<p> 去る10月23日、ジャニー喜多川社長の83歳のお誕生日をお祝いするイベント『ジャニーズツッコミ道場 ANNIVERSARY SPECIAL☆祝Jonny生誕祭☆』が阿佐ヶ谷ロフトAにて開催されました。全国のファンに夢と希望を与えてくれるジャニーさんに敬意を表し企画されたこのイベントの模様をお届けします。</p>
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嵐、ハワイ2日間で22億円経済効果! 「ビジネスを運ぶ」と現地も異例の大歓迎ムード
「KZOO RADIO」Facebookより
11月3日にデビュー記念日を迎える嵐が、9月19日・20日(現地時間)に米ハワイでデビュー15周年記念ライブ『ARASHI BLAST in Hawaii』を開催した。5人は上空からヘリコプターで登場するド派手な演出で会場のファンを驚かせ、最後の挨拶ではメンバーが感極まる場面も見られたという。現地のショッピングモール内の「Shirokiya(白木屋)」で「ARASHI BLAST Shop」がオープンするなど公演前から歓迎ムードが高まっていたが、嵐の“凱旋公演”による経済波及効果も大きかったようだ。
嵐にとって、1999年9月に結成会見を開いた思い出の地であるハワイ。今年5月にライブの開催が発表された際には、ハワイ州知事からの招待を受け、今回のライブが実現するに至ったと伝えられていた。
ジャニー社長、虫よけスプレーで厳戒態勢! A.B.C-Z公演はデング熱対策仕様に
虫除けスプレーはフマキラーかな?
現在、日本全国で猛威を振るっているデング熱。8月頃から東京都・代々木公園を感染の中心地として流行し、渋谷区周辺の地域は特に警戒が必要とされているが、同地はジャニーズコンサートの開催地として有名な代々木第一体育館、ジャニーズショップ(原宿店)など、ジャニーズ事務所やファンに縁のあるホットスポットが多く存在。他人事ではない話題だけに、ジャニーズファンの間でも関心度が高まっている。
若手ジャニーズタレントたちが集結する『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)の収録は、代々木公園近くのNHKホールで月に1回程度行われており、9月8日の収録では番組協力で集まったファンに虫よけシールを配布するサービスも見られたという。さらに、ジャニーズ事務所公式サイト「Johnny’s net」では、サイトトップの一番目立つ位置に、番組協力やコンサートで代々木公園周辺を訪れる際には、虫刺され防止薬の使用などを呼びかける注意文を掲載した。
“アンチジャニーズ”発言で波紋! 住吉美紀アナ、ジャニーズファンからも「社長取材したのに」
住吉美紀公式プロフィールより
フリーアナウンサー・住吉美紀が9月2日放送の『踊る踊る!さんま御殿!! ストレス妻が大暴露&男と女のカン違いSP』(日本テレビ系)で、スタジオの空気を凍りつかせるような衝撃発言をしたと、ネット上で話題になっている。
この日の同番組では「女性は流行りモノに弱い」という話から、司会の明石家さんまが「みんなジャニーズ(のコンサート)行くやんか。そやろ?」と振ると、住吉が「私、そこはアンチです」と発言。突然の告白に驚いたさんまがあらためて「アンチジャニーズ?」と聞くと、住吉は笑いながら首を横に振っていたが、隣席の西川史子は“芸能界のタブー”ともいえる一言に「そんなこと言っていいの? 大丈夫? ヤバイよ!」と口走るなど、出演陣がザワつく一幕があった。
V6・岡田准一、Sexy Zone・マリウス葉に見る、ジャニーさんの新グループを決める法則
『ジャニーズ伝説』観劇のデヴィ夫人、ブログで絶賛もジャニーズファンから不満噴出!
