広瀬アリス、当初は「休業の予定なし」と事務所が回答も……「判断に困った」休養発表の舞台ウラ

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真かわからないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A……スポーツ紙記者 アイドルから演歌歌手まで、芸能一筋20年超の芸能記者
B……週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C……ウェブサイト記者 通常ニュースから怪しい掲示板まで日参、膨大な資料を作り続ける若手記者

広瀬アリス、休養発表で業界内からも心配の声多数

A 4月25日に女優・広瀬アリスが休養を発表したことも、ここ数日話題を呼んでいます。

C 同29日に出演映画『劇場版ラジエーションハウス』のPRのため、情報バラエティ『ポップUP!』(フジテレビ系)に生出演した際は、額に汗をかいて「私はしばらく消えます」と4分ほど中座する幕もあり、ネット上では心配の声も上がっていました。

B 23日に、今年9月から上演される、劇団☆新感線の42周年興行・秋公演 SHINKANSEN☆RX『薔薇とサムライ2-海賊女王の帰還-』を体調不良で降板すると発表した際、所属事務所は「休業の予定はない」とメディアの取材に答えていた。結局、「休養を取りながら、芸能活動は継続する」ってことみたいだけど、今回の発表を“活動休止”と認識した人も多かったようで、広瀬本人がTwitterで「活動休止じゃないよ~」と釈明していたね。

C 一方で、広瀬の交際相手とされる関ジャニ∞・大倉忠義は、先月29日に「低音障害型難聴」と「耳鳴り」で一定期間活動を休止すると、ジャニーズ事務所を通して発表。病院でストレスが原因と診断されたことも明言しています。熱愛をスクープされた2人が偶然にも同じタイミングで休養に入ることが判明したため、業界内外で波紋を呼ぶことになりました。

A 当初、広瀬の事務所には、マスコミから妊娠についての問い合わせが殺到したようです。

B 各社とも確認はしていたけど、やっぱり事務所は完全否定だった。だから、どの媒体も慎重になって、妊娠説にはあまり触れていないみたいだね。

C ちょっと前だったら、「事務所は妊娠について否定」なんて書かれても不思議ではありませんが、近年では「芸能人のプライベートを臆測で報じるべきではない」という風潮も強まっていますし、良い変化だと思います。

B 体調不良の原因も、ハッキリとは明言していないよね。

A 周辺から話を聞いていると、広瀬本人は活動をストップしたくなかったようです。芸能界の流れ的にも、本人がやりたがっているのに、事務所が意にそぐわない展開に強引に持っていくことは良しとされていない。休養発表のウラでは、本人も周囲も、どうするのが正しいのか、非常に判断に困っていたといいます。

C 広瀬はここ数年、露出過多でしたし、大倉との熱愛前にも、バスケットボール日本代表・田中大貴選手との交際や破局など、私生活に関する報道もかなり続いていました。心労が絶えない状況は見て取れますね。

A なお、現在主演中の連続ドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの?』(フジテレビ系)はすでに撮影済みの一方、俳優・滝藤賢一とダブル主演を務める『探偵が早すぎる』(日本テレビ系)は、まだ撮影中とのこと。撮影が済んだら、しばしの間、ゆっくりとした生活を送ってほしいですね。

A ジャニーズ絡みの話で思い出したんですが、2019年4月に嵐の活動休止記者発表で話題になった“無責任記者”のこと、覚えていますか?

C ありましたね……。某スポーツ紙の記者が、活動休止について「無責任じゃないのか、という指摘もあるのでは?」と質問したところ、櫻井翔は「およそ2年近くかけて、感謝の思いを伝えていく期間を設定した。これは我々の誠意です」とピシャリ。ネット上で「神返答」という櫻井への称賛の声と共に発生したのが、「失礼な質問をした記者」に対するバッシングでした。

B 俺は今後、芸能関連の記者会見はなくなると思う。こういう形でマスコミ側がクローズアップされると、登壇したタレントにまったくメリットがないし、かといって何かポイントがないと、そもそも話題にさえならない。コロナ禍で会見の数自体もかなり減ってるしね。

C 進んで会見したがるタレントも、さらに減っていくでしょうね。不確定要素多数の記者会見を開くよりも、SNSを使った宣伝のほうがコストもかからないし、リスクも最小限に抑えられる。でも、やっぱり記者会見って、芸能界には欠かせない要素な気もします。

A そういう意味では、“無責任記者”は記者会見のいいところも悪いところも、十分にアピールしたといえるかもしれません(笑)。問題の記者は、この春新聞社を退社し、地元の企業に就職したそうなんですが、最後の最後で古巣から「無責任だ!」と批判されているそうです。

