King & Princeの岸優太が、グループ内で「絶対にケンカになる」「本当に仲違いする」という“ギャラ折半問題”について語った。「メンバーたちの仲がいいからこその発言」とみられており、改めて「メンバーは仲良しなのになぜグループが空中分解するのか」と謎が深まっている。
岸は22日、人気バラエティ番組『行列のできる相談所』(日本テレビ系)にゲスト出演。冒頭で、面倒を…
King & Princeの岸優太が、グループ内で「絶対にケンカになる」「本当に仲違いする」という“ギャラ折半問題”について語った。「メンバーたちの仲がいいからこその発言」とみられており、改めて「メンバーは仲良しなのになぜグループが空中分解するのか」と謎が深まっている。
岸は22日、人気バラエティ番組『行列のできる相談所』(日本テレビ系)にゲスト出演。冒頭で、面倒を…
ジャニーズJr.内ユニット・HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍の3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。1月21日放送回は、7 MEN 侍の菅田琳寧と矢花黎が登場した。
冒頭では、菅田が「昨日の出来事なんですけど、やっとの思いで松丸亮吾くんと謎解きに行けたんですけれども……」と、タレントで謎解きクリエイターの松丸と謎解き施設に行ったと報告。
松丸は友人を連れてきたそうで、「見たことのある高身長イケメン男性が来た」とか。ちなみにその人物とはSnow Man・阿部亮平で、なにも聞かされていなかった菅田は、先輩の突然の登場に「びっくりよ、こちら」「もうめちゃくちゃ緊張しましたよ」と驚いたという。
その後、菅田は松丸が連れてきた阿部を含む友人4人と一緒に謎解きを楽しんだそう。中にはクイズ番組のレギュラーを持っている人もいたため、「もうポンポンポンポン謎解いちゃうのよ」と興奮ぎみに話し、「すごかった。でも本当に、やっと松丸くんと行けたんで、うれしかったです」と楽しそうに語っていた。
一方、矢花は「今日ね、カニ食ったんですけど……。ふるさと納税で」と、ふるさと納税の返礼品として届いたカニを食べたと告白。「去年はカニが勝手に届いていて、『どうしたんかなウチは……』と思ってたら、僕の納税でした」と明りかすと、菅田は「わかる。こちらもねイチゴ届いたの」と、同じくふるさと納税の返礼品が届いたと話し、ネット上ではファンから「ふるさと納税系ジャニーズ」と呼ばれていたのだった。
この日の放送に、ネット上では「2人ともふるさと納税してるの?」「アイドルの口から納税してること直で伝えてくれるのすばらしいな」「琳寧と松丸くんと阿部くんが謎解きに行ったとは……」「意外な組み合わせ~」と驚く声も。そのほか、7 MEN 侍・本高克樹は、阿部が主宰する「ジャニーズクイズ部」のメンバーであり、共にクイズ番組に出演。プライベートでも親交があるだけに、「琳寧ちゃん、阿部ちゃんと謎解きデートなんて克樹さん大嫉妬案件じゃん」などの声も寄せられていた。
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嵐・相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)。1月20日深夜放送回では、相葉が昨年12月7日に放送された『FNS歌謡祭2022』第1夜(フジテレビ系)で共演したKinKi Kids(以下、キンキ)との裏話を語った。
同番組で永島優美アナウンサーと司会を務めた相葉。第1夜ではキンキが大トリを務め、2人が歌唱する前、画面上に“提供”と呼ばれる協賛スポンサーを紹介するクレジットが表示された。その際、後ろでは相葉とキンキが、嵐の「A・RA・SHI」(1999年)のサビ部分の振り付けを披露。
そこで、今回のラジオにはリスナーから、「思いがけずに見られたうれしいパフォーマンスに胸がいっぱいになりました」「嵐の振りをやろうと提案したのはどなたですか?」との質問が到着した。
これに相葉は「いやいや、パフォーマンスってほどじゃ……全然違いますけど」と謙遜しつつ、「一緒に映らさせていただいたので、キンキさんがやりたいことを優先して『なんでもやりますから!』って言ったら、『じゃあ、あれやろうか。「A・RA・SHI」やろうか』って言ってくれて」と告白。先輩からのまさかの提案に、相葉は「『えぇ、いいんですか?』って」と恐縮したという。
