世界中を震撼させてきた人気ホラーシリーズが、ついに終焉を迎えた。ハロウィンの夜、不気味なマスクを被った“ブギーマン”が殺戮を繰り広げる『ハロウィン』シリーズ。オリジナル版の公開から45年という歳月を経て、デヴィッド・ゴードン・グリーン監督によるシリーズ最終作『ハロウィン THE END』が4月14日(金)より日本で公開される。
ジョン・カーペンター監督が生み出したシリーズ第…
世界中を震撼させてきた人気ホラーシリーズが、ついに終焉を迎えた。ハロウィンの夜、不気味なマスクを被った“ブギーマン”が殺戮を繰り広げる『ハロウィン』シリーズ。オリジナル版の公開から45年という歳月を経て、デヴィッド・ゴードン・グリーン監督によるシリーズ最終作『ハロウィン THE END』が4月14日(金)より日本で公開される。
ジョン・カーペンター監督が生み出したシリーズ第…
大学教授である石井岳龍監督が、キャンパス内で拳銃をぶっ放す。石井監督の5年ぶりの新作映画『自分革命 映画闘争』は、日大藝術学部在籍時に撮った伝説的なデビュー作『高校大パニック』(76)を彷彿させる過激な原点回帰作となっている。
神戸芸術工科大学映画コースの教授を、2023年3月いっぱいで退官することが決まっている石井監督。2006年から学生たちを実習指導してきた石井監督が、…
ジェンダーや人権をテーマに取材をするライター・雪代すみれさんが、アイドルに関する“モヤモヤ”を専門家にぶつける連載「アイドルオタクのモヤモヤ」。今回のテーマは、「SixTONESのプロモーションはどうして炎上したの?」です。
今年1月、SixTONESの3rdアルバム『声』の発売に伴い、公式インスタグラムのストーリーズ(24時間限定公開)に、ジャケット写真の加工画像が投稿された。そこには、ふくよかな体形に加工されたメンバーたちの姿があり、アルバムタイトルも「肥」になっていた――。
この“ネタ”に対して、ネット上では、「ボディシェイミング(外見・容姿への侮辱や揶揄)だ」「今の時代に体形揶揄なんて信じられない」といった批判が集まる一方、「センスある」「私は太ってるけど笑えた」など擁護の声もあり賛否両論に。また、「どうして批判されているのかわからない」といった疑問も散見された。そこで今回、「肥」の加工画像は何が問題だったのか、ジェンダー学に詳しい東京大学大学院情報学環の田中東子教授に話を聞いた。
——SixTONESメンバーが太った状態に加工された写真を、笑いの“ネタ”としてSNSにアップすることは、どこが問題なのでしょうか。
田中東子教授(以下、田中) 太っていることをいじったり揶揄したりするのは、日本に限らず、海外でもバラエティ番組や日常会話の中で行われてきたことです。ただ最近では、理想とされてきた外見に合わない特徴を笑いの対象にすることは、他者に対する態度としていかがなものかと見直され、人権の視点からも問題視されています。
「ルッキズム(容姿差別)」という言葉を聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。太っていることに限らず、容姿イジり自体に違和感を覚える人も増えてきていると感じます。
ルッキズムの観点を知らない人からすれば「今までも笑ってきたのに、なぜSixTONESのときだけ批判されるの?」という感覚かもしれませんが、この問題に関心がある人からすれば、いまだに太っていることを揶揄するようなプロモーションが行われたことにショックを受けたのでしょう。
——「変顔と何が違うの?」「太ってることではなくて、加工してるのが面白いだけなのに」「声と肥をかけているだけ」などの意見もありましたが……。
田中 SixTONES側も、真正面から太ってる人をバカにする意図はなかったと思います。ただ、これまで日本社会の中で太っている人をどう扱ってきたかを振り返ると、「見た目が美しくない」と貶めたり、からかいの対象にしてきました。
「ハゲ」「低身長」のように、男性が対象とされやすいルッキズムの問題もありますが、体重・体形に関しては女性に対してより厳しい視線が向けられています。最近は聞かなくなってきましたが、少し前は「50kg超えたら女性として見られない」といったことを言う人もいましたよね。ジャニーズは女性ファンが多いので、ファンの中にも今回の件で嫌な気持ちになった人もいると思います。
また、画像を加工することには「ギャップを楽しむ」という意味が含まれていると思うのですが、彼らを太らせる加工は、実際には細くてすらっとした体形であるから成立することです。アイドルたちは、世間から「かっこいい」「綺麗」であることを求められ、日々努力をしており、確かにその点を褒められることが多い一方、ネット上では相変わらず外見を侮辱するような投稿を見かけることがあります。実際、彼らは体形が変わったことで、何かしらの“ジャッジ”をされることもあるでしょう。それなのに、あえて太っている加工をすることのグロテスクさも感じられました。
——問題があることはわかっても「SixTONESが批判されているのを見るのがしんどい」というファンもいると思います。
田中 私にも推しがいるので、ファンが「推しは悪くない!」と思いたい気持ちはわかります。でも今回の件については、SixTONESメンバーの言動が問題なわけではないですよね。
批判している人も、多くはSixTONESのメンバーではなく、プロデュースの環境や裏方として携わっているスタッフの人権感覚、ジャニーズ事務所のチェック体制、そして日本社会における人権教育の遅れを批判しているのだと思います。
