今週の注目記事・第1位「“慶応の学長候補”の公的研究費38億円詐取疑惑」(週刊文春7/27日号)
同・第2位「木原事件に新展開『遺体の位置が…』遺族が上申書を提出!」(週刊文春7/27日号)<…
今週の注目記事・第1位「“慶応の学長候補”の公的研究費38億円詐取疑惑」(週刊文春7/27日号)
同・第2位「木原事件に新展開『遺体の位置が…』遺族が上申書を提出!」(週刊文春7/27日号)<…
元King&Prince(以下、キンプリ)・平野紫耀がインスタグラムのストーリーズを更新。プライベートショットに加熱式タバコのような物が写り込んでいると、ファンの間で話題になっている。
平野といえば、5月にキンプリを脱退し、同時にジャニーズ事務所を退所。7月7日に、滝沢秀明氏が設立したアーティスト事務所・TOBEから再始動すると発表した。
再始動にあたってイ…
今年5月にジャニーズ事務所を退所した元King & Princeの平野紫耀と神宮寺勇太の番組起用について、日本テレビ幹部が明言を避けたことが話題になっている。
24日に行なわれた同局の定例会見で、永瀬廉と高橋海人の2人体制になったKing & Princeの新冠番組として7月にスタートした『キントレ』について、編成担当の福田博之専務が「期待を上回る好調なスタ…
King&Prince(以下、キンプリ)がMCを務める音楽番組『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)が7月21日に放送され、同デュオが新曲「なにもの」を披露。歌唱中の演出に、ファンから「泣いた」という報告が相次いだ。
キンプリの永瀬廉と高橋海人は、「なにもの」のサビの部分で自身のメンバーカラーである黒(漆黒)と黄色(ひまわりイエロー)のペンを取り出し、アクリル…
嵐の二宮和也が、元ジャニーズ事務所副社長の滝沢秀明氏が立ち上げた新事務所「TOBE」のライブ配信の演出のパロディをしたことが話題になっている。KAT-TUNの上田竜也も先日、SNS上で「TOBEを揶揄しているのでは?」と疑われる投稿をしており、彼らの“TOBEイジり”に反発の声も上がっている。
二宮は、KAT‐TUN・中丸雄一、Hey! Say! JUMP・山田涼介、Sex…
7月に入り、早いところで今年も折り返しに入りました。上半期もたくさんのジャニーズグループがさまざまな楽曲を発表し、ファンを喜ばせましたね。そこで、サイゾーウーマンでは、昨年に引き続き、「ジャニーズダンス楽曲大賞2023上半期」を開催!
この企画は、ジャニーズファンの投票によって、今年上半期に発表されたジャニーズ楽曲の中から、振り付けやダンスパフォーマンスのベスト1を決定するもの(※ただしYouTubeで公式MVやパフォーマンス動画が公開されている楽曲に限定)。
「自担のあのダンスがかっこよかった!」「あのパフォーマンスを見て惚れた」「自担にこれを踊ってほしい!」などなど、ぜひ「ジャニーズダンス楽曲大賞」に投票して、ダンスに対する熱い思いを、お聞かせください!
なお、投票回数はおひとりさま一度のみとなっています。全20曲のうち、熟考に熟考を重ねて、これぞという1票を投じてください。
▼候補曲1~4▼
【NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP】
▼候補曲5~9▼
【Sexy Zone、ジャニーズWEST、King&Prince】
▼候補曲10~16▼
【SixTONES、Snow Man】
▼候補曲17~20▼
【なにわ男子、Travis Japan】
今年もあっという間に半分が過ぎました。ジャニーズファンのみなさんにとって、上半期はどんな半年でしたか? 三宅健や元King&Prince・平野紫耀と神宮寺勇太、元ジャニーズJr.のIMPACTors(現・IMP.)ら退所者も相次ぐ中で、ジャニーズ楽曲に元気づけられたという人も多いのではないでしょうか。
そこで、サイゾーウーマンでは、今年も「ジャニーズダンス楽曲大賞」を開催いたします! 今回は、今年上半期に発表されたジャニーズ楽曲を対象に、振り付けやダンスパフォーマンスのベスト1を決定(※ただしYouTubeでMVやパフォーマンス動画が公開されている楽曲に限定)。
「自担のあのダンスがかっこよかった!」「あのパフォーマンスを見て惚れた」「自担にこれを踊ってほしい!」などなど、みなさんの熱い思いを、ぜひお聞かせください!
