美 少年・浮所飛貴がトップに! ジャニーズ生写真売り上げランク【2023年5月ベスト5】

 ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。常時入荷される新作写真の数々はうれしい半面、お気に入りを厳選するのは一苦労ですよね。そこでサイゾーウーマンが独自に生写真人気ランキングをリサーチ! 5月の人気ジャニーズ写真の1〜5位を紹介していきます☆

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2023年5月のランキング

【1位】美 少年・浮所飛貴(ジャニーズJr.)
【2位】美 少年・那須雄登(ジャニーズJr.)
【3位】IMPACTors(ジャニーズJr.)
【4位】美 少年・岩崎大昇&佐藤龍我(ジャニーズJr.)
【5位】SixTONES・京本大我

Hey! Say! JUMP有岡大貴だけじゃない、スケープゴートにされるジャニーズの熱愛報道

 もはや収拾がつかない状況の、ジャニーズ事務所の性加害騒動。各マスコミの報道も加熱し、元ジャニーズタレントなども次々と登場している。

 そんな中、女性週刊誌「女性セブン」2023年6月15日号(小学館)に、気になる記事が掲載された。Hey! Say! JUMP有岡大貴の熱愛報道だ。

「有岡と、俳優の松岡茉優の交際記事が掲載されました。2人の熱愛報道はセブンが201…

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“辞めジャニ”ついに逆襲開始へ サイゾー人気記事ランキング

記者N 5月も終わり、6月に突入しましたがジャニーズ事務所を巡る動きは留まることを知らず。日刊サイゾーの週刊PV速報値ランキングでも、TOP10のうち6本がジャニーズ関連の話題となっていました。そんな中、一番の話題となったのは東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手に関して。日本球界に復帰して3年目となりますが、成績が振るわず球界引退が囁かれています。続きを読む

ジャニーズ性加害問題の影響? 山下智久『神の雫』“日本だけ5カ月遅れ”配信の怪

 山下智久が6月2日、「少し久々にフランスにきました」とツイート。目的は明かしていないが、主演ドラマ『神の雫/Drops of God』関係か、はたまたプライベートなのかと話題になっている。

 つい先日は、韓国で食べ歩きを満喫したと報告していた山下。海外旅行を楽しんでいるかのようだが、実際には大忙しのようだ。

「おそらく食べ歩き報告は4月に韓国を訪れたときのものだ…

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『24時間テレビ』なにわ男子、TVerでひっそり宣伝? 視聴率に懸念も

 ジャニーズタレントがメインパーソナリティーを務めることが慣例となっているチャリティー特番『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)。8月26~27日に放送される今年は、7人組グループ・なにわ男子がメインパーソナリティーを、チャリティーパーソナリティーを俳優・芦田愛菜が務めることが発表済みだが、現在、民放公式テレビ配信サービス・TVerにて、関連企画が続々と配信されているのをご存知だ…

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Hey! Say! JUMP有岡大貴と松岡茉優、7年愛も…ジャニーズはソレを許さない?

 Hey! Say! JUMPの有岡大貴(32)と松岡茉優(28)の“通い愛”が、「女性セブン」2023年6月15日号(小学館)で報じられた。記事によると、松岡が最近引っ越したという2LDKのマンションに有岡が通うことが多いとのこと。

 2018年に同誌がスクープしていた有岡と松岡の熱愛。すでに交際は7年にわたっており、かつては“同じマンションの別々の部屋”に住み、マンション内…

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ジャニーズJr.の「わっしょいCAMP」でファン対立の危険…広告コピーに批判も

 創業者・ジャニー喜多川氏の性加害問題でジャニーズ事務所が大揺れになっている中、東西ジャニーズJr.約200人が一堂に会するライブイベント「ALL Johnnys’Jr. 2023 わっしょいCAMP! in Dome」の開催が先日発表された。

 同イベントは、京セラドーム大阪で7月16~17日、東京ドームで8月19~20日に開催。東西ジャニーズJr.が勢ぞろいする…

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滝沢秀明はすべて知っていたのか 奇跡的なタイミングの数々に業界騒然「超能力者か?」

