KinKi Kidsの堂本光一と女優の佐藤めぐみが真剣交際中であると、複数のスポーツ紙に報じられた。2人は2009年から10年にかけて上演された光一主演の舞台『Endless Shock』の共演をきっかけに出会い、ほどなくして交際に発展。すでに交際期間は10年にも及ぶという。
「昨今はジャニーズ所属タレントの結婚も相次いでおり、光一さんもそこに続くのだろうと言われています。そ…
KinKi Kidsの堂本光一と女優の佐藤めぐみが真剣交際中であると、複数のスポーツ紙に報じられた。2人は2009年から10年にかけて上演された光一主演の舞台『Endless Shock』の共演をきっかけに出会い、ほどなくして交際に発展。すでに交際期間は10年にも及ぶという。
「昨今はジャニーズ所属タレントの結婚も相次いでおり、光一さんもそこに続くのだろうと言われています。そ…
3月2日発売の「フライデー」(講談社)が、木村拓哉の妻で歌手の工藤静香を直撃している。取材内容は、木村との電撃離婚説の真偽を確かめるもので、記者から質問された工藤は“吹き出した”などと書かれているが、業界関係者の間では「なぜ工藤は『離婚はない』と明言しなかったのか……と訝しむ声も出ている」(芸能プロ関係者)という。
工藤は2000年12月、当時SMAPのメンバーとして大活躍中だった木村と結婚。2人は前年に同誌に交際関係をスクープされていた。ゴールイン後、01年5年に長女・Cocomiが、03年2月には次女・Koki,が誕生。現在、Cocomiはモデルやフルート奏者として、Koki,はモデルや女優として活動しており、世間から注目を浴びる“芸能一家”となった。
「木村は、今年1月に主演映画『THE LEGEND & BUTTERFLY』が公開され、4月からは主演ドラマ『風間公親 -教場0-』(フジテレビ系)も始まるなど、相変わらずの多忙ぶり。工藤は娘たちのマネジメントに奔走する一方、昨年末には、24年ぶりに『NHK紅白歌合戦』出場を果たし、ファンを喜ばせていました。そんな中、今月2日発売の『フライデー』が、木村と工藤に“離婚説”が浮上しているという記事を掲載したんです」(スポーツ紙記者)
同誌は真相を確かめるべく、工藤を直撃。すると、彼女は吹き出して「自由にお書きください。わざわざ来ていただくような話題じゃないと思いますし。私は答えないです、何も」(原文ママ、以下同)などとコメント。最後に「気をつけてお帰りくださいね」と、記者への気遣いも見せたというが……。
「結局、離婚の予定があるのか、ないのか、ハッキリせず。実は少し前、確かに木村と工藤夫妻はネットニュースで離婚説を報じられていたものの、業界内的にはほぼ“ガセ”扱いされていました。ところが今回、直撃された工藤は“意味深”な発言をしていて、逆に業界内で驚かれている状況。そもそも、工藤と『フライデー』は、近年“蜜月関係”にあったので、同誌を使って、離婚のうわさを完全否定することもできたはずなんです」(前出・芸能プロ関係者)
工藤と「フライデー」の蜜月関係は、木村が在籍していたSMAPの解散騒動時に、業界内で盛んに指摘されていた。
「SMAPは16年12月に解散していますが、その発表があったのは同年8月。木村は当時、グループ全員でジャニーズ事務所から独立するという話を翻意したと報じられており、工藤もまた、夫に“ジャニーズ残留”を促したのではないか……とささやかれていました。そのため、グループ存続を願っていたファンからは、木村や工藤への批判が噴出。そんな中『フライデー』に直撃された工藤は、夫を擁護しつつ『工藤静香とSMAPは何の関係もない』『どうして私たちが“裏切り者”呼ばわりされなきゃならないの!』と怒りを込めて主張したんです」(同)
一連の騒動について、工藤が面と向かって取材対応を行ったのは「フライデー」だけだった。
「当時の工藤の“放言”を問題視するSMAPファンは非常に多く、ジャニーズ側も“コントロールが利かない”と苦笑するばかりだったといいます。このように、工藤は『フライデー』を通じて、自分の気持ちを表明することもあったのに、木村との離婚説はなぜ『答えない』なんて言ったのか。離婚はないとみられますが、蜜月関係にある週刊誌でわざわざ曖昧な回答をしたとなると、今回の記事は工藤の“仕込み”であり、何らかの意図から業界内外の注目をあえて自身に集めようとしたのではないか……とさえ思ってしまいます」(同)
なんとも不可解な「フライデー」の工藤直撃記事。その全貌が明らかになる日は来るのだろうか――。