B もう芸能マスコミから離れたんだ。

A そうなんです。ただ、彼が退社した直後、担当していた事務所界隈でわりと大きなニュースがありました。そこで、後任者が「辞めた後に申し訳ないんだけど、○○さんの連絡先を教えてほしい」と本人に打診したところ、「もう辞めたんで連絡しないでもらえますか?」とにべもない対応だったそう(笑)。

B それで「無責任だ!」って? もう会社を辞めているなら、仕方ない気もするけど……。

A その通りなんですが、「最後まで期待を裏切らない“無責任記者”だった」と、一部関係者の間で 揶揄されるそうですよ(笑)。

SixTONES・松村北斗、映画『xxxHOLiC』原作ファンから酷評相次ぐ! 「原作のキャラと別人」「何もかもが違いすぎ」

 神木隆之介、柴咲コウがダブル主演を務める映画『ホリック xxxHOLiC』が、4月29日に公開初日を迎えた。同30日、5月1日の全国映画動員ランキング(興行通信社調べ)では初登場5位に入ったが、ネット上では手厳しい感想が並んでいる。

 原作は、女性漫画家集団・CLAMPによる人気ダークファンタジー漫画『xxxHOLiC』(講談社)。人の心の闇に寄り憑く“アヤカシ”が視える男子高校生・四月一日君尋 (わたぬき・きみひろ、神木)が、“ミセ”の女主人・侑子(柴咲)と出会い、大きな事件に巻き込まれていくという物語だ。神木、柴咲のほかには、SixTONES・松村北斗、玉城ティナ、磯村勇斗、吉岡里帆らが出演しており、写真家で映画監督の蜷川実花がメガホンを取った。

 なお、2月中旬には、同作のキャストに名を連ねているYouTuber・てんちむに“違法賭博疑惑”が浮上。ネット上には映画の公開を危ぶむ声も出ていたが、このほど無事に封切りとなった。

「元アパレル会社社長・東谷義和氏が始めたYouTubeチャンネル『ガーシーch【芸能界の裏側】』で、2月19日に『【暴露】てんちむとライバー飯田の賭け麻雀全て晒す』なる動画がアップされたんです。東谷氏は、てんちむが映画『ホリック xxxHOLiC』に出演するニュースを見たといい、彼女が過去に株式会社ライバー取締役会長・飯田祐基氏らと“賭け麻雀”をしていたと暴露。これを受け、映画の公式Twitterアカウントに『賭け麻雀してる人が出てる映画なんて見たくない』『てんちむを映画に出して大丈夫なの?』といった、抗議のリプライが送られていました」(芸能ライター)

 また、飯田氏は東谷氏との電話の中で、一緒に違法賭博をしたメンバーについて、「てんちむ周りのではあるね。あとね、ジャニーズだね。ジャニーズともやったね」と漏らしていた。一体誰を指しているのかは不明だが、同じ映画に出演しているタイミングとあって、ネット上では松村の名前が“候補者”として取り沙汰されることに。一方で、SixTONESファンは「北斗は絶対に賭け麻雀をするような人じゃない」「変な臆測で北斗の仕事を潰そうとしないで」などと、全否定していた。

 そんなドタバタ劇があった『ホリック xxxHOLiC』だが、このたび予定通り公開日を迎えた。しかし、今作を見たネットユーザーからは、酷評が相次いでいるようだ。

「特に、原作のファンから批判的な声が出ているようで、口コミサイトやSNSなどには、『「xxxHOLiC」ワールドが見たいのに、“蜷川実花ワールド全開”という感じ。映像がきれいなだけのクソ映画』『監督は原作が嫌いなのかと思うくらいひどかった。ファンが一番嫌がるオリジナル要素が足されていてショック』『原作ファンをなんだと思ってるの? 何もかもが違いすぎて悲しい』などと、シビアなコメントが目立ちます」(同)

 さらに、原作と映画のキャラクター設定に違和感を抱いた人も少なくないようで、特に松村が演じた百目鬼静(どうめきしずか)に対する不満が多い。ネット上には、「百目鬼のキャラクターが原作と映画で全然一致してない。これじゃ別人だよ」「SixTONESも原作も好きだからこそ、北斗の百目鬼に納得いかない……」「百目鬼のキャラが原作から一番変わった印象。映画版では面倒見のいい人になってて困惑」といった指摘も上がっている。

「ちなみに、松村に関しては、『セリフが少ない』と感じた人も多かった様子。ネット上には『ほとんどセリフなかったけど、弓を射る姿や佇まいが美しかった』『セリフが少ない分、目で伝える演技がうまい!』と褒める声もあれば、『北斗くんを見に行ったのに、セリフが少なすぎてガッカリ』『もうちょっとしゃべる役だと思ってたのに、残念』と落胆するファンも見受けられ、賛否両論のようです」(同)

 公開直後の時点で、主に原作ファンが酷評している映画『ホリック xxxHOLiC』。今後、動員数は伸びていくのだろうか?

