで)

呪われた土地

霊能者のエスパー小林さんに、「買ってはいけない土地ってあるんですか?」と質問したところ、「角川さんの近所だったら旧 横井英樹邸でしょ」とあっさり言われました。

横井英樹とは、戦後最大のホテル火災を起こしたホテルニュージャパンのオーナーで、ラッパーのZEEBRAの祖父。85歳で死去しました。・・・(続きは探偵ファイルで)

『誰も予想していない「進撃の巨人」後編はこうなる!』岡田斗司夫

映画『進撃の巨人』を見てきた。
いつもとおなじ樋口真嗣作品だった。
つまり「映像はすごいのに、なぜかスッキリしない」だ。
スッキリしない理由は、この映画を見ながらわいてきた妄想だ。

これはあくまでも妄想なので、みなさんの心の中にとどめておいてほしい。・・・(続きは探偵ファイルで)