また、「最初はもっと端にいたんだよね。端でキンキさんの横でちょっと映らせてもらう」予定だったそう。相葉によると、“提供バック”で「A・RA・SHI」を踊ることになり、キンキからは「お前、真ん中入れ!」と言われ、堂本剛と堂本光一の間に入ったといい、あらためて「キンキ兄さんのちょっと“粋な計らい”で」と振り返った。
なお、翌週14日放送の第2夜には、剛がソロで出演。この時も相葉は剛と“提供バック”で、テレビアニメ『ラブライブ!スーパースター!!』(NHK Eテレ)に登場する“オニナッツ”こと鬼塚夏美(CV. 絵森彩)の“オニナッツポーズ”を披露した。
相葉は剛と「何やる?」と話し合った際、直前に同アニメから誕生した出演声優による9人組女性アイドルグループ「Liella!」がパフォーマンスし、歌唱最後に絵森がオニナッツポーズ”をしていたのを見て、「『それをやろう』みたいになって」と経緯を説明。なにをやるかその場で決めるため、「ちょっと緊張感あります」とか。
この日の放送にネット上からは、「あれはキンキ兄さんたちの粋な計らいだったのですね、〜聞けて良かったです!」「優しいよね、キンキ先輩。相葉くんのことをすごく大切に思ってくれてるのが伝わる」「翌週の剛くんとのオニナッツといい、キンキ兄さん達本当にありがとうございます」という声が集まっていた。
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ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!
――1月16日から始まった元SMAPの草なぎ剛が主演する連続ドラマ『罠の戦争』(フジテレビ系)が好評のようですね。初回の世帯視聴率は、関東が9.3%、関西が13.1%だったそうです(ビデオリサーチ調べ)。
城下 草…
ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!
――1月16日から始まった元SMAPの草なぎ剛が主演する連続ドラマ『罠の戦争』(フジテレビ系)が好評のようですね。初回の世帯視聴率は、関東が9.3%、関西が13.1%だったそうです(ビデオリサーチ調べ)。
城下 草…
Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。1月21日放送回は、ゲストにお笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が登場した。
今回は、白組と黒組に分かれて、“ナニゲー”と呼ばれるさまざまなオリジナルゲームで対戦する「何フェス」を実施。白組は知念侑李、薮宏太、高木雄也、黒組は伊野尾慧、八乙女光、有岡大貴となった。なお、山田涼介と中島裕翔は収録を欠席した。
最初のゲームは、最新恋愛漫画のキャラクターになりきって、作中に登場する“胸キュン台詞”に関するクイズに答える「胸キュンシアター」。しかし、グループのイケメン担当で俳優としても活躍している山田と中島が不在のため、知念は「そういう担当がどこにもいない……」と吐露。薮も「“キュンの柱”2人がいないんですよ」と話し、伊野尾は「(今日いるのは)“バカ柱”6人」と自虐ぎみに語っていた。
さっそく、箕野希望氏の『恋と弾丸』(小学館)から問題が出題。なお、同作はヤクザの若頭・桜夜才臣(おうや としおみ)と、普通の女子大生・ユリが恋に落ちる禁断の恋を描いたラブストーリーと明かされると、伊野尾は「禁断の恋すぎるだろ!」とツッコミ。
その後、怪しいパーティーから助けてくれた時に、桜夜からもらったコートを返すため、ユリが桜夜組を訪れるシーンから、彼女への想いを表現した桜夜の胸キュン台詞として、「もう会えないと思っていたんだ。なのに律儀にコートまで届けてくれた。さっきゆりさんを見つけた時○○かと思った」との穴埋めクイズが出された。
これに伊野尾は、「ヤクザですもんね。ヤクザの若頭……」と前置きし、「鉄砲玉かと思ったよ!」と解答。スタジオは大爆笑となったが不正解。次に高木が「うれしすぎて殺しちゃおうかと思った」と解答するもこれも誤りで、「胸を打たれたかと思った」と解答した薮が正解した。
