ある有名ジャーナリストが失踪

ジャーナリスト草野洋、77歳。

拉致、脅しを受けたこと数え切れず。フリージャーナリストの草分けと言っていい人だ。世の中の「悪」や「不正」に対して、徹底追求する姿は、メディア界一と言われてきた。

活動は執筆だけにとどまらず、在京テレビ局のニュース番組に論客として度々出演し、時の権力者に肉薄してきた。

ジョブズの一番

「渡邉文男(BOZZ)さま ジョブズをお好きだとは知りませんでした。どれほどの人が、彼に影響を受けたのでしょうか。BOZZがおっしゃる通りAppleの製品は愛着があって、簡単に捨てることが出来ませんよね。徹底的に細部にまでこだわって作り上げられた芸術品といっても過言ではないと思います。
初めて買ったiMac G3のHDDを載せ替えしようと、内部にアクセスしたら整備された美しい町並みの様な基板類‥‥いつまでも眺めていたくなるほどでしたよ。やけ酒、飲んで良いです。今年の十二月で、Macを使って十年になります。後藤久美」これ、わかりますか。

プルトニウムはお好き?

ネットからやっと真実が伝えられるようになった。もちろん、大袈裟に書くつもりはない。過去に書いた通り、中川恵一氏の周囲からも原発の本当の怖さを聞いてる。彼は早くどこかで謝罪すべきだ。半減期は2万年。人類が初めて火を使ったのは50万年前。娘にどう説明したらいいのか。何万年後とかの話はもうやめよう。もし、人類がこの先も続いたとして…どれだけ愚かだったのか。

産経新聞の山口組司忍組長インタビューの裏側

「暴力団は必要なところもあるのです」――10月1日山口組の組長の篠田建市(69)「通称、司忍」組長は、同日施行された暴力団排除条例を受け、産経新聞のインタビューに答えた。なぜ暴力団組長が新聞取材に応じたのか。なぜ産経新聞だったのか。実はこのインタビューは大きな意図があるというが重要な視点だ。地検のある検事は「組長があれほど新聞へ喋るのは感慨深い。あれはある意味画期的でした 笑」と話す。

高級DC、高級デリヘルの写真(角川慶子)

ソープ等の店舗型風俗は、コンパニオンの写真をタレントの宣材写真のような仕上がりにするためにスタジオ撮影が主流で、吉原や川崎には写真スタジオが幾つもあって、funfunwebというソープサイトと連携して営業しているスタジオまであります。

ですが、高級デリ系(DC、デリヘル共通)は、スタジオではなく一流ホテルで撮影するのが今の流行なんですよ。以前は渋谷のラブホで1日何人も撮影していたのですが、あるときホテル側から人数分の追加料金を請求するようになり、ラブホ撮影がめっきり減ったのだとか。

大人の実験室・ノンアルコールビールは本当に○○なのか?

またしても変なメールが届いた。

要は、本当にノンアルコールか調べれば良いのだな。
今回は探偵ファイルで一番酒が弱いオナンが担当します。

まずは呼気チェッカーとサッポロプレミアムフリーとやらを調達。
まず最初に普通の缶チューハイを飲み、呼気チェッカーが正常かどうか確認。

プルトニウムが出た

BOZZ様 いつも拝見しております。「お米の放射線」の記事を読ませていただきました。
BOZZの言葉に「安さを追求する外食チェーン店をマークしてください」とありましたが、おっしゃる通り、牛丼チェーン最大手のS家で使用されているお米は、福島産でした(店内に表示がありました)。安さの裏には理由があるわけですね。
ところで、原発問題が収束を見せない中、今後の不動産事情(特に東京)についてはどうお考えですか?

子猫の救出劇 こども探偵の1日(角川慶子)

先週日曜日、娘と日暮里の繊維街に行ったのですが、そこで凄いことが起こりました。子供服を見たあと、娘が突然「モスバーガーが食べたい」と言い出したのです。ハンバーガーは全く好きじゃないので不思議に思ったのですが、モスバーガー日暮里店に入りました。注文をし席に座ると、どこからか子猫のにゃ〜という鳴き声が。店内に猫の姿は無し、店の外にもいません。

耳を澄ますと‥‥