おそらく前日から仕込んでいたであろう「ござる」ギャグ、撃沈
ハリウッドが描く忠臣蔵として話題の『47RONIN』(12月6日公開)のワールドプレミアでキアヌ・リーブスとカール・リンシュ監督が来日しました。キアヌは5年ぶりの来日とあって、成田空港にはなんと500人あまりのファンが集結したそう。一時は激太り報道もあったキアヌですが、大分痩せてスッキリした姿に「デブだったのに、よくここまで絞った!」「ダイエット頑張ったね」と、映画よりキアヌのダイエット成功にファンは大騒ぎ。
真田広之、菊地凜子、浅野忠信、柴咲コウとスター勢ぞろいの映画ですが、注目はやはりキアヌと赤西仁でしょう。KAT-TUNを脱退後、ソロで活動しつつも、いまいち勢いのなかった赤西がハリウッドデビューですから、芸能界何が起きるかわかりません。