進行役の井上から、「正確には『心臓が撃ち抜かれたかと思った』」と明かされると、高木はノリノリで「今度使おう!」「使いたくなりましたね。かっこいい!」とコメント。この胸キュン台詞が相当気に入ったようだ。
この放送にネット上では、「あぁ、雄也くんに言われてみたいよー」「キュン柱2人とバカ柱6人で成り立ってるHey!Say!JUMP」「私にとっては8人ともキュン柱です」などのコメントが寄せられていた。
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KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)。1月21日の放送回は、ゲストに双子の女優・三倉茉奈と佳奈(以下、マナカナ)姉妹が登場した。
「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。今回、マナカナからのリクエストは「大好きなダイソー商品をもっと知りたい!」というもの。2人ともダイソーが大好きで「週1回は行っている」というが、一方で堂本光一は「ダイソーって何屋さん?」とまさかの発言。
「ダイソー知らないんですか?」(茉奈)「さすが」(佳奈)と2人は衝撃を受け、堂本剛が「いろんなものが売っているところで……」と説明し始めると、光一は「百貨店的な?」と反応。佳奈からは「ダイソーを百貨店と思ってる人って、日本中で光一さんくらいですよ!」とツッコんでいた。なお、2017年7月9日放送の同番組でKinKi Kidsはダイソーロケを行っていたことが判明。2人とも当時のことを覚えていない様子で、剛はスーパーやコンビニには行くが「100均に買い物に行くっていう流れが意外と(ない)」と明かしていた。
その後、ダイソーマニアの中橋美輝氏によるおすすめ商品や人気調理グッズを紹介。中橋氏いわく、ダイソーはロゴがスタイリッシュな雰囲気にリニューアルされたり、価格帯を上げた新ブランド「Standard Products」を立ち上げるなど、「最近は100均のイメージをガラッと変えてきた」のだとか。
そして、「今までキッチングッズいろいろ買ってきたんですけど、これが一番の神アイテムだと思うんですよ」と、マナカナも愛用している超人気調理グッズ「味付けたまごメーカー」110円(税込)を紹介。ゆで卵4個に調味料100ccを入れて落とし蓋をし、冷蔵庫で1時間漬け込むと完成するという便利アイテムで、光一は「アイディア商品だよね、本当に」と感心。おすすめアレンジとして紹介された「煮物を作った後に残る出汁を使った味付けたまご」を食べると、「ちゃんと染まってるやん」「激うまなんですけど」と絶賛したのだった。
ちなみに、光一が欲しいダイソー商品は、「包丁研ぎが行方不明になった」という理由で「コンパクト包丁研ぎ(吸盤付き)」110円(税込)。剛のお気に入りグッズは「まな板シート」330円(税込)で、「料理してこの野菜をちょっと切るだけの時があるんですよ。これは意外とすごく便利やなと……」と興味を示していた。
この日の放送にネット上では、「光一さん、ダイソーを知らないとは……」「ダイソーは百貨店。さすが光一王子」「確かに2人が100均に行くイメージはまったくない!」などのコメントが寄せられていた。
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ホラー映画の巨匠・中田秀夫監督が手掛け、橋本環奈とジャニーズWEST・重岡大毅がダブル主演を務めるホラー映画『禁じられた遊び』が9月8日に公開されることが発表され、ホラー映画ファンから「またジャニーズ?」との声が上がっている。
原作は、清水カルマ氏の同名ホラー小説(ディスカヴァー・トゥエンティワン)で、1月23日に本作のティザーポスタービジュアルが解禁に。同時に公開された超特報映像では、映像ディレクター・倉沢比呂子(橋本)の元同僚・伊原直人(重岡)の家の庭で、少年が盛り土に向かって「エロイムエッサイム……」と怪しい呪文を唱えるシーンや、伊原が「うわー! うわー!」と絶叫しながら何かに怯える場面も見られる。
出演にあたり、重岡は昨夏時点で、「もうすぐ30歳なのですが、20代最後にこの作品を撮れてよかったです」とコメントを寄せているほか、「ホラー映画の出演は初めてなので、『これはどうやって撮るんだろう』と台本を読んで考えたりしましたが、想像を遥かに超えてくると思います」と自信ありげにアピール。
