しかも尼崎に。
なんの用だよクソ忙しいのに。
へ? 駅で待ち合わせて歩くこと15分
「スパイ日記」タグアーカイブ
ポール死す 渡邉文男
急展開過ぎて読者のみなさんは困惑すると思うが、私はもっと驚いている。
結論から書いたほうが分かりやすい。
結論から書いたほうが分かりやすい。
ポール死す 渡邉文男
急展開過ぎて読者のみなさんは困惑すると思うが、私はもっと驚いている。
結論から書いたほうが分かりやすい。
結論から書いたほうが分かりやすい。
詐欺師の行方をユタ(シャーマン)に占ってもらった
「お金を振り込んでもらえれば、すぐ動きます。」とアンジェラをそそのかし、沖縄旅行のガイド代(10万円)を持ち逃げしたLINE諜報員のポールこと伊藤要。スパイ日記に登場した経緯があるから信用したのに見事裏切られた。土岐は絶対許さんぞ!取っ捕まえて、ガマでオカマがカマをほられるネタを撮るまであんたに粘着してやるからな~。そこで、似非探偵土岐は3つのライフラインを考えた。まず1つ目のテレフォンを使い、ポールの知り合いに連絡。勤め先が判明。
LINE詐欺師?振り込んだ10万円返してよ
ポールが消えた? みなさんは、面識ある人にお金を払い仕事を依頼してとんずらされた経験はありますか? 先日、ガル探偵沖縄校の視察も兼ねてBOZZたちと沖縄へ行って参りました。せっかくなので記事も書こうと、沖縄に住むLINE諜報員のポール(上の写真)と打ち合わせをしガイド料の10万円を振り込みました。ところが旅行の2週間前から急に音信不通。更に勤め先からも消えたのだ。えっーーーっと、詐欺ってやつですか? ていうか10万円で人を裏切るかね? でも大丈夫、行方調査を探偵に依頼すればいいじゃないか!
娘さんよく聞けよ
休日だというのに完全に財源が底をつきまして、どこにも行けずに下の娘と近所の自然公園の山など登っておった時のことです。中学生の頃は一人でエアガンなど持って、山へ入ってセルフベトナム戦争の演技をしながら頂上と麓を行ったり来たり、獣道を見つけてはそこを進んでいって危うく遭難しかけたりと疲れ知らずで駆け回っておったのですがもうこの歳になると前へ進むもままならずハヘハヘ言いながらやっと頂上。見てのとおり、たいした山ではないんですが、ううむ良い景色だと納得してしばらく休憩しましてね。
編集長が変わりました
いよいよ春本番といった感じで、街には徐々に冬眠から目覚めたギリギリ感漂う方々が溢れ始めましたね。常に不意打ちと戦わなければならない時代になり、一瞬たりとも気を許していけないわけですが、うっかりしてたらいつの間にやら探偵ファイル編集長に就任というまさに驚愕のイリュージョン。
ディズニーランドの数学者
都市伝説の一つにこれを加えてみたい。
『優れた数学者がいて、人々の行動予測の研究がなされている。』
『優れた数学者がいて、人々の行動予測の研究がなされている。』
「キチガイのライセンス」後編 精神科医ヤブさんの日記
母親の他界から6年後の春、直美さんの外来日は大型連休に入る直前の日だった。その日の夕方前まですっかり外来のことを忘れていた直美さんは、薬の残りが無いことに気付き、慌ててかかりつけの病院に電話をかけた。高齢の父親はすでに車の運転はしておらず、病院までバスだと2時間弱はかかる。
「キチガイのライセンス」 精神科医ヤブさんの日記
「わたしね、お父さんを殺したんですよ。包丁で……」
畑中直美さん(仮名)はそう言って、溜息をついた。
畑中直美さん(仮名)はそう言って、溜息をついた。