マヂラブ野田クラファンで4000万円超え資金獲得!リターンもおもしろすぎ

マヂラブ野田クラファンで4000万円超え資金獲得!の画像1 ゲームと言えばシリーズものやAAAタイトルと呼ばれる大作がメディアを賑わすことが多いが、少人数や個人で制作するインディーゲーム…

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事故物件Youtuber・ Blue Seaとコレコレのヤラセ騒動に見る底が浅い「ネットの闇とガチ」

 ヒマさえあればYoutubeを観ている。といっても、ウメハラを筆頭としたストリートファイターⅤのプロゲーマー勢たちの対戦動画だったり、ソロキャンプだったり、自分の観たいものをダラダラと眺めているだけなのだけれども。ただ、そんなルーティンを繰り返していても、思わぬタイミングで「これは!」という新ジャンルに出会うこともあるからYoutubeは面白い。それが筆者にとっては事故物件に住み、そこで起…

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さらば青春の光よりもより邪悪な悪口が展開!「鬼越トマホーク喧嘩チャンネル」

「おもしろいものを作る」を目標に日々切磋琢磨している若手芸人。当然彼らが同業者のYouTubeを見るとき、その目線は厳しくなる。そんな芸人間で流行る動画は、掛け値なしにおもしろいと言っていい。

 この企画は現役の芸人をゲストに呼び「自粛期間中、芸人が一番笑ったYouTube動画」を紹介してもらう、芸人同士の対談企画である。

 今回のプレゼンターは、芸歴12年目のA…

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『MONOS 猿と呼ばれし者たち』少年少女の残酷サバイバルがリアルな理由

 2021年10月30日より、映画『MONOS 猿と呼ばれし者たち』が公開されている。タイトルやポスタービジュアルからはどういう作品であるかの想像はつきにくいとは思うが、まずは世界中から賞賛の声が相次いでいることを記しておこう。

 サンダンス映画祭ワールド・シネマ・ドラマ部門の審査員特別賞をはじめ、世界各国の映画祭で63部門にノミネートし、そのうち30部門で受賞。イギリスの映画…

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木村拓哉、鬼滅声優が被害者? 『きゅんとする家電』ほかパクリCM濫造の裏事情

 昨今、YouTubeやInstagramなどのWeb媒体での配信を目的とした動画CMが隆盛を極めている。

 以前より下落しているとはいえ、なおも億単位の予算が必要とされるテレビでの媒体費を削減することができ、なおかつターゲット層により深くアプローチできる手法からテレビでは見ることができないキワドいCMも多数作られているのだ。

 そのひとつが中国系家電メーカー「ハ…

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ギャスパー・ノエ監督が衝撃作誕生について語る 「人生はほんの一瞬の出来事で逆転してしまう」

 映画史上もっとも悲惨かつ衝撃的な作品として、公開当時に大変な話題を呼んだのがフランス映画界の鬼才ギャスパー・ノエ監督が撮った『アレックス』(2002年)だ。主演に“イタリアの至宝”こと美人女優モニカ・ベルッチ、フランスの人気俳優ヴァンサン・カッセルを起用。恋人のアレックス(モニカ)をレイプされた男・マルキュス(ヴァンサン)は怒り狂い、レイプ犯の顔を知らないまま夜の街を彷徨し、さらに悲劇的な…

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【全ページ公開】倉田真由美のミリテリー漫画『凶母 』第1話から戦慄のラスト!

 ダメ男と、ダメ男にばかりハマってしまう女性の姿がリアルに描かれた恋愛エッセイ漫画『だめんず・うぉ~か~』の著者で、昨今はコメンテーターとしても活躍する、くらたまこと倉田真由美氏が、初の長編ミステリー&電子コミック『凶母(まがはは)~小金井首なし殺人事件 16年目の真相~』(ウーコミ!)を、26日より各電子書店にて3話一斉配信する。

 配信を記念して、日刊サイゾーでは、『凶母』…

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『だめんず・うぉ~か~』倉田真由美が50歳で挑む新境地! 初の長編ミステリー&電子コミック『凶母』の制作秘話

 ダメ男と、ダメ男にばかりハマってしまう女性の姿がリアルに描かれた恋愛エッセイ漫画『だめんず・うぉ~か~』の著者で、昨今はコメンテーターとしても活躍する、くらたまこと倉田真由美氏が、初の長編ミステリー&電子コミック『凶母(まがはは)~小金井首なし殺人事件 16年目の真相~』(ウーコミ!)を、26日より各電子書店にて配信する。

 日本屈指の霊能者と見せかけ、実は凄腕の催眠術師・東…

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