SixTONES・松村北斗、映画『xxxHOLiC』原作ファンから酷評相次ぐ! 「原作のキャラと別人」「何もかもが違いすぎ」

 神木隆之介、柴咲コウがダブル主演を務める映画『ホリック xxxHOLiC』が、4月29日に公開初日を迎えた。同30日、5月1日の全国映画動員ランキング(興行通信社調べ)では初登場5位に入ったが、ネット上では手厳しい感想が並んでいる。

 原作は、女性漫画家集団・CLAMPによる人気ダークファンタジー漫画『xxxHOLiC』(講談社)。人の心の闇に寄り憑く“アヤカシ”が視える男子高校生・四月一日君尋 (わたぬき・きみひろ、神木)が、“ミセ”の女主人・侑子(柴咲)と出会い、大きな事件に巻き込まれていくという物語だ。神木、柴咲のほかには、SixTONES・松村北斗、玉城ティナ、磯村勇斗、吉岡里帆らが出演しており、写真家で映画監督の蜷川実花がメガホンを取った。

 なお、2月中旬には、同作のキャストに名を連ねているYouTuber・てんちむに“違法賭博疑惑”が浮上。ネット上には映画の公開を危ぶむ声も出ていたが、このほど無事に封切りとなった。

「元アパレル会社社長・東谷義和氏が始めたYouTubeチャンネル『ガーシーch【芸能界の裏側】』で、2月19日に『【暴露】てんちむとライバー飯田の賭け麻雀全て晒す』なる動画がアップされたんです。東谷氏は、てんちむが映画『ホリック xxxHOLiC』に出演するニュースを見たといい、彼女が過去に株式会社ライバー取締役会長・飯田祐基氏らと“賭け麻雀”をしていたと暴露。これを受け、映画の公式Twitterアカウントに『賭け麻雀してる人が出てる映画なんて見たくない』『てんちむを映画に出して大丈夫なの?』といった、抗議のリプライが送られていました」(芸能ライター)

 また、飯田氏は東谷氏との電話の中で、一緒に違法賭博をしたメンバーについて、「てんちむ周りのではあるね。あとね、ジャニーズだね。ジャニーズともやったね」と漏らしていた。一体誰を指しているのかは不明だが、同じ映画に出演しているタイミングとあって、ネット上では松村の名前が“候補者”として取り沙汰されることに。一方で、SixTONESファンは「北斗は絶対に賭け麻雀をするような人じゃない」「変な臆測で北斗の仕事を潰そうとしないで」などと、全否定していた。

 そんなドタバタ劇があった『ホリック xxxHOLiC』だが、このたび予定通り公開日を迎えた。しかし、今作を見たネットユーザーからは、酷評が相次いでいるようだ。

「特に、原作のファンから批判的な声が出ているようで、口コミサイトやSNSなどには、『「xxxHOLiC」ワールドが見たいのに、“蜷川実花ワールド全開”という感じ。映像がきれいなだけのクソ映画』『監督は原作が嫌いなのかと思うくらいひどかった。ファンが一番嫌がるオリジナル要素が足されていてショック』『原作ファンをなんだと思ってるの? 何もかもが違いすぎて悲しい』などと、シビアなコメントが目立ちます」(同)

 さらに、原作と映画のキャラクター設定に違和感を抱いた人も少なくないようで、特に松村が演じた百目鬼静(どうめきしずか)に対する不満が多い。ネット上には、「百目鬼のキャラクターが原作と映画で全然一致してない。これじゃ別人だよ」「SixTONESも原作も好きだからこそ、北斗の百目鬼に納得いかない……」「百目鬼のキャラが原作から一番変わった印象。映画版では面倒見のいい人になってて困惑」といった指摘も上がっている。

「ちなみに、松村に関しては、『セリフが少ない』と感じた人も多かった様子。ネット上には『ほとんどセリフなかったけど、弓を射る姿や佇まいが美しかった』『セリフが少ない分、目で伝える演技がうまい!』と褒める声もあれば、『北斗くんを見に行ったのに、セリフが少なすぎてガッカリ』『もうちょっとしゃべる役だと思ってたのに、残念』と落胆するファンも見受けられ、賛否両論のようです」(同)

 公開直後の時点で、主に原作ファンが酷評している映画『ホリック xxxHOLiC』。今後、動員数は伸びていくのだろうか?