——ファンからの批判によって、ジェンダー観や人権感覚が改善されたアイドルもいますよね。例えば、女性蔑視的な歌詞の曲があったBTSは、ファンから批判されたことで、ミソジニー(女性嫌悪)から脱却するきっかけになったことは有名です。日本のアイドルも、BTSのようにアップデートすることは期待できますか。
田中 期待はしています。2010年頃までは男性グループというとジャニーズ事務所一強でしたが、最近はK-POPの影響を受けたグループなど、多彩なボーイズグループが活動しています。ファンの指摘を受け取って、それに応答しながら成長するグループが出てくることを期待したいです。
——今回はSixTONESでしたが、ジェンダーやルッキズムに関する発言で批判された経験のあるジャニーズは数知れず。もしかしたら、自分の推しが炎上する可能性もあります。そんな中で“推し活”をする人々へメッセージをお願いします。
田中 エンターテインメントはグローバル化しています。グローバルスタンダードなジェンダー観や人権感覚に照らし合わせて、ファンが推しを育てるという意識も大事になってくると思います。
もし推しが炎上したとしても、推しの存在や人格が攻撃されているわけではなく、対象となる言動が批判されているだけ。批判している人も、「その行為をやめてほしい」とか「なぜ問題なのか知ってほしい」という願いを込めて声を上げているんです。なので、批評することと推しを愛することは両立すると覚えておいてください。
あと、これは実体験からのアドバイスになりますが、推しが1人だけの場合、何かショックな出来事があったときにダメージが大きすぎるので、「推しは複数持とう」とも言いたいですね(笑)。
──あのニコラス・ケイジがニコラス・ケイジを演じる?
そんなメタ的、そして自虐的(?)な映画『マッシブ・タレント』が、3月24日から公開されている。
ニコラス・ケイジといえば、1990年代~2000年代の全盛期は、『ザ・ロック』(96)や『フェイス/オフ』(97)、『60セカンズ』(00)などのヒット作、いわゆるブロックバスター系の作品に多く出演する“ザ・ハリ…
映画『三茶のポルターガイスト』(3月24日公開)は、心霊現象と幽霊のリアルな姿を“ガチ”で捉えたというセンセーショナルなホラードキュメンタリーだ。そんな激ヤバ・ムービーに出演を快諾したのが、俳優のいしだ壱成だった。
トルコでの…
史上最怖の心霊スポットに決死の潜入取材を敢行したホラードキュメンタリー映画『三茶のポルターガイスト』が、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国で3月24日より公開される。
不思議系ウェブサイト「TOCANA」元編集長・角由紀子が、三軒茶屋の雑居ビルで起きる騒霊現象に迫った本作。知る人ぞ知る日本一の心霊多発ビルで、降霊術「こっくりさん」を実施する要員として出演オファーが舞…
高齢者たちを狙った連続殺人鬼と、法の番人である検事が、真正面から火花を散らして激突する。映画『ロストケア』は社会派ミステリーとして、とても見応えがある作品だ。殺人の容疑を掛けられる介護士に松山ケンイチ、自然死に見せかけた連続殺人に気づく検事に長澤まさみ。実力派俳優同士がガチで演技バトルを繰り広げる、スリリングなサスペンスとなっている。
作家・葉真中顕(はまなか・あき)が20…
Amazon Prime Video独占配信リアル婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』シーズン4で、4代目バチェラーを務めた実業家・黄皓が結婚を発表した。お相手は同番組で結ばれたモデルでタレントの秋倉諒子。
黄皓は自身のインスタグラムに、秋倉とのウエディング写真をアップし、「私たちは2年前の『バチェラー・ジャパン』シーズン4で偶然にも再会し、友人から恋人になりました。そんな2人が今日、夫婦として皆様にご報告できていることを心から嬉しく思います」と今の思いを伝え、一方の秋倉も「おじいちゃんおばあちゃんになっても ずっと手を繋いで一緒に歩んでいきたいです。世界を全て敵にしても愛しています」と喜びのメッセージをつづった。
2021年12月、サイゾーウーマンのインタビューで、『バチェラー・ジャパン』シーズン4の裏話を明かしてくれた黄皓。その際、インタビュアーから参加女性の話題を振られた黄皓は、真っ先に秋倉の名前を出していたのだ。当時はまだシーズン4のクライマックスが未配信だったため、誰と結ばれるのかは伏せなければいけない状況だったが、秋倉への思いがあふれ出てしまったのかもしれない。
今回、黄皓&秋倉の結婚をお祝いし、同インタビューを再掲。2人が夫婦として、末永く多くの幸せに彩られることを祈りたい。
(編集部)
(初出:2021年12月10日)
【ネタバレ注意】『バチェラー・ジャパン』シーズン4の黄皓さんに直撃! 「杉ちゃんがよかった~! って思われてない?」
現在、絶賛配信中の、Amazon Prime Video独占配信リアル婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』シーズン4。今回のバチェラーは、『バチェロレッテ・ジャパン』に“選ばれる側”の男性陣として参加していた、実業家の黄皓さんが出演していることでも話題です。
今度は追いかける側ではなく、追われる側。合計17人の個性豊かな女性たちを相手に、あの黄さんが、どう立ち振る舞うのか同シリーズのファンから注目されています。
そんな黄さんに、バチェラーになった感想や、1~2話の裏話を聞かせてもらいました。
※本記事は一部ネタバレを含みます。
――『バチェロレッテ・ジャパン』配信中から、視聴者の間では「黄さんがバチェラーになればいいのに!」と期待する声が多かったのですが、届いていました?