元V6の井ノ原快彦が主演するテレビ朝日系ドラマ『特捜9 season6』が4月5日からスタートすることが今月1日に発表され、前シーズンからレギュラー入りしたSnow Manの向井康二らが続投することが決定した。ファンが歓喜に沸く一方、シリーズの視聴者からは「ジャニーズドラマになってしまう」と懸念する声もあがっているようだ。
同作は、2006年から2017年に放送された渡瀬恒…
ジャニーズやAKB48などのアイドルを推している時、目にしたくないのが恋愛スキャンダル。恋愛禁止ルールが課されていた場合、「裏切られた」とショックを受ける人も多いのではないでしょうか? とはいえ、アイドルも一人の人間。そこで今回、「アイドルの『恋愛禁止』ルールはアリ? ナシ?」をアンケート調査してみました。
回答の選択肢は、「アリ」、「ナシ」、「どちらとも言えない」の3つ。これらから1つを選び、回答してもらいました。(実施期間:2023年2月15日~2023年2月26日、回答数:26)
ファンの意見は厳しいかと思いきや、恋愛禁止ルールは「ナシ」という意見がトップに。アイドルに向ける愛情は変わらなくても、時代の流れとともにファンの価値観は変化しているのかもしれません。
【投票コメント】
◎恋愛を縛るのは、人権問題にもかかわると思う。このルール自体が、時代の流れに沿っていない。
トップを譲ったとはいえ、恋愛禁止ルールは「アリ」と考える人がいるのも事実。アイドルは「夢を売る商売」といわれているだけに、自由恋愛解禁とすることには、疑問を抱くのかもしれません。
寄せられたコメントの中には、ルールがあってもなくても恋愛事情は隠すべきという声が。アイドルという職業に就いた以上、スキャンダル対策も必須のスキル?
【投票コメント】
◎10代は駄目、但し20代は純愛して 恋をしてパフォーマンス力を上げるべき。
◎ありでもなしでも芸能人は支えてくれるファンの気持ちを考えて恋愛は隠すべき。アイドルならなおさら。そういう職業だと思っています。
King & Princeが、3月8日発売の女性向けグラビア誌「anan」(マガジンハウス)の表紙を飾ることが決定。今月27日に表紙カットが解禁され、その圧倒的なビジュアルにファンが沸いている。
同誌が手がける「King & Princeカレンダー」の発売直前という絶好のタイミングとなった今回の表紙では、平野紫耀、永瀬廉、神宮寺勇太、高橋海人、岸優太の5人がノースリーブ衣装…
King & Princeの永瀬廉が26日、テレビ朝日系バラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』にゲスト出演。「冷めてしまう女性の行動」として、経験談かのように聞こえるトークが飛び出し、ジャニーズ事務所のイメージ管理にファンが苦言を呈すまでの事態になっている。
番組では、司会の田中みな実から「女子のこんな一言とか、こんな仕草で『もう違うな』って冷めちゃうことあります…
イギリスの公共放送がジャニ―喜多川氏の“闇”に切り込む。
BBCが、現地時間で3月7日21時から『Predator: The Secret Scandal of J-Pop(性犯罪者:J-POP界秘密のスキャンダル)』というドキュメンタリー番組をBBC TWOチャンネルで放送することを発表した。番組は、ブリトニー・スピアーズの成年後見人問題を取り上げた『The Battle…
BBC(英国放送協会)が、2019年に亡くなったジャニーズ事務所創業者・ジャニー喜多川氏の性虐待問題に迫るドキュメンタリー『The Secret Scandal of J-Pop』を放送する予定だという。
ジャニー氏の性虐待が公になったのは1960年代。当時ジャニー氏は、初代ジャニーズがアマチュア時代に籍を置いていた「新芸能学院」から、金銭トラブルをめぐり、東京地裁に訴えを起こされていたが、その公判中、性虐待の実態が明らかになったのだ。
その後は、一部の元ジャニーズたちが暴露本という形で、ジャニー氏の性虐待を“告発”。88年に元フォーリーブスの北公次が半生記『光GENJIへ』(データハウス)を出版し、ジャニー氏から受けた“行為”を暴露。翌年には、初代ジャニーズのメンバー・中谷良が『ジャニーズの逆襲』(同)で、やはりジャニー氏の性癖や事務所の内情を明かし、90年代以降も、平本淳也、豊川誕、光GENJIの候補メンバーだった木山将吾らがこれに続いた。
ここ最近では、元ジャニーズJr.の岡本カウアンが、暴露系動画配信者・ガーシー氏とのコラボ動画で、「(ジャニー氏に体を)触られました」「結局、くわえられて……みたいな感じです」と過去の実体験を告白したのも、世間に大きな衝撃を与えた。
サイゾーウーマンでは、過去にジャニー氏の性虐待を告発した元ジャニーズたちの著書を取り上げる記事を何本も掲載してきた。今回、その記事をあらためてまとめる。