嵐・二宮和也、“友だち”の定義を語る! 「悪口は言うんですよ、絶対」「裏切るくらいの希薄な関係でいい」

 嵐・二宮和也がパーソナリティを務めるラジオ番組『BAY STORM』(bayfm)。5月1日放送では“友だち”について独自の考えを語った。

 きっかけとなったのは、番組の新コーナーを募集するコーナーに寄せられたメッセージ。「お題に対する定義を考えるコーナーはどうでしょう? 例えば『友だち』の定義など」という案を紹介した二宮は、早速「友だち」の定義について、「難しいこと言いますね」とコメント。そして「適当に悪口言って、適当に裏切る人かな」と答えていた。

 二宮は友だちという存在に「そこまで期待していない」そうで、「どっかで知らないところで悪口言ってるだろうし、適当に裏切るんだろうなって思ってる」とのこと。

「最初は、『裏切られた』とか『そんなことやってたんだ、ショック』とかってなんか思う時期もあったんですけど。(悪口は)言うんですよ、絶対、そういうのって」と、悪気のない場合含め、友人とはそういうものだと持論を展開。

 もっと言えば、「そのくらいの希薄な関係でいい」と思っているそうで、でも「助けるときは損得なしで助けてくれるし、俺もそうするし」とのこと。「気合入れて踏み込んじゃうと、家族みたいにややこしくなるときあるじゃないですか」と、親密になると面倒くさいことが起こりかねないとも指摘。

 さらに、「今いる友だちと呼べる人たちは(悪口を)言ってても言われてても、別にそっちの世界が仮にあるんだったら全然構わないし」と気にしていないそうで、自分自身がその友だちと過ごしていると「気が楽」だからそれでいいようだ。

 また、例として嵐の相葉雅紀の名前を出し、「僕、定期的に相葉くんのバカな話してるじゃないですか。相葉くんが聞いてなかったとしたら、陰口ですから。電波に乗っけてたらいいってわけでもない。本人からしたら嫌かもしれないわけじゃないですか」とした上で、「でも、それはそれで向こうだって言われても、『別にこの人だったらいいし』とか『俺も言ってるしな』って思えるから、そういう関係を続けていけるわけじゃないですか」と自分の考えを述べていた。

 二宮が明かした友人観に、リスナーからは「深すぎる……」「そんな定義はじめて聞いた!」「友だちの話題で相葉くんの名前出すって、大好きすぎだな」という声が集まっていた。

嵐・二宮和也、SixTONES・松村北斗が“ラーメン屋に行けない理由”聞き大爆笑! 「吐き気を催すタイプなんで……」

 嵐・二宮和也の冠バラエティ番組『ニノさん』(日本テレビ系)が5月1日に放送され、ゲストに俳優の神木隆之介とSixTONESの松村北斗が登場した。

 冒頭では、今年27歳になるという松村が、「25歳までは“まだ若いじゃん”って言われたのが、今年は“もう大人だ”みたいに変わってきたんですよ」「もうちょっと先の未来で、“もうおじさんだね”って言われるのがヒシヒシと伝わってきて……」と嘆きつつ、『ニノさん』メンバーに「いつから自分を“おじさん”って言うべきなのか?」と相談。

 これを受け、進行役のお笑い芸人・陣内智則は、現在38歳の二宮を例に挙げ、「ニノはおじさんじゃないやん、絶対」と断言し、「3歳くらいの女の子が来た」際に、自分のことをなんて呼ぶかと二宮に質問。これに、二宮は「“お兄さん”って言ってる」と明かし、「(女の子にも)『お兄さんって言いなさい』って言う」と付け加え、周囲の笑いを誘っていた。

 さらに、陣内が「俺、48(歳)なんですよ。まぁ、おじさんよね?」と語ると、Sexy Zoneの菊池風磨は「いや、もうそれはおじさんです。今ちょっと否定待ちしていましたけど、おじさんです」とピシャリ。結局、“何歳からおじさんか”という結論には至らなかったが、二宮は「松村は今(おじさんって)言ってたら、トゲがある。まだ違うんだよ」とアドバイスした。

 また、恒例企画「ゲストご所望リサーチ!」では、松村の今一番気になる食べ物として、「G系ラーメン」が紹介されることに。「G系ラーメン」とは、“がっつり系ラーメン”のことだが、松村は気になりながらも、実際に店舗に行ったことがないそう。その理由を「(店の)ルールとか厳しいっていうウワサ聞くんですよ。僕、人に怒られると吐き気を催すタイプなんですよ」と明かすと、二宮は手を叩いて大爆笑。

 そんな松村は、「(店主が)優しいんだよってことがわかれば、休みの日に行きたいなって気持ちが(ある)」のだといい、番組では、ラーメンYouTuber・SUSURUのオススメ店として、東京・白山にある「俺の生きる道 白山店」、北千住にある「ラーメン鷹の目 北千住店」、蒲田にある「ラーメン宮郎」の3店舗を紹介していた。

