ネットの匿名性を利用した個人へ誹謗中傷への対策は無いに等しいと語る高島弁護士。刑罰も軽く、弁護士を依頼すれば高額になり、度を超えた下劣な発言だとしても追及が出来ないのが現状だ。この問題で謝罪をした坂本氏は新潟日報の報道部長。物事を客観的・正確に伝える立場でありながら、一方ではしばき隊として活動し匿名で個人を侮辱、罵倒を繰り返していた。しかし今回、喧嘩を売った相手がまずかった。新潟水俣病第3次訴訟の弁護団長である高島弁護士に個人特定され、新潟日報にも報道されるというブーメランな展開となってしまった。引き続き、高島章弁護士に聞いてみた。(続きは探偵ファイルで)
しばき隊の関係者がツイッターで新潟の高島章弁護士に対し、「クソ馬鹿ハゲ野郎」「こんな弁護士が新潟水俣病3次訴訟の主力ってほんとかよ」など侮辱する書込みを匿名で繰り返していた問題で同弁護士から身元が判明され25日、書込みをした新潟日報の坂本秀樹(53)氏が報道部長を解任となった。他の人にも「早く死んでください」「君ら一家が戦争で死にますように」など発言をしていた。報道関係者として新潟県では市民に講演する立場であったのに残念だ。坂本氏は直接謝罪に行ったようだが、その時の様子を高島弁護士に聞いてみた。(続きは探偵ファイルで)
いつも探偵ファイルを拝見させて頂いております○○○○と申します。現在、○○警察署が被害を聞いてくれていますが、ほぼ間違いなく加害者と思われる男性がいるのに、犯人が断定できないとのことで警察は真剣に動いてくれません。探偵に相談してその男を調べてみては?と言われました。 現在、私が受けている被害は不法侵入、私や実家に手紙(家族を殺すとの犯罪予告、わいせつな行為の要求)などです。刑事さん曰く・・・(続きは探偵ファイルで)
このシリーズも散発ながら連載が続き、毎回大きな反響を呼んでいます。
今日は世間にあまり知られていない原因について書きます。
まずは短い読者投稿から。
『2歳長女をベランダから投げ落とす』についてですが、PMDDが直接の原因もあると思います。・・・(続きは探偵ファイルで)
わいせつ電磁的記録等送信頒布などの罪に問われている漫画家の「ろくでなし子」こと五十嵐恵被告の裁判が24日、東京地裁で開かれた。傍聴席33席に対し約120人が抽選に並び、傍聴者の手荷物を預かると事前説明があった。
過激派の裁判では無いけれど、傍聴者に法廷でドローン飛ばされたり、色んなもの晒されたり、しばかれても困るから念のため仕方がなさそうだ。・・・(続きは探偵ファイルで)
自身の性器を3Dプリンター用データで第三者に提供したとして、わいせつ電磁的記録等送信頒布などの罪に問われている漫画家の「ろくでなし子」こと五十嵐恵(43)被告の裁判が20日、東京地裁で開かれた。傍聴席40席弱に対し90人以上の人が抽選に並んだ。傍聴券を外した為、裁判後の報告会に参加してきた。場所は虎ノ門駅近くの会議室。入ると、『ピッ、ピッ、ピッ、ピッピンガピッ!』と脱力感満載の酒井法子ののりピー音頭が流れ、被告も笑顔でのっていた。そして、「マンニチワー!」と挨拶をしてろくでなし裁判の報告が行われた。第5回目の公判では、採用された証拠の話と弁護人側の証人尋問をしたとのこと。(続きは探偵ファイルで)
(前回)からの続き、でパリの同時多発テロについて元海上自衛官の伊藤祐靖氏にインタビュー。
伊藤氏は、自衛隊初の特殊部隊で退官後は各国の治安機関に訓練指導を行っている。
●イスラム諸国の特徴とISとの共通点は何ですか?・・・(続きは探偵ファイルで)
11月13日に起きたパリの同時多発テロ事件を受け15日、フランス空軍はシリア東部のイスラム国の事実上の首都ラッカに大型爆弾20発を投下するという報復攻撃をしました。更に原子力空母をペルシャ湾に向け出航させ、大規模な攻撃をする見通しです。昨日の被害者は今日の加害者となり、報復の連鎖が続いています。・・・(続きは探偵ファイルで)
フランス・パリ中心部の劇場やレストラン、郊外の競技場などで13日夜、同時多発的に発生した銃撃や爆発などのテロ事件はフランス国民を震撼させた。15日の時点で129人が死亡、約300人が負傷した。オランド大統領は14日、テレビ演説で「過激派組織・イスラム国の犯行だ」と断じた。犯行動機は解明されていないが、9月下旬に、フランスがシリア内イスラム国支配地域を空爆したことに対する報復と見る向きが多い。・・・(続きは探偵ファイルで)
お久しぶりです。大阪・名古屋に直営支社を開設する準備に追われて記事を怠けましたBOZZです。
開設と同時にいろいろお仕事を頂きまして、十数年ぶりに尾行したりしました。この時期はやはり人探しの受件が多いです。
話は変わります。複雑骨折もやっと完治したのでライザップに復帰しました。・・・(続きは探偵ファイルで)