(※)以下の記事では、今日では差別意識を助長する表現が使用されています。「逆セクハラ」同様、「セクハラ」が男性から女性への“行為”と限定されていた当時の社会的状況を伝えるため、時事用語と捉え、1999年の「週刊文春」(文藝春秋)報道から引用しています。
『ジャニーズの逆襲』(中谷良著、データハウス、89年)
裁判では、ジャニーズとともにレッスンを受けていた同僚が、ジャニー氏のホモセクハラ(※)を告発。少年たちにエロ写真を見せて興奮させた上で、少年の体にいたずらをし、ジャニー氏のものも触らせるという、男同士のヘビー・ペッティングを教え込んだとのことだった。
ほかにも、15人もの少年たちがその毒牙にかけられており、その中にはジャニーズの4人も含まれていたという。そもそも、ジャニーズのあおい輝彦が、「あんなことをされてボクの一生はおしまいです」と訴えてきたことが、原告側の学院長がジャニー氏の蛮行を知るきっかけだったという。
『光GENJIへ―元フォーリーブス北公次の禁断の半生記』(北公次著、88年、データハウス)
同著の中で、北氏は、ジャニー喜多川氏との出会いから、彼との“夫婦同然”だったという毎日、そして毎夜のように繰り返されたホモセクハラ行為(※)のすべてを明かしていたのだ。
とにかく、その描写はBL小説も真っ青の過激さで、いま読んでも驚かされるばかり。16歳のときに、初めてジャニー氏に下半身を弄ばれたときの描写がこうだ。
〈ジャニーさんも裸になり、おれのからだに密着してくる。両手でジャニーさんのからだを突き放そうとするが、上に乗ったジャニーさんはたくみにおれのからだを舌で愛撫しながら、手で勃起したペニスをしごき続ける。心の中で必死に嫌がっても、巧みな技巧でおれはあっという間に放出してしまった〉
『さらば!!光GENJIへ』(北公次著、89年、データハウス)
小谷氏(編註:フォーリーブスの次にジャニーズでデビューしたジューク・ボックスの元メンバー・小谷純)は、後楽園ゆうえんちで行われていたフォーリーブスのショーを見に行ったときに、ジャニー氏にスカウトされたのが、ジャニーズ入りのきっかけ。施設内でたくさんの乗り物に乗せてもらい、いきなりフォーリーブスを楽屋で紹介され、「ユーも仲間にならないかい」と言われ舞い上がってしまったという。
そして、フォーリーブスやバックバンドと一緒に、ジャニー氏運転のマイクロバスに乗り、合宿所についていってしまう。家族には、「友達の家に泊まるよ」と嘘をつき、合宿所に泊まることになったというが、なんとその日から、ジャニー氏は連日のように小谷氏の肉体を弄ぶようになったという。
初日こそ未遂に終わったというが、翌日も泊まることになると、
〈すると、その夜にもやはり、あの行為があったわけだ。ジャニーさんが僕の物を口に含んでいるのがわかったわけ〉
当時、13〜14歳、〈なぜこの人はこんな事をしているのか。それさえもわからない純粋な少年だったんだ〉という小谷少年は、あまりの驚きに恥ずかしさよりも疑問で頭がいっぱいになったという。
『ひとりぼっちの旅立ち―元ジャニーズ・アイドル 豊川誕半生記』(豊川誕著、鹿砦社、1997年)
<ジャニーさんにベッドに誘われた時は正直、驚いた。だが、これから、この人に育ててもらわなければどうにもならないということも、僕は十分すぎるほど、理解していたのである>
そしてジャニー氏の求めに応じていた結果、なんとわずか1週間目にしてフォーリーブスの地方公演のステージにゲストとして登場するようになり、次なるスター候補としてファンに紹介され歌を披露するという大舞台が与えられたという。すなわちデビューが決まったのだ。
『ジャニーズのすべて 少年愛の館』(平本淳也著、96年、鹿砦社)
合宿所に泊まったある夜、強烈な香水のにおいとともにジャニー氏に抱き寄せられてしまう。そこまでの経験は何度もあったというが、その日のジャニー氏はさらに”その先”を求めてきたという。
<例の如く腕枕をして足もからめてきた。この時は私は寝ておらず、私が寝ていないのをジャニーさんは知っていた。抱き締めながら、「ユー、もうすぐデビューだね」と発した言葉と一緒に少し荒い鼻息が頬を撫でる。
(中略)
「レッスンは大変だけど頑張って」「新しいグループにはユーがリーダーで頑張るんだよ」「来年にはもうユーは大スターだよ」とよだれが出るほど甘い夢のような話だった。これらをジャニーさんは小声で耳元でささやきながら手の平や腕のマッサージを施す。
「もっと気持ちのいいことしてあげる」と言われた時は、心臓が爆発する思いだった。>
この”もっと気持ちいいこと”は、足の指を鳴らすことだったというが、こうしておいしい話とマッサージで、まだ性愛の意味も知らない少年の心を溶かしていくのが、ジャニー氏の手口のようだ。