大問題に発展しているジャニーズ事務所の性加害騒動だが、対応策が全て裏目に出る結果となっている。5月26日には、再発防止のために外部の専門家による「特別チーム」を設置すると発表。さらに、コンプライアンスや再発防止策のため、社外取締役として野球のWBCでヘッドコーチを務めた白井一幸氏らが就任する予定であることも公表した。

 しかし、あるスポーツ紙記者は、白井氏の就任は裏目に出るので…

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市川猿之助、恋人直撃報道のウラで……“親友”SixTONES・ジェシーのブログにまたも変化

 歌舞伎俳優・市川猿之助が自殺幇助で逮捕される可能性が浮上する中、彼の親友であるSixTONES・ジェシーのブログに“新たな変化”があったと話題になっている。

 猿之助の騒動については、6月1日発売の各週刊誌がこぞって特集を組んでおり、中でも「週刊文春」(文藝春秋)は、警視庁捜査一課が猿之助を自殺幇助罪で近く逮捕する方針を固めたと、踏み込んで報道。

 さらに、猿之助が遺書を宛てた恋人の俳優・A氏に直撃しており、A氏が「タカハシヨシヒコ」という偽名を使って取材を逃れようとする様子や、「猿之助が死のうが関係ない?」「まったく悲しくない?」との記者の問いかけに「はい。全然」と答えたことなどを伝えている。

 一方、猿之助騒動の起因である“セクハラ・パワハラ記事”を15日発売号に掲載した「女性セブン」(小学館)は、最新号でもやはり猿之助のセクハラ・パワハラ行為を糾弾。同誌の公式Twitterには責任を問うようなリプライも多く寄せられているが、そのスタンスは変わらないようだ。

 そんな中、ジェシーのブログに変化があったと、ジャニーズファンの間で話題になっている。

「猿之助とジェシーは、昨年10月期の深夜ドラマ『最初はパー』(テレビ朝日系)の共演で意気投合し、親友関係に。一緒にディズニーランドを訪れるなど、その相思相愛ぶりは『もしかして付き合ってる?』とファンから指摘されるほどでした」(芸能記者)

 明るいキャラクターで知られるジェシーは、ジャニーズ事務所公式モバイルサイト・Johnny’s webのブログ「JESSEのズドン!BLOG」でもハイテンションな文章を投稿。

 先月14日には「きょんばむわ~♪」「何があってもポジティブポジティブ」などとつづっていたが、猿之助の事件が起きた同18日を境に様子が激変した。

「毎日ブログを更新しているジェシーですが、事件後は『深呼吸しよう。』『光を浴びよう。』『健康第一。』といった一文とともに、空などの風景写真を投稿するスタイルに変化。この異変に、ファンから心配の声が相次ぎました」(同)

 現在も短い一文の投稿であることには変わりないが、最近はその内容に変化が見られるという。

「同28日、KinKi Kids・堂本剛の隣でジェシーが笑顔を浮かべているツーショットを公開。その後も自撮りやSixTONES・田中樹との写真を投稿しており、彼の元気そうな姿を見ることができます。連日、猿之助に関する悲しい報道が続いているため、ジェシーもつらいはずですが、周囲のタレント仲間に支えられながら、ファンに心配させないよう努めているのでしょう」(同)

 突如として、親友の心中事件という悲しいニュースに見舞われたジェシー。以前のようなハイテンションブログに戻る日は、まだ先になるかもしれない。

サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン

テレビ各局が恐れる、ジャニーズによる「性加害問題で自粛」名目の音楽番組ボイコット

 ジャニーズ事務所の創業者・故ジャニー喜多川氏による性加害問題。5月14日には、藤島ジュリー景子社長が“謝罪”する動画と共に公式見解を示す文書を発表した。

 これを受けて各局も定例記者会見などの場でジャニーズ事務所に対する見解を表明し始めているが、概ね「見守る」という慎重な姿勢を崩さない。

 22日、日本テレビの石沢顕社長は「性暴力に関しては、あってはならないとい…

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