投票期間は、7月24日午後9時~8月4日午後8時59分まで。なお、投票回数はおひとりさま一回のみ。熟考に熟考を重ねて、これぞという1票を投じてください。
投票開始を前に、今回は「ジャニーズダンス楽曲大賞2023上半期」対象曲のうち、なにわ男子、Travis Japanの動画を紹介。それぞれのパフォーマンスを見て、お気に入りのダンス楽曲を見つけてみてくださいね♪
▼候補曲1~4▼
【NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP】
▼候補曲5~9▼
【Sexy Zone、ジャニーズWEST、King&Prince】
▼候補曲10~16▼
【SixTONES、Snow Man】
▼これまでの結果▼
4枚目シングル
3月3日発売
高橋恭平の初単独主演映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』主題歌。映画のストーリーとリンクした、甘酸っぱい恋心を歌った、爽やかなミディアムバラードのラブソングで、頬に指を当てたり、小指を立てて指切りげんまんをしたり、全体的にキュートなダンスが印象的。シンプルな振り付けのため、誰でもマネしやすい一曲になっています。
4枚目シングル「Special Kiss」収録
3月3日発売
“応援アンバサダー”を務める、ベネッセコーポレーション「進研ゼミ」CMソング。ジャニーズグループや坂道グループなど、数多くのアイドル楽曲を手掛けてきた辻村有記氏と伊藤賢氏が作詞・作曲を担当しており、前向きな歌詞が聴く人の背中を押す応援歌です。途中にある、早口言葉のようなテンポの速い歌詞部分の高速振り付けは、思わず踊りたくなること間違いなしです。
2ndデジタルシングル
5月15日発売
ジャスティン・ビーバーやエド・シーランらに楽曲提供している音楽プロデューサー、プーベア氏が書き下ろした同曲。デビュー曲「JUST DANCE!」に続く、全編英語詞のダンスナンバーです。振り付けは、Travis Japanのメンバーを選出し、グループ名の由来にもなっている“生みの親”トラヴィス・ペイン氏が担当。両手で作る、おなじみの「TJポーズ」に注目!
デジタルEP『Moving Pieces EP』収録
6月5日配信
オーガニックコスメブランド・bior organicsの「オーガニックアクア エアレスクッション」CMソング。CMではメンバー7人がスーツ姿でダンスの一部を披露していましたが、グループの公式YouTubeで公開されたダンスビデオでは、七五三掛龍也が振り付けを担当し、フルバージョンでパフォーマンス。Travis Japanの武器でもある“シンクロダンス”を、定点で堪能できます。
Snow Man・目黒蓮主演ドラマ『トリリオンゲーム』(TBS系)に出演中のM!LK・佐野勇斗が、自身のインスタグラムで生配信を実施。目黒の“人間性”について語った場面が注目されている。
同名コミックが原作の『トリリオンゲーム』は、日本人で21世紀初の世界長者番付トップ10に名を連ねた“ハル”こと天王寺陽(てんのうじ・はる)と“ガク”こと平学(たいら・まなぶ)が、その道のりを回想していく物語。
7月21日放送の第2話では、ハルの設立したトリリオンゲーム社が新入社員を募集。生真面目ゆえに就活全敗中の大学生・高橋凜々(福本莉子)を採用し、入社初日から社長に任命する展開が描かれた。
「同作の第1話は、世帯平均視聴率7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、個人4.2%と、そこそこの数字で発進。しかし、第2話では世帯平均5.6%、個人3.2%まで大幅ダウンしてしまいました。とはいえ、ネット上では『原作の再現度が高いし、スピード感があって楽しい!』『美男美女ぞろいだし、ハチャメチャ劇が面白い!』と好意的な声も多く、評判は概ねよさそうです」(テレビ誌記者)