『Smapへ――そして、すべてのジャニーズタレントへ』(木山将吾著、05年、鹿砦社)
バスルームのある部屋に木山氏を押し込めて鍵をかけ、背後から抱きついて、「まるで発情した犬のように」硬くなった股間を擦り付けてきたという。
<「はぁ、はぁ、はぁ」
ジャニーさんも無言のままで、しばらく股間を服の上からこすりつけていたが、不意に、
「あ……ふぅ〜」
と、息を抜いた。
イッたんだ、ジャニーさん。僕は初めて、大人の男性がイッたのを見た。しかも、自分も部屋着のまま。ズボンの中にイッちゃったんだ。このおじさん。>
この日から、「愛人」という言葉ではとても言い尽くせない、地獄以上の日々が約2年間繰り広げられていくのだ。
『Smapへ――そして、すべてのジャニーズタレントへ』(木山将吾著、05年、鹿砦社)
ジャニー氏の手は、木山氏の股間に伸び、巧みな愛撫に勃起したことを確かめると、スウェットのズボンをゆっくり引き下げてきたという。そして、若く元気な木山氏のペニスを前に、ジャニー氏は「はぁ、はぁ、はぁ」と犬のように鼻を鳴らしたかと思うと、
<次の瞬間、僕のペニスは生暖かいものに包まれた。同時に激しい快感の波が僕を襲った。>
木山氏にとって生まれてはじめてのフェラチオ体験だったという。
<そうだ、今、僕のペニスを吸っているのは、あのジャニーさんなんだよ。「やばいよ」と我に返った瞬間、そのまとわりつくナメクジのような舌の絶妙なテクニックで、ジャニーさんの口の中で果ててしまった。
ジャニーさんはそれをゴクリと飲み込んだ。
僕は初めてフェラチオをされた。相手は六十歳の男だった。でも、それが、この合宿所では当然の夜の儀式だった。
タレントとしてデビューするための……。>
『Smapへ――そして、すべてのジャニーズタレントへ』(木山将吾著、05年、鹿砦社)
光GENJIとしてのデビューが迫る中、木山氏の耳に「怖い話」が入ってきたという。
<「ジャニーさんが注射打ってくるんだよね」
聞くと、デビューするには、ある注射を打たなければならないという。すでにこのときには僕以外の全員がジャニーさんにそれをされていたのだ。
「あれって何の注射?」
「ホルモン剤とかって本当?」
「なんでホルモン剤なんか打つんだよ」
僕らは周囲の人間に聞かれないように、ひそひそと話をしたが、やはり誰もその実態を知らないまま、ジャニーさんに強制的に打たれていたようだ。>
そんな不気味なウワサに恐怖を感じるようになった木山氏に、光GENJIでともにデビューする予定だった、諸星和己が、こんなことを言ってきたという。
『Smapへ――そして、すべてのジャニーズタレントへ』(木山将吾著、05年、鹿砦社)
木山氏は、当時のジャニー氏の一番のお気に入りで、約2年の間、ジャニー氏が彼のそばを離れることはなかったという。この木山氏の著書は、出版当時、官能小説以上のリアルなホモセクハラ(※)描写ばかりが話題になったが、実は、この重大発言が隠されていたのだ。
<本も読まず、書き物もしない。よくジャニーズのタレントが歌う曲の作詞をしたのがジャニーさんだとか、作曲者はペンネームを使ったジャニーさんだとか噂がたったが、僕の知る限りのジャニーさんにそんな才能はない。
舞台の演出まで手がけているなどとなっているが、それらはすべて事務所のスタッフがやっていることで、ジャニーさんが指示をしているのを見たことがない。あの人はたんなるスケベジジイでしかない。>
このように元ジャニーズタレントからの告発本は多数出版され、99年からは「週刊文春」(文藝春秋)がこの問題を追及しているが、大手メディアがジャニー氏の性虐待問題を“黙殺”し続けてきたのは事実。BBCのドキュメンタリーでは、こうした日本メディアの報道姿勢についてもメスが入れられるものとみられる。
『The Secret Scandal of J-Pop』は、3月7日午後9時から(現地時間)放送予定。世界からどのような反響が寄せられるのか、注目したい。
若手女優として、圧倒的な知名度と実力を誇ってきた広瀬すずがピンチだ。主演ドラマ『夕暮れに、手をつなぐ』(TBS系)の視聴率が、低空飛行を続けている。
King & Princeの永瀬廉と共演した作品で、下馬評では高視聴率が期待されていた。しかし、蓋を開けてみれば、2月21日に放送された第6話が、平均世帯視聴率で5.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)を記録。…
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