そんな重岡について、中田氏は「息子役の子との長時間に渡るリハーサルをたいへん真摯に行ってくださり、おかげで彼の家の場面からのクランクインも大変スムーズでした」などと好意的にコメントしている。
この話題を受け、ネット上では「昨年の夏のしげちゃん、忙しすぎ!」「スケジュールを考えると、しげが何人もいるとしか思えない」と驚きの声が続出した。
「というのも、昨夏の重岡は、同7月期の主演ドラマ『雪女と蟹を食う』(テレビ東京系)の撮影とジャニーズWESTの全国ツアー(同7月1日~8月11日)を同時にこなしていることを自ら明かしていましたが、『禁じられた遊び』の撮影もこの時期に行われた様子。加えて、同8月には『炎の体育会TV SP』(TBS系)内で、那須川天心とボクシングのガチンコバトルを繰り広げており、この日のために激しいトレーニングも行っていたんです。その多忙ぶり、仕事の幅の広さに、ファンが驚くのも無理はありません」(芸能記者)
そんな重岡にとって、同作は約7年ぶりの映画出演となるが、ファンから「前に言ってたしげの映画って、ホラーだったかー」「ホラー苦手だけど、しげちゃんが頑張ったんだから、私も頑張って見る」といった反応が見られる一方で、ホラー映画ファンの中には「中田さん、すっかりジャニーズ御用達監督になっちゃったな……」「なんで最近、ジャニーズ映画ばっかり撮ってるんだろう。ちゃんとした役者で撮ってほしい」と落胆する人も散見される。
松嶋菜々子主演『リング』(1998年)の大ヒット以来、ジャパニーズホラーをけん引してきたことでおなじみの中田監督。20年にはKAT-TUN・亀梨和也主演『事故物件 恐い間取り』が興行収入23.4億円を記録し、「2000年代ホラー映画興行収入ナンバーワン」となった。
その後も昨年9月には、同監督が手がける嵐・相葉雅紀主演映画『“それ”がいる森』が公開され、プロモーションでは相葉と一緒に中田監督も並んでテレビなどに出演。
しかし、公開初日3日間の動員は約12万9,042人と決して悪くなかったものの、映画レビューサイトやSNS上では「ホラーって言ってたの誰だよ。小学生なら楽しめるけど、大人が見る映画じゃない」「クオリティーの低い“それ”が出てきた時点で、ため息が出た」などの酷評が続出してしまったのだ。
「『事故物件 恐い間取り』は、後半の山場シーンが『コメディみたい』『全然怖くない』などと物議を醸しましたが、実話が元になっていることもあって、ジャパニーズホラーの生々しい魅力が詰まっていたと高く評価する声も多かった。しかし、より記憶に新しい『“それ”がいる森』は散々なレビューが相次いだため、これを不安材料に『禁じられた遊び』も『期待できない』と不安視する声が浮上。しかし、原作の小説は、全国の書店員が選ぶ文学賞『本のサナギ賞』で大賞になるなど、恐怖表現が称賛されただけに、『“それ”がいる森』の二の舞いは避けられるのでは?」(同)
『“それ”がいる森』の“酷評祭り”を思い返すと、一抹の不安が過ぎる『禁じられた遊び』。『事故物件 恐い間取り』のようにヒットするといいが。
押しも押されぬ人気アーティストたちのパフォーマンスをじっくり楽しめる大型音楽番組。ジャニーズ事務所所属タレントが多数出演する毎年恒例の年越しライブ『ジャニーズカウントダウン2022→2023』(フジテレビ系)をはじめ、年末から元日にかけて各局でさまざまな特番が組まれました。ジャニーズファンにとっては、豪華メンバーが一堂に会してパフォーマンスを行う興奮もさることながら、共演する先輩・後輩グループとの交流も垣間見えるだけに、すべて欠かさずチェックしているという人も多いのでは?
そこで今回は、「一番好きな年末年始のジャニーズ出演音楽特番は?」についてアンケート調査。下記の選択肢から1つを選んで回答してください。
1月14日に仕事復帰したばかりの中居正広だが、早くも新レギュラーの話が聞こえてきている。一方で、いまだ“完全快復”とはみられず、心配の声も業界内では広がっているようだ。
中居とダウンタウン・松本人志の2人がMCを務める新レギュラー番組が4月からフジテレビで始まると、20日から21日にかけて各スポーツ紙が一斉に報じている。それぞれに内容は微妙に異なるが、中居と松本のタッグであ…
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