天使のようなスッピンを公開したグウェン・ステファニーが直後にダサ衣装で登場し、ファンを戸惑わせる

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こちらがダサいくせに、スタイルが良く見られる不思議衣装です

 今年3月にリリースしたサードアルバム『This Is What The Truth Feels Like』がヒットし、ソロアーティストとして初の全米チャート1位を獲得したグウェン・ステファニー(46)。1990年代に、ロックバンド「ノー・ダウト」の紅一点として人気を博し、数多くのアーティストたちとコラボした後、2004年にソロデビューを果たすなど、着実にキャリアを積んだ彼女は、今やアメリカの音楽界を代表する存在である。

 グウェンは、インスタグラムのヘビーユーザーで、連日のように、ばっちりメイクを決めた姿を大量に投稿している。親日家の彼女らしく、来日した際には着物姿を公開。その時は目元に黒のアイライナーを入れ、ダークカラーのアイシャドウと真っ赤な口紅をひいいており、「濃いめのメイクと着物がオシャレ!」と話題を集めたものだった。「グウェン=ばっちりメイク」と認知されているのだが、この週末、グウェンは、まったく化粧をしていない素顔の写真を、インスタグラムに投稿した。

夫の浮気相手であるナニーが、食べ物から外見までグウェン・ステファニーのマネっ子だった

<p> 今年8月に、イギリスのロックバンド「ブッシュ」のボーカル、ギャヴィン・ロスデイルと離婚することを発表したグウェン・ステファニー。6月に離婚表明したベン・アフレック&ジェニファー・ガーナー夫妻同様、ギャヴィンが子どもたちのナニー(シッター兼子育て係)と浮気したことが原因ではないかとウワサされたが、ここにきて、そのウワサが真実味を帯び始めてきた。</p>

グウェン・ステファニーが番組中に新恋人に褒められ、恥ずかしさのあまりクネクネ

<p> 1990年代半ばに大ブレイクしたスカパンク・バンド「ノー・ダウト」の美人ボーカルとして世界中にファンを持つようになった、グウェン・ステファニー。2002年にイギリスのロックバンド「ブッシュ」のボーカル、ギャヴィン・ロスデイルと結婚した。09年にはギャヴィンが同性愛者だったという疑惑を認め大騒ぎになったり、隠し子が発覚したりと、離婚してもおかしくないようなスキャンダルもあったが、グウェンは妻として彼を支えた。</p>

2015年に離婚しそうなセレブ第1位は、ハリウッドのあのおしどり夫婦!?

「ベン・アフレック」の読み方は「見るたびに顔がデカくなる男」が正しいのです  直前までラブラブ夫婦を演じ続けていたマライア・キャリーとニック・キャノン、グウィネス・パルトローとクリス・マーティンが離婚することを発表して世間を仰天させるなど、サプライズ離婚が多かった2014年。結婚...

アヴリル・ラヴィーンのMVが一時削除? 「日本人への最大の屈辱」と大バッシング

<p> カナダ出身のロッカー、アヴリル・ラヴィーン。156センチともいわれるスリムで小さな体がはじき出す、パンクでロックな彼女の音楽は世界中で愛されている。そんなアヴリルの新曲「Hello Kitty」のミュージック・ビデオ(以下、MV)が22日、「YouTube」で公開されたのだが、すぐに削除されてしまった。このことをいち早く報じた米ゴシップ芸能サイト「Hollywood Gossip」は、「Hello Kitty」のMVはアジア人のネガティブなイメージが描かれた人種差別的な作品だとし、人権団体から抗議を受けて削除したようだと伝えた。なお、現在はMVを見ることができる。</p>

ビヨンセは直感頼り、カニエは芸術性重視。セレブデザイナーの勝敗の要因は?

カニエ(右)はキム(左)の服も選んでるらしいよ!

 先日、パリのファッション・ウィークで華々しくデザイナー・デビューを果たしたリアーナ。多くの人々が彼女のデザイナーとしての才能に注目したが、ファッション評論家には酷評された。話題性はあるが、あまりにも露出度が高く、買う人は少ないだろうと報じられた。

 3つのクロージング・ラインを立ち上げ、年収10億ドル(約960億円)を稼ぐ一流デザイナーへと変身を遂げた『フルハウス』のオルセン姉妹の例があるからか、ファッション・デザイナーに挑戦するセレブは後を絶たない。7億5,000万ドル(約700億円)を売り上げ、「ファッション・ビリオンダラー・ベイビー」と言われるようになったジェシカ・シンプソンのように成功した者もいるし、リアーナのように「歌手として超一流だけれど、ファッション・デザイナーとして三流」というセレブもいる。

 今回は、そんなファッション・デザイナーに挑戦したセレブたちを紹介したい。

ビヨンセは直感頼り、カニエは芸術性重視。セレブデザイナーの勝敗の要因は?

カニエ(右)はキム(左)の服も選んでるらしいよ!

 先日、パリのファッション・ウィークで華々しくデザイナー・デビューを果たしたリアーナ。多くの人々が彼女のデザイナーとしての才能に注目したが、ファッション評論家には酷評された。話題性はあるが、あまりにも露出度が高く、買う人は少ないだろうと報じられた。

 3つのクロージング・ラインを立ち上げ、年収10億ドル(約960億円)を稼ぐ一流デザイナーへと変身を遂げた『フルハウス』のオルセン姉妹の例があるからか、ファッション・デザイナーに挑戦するセレブは後を絶たない。7億5,000万ドル(約700億円)を売り上げ、「ファッション・ビリオンダラー・ベイビー」と言われるようになったジェシカ・シンプソンのように成功した者もいるし、リアーナのように「歌手として超一流だけれど、ファッション・デザイナーとして三流」というセレブもいる。

 今回は、そんなファッション・デザイナーに挑戦したセレブたちを紹介したい。

たい焼きでバンドが解散!? 愛すべき親日家セレブベスト5を発表!

 毎年、数多くのハリウッドセレブが映画・海外ドラマのプロモーションやコンサートなどで日本を訪れ、先日、「日本嫌い」と言われていたジュリア・ロバーツもとうとう来日した。ジュリアはともかく、彼らの多くは会見や取材で「日本大好き! 日本食大好き!」と言うが、単なるリップサービスであることがほとんど。スシ、サムライ、スモウしか知らないセレブがいまだに多く、真の親日家は少ないとされている。

 しかし、中には日本人以上に日本を理解しているセレブも少なくない。今回は、そんな日本好きセレブの「ちょっと意外なエピソード」に基づき、「親日家セレブ・ベスト5」を勝手にランキングしてみた。