中国へGO企画を進行させているのでタイミング的にどうかと思うが、看過できない悪の端緒を開いたので記事にする。多くの人は耳にした事はあるだろう。その名は「外国人研修制度」外国人の単純労働は認めていない日本で、単純労働者を輸入する労働制度が外国人研修制度だ。その研修制度を利用して日本に来た中国人労働者の突然の失踪が相次いでいる。8人の女性失踪者の写真を見せる中国人 その仕業は、ブローカー。ブローカーの情報収集及び体系的な取材は、今まで誰も手掛けていない。中国大手の派遣機関はみなブローカーを日本に置き、日本で株式会社化している。
報告が遅れてしまったが、Y氏は6月19日から宮崎県民になり、ボランティア活動を続けている。明日から参加してきます。主に、作業員の方への後方支援です。ようやく、口蹄疫撲滅の為のボランティアができます。以上、取り急ぎですが報告でした。6月27日 宮崎県民でさえ口蹄疫への関心が薄れてきている気がします。ましてや他県では尚更でしょうね。報道も移動制限解除と楽観的な内容ですから。まだまだ問題は山ほど。何よりも消毒への意識が薄れる事が怖いです。ついに自衛隊1400人体制に。後は天気が持つ事を祈るだけ。
数が少ないからと苦言を封殺するつもりは毛頭ない。サッカーでの「非国民」問題についてですが、別にBOZZが相手チームを応援していようが別に構わないと思いますが、あの写真については単純に偽悪的で大人げないと思います。しかも世間ががっかりしている中で、確信犯的に挑発してるのですから。素朴なナショナリズムは自然な感情であり、そこまでけなすべきものではないでしょう。実際、BOZZがいくら南米サッカーファンだと言っても、例えばパラグアイ人が日本が負けて狂喜してるBOZZの姿をみても「自国の応援しないなんて変な奴だなぁ」と思うのがふつーでしょうしね。
初めてBOZZにメールします。数年前に、母と姉と甥っ子それと自分と兄で 沖縄に旅行に行った際のスナップです。当時甥っ子は一才前後でまだ自力で歩けなかった程度だったと記憶しています。右下の少女は誰でしょう?撮影者は自分で、被写体は姉と甥っ子です。(すみません、こちらで加工が難しいのでお手数ですが顔はぼかしてやってください)写真を整理していた時にも自分は気づかず姉もプリントアウトして持ち帰ったのですが、数日前にアルバムを見ていた甥っ子が姉に「これ誰?」と聞いたそうです。姉が驚いて私に連絡してきた次第です。
「数年前に小学生の男の子がビルから投げ落とされた事件が有ったと思うのですがその事件の葬儀の報道画像です。産経か読売か覚えてないのですがぱっと見た瞬間に違和感を感じました。報道画像でここまではっきり写っているのも珍しいので保管しておりました。」確かにうしろのご婦人と女の子の間に人が入れるスペースはありませんね。ただ、元画像が小さくてあれなんですが、隣の紳士のズボンよりも前に・・・
彼はやる気満々だが文章は普通だ。私も彼に記事を書いて欲しいと望んでいるわけじゃない。私への報告が負担になったら本末転倒。彼がくれたメールは全6通。上海万博のおかげで泊まれる宿がない。ネットのスピードが遅くて画像が上手く送れない。中国人は冷や飯は縁起が悪いと嫌う。飛行機で隣に座った日本人財閥の奥さんの叱咤激励などなど。ジュン。焦るな。いろんな情報に戸惑うだろうけど、中国に・・・
かなり時が経っているのに、『あの』記事にメールが毎日4、5通。絶えることが無い。今だ続く怪異。読者に迷惑を掛けてしまった。「このまま放置してはいけない。」スタッフから問題の動画をもらって一眼レフを手に取る。何だこの画像は。保存したら こうなる。10年フォトショップを使っていて初めて見る光景だ。途中、何度も重大な異変があったがそんなこと文章にしても信用されないだろうから・・・
ジュンが中国へ旅立った。空港で見送る時、俺の決意を初めて伝えた。ガルは12年前、上場を目指した。会社として売り上げも利益も上場の基準を満たしていたが、最後の最後で出た答え。(当時、松井証券を介した)探偵業は前例が無い。悔しかった。『ならば、違う形で上場してやろう。』これが俺の決意。でも、忙殺されてその夢は遠ざかった。今、(株)フィーノは利益クリア、でも上場に売り上げが1億足りない。その夢をジュンに託していいか?と彼に尋ねた。彼は裁判に出たその足で上京し、デスソースを舐めてくれた。探偵ファイルは『ネタ』と『本気』が混在するバラエティサイト。
探偵ファィルさんは昔から見ていますがサッカーファンの一人として今回のこの画像、正直最低!!非国民!!いかにもオナニープレー(自己満足で自分のやっている事に酔いしれる)がお好きなようですね。BOZZ、サッカーファンを名乗るならこの映像の趣旨を全国民に説明してもらおうか。それが出来ぬなら今後一切オナニー記事は掲載するな。説明してやろうじゃないか。俺は南米サッカーのファン 君は「自分の好きなチーム以外を応援するヤツは馬鹿。」と言っているようなものだ。
ジュンの中国出発前夜。壮行会の後、冥土の土産に俺の家で日本対パラグアイ戦を見る。最後はPK戦になった。長谷部がゴールを決めた瞬間。駒野がゴールを外した瞬間。日本が負けた瞬間。とにかく楽しい。デスソースを辛子めんたいと一緒に平らげる。完食。辛くも何ともない。これが日常だから。ジュンにキャップのフタをなめさせたら悶絶していた。つまりだ。中国の辛さ(つらさ)はこんなもんじゃないぞ、と。本日の『ベスト・オブ・憎たらしい顔』