右手にロープ、左手にカメラ。未成年の少女、女子高生、女子中学生をワンパターンで縄で縛り犯した男。カナヤマン。(シリーズ参照)誇らしげな表情で、悪趣味を美少女に強要する。固定カメラで一躍AV界最も有名な男となった。カナヤマンに騙されたという供述が認められ、全く司法のお咎めなく悠々自適に暮らす男がいる。名前は共犯者クサバ。この男の具体的な所在に関する読者メールがここ最近多く寄せられていた。妙な噂を耳にした。カナヤマンのおこぼれを頂戴していたこの男。調査ニ日目。発見。随分印象は変わっていたが、間違いなくこの男。(左:卒業写真・近景 右:生徒を縛りあげるAV男優クサバ)
噂は本当だった。なんとこの男。高校職員。在籍を確認。
「スパイ日記」タグアーカイブ
騒音恫喝2~生活騒音の具体的な対処法
生活騒音は、結局泣き寝入りするケースが多い。反響は多かった。読者メール。「先日の記事「騒音恫喝~ 生活騒音の底知れぬ恐怖」を拝読しましてこの騒音問題とはまた違うケースなのですが、自分が去年までしていた体験を思い出しました。毎日二回、おばちゃんの奇声に悩まされていました。三年間続きました。警察、精神保健福祉課、民生委員、区長さんから奇声を発するおばちゃんご自身とその家族の方へ・・・
ノーベルあなたが嫌いで賞
昨夜、国家転覆の大犯罪者で服役している男がノーベル平和賞をもらった。平和賞そのものがとことん政治色の強いイヤミな賞になった。前はアフガンに進駐するオバマがもらったし。特に今回の平和賞は大きくノーベル賞全体の価値を下げた。他の分野の受賞も政治色が滲んでいることを証明したようなものだ。もはや平和賞そのものが無意味。次からやめたほうがいい。ノーベル賞という世界水準の権威をかさに・・・
廃品回収車が減った 竿だけ屋が増えた
これまでに散々 騒音業者・悪徳廃品回収の撲滅活動をした結果が実を結んだのか「廃品回収車が来なくなりました」「来る台数が以前より減りました」という声を最近ちょくちょく聞くようになりました。ここまで評判が悪くなって 違法性や問題点も世間に明るみになっては、住民も警戒してまともに商売しにくくなったのでしょう。私の住んでる地域でも、現実として回収車は本当に数が減りました。しかし・・・
煙草やめた2
時期的に反響が大きかった。メールありがとう。BOZZはどんな風にやめましたか?に対して。私の場合、今でも家のあちこちに煙草がある。今回、あえて片付け無かった。昨日も車に乗った時にダッシュボードに吸いかけを見つけた。自然とやめれたので何を見ても「吸いたい」と思わない。人はよく「これが最後の一本」と願かけしてやめようとするが、成功率は低い。やめようとする意識が強ければ強いほど、やめにくいのが煙草だろう。私は「440円の煙草は買いたくないから、10月1日の前にやめれたらやめようか。」と思った。
KTV小姐との恋愛
日本人駐在にお気に入りのKTV小姐が出来てしまうのはよくあることである KTVとは、日本のキャバクラのようなもの、つまりKTV小姐とはホステスのことである 価格は、飲み放題5000円(特に時間制限なし)からチップ制(飲み代(大体4000円くらい)やボトル代とは別にチップ5000円が必要)の高級店まで様々だ 最近はガールズバーも沢山出来てる しかし、個室空間で可愛い女の子と二人きりになれるので、ガールズバーやノーチップ制の店より、チップ制のKTV小姐に本気になる方が多い 言葉が違う異国に来て、テレビをつけても中国語、ユーチューブは見れない、コンビニ行っても雑誌は中国語、友達は皆日本
まだ小沢一郎は逮捕出来る
検察も「クロ」と分かってはいるが証拠が集められない。地検よりも二課あたりが動くべきなのだが、小沢相手にケンカできるわけもないし。水谷建設その他が小沢に金を運んだ事実があるのだから、国税とタッグを組めるがそれも小沢相手では不可能か。審査会は強制起訴したが、肝心の問題点は分かっているんだろうか。全て子分に責任を押しつけ嘘を通して何食わぬ顔している相手に、起訴したから気が済んだと思っているだけなら最初からやるなと言いたい。真実を暴けないなら。あと半年間で「どうやったら証拠が集まるか」に集中したらどうだろう。どうしても小沢は許せない、と思う読者がいるのなら協力してもいい。
BBSに見る日本人と中国人の違い
中国のBBSの管理をするためには、中国人のBBSに対する考え方を学ばなければと研究している内に、面白い分析をしてる書き込みを見つけた。その一部分を取り敢えず訳してみた。1.年齢層の違い 中国のBBSでは20代の若者が多く、30歳以上をベテランと呼びます。日本のBBSでは、30ー40歳の人が多く、50歳以上をベテランと呼びます。そのため、中国人と日本人の弁論会は比較的上手くいかない。若者の見聞には結局限界があり、多くのことについて、どのように表現すれば良いのか解らないのである。同じ国民同士でも、年齢層がずれると意見が噛み合わなかったりするのに、更に国が違うとなると余計にズレは大きくなるかもしれません
【小説】やる気ウイルス(仮題)
長谷川は大量の血を抜かれた後に、生理食塩水と成分点滴を受けた。服は脱がされて患者がまとう寝巻きに着替えさせられベッドにしばりつけられている。MRI、脳波の検査やその他の精密検査をされた上、今はもの凄く寒い部屋に閉じ込められている。部屋の温度はどんどん下がっている。顔は青ざめ、歯がカチカチと鳴って口を閉ざすことが出来ない。何度か意識が飛んでしまったのだが、その度に介抱され正気に戻るの繰り返しだ。抗体を持つ人間そのものの生存力を試す実験であった。もう涙も枯れて何も出てこない。また意識が遠のいた。
死のミュージアム
主催者、本当はこの名前にしたかったんじゃないかと痛烈に感じた。
東京日野市の『いのちのミュージアム』
取材許可を得て現地に向かった。
画像をクリック願います。どうして死んだのかが判ります。
東京日野市の『いのちのミュージアム』
取材許可を得て現地に向かった。
画像をクリック願います。どうして死んだのかが判ります。