お久しぶりです! 黒田勇樹です! サボってたわけじゃないんです! なんかちょっと忙しくなっちゃって(探偵ファイルは後回しにしてただけなんです!) 先日も今ネットで一番面白い人間を決めるイベントに参加してきました。最近某スタディギフトで話題になった連続企業家、家入一真さん。大人気サラリーマンブロガー、ヨシナガさん。探偵ファイルでもおなじみ、桜井えりすさん。で、自称ハイパーメディアフリーターの俺。ノミネート偏りすぎ!
「国内最強の心霊スポット」と呼ばれる福岡県北部の「犬鳴峠」。
今春、当サイト記者が、現地在住の新聞記者・Y氏、O氏と犬鳴峠を取材した。
県道から旧道に入り、心霊現象が多発するという旧道トンネルを目指す。
時間は午後13時だが、肌寒く、曇天の空は木々に阻まれ、薄暗い。
「大麻」という言葉を聞いたときに、どのような印象を持つだろうか。
大麻を脱原発の出口にしたい。大麻取締法を改正したいという謎の主張をする男がいる。(前回の記事)
「大麻は作物」と言う中山さん(被告人)
関電は1日午後9時、大飯原発3号機(福井県おおい町)の原子炉内で核分裂を抑えていた「制御棒」を抜き取る作業に入り、原発を再起動した。
3日、タービンの回転軸の振動を調べる試験で振動が規定より大きく調整が必要となり、発電開始が5日以降になると発表した。
3号機の再起動は、昨年3月18日に定期検査に入ってから約1年3カ月ぶり。
関電は1日午後9時、大飯原発3号機(福井県おおい町)の原子炉内で核分裂を抑えていた「制御棒」を抜き取る作業に入り、原発を再起動した。
3日、タービンの回転軸の振動を調べる試験で振動が規定より大きく調整が必要となり、発電開始が5日以降になると発表した。
3号機の再起動は、昨年3月18日に定期検査に入ってから約1年3カ月ぶり。
2年前、元凶の免疫異常を患って『どんな病気で死んでもおかしくない』と宣告される。
今回は大学病院の読者先生が「探偵ファイル見てますよ!」と思わず声を掛けてくれるくらい酷かった。
六月末日。九死に一生を得る。何度もこのまま逝くんだなと感じた。
今日は角川春樹の娘として、父上の交友関係について書いてみたいと思います。
過去には松田優作、記憶に新しい話だと長渕剛と兄弟の杯を交わしたとされていますが、誰とでも最後は「絶交」するのが角川春樹流みたいです。
垂直離発着輸送機MV22オスプレイの受け入れを拒否した沖縄県宜野湾市。
米政府が垂直離発着輸送機MV22オスプレイを予定通り米普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に配備すると日本政府に通告。
1日、沖縄県の仲井知事は「断固拒否」を表明、強行すれば「米軍基地は即時撤廃」とし物議を醸している。
北朝鮮国営のビールブランド「大同江」。平壌にある直営ビールスタンドには昼から人が集まっている。仕事は大丈夫なのか?ビールの種類は配分によって7種類に番号分けされる。「1番」は麦30%、白米70%。
「2番」は麦40%、白米60%。「3番」は麦と白米がそれぞれ50%。……といった感じである。6、7番は黒ビールであるが、ドイツのビールに負けずとも劣らない濃厚なコクがある。
世界で最も環境破壊を行った企業に毎年「ブラックプラネット賞」を贈っているドイツの環境団体「エテコン」が28日、黒く汚れた地球儀をトロフィーとして東電へ渡す為に東京へやってきた。会見で「東電は利益優先のため、原発に欠陥があるのを知りながら対策をしてこなかった。人災を起こした経営者、大株主、原子力ムラの人々みなに贈りたい」と選考理由を説明。世界を恐怖に陥れた理由により東電は2011年度の授賞が決定。つまり世界一のブラック企業・地球を滅ぼすクズ会社と認定されました