デヴィ夫人公式ブログより
A.B.C-Zの主演舞台『ABC座2014 ジャニーズ伝説』を観劇に訪れたデヴィ夫人に、ジャニーズファンの不満が募っている。デヴィ夫人は5月27日夜、友人を連れて東京・日生劇場を訪れ、1幕のみを観劇してその場を後に。当日はデヴィ夫人御一行の来訪によって舞台内容が大幅に変更となったため、一部ファンから批判が相次いでいるという。
およそ5年前から、ジャニーズの舞台に関する観劇レポートをブログにアップしているデヴィ夫人。2009年9月にKAT-TUN・亀梨和也主演の『DREAM BOYS』に駆けつけたことを告白し、以後もKinKi Kids・堂本光一主演『Endless SHOCK』、12年の『Johnny’s Dome Theatre ~SUMMARY~』、タッキー&翼・滝沢秀明主演作品などジャニーズの主要な舞台で招待を受けているようだ。その一方で、12年11月の舞台『JOHNNYS’ World -ジャニーズ・ワールド‐』観劇時には、ある一般ファンの席が前日に取り消され、当日デヴィ夫人がその席に座っていたことが話題になっていた(既報)。
「デビューしない方がオイシイ!?」ジャニーズ事務所、Jr.英才教育に向けた“全局に冠番組計画”
こちら、宮近と岸くんを両手に抱えた絶賛プッシュ中のジェシーたんです
「第二次Jr.黄金期」ともいわれるほどの勢いをみせている最近のジャニーズJr.事情。今春からは、Jr.の冠レギュラー番組『ガムシャラ!』(テレビ朝日系)がスタートし、今月17日には単発番組ながら『ファイト!YOUたち~ジャニーズJr. NO.1決定戦』(TBS系)も放送された。また、深夜ドラマ『SHARK~2nd Season~』(日本テレビ系)には阿部顕嵐、安井謙太郎など人気Jr.がレギュラー出演するなど、ドラマ進出も目立つ。
ここ最近のJr.のメディア露出増と、はジャニーズ事務所の思惑があるようだ。
「ジャニーさんも敬語を使う」V6・坂本昌行、ジャニーズ最凶伝説の真相
ジャニーさんはマサとさとやんには従順なんだよね☆
V6の20th Century(坂本昌行、長野博、井ノ原快彦)の3人がパーソナリティを務めるラジオ番組『V6 NextGeneration』(JFN系)。毎週、トニセンの軽快なトークが魅力の番組だが、5月17日の放送ではリスナーからのお便りをきっかけに、ネット上でウワサになっている「坂本昌行伝説」に言及した。
そのリスナーによると、とある検索サイトで「坂本昌行」と検索をすると、一緒に調べられている言葉のトップに「伝説」という単語が浮上するとのこと。その組み合わせで検索したところ、「(ジャニー喜多川)社長が坂本さんには敬語を使う」「Jr.なのに車で仕事に来ていた」といった複数のエピソードが出てきたという。
「ジャニーズは一代限り」ジャニー喜多川の描き続ける“夢”、その座を引き継ぐ者とは
<p> 『ジャニーさんに愛される息子に育てる法~アイドルの掟1』『ジャニーズ魔法の泉~アイドルの掟2』(ともに竹書房)と、昨年末に立て続けにジャニーズ本を上梓した小菅宏氏。ジャニーズウオッチャー歴45年で、「週刊セブンティーン」(集英社)創刊に編集者として携わり、ジャニー喜多川氏と長年交流を持ってきた人物でもある。1976年に出版した『ジャニーズ・ファミリー―裸になった少年たち』(和泉ヒロシ名義、オリオン出版)ではジャニー氏の内面を深く洞察し、メリー喜多川氏に「よく書いてくれた」と評されたほど、両氏の信頼も厚い。ジャニーズ事務所外部の人間では、おそらくジャニー氏に最も詳しい小菅氏に、「ジャニー氏にとってのアイドルとは」「ジャニー氏の目指す理想郷とは」そして「事務所の後継者」までを語ってもらった。<br /> </p>
ジャニーさんには“敬語NG”、嵐・大野智が明かした「ジャニーズの変な常識」
スペオキシード枠があるのも、おじいちゃんの常識!
芸能界の世界でも、独自の“帝国”を築いているジャニーズ事務所。その内情は秘密のベールに包まれているが、タレントや社長の間では、芸能界の常識からも逸脱する個性的な“社風”があるようだ。3月25日放送のラジオ番組『ARASHI DISCOVERY』(FMヨコハマ)では、大野智が嵐のルールや、ジャニーズでの「常識」について口を開いた。
この日の放送では、大野がリスナーからの「ジャニーズ内では当たり前のことなのに、一般の人にはまったく通用しないジャニーズの常識」「嵐メンバーにしか通用しない嵐の常識」という質問メールを紹介。