 この放送にネット上では、「人に怒られると吐き気を催す松村くん、面白すぎ」「人から怒られると吐き気催しちゃうので、どうか松村北斗を怒らないであげてください」といったファンの声や、嵐・櫻井翔が松村のことを“北斗”と呼んでいることから、「翔くんの“北斗”呼びに慣れすぎて、ニノの“松村”呼びにビビった」「ニノは松村って呼ぶんだ、意外」などのコメントも寄せられた。

TOKIO、MV創作の根源は長瀬智也!? 松岡昌宏が「声を聞いて初めて画が浮かぶ」と制作の裏側告白

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。5月1日放送回では、松岡が丸亀製麺と共同で開発した「トマたまカレーうどん」が限定復活したことについて、開発秘話を自分たちのMV製作に例えて明かす場面があった。

 昨年4月、丸亀製麺と「共創型パートナーシップ」を締結した株式会社TOKIO。同年7月に国分太一が商品開発に参加した「丸亀こどもうどん弁当」が数量限定で店頭に並び、9月には松岡が開発に携わった「トマたまカレーうどん」が期間限定で販売され、約1カ月で100万食を突破。売り切れ店が続出した。

 そんな大ヒットメニューとなった「トマたまカレーうどん」は、4月26日から50日間限定で復活販売されており、さらに今回は、ゴーダ、レッドチェダー、モッツァレラ、パルメザンの4種のチーズをトッピングしたシンメニュー「とろける4種のチーズトマたまカレーうどん」も同時に展開されている。

 今回、番組で「チーズを加えることが決まるまでのお話を教えてください」というリスナーからのメールを紹介した松岡。「トマたまカレーうどん」は完成形であるため、新たに手を加えることはせず、トッピングでアレンジをすることになり、まだ商品になかったチーズをのせる結論に至ったと力説した。

 「トマト、チーズ、カレー、合わないわけがない。合わないわけがないものを出さない手がない」「なら、ちょっとチーズにこだわりましょうか」と、丸亀製麺の開発キッチンで、さまざまな種類のチーズを掛け合わせて試行錯誤を重ねた結果、「とろける4種のチーズトマたまカレーうどん」が完成したと振り返った。

 そして「自分が例えば昔、TOKIOのプロモーションビデオを撮ってたとき、『どういう画を撮ろうかな』ってひとつ物語を頭の中で作って。で、それを(周りに)説明します」と、MV撮影にたとえながら制作過程を話しはじめた。

 「僕の監督というかディレクターのやり方として、MVに限って言いますと、ボーカルが入れた声を聞かないと画が浮かばなかったんですね」と明かし、曲が出来上がってから「じゃあ『とりあえず仮でいいから長瀬(智也)に声を入れてもらって』って言って、長瀬の声を聞いてそこで初めて(MVの)画が浮かぶんです。これ不思議なもので……」と、松岡のMV創作の根源はTOKIOのボーカルだった長瀬の声にあったと告白した。

 松岡は続けて、「セッティングを考え、場所を考え。いろんな機材どれにしよう、衣装どうしよう、っていうふうに考えていって。カメラマンと相談しながらワンカットずつ撮っていく」「それが終わったものを編集するわけですね」と語り、「今みたいにスマホでパパパッてすぐできる時代じゃないんで、本当に編集室にこもりながら。でもその作業が本当に楽しいです。めちゃくちゃ楽しいです」と、当時の状況を回顧。

 また、曲を作るときも同じように、先に曲のイメージを作り、アレンジを加えてもらって「出来上がった音を聞いてから、そのイメージから当てはまる歌詞を入れていく」とのこと。ざっくりとしたテーマはあるものの、「もしAパターン、Bパターンあるんだったら、今回はAで書こう、Bで書こう、もしくは全く違うCで書こう、もしくは混ぜちゃおうっていう作業をして、自分は作詞なり作曲なりをするときは、そういうふうにやってます」と明かした。

 松岡いわく、「“モノを作る”ということは、すべて僕の中ではあまり変わってない」といい、「トマたまカレーうどん」を作るときも、頭に浮かんでいたイメージを形にするという意味では、MVや楽曲制作、ドラマで役を演じる時と全く同じだったそう。

 「共同開発なんですから、こんなにおいしいカレーがあるんだったら、ここに松岡のやり方(レシピ)をプラスして、『1+1を3にしましょう』っていうやり方でできた」とのこと。そして、商品開発にはさまざまなスタッフが関わっていることに触れながら、「本当にどれ一つでも欠けてはダメなんですよね」ともコメントした松岡。

 ネット上では、「トマたまカレー、おいしかったよ」「再販初日に食べたけど、また食べに行くよー!」という報告の声が続出。

 また、「料理と音楽は通じるものがあるんだね~」「MVのイメージは長瀬くんの声ありきだったのね」と驚くファンも。TOKIOは、山口達也と長瀬智也が脱退して以降、音楽活動がストップしているため、「また音楽活動してほしいな」との声も寄せられていた。

