
完全に「テリー伊藤のモノマネ中のホリ」になってるわ!!
昨年末に恋人セレーナ・ゴメスに捨てられてからというもの、不良街道まっしぐらなジャスティン・ビーバー。新年早々、悪友のリル・ツイストや彼の舎弟たちと一緒にパーティーでマリファナらしきものをくるらせる写真が流出。その直前には「ジャスティンがマリファナを吸っていた」のを目撃したパパラッチが、証拠写真を激写しようと行き過ぎた取材をしたことが原因で交通事故死しており、“誠実な好青年”という評判はガタ落ちだ。2月に入り、少しは落ち着くのかと思いきや、ドラッグカクテルにまで手を出しているという証拠写真がマスコミに売りに出され、絶体絶命のピンチだと報じられている。
その昔、「マリファナを吸ってる女の子は嫌いだよ」と呼びかけていたのに、そのマリファナを吸い、悪友たちとパーティーに明け暮れているジャスティン。ファンの少女たちが、カッターで腕を切り流血した写真をTwitterに掲載し、「ジャスティン、どうかマリファナをやめて! 私たちがついているから!」とう奇妙な支援活動をしても、「起きたらまずマリファナを一服し、一日中マリファナを吸っている」「日常的にマリファナをやっているが、ワガママな王子様性格なので誰も止められない」など、マリファナ依存説ばかりが流れ、収拾がつかない状態になっている。





