バカにしている? マイリーが“ジャスティンなりきり写真”を公開

<p> ディズニー・チャンネルの青春ドラマで世界的アイドルスターになったものの、ドラマ終了直後からたがが外れ、ここ3年間で“健康的な清純アイドル”から“マリファナ好きなアバズレお騒がせセレブ”へと変貌してしまったマイリー・サイラス。昨年9月に俳優リアム・ヘムズワースと婚約解消してからは、自由奔放を極めており、「言いたいことを言い、やりたいことをやる」をモットーに、わが道を突き進んでいる。</p>

恋愛休止中だけ復活? 絶交中のS・ゴメス&T・スウィフトが仲良し動画を公開

<p> 悪名高きアイドル、ジャスティン・ビーバーとくっついたり離れたりを繰り返しているせいで、大親友のテイラー・スウィフトと絶交状態になってしまったと伝えられているセレーナ・ゴメス。2人が出会ったのは2008年、ジョナス・ブラザーズのコンサートのバックステージで顔を合わせたことがきっかけで、すぐに意気投合し無二の親友となった。<br /> </p>

宿敵のパーティーに闖入し、注目を集めたJ・ビーバーの底意地の悪い復讐劇

<p> 総資産1億6,000万ドル(約164億円)、出すアルバム全て大ヒットし、昨年「19歳未満で5作のアルバムがビルボード全米チャート1位を獲得した史上初のアーティスト」という記録を作ったジャスティン・ビーバー。歌手としての経歴は文句のつけようがないが、ここ数年、私生活はすさんでおり、今年1月にマイアミで逮捕されたのをきっかけに、ホワイトハウスの公式ウェブサイトにジャスティンに対する国外退去を求める「ジャスティン・ビーバーの国外追放とグリーンカードの剥奪」という嘆願ページが立ち上げられ、たちまち10万を超える署名が寄せられた。<br /> </p>

ロブ・ロウ、ウィル・スミス、エミネム……セレブがかばうたびに燃え上がるジャスティン批判

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亀田大毅とジャスティンの見分けがつかなくなってきたよ~

 80年代に一世を風靡した俳優のロブ・ロウ(50)が、アイドル歌手ジャスティン・ビーバー(20)の迷走に同情し、かばう発言をした。しかし世間は「悪行を正当化する理由などない」と冷ややかで、ジャスティンに対するバッシングはますますヒートアップしている。

 裕福な家庭で演劇を学びながら育ち、カリフォルニア州のサンタ・モニカ高校ではチャーリー・シーンやショーン・ペンらと同級生だったロブは、19歳の時に出演したフランシス・フォード・コッポラ監督の青春映画『アウトサイダー』(1983)で一躍スターダムを駆け上がり、80年代のハリウッドに欠かせないブラット・パック(ヤング・アダルトスター)の一員となった。行く先々でチヤホヤされ、ロブはハンサムな俳優としてアイドル誌の表紙を飾り、少女たちの「あこがれ王子さま」のような存在となった。

「露出し過ぎなセレブ」ランキングの意味合いが変えた、米リアリティ番組の隆盛

<p> 米名門経済誌「フォーブス」が「露出し過ぎなハリウッドセレブ」トップ10を発表した。全米が大嫌いなセレブが誰なのかよくわかるこのランキングは、好感度調査などをしている大手調査会社「Eポール・マーケット・リサーチ」によるもの。6,600人を超えるセレブの中から46の特性に基づき、「誰が最も醜態を晒し、マスコミに取り上げられているのか」を投票により選ぶ本調査で、不名誉な1位に輝いたのは、昨年から自滅的に突っ走っているジャスティン・ビーバーだった。</p>

J・ビーバーがストリッパーの乳首を甘噛みする写真が流出するも、ファンは「コラだ!」

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「TMZ」より

 2012年末に最愛の恋人セレーナ・ゴメスに振られてからというもの、悪友たちの影響を受け、不良の道をまい進しているジャスティン・ビーバー。マリファナ吸引や薬物摂取に飲酒、車の暴走行為に暴行など、問題行為はエスカレートするばかりで、先日にはアメリカとカナダで立て続けに逮捕されるという最悪な事態にまで発展している。

ドラッグレースで逮捕のJ・ビーバー、父親は止めずにけしかけていた!

<p> 世界中に熱狂的なファンを持つアイドル歌手であるにもかかわらず、昨年から不良少年のような悪さを繰り返し、トラブルのオンパレードとなっているジャスティン・ビーバーが23日早朝、逮捕された。</p>

「無能なま○こ!!」J・ビーバーが最愛の彼女に送ったというメールが流出

<p> 年明け早々、気に入らない隣人宅に大量の卵を投げつけるというレベルの低い事件を起こし、警察沙汰になっているジャスティン・ビーバー(19)。家宅捜索でiPhoneを押収されてしまったのだが、そのiPhoneで復縁したばかりのセレーナ・ゴメス(21)と交わしたiMessageの内容が流出した。</p>

卵投げ事件の立件、画像の流出の危機……絶体絶命のJ・ビーバーにクリス・ブラウンがエール

<p> 作詞作曲に楽器演奏もこなすスーパーアイドル、ジャスティン・ビーバー。動画共有サイト「YouTube」に投稿した動画がきっかけでスカウトされ、わずか13歳でレコード会社と契約。15歳でデビューし、シングル「Baby」が世界的な大ヒットとなり、スターダムを駆け上がった。全世界の少女たちが彼に熱狂し、「ビーバー・フィーバー」という社会現象まで巻き起こした。2012年10月には「YouTube」再生回数が30億回突破という記録を作り、13年1月にはソーシャルメディア女王レディー・ガガを抜いてTwitterフォロワー数トップに君臨。19歳にして年収5,800万ドル(約58億円)という、売れに売れているアイドル歌手である。</p>

かなり辛辣! 米男性誌「GQ」が「今年、最も影響力がなかったセレブ」を発表

<p> 今年も残すところ1カ月あまり。11月末になり、アメリカの各誌は次々と2013年を振り返る特集記事を組んでいる。そんな中、人気男性誌「GQ」が「今年、最も影響力がなかったセレブ」を発表。今年、大々的にメディアで報じられ、世間を騒がせたセレブの中から、「最低、最悪、影響力もない」セレブを選出した。</p>