King&Prince・神宮寺勇太、東京ドーム公演後に早朝5時から「読経」! 僧侶が「本当に真っすぐな方」と絶賛

 King&Princeの冠番組『King & Princeる。』(日本テレビ系)。4月30日放送は、神宮寺勇太の新企画が始動した。

 「神宮寺」という名前にちなみスタートした企画「神宮寺勇太の神宮寺巡り」。この日は朝5時に山梨県にある身延山久遠寺 日蓮宗 総本山を訪れ、お坊さんの見習いとしてお寺での生活を体験することになった。

 まず、神社と寺の違いについて聞かれた神宮寺は、あきれたように笑いながら、「神社は参拝客とかがいるイメージ。で、お寺さんはそれよりもっとマイナー」と解答。これはもちろん不正解で、正しくは、神社は神様を祀り、寺は仏様を祀っているという。

 さっそく、知識面に不安のある神宮寺だったが、まずは、久遠寺の僧侶50人が全員で行っている「朝のお勤め」に参加することに。

 本堂に集まった僧侶とともに、正座のままお経を読むこと30分。終了後、しびれる足に苦しみながら感想を聞かれると、神宮寺は「正解がわからない……」とポツリ。僧侶から「心はひとつになってた」と言われると、神宮寺は「そうですね、その時(お経を読んでる時)はしびれてなかったけど、お経を読み終わったときから、アレ? って」と、お経を読むときは集中していた様子。

 しかし、まだまだお勤めは終わらず。次は場所を祖師堂に移して約30分読経。終了後は足の痺れが限界に近づいたのか、先導する僧侶に遅れを取っていた神宮寺。それでもまだお勤めは続き、次は、仏殿でのお勤めに。

 しかし、ここはなんと僧侶全員がイスに座れるというラッキーステージ。読経の間、神宮寺はイスのありがたみを感じてか笑みを浮かべていた。こうして全3回、合計1時間半のお勤めを終えた神宮寺は「心が清らかになりました」とスッキリした様子。

 その後、仏師の元を訪れて仏像の制作現場を見学したり、高校の仏教コースに在籍する生徒たちと声量を競うなど、僧侶体験を満喫した神宮寺。

 実はこのロケ、東京ドームでの3日間のコンサートを終えた直後だったが、神宮寺はまったく疲れた顔を見せることなく、終始積極的に参加。指導を担当した僧侶からは「本当に真摯にピュアな心で取り組んでいただいて、本当に真っすぐな方なんだなということをすごく感じました」と絶賛されていた。

 この言葉を受け、神宮寺は「神宮寺っていう名前が少し輝いたんじゃないかなって勝手に思っています」と堂々と主張。自信を得たロケになったようだ。

 この日の放送に、視聴者からは「ドーム公演のあと、全く愚痴らずちゃんと修行してるのすごすぎる!」「テレビ的なことだけじゃなくて、お寺や取材先の事も大切にしてて本当に推せる」「ドーム明け早朝5時とは思えない美しさと爽やかさ」とった絶賛が集まっていた。

相葉雅紀、二宮和也「ジャにのちゃんねる」出演の裏話披露! 「そういう気持ちだったんだ」と猛省したワケ

 嵐・相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ番組『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)。4月29日深夜の放送回では、嵐・二宮和也、KAT-TUN・中丸雄一、Hey!Say!JUMP・山田涼介、Sexy Zone・菊池風磨の4人によるYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」に電話出演した際の裏話を語った。

 3月20日に「ジャにのちゃんねる」で配信された動画「#110【生配信後】経理の親友が卍を祝ってくれました!」で、二宮からかかってきた電話を受ける形でサプライズ出演していた相葉。同動画は、菊池の誕生日を祝う生配信後に、二宮が相葉に電話をかけ、「もしもし? 今大丈夫? お久しぶり。今、YouTube撮ってるんだけど」「あのさ、風磨が誕生日なんだって。誕生日おめでとうって言ってもらっていい?」と言いながら、相手が相葉だと知らない菊池と電話を交代する内容だった。

 この時、相葉が戸惑いながらも「誕生日おめでとう」と伝えると、相手が相葉であることを知った菊池は「え! え! え! そこは風間(俊介)くんでしょ」と驚がく。この発言に、相葉は「えっ、風磨……俺より風間?」「『風間でしょ~』って言われたら悲しいよ」と落ち込んでいた。

 この動画を受け、今回、リスナーから「急な電話、どうでしたか?」と感想を問われると、「マジでびっくりした!」とコメント。動画内で「今から俺は(松本潤主演のドラマ)『となりのチカラ』(テレビ朝日系)を見ようとしてたのよ」と言っていた相葉だが、「あの日、だいぶ前に仕事終わって、もう気持ちよくお酒飲んでたんですよ」と、ほろ酔い状態だったとか。