「そうですね。DMとかでもそういう意見は多く届いていたのですが、杉ちゃん(杉田陽平)も同数くらいあったので(笑)。でも応援してくれていた方には、きっと“次こそ頑張って欲しい”って思いがあったのでしょうね」
――『バチェロレッテ・ジャパン』で最後まで戦い合った杉ちゃんのことですね。あのエンディングを見たら、お二人には幸せになってほしいと全視聴者が思います! バチェラーになってみたいという気持ちはありましたか?
「前回の『バチェロレッテ・ジャパン』では、嘘の自分ではなかったものの、福田萌子さん(初代バチェロレッテ)に合わせたコミュニケーションを取っていたので、“自分が人に合わせずに思った通りに表現したらどうなるのか?”という好奇心はありました」
――なるほどなるほど、確かに『バチェロレッテ・ジャパン』の時の黄さんは、イチ視聴者としても“出し切ってない感”はあったかもです(笑)。
「はい。実際バチェラーになってみて、自分のいろいろな面を見せられたと思いましたね」
――視聴者的にも、そう思います!
「僕自身コミュニケーションの幅が広いので、個性的なキャラクターの参加女性たちと接することで、いろんなコミュニケーションを楽しめるし、その中で自分が“どういう時が楽しいのか?”という比較もできたので、良かったです」
――確かに黄さん、とっても楽しそうに見えました(笑)。
「はい。コミュニケーションを取るのが元々好きだし、あんなキレイな子たちに囲まれて“好き好き”言われて楽しくないワケないじゃないですか(笑)」
――一度でいいから、そんな状況を味わってみたいものです……!
さて、ここからは、本編の裏話をグイグイ聞いてみたいと思います。まずは1話から。
――これまでのシリーズと違い、参加女性はバチェラーが誰なのか知らないまま参加となりましたが、その状況での初登場に不安はなかったですか?
「それはもちろんありましたよ~! これまでと違って、女性たちが僕をめがけて来ているワケではないので……どんなリアクションが返ってくるか不安でしたね。『杉ちゃんが良かった~!』って思われてないか? とか(笑)」
――そんなこと(笑)。(ところどころ出てくる杉ちゃん、やはり一番の戦友なんですね)
「でも、面白いなとも思いました。女性の中には『バチェロレッテ・ジャパン』を見た人、見ていない人もいたと思いますが、メディアに出てた一面しか知らないので。僕についてどんな感情を抱いていても、直面すれば好きになってもらえる自信はありました!」
――おぉ~、さすがですね!
「そうですか!? 今までもそう生きてきたので」
――自信満々の黄さんは健在ですね! ところで女性陣の想定外なリアクションってありましたか?
「想定外というか、一番ビックリしたのは秋倉諒子(あきくら りょうこ)さんでしたね。『あ、友達来た!』って思って(笑)」
#バチェラー で友達と再会!?
こんなときあなたなら...🌹
🙋🏻♀️ この偶然は運命...!
🙋🏼♀️ 友達は友達派みなさんの見解をお聞かせください🤔💓#バチェラー黄察🔎 pic.twitter.com/m6HP4QelYj
— 【公式】バチェラー・ジャパン シーズン4 配信中 (@BachelorJapan) November 27, 2021
――そりゃあビックリしますよね。
「そうですね。ほかには、『本当は黄さんが苦手』という人もいたと思うので、それを出してくれてたら、もっと面白かったかなとは思います。『私、杉ちゃんが良かった!』とか言ってくれたら、逆にエンジンかかってたかもしれません(笑)」
――また杉ちゃん(笑)。そして、恒例の1話でのインプレッションローズは、最初にレッドカーペットを歩いてきた青山明香里(あおやまあかり)さんに渡されましたが、その心とは……!?