一方、目黒ファンの間では、佐野との関係性が注目を集めている。7月16日、M!LKの公式TikTokで、同グループメンバーによるSnow Man「slow…」のカバーダンス動画が公開に。佐野はこのダンスを目黒から直接教えてもらった上で猛練習したことを明かしており、動画は24日までに500万回再生を突破している。
さらに後日、佐野は個人インスタグラムで生配信を実施し、「(目黒のことが)大好き。人間性が好きです、ほんとに。彼は素晴らしい。お世辞とかそういうのじゃない。俺、本人にも言っちゃってるもん。彼すごいよ。(年齢は)たった1個上なのにね」と目黒を絶賛したほか、「こういう(目黒のような)人間になりたいって、毎日思ってます」と告白。
加えて、「M!LKのこととかも、アドバイスっていうか、『一緒に頑張ろう』って(目黒は言ってくれてる)」と明かしていた。
「制作発表や番宣時の2人のやりとりを見た目黒ファンからは、『めめ(目黒の愛称)、珍しく佐野くんに心開いてるよね』『これまでのめめと全然違う。普通に友達みたい』といった指摘も飛び交っています。目黒がブレークするきっかけとなったドラマ『silent』(フジテレビ系、昨年10月期)の現場では、共演者とそこまで距離を詰めていなかった印象があったため、佐野との仲良しぶりに驚いているファンも多いようです」(同)
なお、佐野が所属するM!LKは、スターダストプロモーションのアーティスト集団・EBiDAN内の5人組ボーカルダンスユニット。2014年に結成し、15年3月にインディーズデビューした後、21年11月にメジャーデビューを果たした。
「EBiDANはジャニーズの競合にあたるため、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出られないなど、思うようなプロモーションが展開できない時期が長く続いてきました。ただ、最近のジャニーズ事務所は、そんな“競合排除”の態度を徐々に軟化させている印象もある。さらに今回、M!LKのカバーダンス動画がバズったことや、目黒と佐野の交流が話題になっていることから、『Snow ManとM!LKに音楽番組で共演してほしい!』と期待する双方のファンも見られます」(同)
今をときめく目黒と共演中とあって、多くの目黒ファンからその言動が注目されている佐野。『トリリオンゲーム』の主題歌であるSnow Man「Dangerholic」のダンスを、2人が一緒に披露する日も来るかもしれない。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitter&インスタグラム&スレッズがオープン
今年もあっという間に半分が過ぎました。ジャニーズファンのみなさんにとって、上半期はどんな半年でしたか? 三宅健や元King&Prince・平野紫耀と神宮寺勇太、元ジャニーズJr.のIMPACTors(現・IMP.)ら退所者も相次ぐ中で、ジャニーズ楽曲に元気づけられたという人も多いのではないでしょうか。
そこで、サイゾーウーマンでは、今年も「ジャニーズダンス楽曲大賞」を開催いたします! 今回は、今年上半期に発表されたジャニーズ楽曲を対象に、振り付けやダンスパフォーマンスのベスト1を決定(※ただしYouTubeでMVやパフォーマンス動画が公開されている楽曲に限定)。
「自担のあのダンスがかっこよかった!」「あのパフォーマンスを見て惚れた」「自担にこれを踊ってほしい!」などなど、みなさんの熱い思いを、ぜひお聞かせください!