 さらに、このラジオでは「おしえて風間!」と題したコーナーが存在し、収録中に風間に電話をし、サプライズ出演してもらうことがたびたびあるが、「ジャにのちゃんねる」で風間と同じ立場を経験した相葉は、「だから俺、反省したよ! 風間くんってそういう気持ちだったんだ、ってさ。この番組で、よく“ガチ電”してたじゃん? もう、反省!」と無茶ぶりを猛省していたのだった。

 また、リスナーから「関西ジャニーズJr.のAぇ!group・正門良規くんが、大阪松竹座のソロコンサートで相葉くんのソロ曲『Disco Star』をやっています。このことについて、正門くんから相葉くんに何か連絡などありましたか?」とのメッセージが届くと、相葉は「ないね~。じゃあ、正門くんに連絡してみよう。(ラジオが)終わる前に連絡くるかな?」と、収録中にメールを送ることに。

 「おつかれ」などの導入を入れず、唐突に「ディスコスターどうだった?」と送ろうとしたが、相葉は「これ、ちょっとビビるだろうな。これ絵文字も入れてないし、かわいそうだなあ。『先輩怒ってるの?』みたいなさ」と正門の気持ちを考え、急きょ絵文字を追加。ただ、その後は「全然、既読にもならない」状態が続き、結局、収録中に返信が届くことはなかった。

 この放送に、「ジャにのチャンネルの電話、ガチで突然の電話だったのかー! 事前に話通してたのかと思ってたよ」「ジャにのからの突撃電話で風間ぽんへの突撃電話を反省してるけど、風間ぽんへの突撃電話は季節ごとに仕掛けてほしい(笑)」「相葉くん、正門くんにLINEする時、怖がらないようにって絵文字入れてて優しい」などの声が集まっていた。

Travis Japan、『ザ少年倶楽部』特別編での紹介にファン「ムカツく」! 「欠かせない存在」発言の裏に“冷遇”の過去

 ダンスや語学のスキルアップを目指し、今年3月下旬より渡米したジャニーズJr.内ユニット・Travis Japan。4月29日には『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)の特別編として「春のTravis Japanスペシャル」が放送されたが、一部のファンは、同番組においてTravis Japanが“不遇な扱いを受けている”といった過去の報道を思い出してしまったようだ。

 今回は、Travis Japanが同番組でオリジナル曲を披露した際の映像をすべて公開しつつ、メンバーが当時の思い出を振り返るトークコーナーも実施。番組前半、メインMCのA.B.C-Z・河合郁人がナレーションで「この7人のダンスは『人間離れしているほど美しくそろっている』と評され、『少クラ』でも欠かせない存在でした」と紹介する場面があったが、ファンの間で疑問の声が飛んでしまった。

 というのも、2020年11月にニュースサイト「文春オンライン」が、同番組のアンケート企画にて、ランキングの“改ざん事件”があったと報道。さらに、番組を担当する制作会社の1つ、オフィスホーの女性社長・A氏が“Travis Japan外し”を行っていることを、芸能関係者の証言とともに伝えていたのだ。

「例えば、質問コーナーの『ジュニアにQ』について、『過去の放送を確認すると、オフィスホーが制作を担当した13回分で、2019年は「Travis Japan」のメンバーの登場はゼロ』『2020年でも、4回の登場にとどまっている』などと検証。ほかのJr.内ユニット・美 少年、HiHi Jets、7 MEN 侍の出演回数をさかのぼりつつ、『「Travis Japan」の登場は確かに少ない』と指摘していたんです。改ざんされたというランキングも、本来はTravis Japan・吉澤閑也が3位だったにもかかわらず、A氏側が故意に得票数を減らしたため、放送では7 MEN 侍・中村嶺亜が3位に入ったと伝えています」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方で、Travis Japanの一部ファンは、以前から「『少クラ』の出演回数が少ない」などと嘆いていた。そのため、「文春」の報道を受けて、ネット上には「トラジャが『少クラ』で冷遇されていたのは、こういう理由だったのか……」「トラジャはパワハラの被害者だったんだ。ひどすぎる!」「もう『少クラ』を純粋に楽しめない。NHKや制作会社はTravis Japanに謝罪して」などと憤怒。待遇改善を求める声も相次いでいた。

 この記事がTravis Japanにいい影響を及ぼしたのかは不明ながら、最近は出演回数も増え、ファンの怒りも治まっていた様子。

 そんな中、今回は渡米にあたって1時間丸々Travis Japanを取り上げたのだが、前述の「『少クラ』でも欠かせない存在でした」の一言については、「ちょっと聞き捨てならないな。ずっとトラジャを干してたくせに……」「今回の特番には感謝してるけど、制作会社の社長がトラジャにした仕打ちは一生忘れない」「『少クラでも欠かせない存在でした』の言葉は、ケンカ売ってるのかと思った」「あの報道をなかったことにする気? またムカついてきた」などと、納得できないファンは少なくないようだ。

「また、最後のメンバーあいさつで、中村海人は『本当に「少クラ」さんにはTravis Japanお世話になって。酸いも甘いもというんですか、いろんな経験をさせていただいて……』などとコメント。この『酸いも甘いも』が何を指してるかは、本人のみぞ知るところですが、一部ファンはやはり、『文春』報道や出演回数が少なかった過去を思い出したようです。そのため、ネット上には『発言が生々しい(笑)』『メンバーも「少クラ」には思うところがあったんだろうなあ』などの声も上がっていました」(同)

 なお、終盤のメッセージシーンで、吉澤は「この7人でロサンゼルスに行くことになりまして。変わることがあっても、マイナスに変わることはない。成長してまた帰ってきたいなと思っています。またこの7人が大きくなって、『少年倶楽部』で皆様にパフォーマンスが届けられるように精一杯頑張っていきます」と意気込みを語っていた。

 かつて番組制作の裏で何があったのかはわからないが、ひとまず今回の放送に関しては、ファンから「トラジャSP、愛のある番組をありがとうございます」「また『少クラ』に戻ってくる日が楽しみ。特別編もありがとうございました!」などと、感謝の声も上がっている。吉澤の言葉通り、成長した姿で『少クラ』に帰って来るTravis Japanを楽しみにしたい。

Sexy Zone・松島聡、活動休止中のHey!Say!JUMP・八乙女光に共感……自身の休養振り返り「気持ちわかる」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)の4月25~28日の放送回に、松島聡が登場。25日と28日には、左耳の突発性難聴の治療のため活動を休止しているHey!Say!JUMP・八乙女光の代役で、松島が初主演を務めた舞台『こどもの一生』への思いを語った。

 舞台『こどもの一生』は4月3日に開幕したが、関係者が新型コロナウイルス陽性であることを受け、4月23~28日の東京公演は中止が決定。その後、松島も陽性となり、現在は療養中だ。

 この日のラジオは休養前に収録したものだったようで、25日の放送では「毎公演、新鮮にお客さんのリアクションも違いますし、共演者の皆さんもギアのかけ方が全然違うので、とにかく今は必死に食らいついて、柿沼という役を頑張って演じさせていただいています」と意気込みを語っていた。

 また、演出家であるG2氏から「共演者の皆さんのことをアダ名で呼びましょう」と提案があったといい、松島はG2のことを「Gさん」、升毅のことを「升兄」と呼んでいるんだとか。さらに、「朝夏まなとさんは『まーちゃん』って呼ぼうよ、とか。皆さんのこと“ちゃん付け”で呼ぼうっていう流れになって」とも明かし、最初は演劇の大先輩たちを前に「恥ずかしかったし、本当に(ちゃん付けで)いいのかな?」との思いがあったというが、「稽古を重ねるごとに“ちゃん付け”で呼ばさせてもらって、アットホームな空気感の中」で頑張っているという。

 さらに、28日には八乙女の代役に抜てきされたことについて、「プレッシャーもありましたけど、とにかく今は楽しむことを大事に、光くんからも『ぜひ楽しんできてほしい』というふうに言っていただいた」とコメント。松島が主演になっても、八乙女ファンが観劇に訪れているといい、「僕がHey!Say!JUMPさんに憧れてジャニーズに入ったってのも、もちろんあるんですけど、やっぱり温かいんですね、JUMPのファンの皆さん」と感謝を伝えていた。

 なお、松島自身も突発性パニック障害の治療と療養に専念するべく、2018年11月~20年8月に芸能活動を休止した経験がある。そのため、松島は「僕のファンの皆さんも温かい」「僕がお休みしてた期間、僕のファンの皆さんってのは、その時の期間の気持ちを多分少なからずわかってらっしゃると思う」としたうえで、「(八乙女の)ファンの皆さんの気持ちってのも、僕のファンは感じてるだろうし。だから光くんのファンと僕のファンの皆さんが、うまく気持ちが通じ合えてたらいいな……なんて僕も思っています」とメッセージを送った。

 続けて「僕も光くんの気持ちはすごくわかります」と八乙女の気持ちも汲みながら、「その気持ちをしっかりと受け止めて、感じながら、日々命がけで舞台に立たせていただいているので、ぜひ皆さん応援していただけたらいいなって思ってます」と語った松島。この放送に、SNS上では「光くんも聡ちゃんも早くよくなりますように」「気持ちが少しでもわかるからこそ、思いやりをもって優しい世界。温かいよね」「聡ちゃんの気持ちは伝わってるよ」などの声が集まっていた。