「パッと見だけでは、参加女性たちの判断はつけがたいですよね。もしつけるとしたら外見ですね。“好みだから渡す”というのが、今までのバチェラーのイメージだったと思います」
――確かに……!
「でも外見で選ぶのはナンセンスだと思ってました。僕は純粋に、一番最初に歩いてきて緊張で震えていた彼女に、自分が『バチェロレッテ・ジャパン』でした経験が重なって、可愛いなと思ったし、共感できたことが大きいです」
――共感ローズ! スタジオMCの指原莉乃も言ってましたね!
「最初のローズだったので共感の気持ちが強かったかもしれないですね」
――そういえば、『バチェロレッテ・ジャパン』でも最初にレッドカーペットを歩いてきたのも黄さんでしたね。
そして、2話ではシリーズ史上初の追加の参加者が発表されました。黄さんも知らなかったという、追加の参加女性2名……今回のバチェラーも波乱の予感です。
――2話では、シーズン3に参加していた強烈なキャラクターの李起林(イ・ギリム)さんと、経営者の木下マリアさんが追加で参加されました。それぞれの印象はどうでしたか?
「李起林さんは、強烈な女性だと皆さんから思われがちなのですが、僕は全然そう思ってなくて。彼女も『(バチェラー3に続いて)出たからには何か爪痕残そうと頑張ってたんだろうな』と認識していました」
❤️🔥#女のバトル❤️🔥
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
前代未聞の刺客到来!?⚡️女の闘いに
「ずるい」なんて通用しない...?😂
ふふふふふふふふふふふふふ。#バチェラー4 pic.twitter.com/0IvnRoVJyM— 【公式】バチェラー・ジャパン シーズン4 配信中 (@BachelorJapan) December 3, 2021
――なるほど、黄さんも『バチェロレッテ・ジャパン』の経験者ですもんね。
「木下さんに関しては、彼女がやっている事業と僕の事業が似ていて、共通の知り合いも多かったので、“身近な人が来た!”とは思いました」
――その木下さんは、登場してすぐにお別れとなってしまいましたが、落とした理由はやはり「黄さんじゃないほうがよかった」と言われたことでしょうか?
「その言葉のほかにも、彼女とのやりとりで思うところがあって、その蓄積ですね。この短期間で彼女と距離を縮めるのは難しいなと思いました」
――そこで、もし「杉ちゃんがよかった!」と言われたら、逆にエンジンかかっていたのでしょうか(笑)?
「『日本に帰ったら(杉ちゃんは)いるので、頑張ってください』って言います(笑)」
そこはドライな黄さんでした(笑)! でも、お互いのことを考えて建設的な選択だったってことですね。
そして2話では、初の2ショットデートでのサプライズローズもありましたが、その裏話はまた次回お届けします。
『バチェロレッテ・ジャパン』の時は、杉ちゃんと双璧をなす人気ぶりだった一方で、あまりの自信満々さと歯に衣着せぬ大胆発言で、賛否が分かれたかもしれません。
しかしながら、今回の『バチェラー・ジャパン』シーズン4では、紳士的でありながら、自分の気持ちに正直で、女性たちとのたくさんの問題に真摯に向かい合ったり、時に凹んだりもする姿は、多くの視聴者に共感をもたらしているのではないでしょうか。
杉ちゃん派のあなたも見逃し厳禁ですよ! インタビューの続きはこちら。
2021年11月25日(木) 22時よりPrime Videoにて独占配信中(全10話)
1~8話まで独占配信中
12月16日(木)22時 第9話-第10話
製作:Amazon
(C)2021 Warner Bros. International Television Production Limited
阪元裕吾監督が日本映画批評家大賞・新人監督賞を受賞した『ベイビーわるきゅーれ』の続編『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』が、3月24日から全国順次公開される。
20歳で発表した『ベー。』で「残酷学生映画祭2016」グランプリを受賞した阪元監督は、2022年に発表した『グリーンバレット』はコミカライズもされるなど、映画ファンがいまもっとも注目する監督の一人だ。
…
アニメーション史の金字塔ともいえる人気アニメ『幽遊白書』。本作は内容もさることながら、主題歌が名曲揃いなことでも有名だ。このオープニング1曲とエンディング5曲、全6曲のうち『微笑みの爆弾』を含む4曲を担当したのが馬渡松子である。
だが、その活動は楽曲ほどには知られていない。彼女はデビュー前に「ティナ馬渡」としてDREAMS …
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