投票期間は、7月23日午後9時~8月4日午後8時59分まで。なお、投票回数はおひとりさま一回のみ。熟考に熟考を重ねて、これぞという1票を投じてください。
投票開始を前に、今回は「ジャニーズダンス楽曲大賞2023上半期」対象曲のうち、SixTONES、Snow Manの動画を紹介。それぞれのパフォーマンスを見て、お気に入りのダンス楽曲を見つけてみてくださいね♪
▼候補曲1~4▼
【NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP】
▼候補曲5~9▼
【Sexy Zone、ジャニーズWEST、King&Prince】
▼これまでの結果▼
3枚目アルバム『声』収録
1月4日発売
この曲は、コロナ禍によりライブ会場などでは歓声が消えていたことから、「いつの日かまた“熱い声で会場をひとつにしたい”」という願いが込められた、ワイルドかつハードなダンス・チューン。振り付けは、「Rosy」「PARTY PEOPLE」「Good Luck!」などでSixTONESファンにはおなじみの11人組ダンスアーティストグループ・GANMIが手掛けており、エネルギッシュで躍動感のある一曲です。
9枚目シングル
4月12日発売
SixTONESらしさ溢れる、型破りな”超攻撃型”ヒップホップチューンで、タイトル通り、誰にも止められない衝動や溢れ出す本能を解き放つことをテーマに制作されたこの楽曲。SAYA YAMAMARU氏による振り付けは、次々変わるフォーメーションや、歌詞にもある「モンスター」を表現したキャッチーな動きも印象的です。
10枚目シングル
6月12日発売
森本慎太郎がKing&Prince・高橋海人とダブル主演した4月期放送のドラマ『だが、情熱はある』(日本テレビ系)主題歌。「こっから」始めようという決意を歌った一曲で、「ABARERO」に引き続き、SAYA YAMAMARU氏が振り付けを担当。サビの軽やかなステップや、6人それぞれの持ち味や個性がよく表れたダンスは必見です。
8枚目シングル「タペストリー/W」収録
3月15日発売
3月に公開された目黒蓮単独初主演映画『わたしの幸せな結婚』の主題歌となった、儚く切ない歌詞のミディアムバラード。振り付けは、SMAPやKinKi Kidsの振り付けも担当している井出恵理子氏と、三浦大知のバックダンサーを務めるTaabow氏の共作で、ジャズ要素の強い、しなやかかつ優雅なダンスが特徴的。
8枚目シングル「タペストリー/W」収録
3月15日発売
嵐・櫻井翔が主演した1月期放送ドラマ『大病院占拠』(日本テレビ系)のために書き下ろされた、疾走感あふれるクールなロックナンバー。物事や気持ちの二面性を表現した楽曲で、振り付けを手掛けたs**t kingz・KAZUKI氏は、自身のYouTubeチャンネルで、振り付けにも二面性を取り入れていることや、Snow Manは「スマートにロックをカマすのが似合う」という理由から、きれいに見える隊列や複雑化しない振り付けを意識したと明かしていました。
3枚目アルバム『i DO ME』リード曲
5月17日発売
クールなR&B楽曲で、グルーヴィーなダンスが特徴的。サビに歌詞が少なく、サウンドを聞かせながらダンスでしっかり魅せる構成になっており、9人のパフォーマンスを十分に味わえます。なお、振り付けを担当したReiNa氏は、かつてラウールと「RIEHATA TOKYO」のダンスグループで共に活動していたチームメイトだそう。
3枚目アルバム『i DO ME』リード曲
5月17日発売
シュガーレスタブレット『ミンティア(MINTIA)』の新テレビCMに起用されている同曲。メンバーの岩本照が振り付けを担当しており、タイトルになぞらえて、両腕で交互に力こぶを作ったり、カメラに手を振ってアピールする場面、ブレイクダンスやアクロバットを披露するシーンもあり、遊び心のある構成となっています。
さまざまなアーティストが一同に介し、観客を盛り上げる「音楽フェス」。夏も本番に近づくと詳細が続々と発表され、今年はどのアーティストが参加するのかチェックが忙しくなりますよね。
これまでジャニーズグループの音楽フェス参加はあまり多くなく、TOKIOや関ジャニ∞など一部の限られたグループのみでした。しかし、今年はジャニーズWESTが『SUMMER SONIC 2023』に出演することが決定。5月にはNEWSが『METROCK』に出演するなど、ジャニーズグループの音楽フェス進出が相次いでいます。
そこで今回は、「音楽フェスに出てほしいジャニーズグループ」をアンケート調査。下記から1組を選んで回答してください。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes