つくづく俺はアホだ  ~BOZZ

ガルの社長に戻ったのでたまにしか記事を書けなくなったが、週末に探偵ファイル記者の飲み会に参加した。こんなにいるんだなーと思うのは今日が初めてじゃない。で、久々に会った秘書アンジェラに殺気を込めた目で怒られ続けた。これが証拠写真。隣でヘラヘラしているのが黒田運送くんだ。何を怒られているかと言うと、もっと記事を書けみたいなことだ。アンジェラは物凄く仕事が出来るので怖くて逆らえない。みんなはヘラヘラしているのに、俺だけが怒られているのだ。そうか。でも、記事は何の用意も無く書けるもんじゃない。オナンの漫画だって8時間かかっていると聞いた。俺は5分くらいと思っていたが。

上智に波紋!巨根自慢の学生が下半身露出画像公開

自慢の巨大なペニスを露出したモザイクなし画像の数々がmixiで発見され、騒然となった。問題の画像を掲載した人物のプロフィールによれば、上智大学理工学部で材料科学を専攻する学生だという。詳細な経歴やバイト先、本名と思われるものも掲載されていた。最大限に勃起させたペニスの画像が大量に掲載されており、下着を着用した状態の画像や射精した様子を撮影した画像もあった。当方がモザイク処理したが、当初はなかった。あまりにも無残な露出だ。2011年7月3日、上智大学の四谷キャンパスへ向かった。本人の画像をプリントアウトし、今回の騒動や当該の人物を知っているかどうか、学内で聞き込みを行った。

10万円連発するしかない

ページの下に何の告知もせず始めたコンテンツがあります。一週間に一回しか更新しないレアコーナーです。「BOZZの懸賞探偵」一か月で隠れた人気コンテンツになりました。まだ知らない読者に紹介します。今回は10万円とあなたの宝物を交換しますというテーマです。BOZZ様こんにちは、tojiと申します。競技用のヨーヨーです。ジュラルミンを削り出し。日本の町工場で航空機以上の精度で製作。ヨーヨーと聞くと日本ではオモチャ扱いですが、海外ではスポーツ扱いで特にアメリカで盛んです。毎年多くの大会が開かれ、日本人選手も活躍しています。

ひとり焼肉屋さんで賑やかに肉を食べよう

話題の「1人焼肉専門店」が気になる。上野の焼肉店「ひとり」 座席が個別のブースになっている。確かに焼肉ってふと食べたくなる時があります!かと言って1人で行くのには抵抗が…!なので今回の1人焼肉専門店の誕生は僕のような独身貴族にとって朗報! しかし口コミサイトの評判では・・・

荒川区の中学生いじめ動画を許さない

最初は、悪ふざけかと思っていました。動画を見る度、腹が立ってきました。完全ないじめです。許せません。動画タイトル:筋肉バスター S:A君! L:レッスン1! (筋肉バスター、筋肉バスター! という声。見物人は嘲笑) (A君に技。笑い声) L:筋肉バスターやばい?(A君、頷く) S:思いっきりやんないからギロチンやっていい? L:ギロチンコーナー! S:筋肉バスターやってよ。痛いふりしてよ。(A君、苦悶の表情) S:ちょっと演技入った? (A君、首を横に振る) L:(逆切れして早くやれよと続けさせる)

事件を見に行く「中国パクリ新幹線」

新幹線技術もパクられた 北京・上海高速鉄道(中国新幹線)の開業が目前に迫っている。6月27日、国内外のメディア向けに 開催された試乗会を表敬訪問してきた――。中国新幹線は、日本の川崎重工業車輌と独シーメンス社が技術支援した。中国の車輌メーカーは「中国新幹線のCRH380Aは“準国産”。輸出も視野に米国へ特許を申請する」と、のたまう。中国新幹線のベースとなった「E2系」 川崎重工業車輌のある幹部は「契約では供与の技術は、中国内の使用に限定」と中国を非難する。「中国新幹線は300キロ。供与の技術は250キロだ」と中国は独自開発を主張。

渋谷「ナイキ公園」完成で新たなホームレス問題

渋谷の「ナイキ公園」ホームレス問題について、続報を配信する。 (関連記事 1 2 3) 詳細は以前に紹介したように、東京都渋谷区の宮下公園を、区がナイキと提携してリニューアルする計画が進められてきた。リニューアルの過程で、公園内のホームレスの人々に退去を命じたことに異論を唱える住民らが、「みんなの宮下公園をナイキ化計画から守る会」を結成。計画の中止を求めて、反対運動を展開してきた。その後、工事期間に入り、4月末にリニューアル・オープンとなった。24時間開放されていた以前とは異なり、夜間は閉鎖されることに。渋谷区公園課公園管理係の担当者によると、暗闇での事件発生を防止するという、治安上の理由だという。

「楽チンだ」生活保護の不正受給で悠々自適生活

働かずにタダでお金を貰って普通の人よりも豪華な暮らしをする生活保護受給者が増えている。たとえば横浜市緑区在住の20代の女性、Aさん。受給対象は世帯単位で一緒に住む人すべてが対象になるが、Aさんは実際は夫と別居しており、子供は夫が引き取っている。“彼女”への生活保護の支給金が“世帯”合計で228,870円。毎月入金される“不労”所得。何不自由なく毎月の収入が約束されている。世帯合計の生活保護費を貰う資格がないのに、担当のケースワーカーに相談して、公金をもらい続けている。夜のアルバイトもしている。家賃は94,600円だ。