風水・鬼門にあってはいけないもの ~シリーズ1

ご応募のあったお宅へ向かう途中だった。ドライバー麻生が言う。「こういう幽霊系は苦手です。」おいおい。風水と幽霊を一緒にするか。風水は統計学だろ。まあ、君のような人間がいたほうが読者も安心する。貴重なキャラだから変わらずにそのまま生きておくれ。彼はまるっきり風水を無視した人間。家中厄だらけ。畳にカーペット、壊れた電化製品、外から厄を運ぶ服が散乱。うっかり風水上の指摘をしたら案の定機関銃のように質問責めに遭ってしまった…。無視して鑑定の対象である高橋君のお宅を訪問。住まいは1DK。精密機器の会社に従事する高橋君。33歳イケメンで独身だ。(続きは探偵ファイルで)

いつ死んでもおかしくない   ~BOZZ

昨日の速報は携帯の画像を制作さんに送ったがトリミング無しだったので分かりづらく申し訳なかった。
BOZZ肉体研究所のトレーナーの仕事でコナミスポーツに行く途中、遭遇した大事故だった。暴走した車が突っ込んだ歩道を歩いていたので、ほんの2~3分の違いで自分があの世に逝っていたかも知れない。(続きは探偵ファイルで)

いつ死んでもおかしくない   ~BOZZ

昨日の速報は携帯の画像を制作さんに送ったがトリミング無しだったので分かりづらく申し訳なかった。
BOZZ肉体研究所のトレーナーの仕事でコナミスポーツに行く途中、遭遇した大事故だった。暴走した車が突っ込んだ歩道を歩いていたので、ほんの2~3分の違いで自分があの世に逝っていたかも知れない。(続きは探偵ファイルで)

続・沖縄    ~BOZZ

昨日の記事の画像、あまりにも鮮明に写っていたので伊丹空港に迎えに来た麻生ら身内にも疑われてしまった。
「あれ、逆光ですよね?」とか、嫁にも「カメラが壊れてるんだよね?」とか(笑)。
これが全景。正真正銘の曇天だし周りに反射するような光もない。一人旅なので仕込みもない。・・・(続きは探偵ファイルで)

続・沖縄    ~BOZZ

昨日の記事の画像、あまりにも鮮明に写っていたので伊丹空港に迎えに来た麻生ら身内にも疑われてしまった。
「あれ、逆光ですよね?」とか、嫁にも「カメラが壊れてるんだよね?」とか(笑)。
これが全景。正真正銘の曇天だし周りに反射するような光もない。一人旅なので仕込みもない。・・・(続きは探偵ファイルで)

お金を稼ぐ人は、なぜ、筋トレをしているのか  ~BOZZ

最近買った本で絶賛したいのがこれだ。著者の千田さんは3300人のエグゼクティブと会い、成功した人のエキスを抽出して本にしている。さっそく一部引用しよう。

天気の話をされたら負け。・・・(続きは探偵ファイルで)

慰安婦“捏造記者”とバッシングされた植村隆・元朝日新聞記者が反撃

慰安婦「捏造記者」として日本中から総バッシングを浴びた元朝日新聞記者の植村隆氏が16日に都内で講演会を行った。

そもそもの発端は植村氏が91年8月11日に「『女子挺身隊』の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた『朝鮮人従軍慰安婦』のうち、一人がソウル市内に生存していることが分かった」と書いた記事。・・・(続きは探偵ファイルで)

拷問ブルブルの恐怖  ~BOZZ

アマゾンから来た大量のブルブル1号と2号。

久々にやってしまった。投資した金額もさることながら、これを読者に送付した直後から20人分のデータや画像が毎日送られてくるという。
しかもプライベートな画像も含まれるので私一人で受信しなければならない。膨大な時間が犠牲となるだろう。・・・(続きは探偵ファイルで)